たむたむ さん プロフィール

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たむたむさん: たむたむの配当金生活への道
ハンドル名たむたむ さん
ブログタイトルたむたむの配当金生活への道
ブログURLhttp://www.tamtam-dividend.xyz
サイト紹介文草食系投資家のたむたむが、高配当株への投資で夢の配当金生活を目指します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供49回 / 15日(平均22.9回/週) - 参加 2018/11/06 22:45

たむたむ さんのブログ記事

  • 青山財産ネットワークス(8929)が業績予想を上方修正しました
  • 青山財産ネットワークス(8929)が本日(11/19)業績予想の上方修正を発表しました。11月6日に第3四半期決算を発表したばかりで、その時は、業績予想は据え置き、配当のみ上方修正していましたが、なぜかこのタイミングでの上方修正です。第3四半期までの進捗を見ると、売上高はともかく、営業利益以下の進捗ペースが悪く、このままでは未達に終わるという不安がある一方で、配当予想を上方修正していることから、強気の見通 [続きを読む]
  • PFFとウエストHD(1407)から配当金が入金されました
  • PFFとウエストHD(1407)から配当金が入金されました。PFFは毎月分配なので、毎月少しずつですが、ドルキャッシュを貯めていくことができます。ウエストHDは決算発表後に株価が大きく上がったため、少しずつ売っていき、今は保有株数がゼロになりました。iシェアーズ米国優先株式ETF(PFF)は1口当たりの分配金が0.15648ドルで、基準日時点で1,500口保有していましたので、源泉税を差し引いて168.36ドルとなりました。11月16日の [続きを読む]
  • 今週のパフォーマンス(2018年11月16日)
  • 運用資産 62,555,658円対先週末 ▲1,962,852円(うち入出金 ±0円)対前年末 ▲2,212,469円(うち入出金 ▲2,500,000円)資産別内訳日本株(大型株) 16,333,600円 26.1%日本株(中小型株) 18,748,700円 30.0%米国株(E) 12,889,129円 20.6%米国株(FI) 13,289,625円 21.2%現金 1,294,604円 2.1%*(E)はEquity、(FI)はFixed Incomeの略この他に、信用買建5,079,500円があります。今週は、米国中間選 [続きを読む]
  • 夢真HD(2362)で大きくやられました
  • 昨日決算が発表された夢真HDですが、これまでダラダラと下げ続けていましたので、当然反発するものと自信を持っていましたし、それを期待してこれまで含み損に堪えて我慢していたのですが、今日の終値は前日比▲48円(▲5.11%)の891円と大きく下げました。今日時点では勝負に負けたということになります。寄り付き前の気配で下げる予兆がありましたので、単なる仕掛けで、まさか約定しないだろうと思いつつ指値900円で買い増し [続きを読む]
  • 夢真HD(2362)の2018年9月期決算
  • 夢真HD(2362)の2018年9月期決算が本日(11/14)発表されました。結果は、売上高が前期比+32.5%、当期純利益が前期比+154.9%と大幅な増収増益となりました。9月7日に業績予想の上方修正を発表していましたが、その予想値と比べると営業利益以下が若干未達となっています。出典:2018年9月7日当社リリース「業績予想の修正に関するお知らせ」来期の業績予想は、売上高が当期比+23.7%、当期純利益が当期比+12.8%と当期よ [続きを読む]
  • ツバキ・ナカシマ(6464)の2018年12月期第3四半期決算
  • ツバキ・ナカシマ(6464)の2018年12月期第3四半期決算が本日(11/14)発表されました。結果は、売上収益は前期比+63.5%、四半期純利益は前期比+87.6%と大幅な増収増益となりました。この大幅増収増益の中には、昨年度に譲受けた米国NN社のPBC事業の影響も含まれています。決算説明資料によれば、旧PBC事業の売上収益は前期4,088百万円、当期24,687百万円含まれていますので、売上収益22,211百万円の増加のうち、20,599が旧P [続きを読む]
  • 迷った時は処分〜川岸工業(2951)を全て売りました
  • 前日引け後に決算が発表され、その内容が期待を大きく裏切る悪い内容だった場合、どのように対処しますか?見切りをつけて成行で売るか、株価の暴落にじっと耐えるか、暴落を買い向かうか・・・。悪い内容が一時的な要因によるものか、その会社の将来性に対して不安を持たざるを得ない内容かにもよると思いますし、悪い理由が一時的な要因だったとしても、投資方針が短期志向か長期志向かでも結論は分かるかもしれません。 [続きを読む]
  • 川岸工業(5921)の2018年9月期決算
  • 川岸工業(5921)の2018年9月期決算が本日(11/12)に発表されました。結果は、売上高が前期比+31.4%、当期純利益が前期比▲1.2%と増収減益となりました。8月9日に発表された業績予想の修正値に対して、ほぼ予想通りの着地となりました。ここまでは素晴らしい決算だったのですが、問題は2019年9月期の業績予想です。売上高は当期費▲22.3%、当期純利益は当期比▲48.7%と大幅な減収減益となりました。会社の説明で [続きを読む]
  • イチケン(1847)の2019年3月期第2四半期決算
  • イチケン(1847)の2019年3月期第2四半期決算が本日(11/12)発表されました。結果は、売上高が前期比+2.6%、四半期純利益が前期比▲9.7%と増収減益となりました。やはり、資材価格や人件費の高騰で工事の粗利率が悪化しているようです。また、第2四半期の予想に対しては、売上高は超過したものの、営業利益以下は未達に終わっています。出典:当社2019年3月期第1四半期決算短信本日の終値は2,206円なので、予想PERは5 [続きを読む]
  • AT&T(T)から配当金が入金されました
  • AT&T(T)から配当金が入金されました。1株当たり配当金が0.5ドル、基準日時点で430株保有していましたので、源泉税を差し引いて154.22ドルとなりました。11月9日の終値が30.69ドルですので、配当利回りは6.52%になります。出典:AT&Tウェブサイトまた、この一年の値動きを見ると、今年に入って株価が下落傾向にあることが分かります。出典:AT&Tウェブサイト株価低迷の理由を詳しく分析するだけの知識はありませんが、 [続きを読む]
  • JACリクルートメント(2124)の2018年12月期第3四半期決算
  • JACリクルートメント(2124)の2018年12月期第3四半期決算が11月9日に発表されました。結果は、売上高は前期比+42.3%、四半期利益は前期比+5.0%と増収増益となりました。売上高の伸びに対して利益の伸びが小さい点は気になりますが、通期業績予想も売上高が前期比+41.8%であるのに対して当期純利益が前期比+5.3%なので、概ね業績予想通りの進捗と言えます。売上高の増加額5,127百万円のうち、3,037百万円は海外事業が加わ [続きを読む]
  • 今週のパフォーマンス(2018年11月9日)
  • 運用資産 64,518,510円対先週末 +669,749円(うち入出金 ±0円)対前年末 ▲249,617円(うち入出金 ▲2,500,000円)資産別内訳日本株(大型株) 15,536,600円 24.1%日本株(中小型株) 21,814,700円 33.8%米国株(E) 12,993,113円 20.1%米国株(FI) 13,619,816円 21.1%現金 554,281円 0.9%*(E)はEquity、(FI)はFixed Incomeの略この他に、信用買建3,249,500円があります。今週は、日経平均は横ばいで [続きを読む]
  • 油研工業(6393)の2019年3月期第2四半期決算
  • 油研工業(6393)の2019年3月期第2四半期決算が本日(11/9)発表されました。結果は、売上高は前期比+9.5%、四半期利益は前期比+24.5%と増収増益となりました。業績予想に対する進捗率も、売上高が50.7%、当期純利益が59.5%と順調なペースで推移しています。本日の終値が2,174円、予想EPSが314.54円、年間配当が80円なので、予想PERは6.91倍、配当利回りは3.68%です。当社は特にアジアでの成長率が高いですが、 [続きを読む]
  • ケイアイスター不動産(3465)の2019年3月期第2四半期決算
  • ケイアイスター不動産(3465)の2019年3月期第2四半期決算が本日(11/9)発表されました。結果は、売上高は前期比+51.5%、四半期純利益は前期比+0.9%と増収増益となりました。決算短信では利益は過去最高と書いていましたが、売上高がこれだけ増えて利益の伸びがこの程度だというのは残念な結果と言えるのではないでしょうか。また、第2四半期累計では過去最高益ですが、第2四半期のみを比較すると、前期に対して減益とな [続きを読む]
  • ブリヂストン(5108)の2018年12月期第3四半期決算
  • ブリヂストン(5108)の2018年12月期第3四半期決算が本日(11/8)発表されました。結果は、売上高は前期比+0.4%、四半期純利益は前期比+11.0%と増収増益ですが、営業利益と経常利益は減益となりました。こうした結果を受けて、通期業績予想を下方修正しています。売上高は前年並みとなり、営業利益及び経常利益は減益、当期純利益は当初予想通りを見込んでいます。わずかな差とはいえ、増収増益の通期予想からの下方修正という [続きを読む]
  • 日産自動車(7201)の2019年3月期第2四半期決算
  • 日産自動車(7201)の2019年3月期第2四半期決算が本日(11/8)発表されました。結果は、売上高は前期比▲2.1%、四半期利益は前期比▲10.9%と減収減益となりました。特に営業利益は前期比▲25.4%と大きく減益となっています。配当については、中間、期末とも28.5円で年間配当が57円、前期比+4円と、増配予想が発表されました。営業利益のマイナス要因は、新興国通貨の下落による為替影響、原材料価格の高騰の影響が大き [続きを読む]
  • ミクシィ(2121)の2019年3月期第2四半期決算
  • ミクシィ(2121)の2019年3月期第2四半期決算が本日(11/8)発表されました。結果は売上高が前期比▲23.8%、四半期利益が前期比▲48.6%と大幅な減収減益となりました。同時に業績予想の下方修正も発表しています。元々大幅な減益を予想していましたが、更なる下方修正となりました。配当金も前回予想の年間124円から120円に下方修正しています。主力のエンターテインメント事業では、未だにモンスト一本しか収益の柱は [続きを読む]
  • SUMCO(3436)の2018年12月期第3四半期決算
  • SUMCO(3436)の2018年12月期第3四半期決算が本日(11/7)発表されました。結果は売上高が前期比+27.3%、四半期利益は前期比+156.7%と大幅な増収増益となりました。当社は翌四半期累計期間の業績予想を開示する方針ですが、第3四半期決算が確定したことで、通期の業績を発表しました。四季報予想に対してやや上振れでの着地を見込んでいます。*出典:四季報オンライン本日の終値が1631円ですから、予想PERは8.38倍 [続きを読む]
  • 青山財産ネットワークス(8929)の2018年12月期第3四半期決算
  • 青山財産ネットワークス(8929)の2018年12月期第3四半期決算が本日(11/6)に発表されました。結果は、売上高は前期比+19.8%、四半期利益は前期比▲26.6%と増収減益となりました。さらに、第3四半期だけを見ると、営業利益、経常利益が赤字になっています。これは良くない決算ではないかと心配になりましたが、決算短信の中で、「これは当初、当第3四半期連結累計期間に予定していた大型案件の売上がずれ込んだためで [続きを読む]
  • 10月の配当金収入
  • 10月の配当金収入(税引後)は、円建てはなし、ドル建てが1,627.30ドルでした。1ドル110円で換算して、合計179,003円になります。これで今年の配当収入は、累計2,026,682円になりました。今月はエイリス・キャピタル(ARCC)の配当金収入が大きかったですね。配当控除前で配当金利回りが9%を超えており、僕のポートフォリオの柱となっています。定期的に配当金収入があることで、乱高下する市場の中で何とか冷静さを保つことが [続きを読む]
  • 今週のパフォーマンス(2018年11月2日)
  • 運用資産 63,848,761円対先週末 +2,103,143円(うち入出金 ±0円)対前年末 ▲919,366円(うち入出金 ▲2,500,000円)資産別内訳日本株(大型株) 14,985,250円 23.5%日本株(中小型株) 22,226,200円 34.8%米国株(E) 12,719,577円 19.9%米国株(FI) 13,325,763円 20.9%現金 591,971円 0.9%*(E)はEquity、(FI)はFixed Incomeの略この他に、信用買建4,106,600円があります。日経平均は先週6%下がっ [続きを読む]
  • 三菱商事(8058)の2019年3月期第2四半期決算
  • 三菱商事(8058)の2019年3月期第2四半期決算が本日発表されました。結果は、収益が前期比+117.2%、四半期利益は前期比+21.8%と増収増益となりました。収益の増加については、IFRS第15号の適用に伴い、収益の認識基準が変わったことから大幅な増加となっています。また、業績予想については、当期利益のみ公表されていますが、前回予想の600,000百万円から上方修正されています。さらに、配当金については、第二四半期 [続きを読む]
  • JT(2914)の2018年12月期第3四半期決算
  • JT(2914)の2018年12月期第3四半期決算が10月31日に発表されました。結果は売上収益が前期比+5.2%、四半期利益が前期比▲0.3%と増収減益となりました。ただし、営業利益は増益となっています。ただし、為替変動の影響を除いた「為替一定ベースの調整後営業利益」は前期比+9.2%となっています。為替の影響を除けばそこそこ増益となっています。また、業績予想は直近に公表された予想に対して下方修正されています。 [続きを読む]
  • FPG(7148)の2018年9月期決算
  • FPG(7148)の2018年9月期決算が本日(10/31)発表されました。結果は、売上高が前期比4.6%、当期純利益が前期比▲6.2%と増収減益となりました。さらに業績予想に対する達成率は、売上高が93.0%、当期純利益が87.2%と、ともに未達に終わりました。第3四半期の時点で業績予想の達成は難しいと思われていましたが、これまで高い成長率で良い意味で期待を裏切ってきただけに、残念な結果となりました。(単位:億円)ただ、 [続きを読む]