真理 さん プロフィール

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真理さん: 案外単純な私の恋心
ハンドル名真理 さん
ブログタイトル案外単純な私の恋心
ブログURLhttp://marimania.seesaa.net/
サイト紹介文自分のことは、自分が一番わかってないね。素直に思うことを吐き出す為のブログです!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 27日(平均4.4回/週) - 参加 2018/11/14 13:17

真理 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ドキッとさせるしぐさや行動
  • あなたは異性のどんなしぐさや行動にドキッとしますか。人が思わず心惹かれるポイント男女でかなり違いますし、人それぞれ好みも異なるものです。例えば男性なら、髪をアップした女性の首すじやうなじの辺りにドキッとするという人が多いのではないでしょうか。また、暑い季節になって、肌の露出が増えてくると、足や腕のつけねの日に焼けていない白い肌の部分を見ると、ドキドキしてしまう人もいるでしょう。普段は見えない、なか [続きを読む]
  • 付き合いの長いカップルにこそ
  • 縁あってステキな人と出会い、徐々に仲良くなり始めた頃は、何をするにもドキドキすることが多かったのではないでしょうか。しかし、そんな初々しさもそのうち失われ、付き合いが長くなるにつれて、相手にドキドキすることもなくなってしまうものです。恋人と一緒にいるだけでいい、穏やかな気持ちで過ごしたいというのは、それはそれで幸せかもしれませんが、時には相手からドキッとさせられたり、相手をドキッとさせたりしてみた [続きを読む]
  • 恋人とサプライズ
  • 最近はサプライズ動画やイベントが流行っていますが、なにも知らない人を驚かせた経験はあるでしょうか。友達や知人などに協力を頼んで、巧妙に準備・計画したものから、ちょっとした遊び心で突発的にやるような小さなものまで、サプライズは様々ですが、大切なのはネタばらし後にお互いイヤな気持ちにならず、楽しめたかどうかです。例えば、恋人に会いたいがために、嘘をついて今すぐ会いに来てもらおうと計画したとしましょう。 [続きを読む]
  • 普段は言わないセリフ
  • 魅力的な異性との出会いや、初めてのデートなど、恋愛においてはドキッとすることはよくあるものです。しかし、ドキッと胸が高鳴るものでも、幸福感を感じるもの、不快に感じ、気分が悪くなるようなもの、様々なパターンがあります。恋人や好きな人の関心をひこうと、相手をドキッとさせる計画を企む人もいるかもしれませんが、やり方を間違えると相手を怒らせたり、逆に嫌われたりする結果にも繋がりかねません。サプライズを計画 [続きを読む]
  • 外見を変えて
  • 恋人とのデートは楽しいものですが、ある程度付き合いが長くなると、どうしても同じようなパターンが多くなり、飽きてきてしまうことも珍しくありません。そんなマンネリがきっかけで、せっかく付き合っている二人の雰囲気が悪くなるのは避けたいところです。マンネリ対策にお勧めなのが「相手をドキッとさせること」です。縁あって出会い、仲良くなり、お互いを意識し始めた瞬間をもう一度やり直すような、素敵な恋のスパイスを考 [続きを読む]
  • モテなくてもいい
  • いつもデート相手に不自由せず、気づけば今日も熱い思いを告白されている…そんなモテモテの人を見れば、つい羨ましく思うこともあるはずです。「自分もあのようにモテモテだったら、人生もっと楽しかったのに」とため息をつく人もいるかもしれませんが、しかしいくら大勢からモテても、何人もの相手と同時に付き合ったり、特定の相手がいるのに浮気したり、そんな不誠実な振る舞いをしていれば、遅かれ早かれ誰かを傷つけ、怒らせ [続きを読む]
  • 環境を変えてみる
  • 昔から人を好きになっても恋は実らず、何度もフラれ続けて、モテないことがほとほと嫌になり、そんな自分を変えたいと願ったことがないでしょうか。顔つきやスタイル、性格、ユーモアやおしゃれのセンス、才能、もう何もかも自分の全てが嫌になり、ヤケになる人もいるかもしれません。「人は素晴らしい」「誰にでもいいところはある」なんてきれいごとを言われても、耳に届かないでしょう。どんな人でも、自分が実際にモテる状況に [続きを読む]
  • 大勢に愛される魅力とは
  • 「あなたはモテますか」と尋ねられたら、おそらくほとんどの人が「いいえ」と答えるでしょう。もちろん単に謙遜していることもありますが、残念ながら事実だからと苦笑する人も少なくないものです。そして、続けて「モテたいですか」と尋ねれば、これまたほとんどの人が「モテたい」と答えるのではないでしょうか。モテる人本人がそれを意識しているかどうかは別ですが、人に愛されること、異性に好かれることは特別なことです。例 [続きを読む]
  • 成長するチャンスなのかも
  • 普段の生活では、異性からモテるかどうかよりも大事なことはたくさんあるので、モテたいと思う瞬間はそれほどないかもしれません。好きな趣味や仕事に没頭したり、または仲間たちと一緒に楽しんだり、毎日が充実していれば、恋人がいようがいまいが、モテてなくても特に寂しさも不満もなく、気にするようなこともないでしょう。しかし、例えば男性が年に一度のバレンタインデーに世間が浮かれるなか、周囲は女性からモテているのに [続きを読む]
  • モテる人を観察しよう
  • 久しぶりに友達と会って、恋愛の話などで盛り上がるのは楽しいものです。しかし、盛り上がると言っても自分がいつも聞き役だとしたら、うんざりする人もいるでしょう。いい出会いはあっても、手応えがなくて発展しない…一度でいいからモテたい、そんな切ない悩みを抱えていないでしょうか。どうすればモテるのか、そこから考えてみましょう。まず、モテる人とはどんな人かを知る必要があります。手始めに、あなたの身近にいるモテ [続きを読む]
  • お互いを認め合う
  • 恋人を求め、合コンや婚活パーティーなどに参加する人は昔より増えています。しかしそのような出会いの場へ赴く前に、準備をきちんとしている人はどれだけいるでしょうか。初対面の相手とのコミュニケーションで重要になるのは、自己アピールです。はたして自分の長所やチャームポイントについて把握できているでしょうか。人によって魅力を感じるポイントは違いますが、自分のアピールポイントを把握していれば、そこから話題も広 [続きを読む]
  • アピールはほどほどに
  • 自分の長所やチャームポイントを把握している人は、どれだけいるでしょうか。自分の売りがわかっていれば、飲み会やコンパなど、出会いの場でアピールできる武器になります。ただし、いくら長所とは言えアピールしすぎるとナルシストだと思われかねないので注意が必要です。さらにもうひとつ気をつけたいのが、相手から見えているあなたのチャームポイントが、自分で考えている自分のチャームポイントと違ったとしても、それを否定 [続きを読む]
  • 魅力の感じ方は人それぞれ
  • 出会いのチャンスを求めて、これからコンパやパーティーなどに参加する人はいるでしょうか。もし参加するなら、自分の長所やチャームポイントを事前に把握しておくのがお勧めです。自分の売り文句をわかっていれば、会話のきっかけも掴みやすくなるでしょう。チャームポイントはそのままアピールポイントです。ただし、出会いの場で気になる相手を見つけた時は、自分のアピールよりも先に、まずは相手の話を聞き、魅力的なポイント [続きを読む]
  • 他人の意見も受け入れよう
  • 例えば、合コンや飲み会に参加した時、素敵な異性と出会い、好感を抱いたとしましょう。相手に自分をアピールしたいところですが、はたして自分の良さに気づいてくれるかどうか…思いきって自分のチャームポイントを伝えても、それに同意してくれるかどうかはわからないものです。チャームポイント、いわば自分のアピールポイントですから、自ら伝えるのは気恥ずかしいですし、相手に気づいてもらえるのが一番ですが、あくまでそれ [続きを読む]
  • 自分を把握し、相手を知る
  • 合コンや婚活パーティーなどの出会いの場へ行くのであれば、その前に自分のチャームポイントを把握しておくことをお勧めします。初対面の相手にアピールできるところがあれば、会話の糸口にもなりやすいですし、オドオドせず自信を持って挑めるでしょう。出会いの場に参加する予定があるなら、あらかじめ、自分の長所やチャームポイントはなにか、ということを考えておいてください。初対面の相手との会話で大切なのは、まずは気に [続きを読む]
  • アプローチに必要な気配り
  • もしもファッションに気を使うことが好き、仲間と一緒に騒ぐことが好きというタイプの人が、正反対のタイプの人と出会いを果たし心がときめいた場合、あまりにも違う相手との差を憂慮して告白を躊躇するなど、不安を覚えることもあるでしょう。人には、それぞれタイプがあります。派手目なタイプが好ましい人もいれば、地味なタイプが良いという人もいます。あなたの周りや街中のカップルを見ても同じタイプの人同士という印象を受 [続きを読む]
  • おしゃれな人との交際
  • もし仮に、大人しいタイプの恋人と交際をしているなら、おしゃれにも敏感で社交的な恋人をつくってみたいと思うものかもしれません。トレンドに敏感な人と交際できれば、「周りに自慢出来そう」と頭に過ぎるでしょうが、これまで反対のタイプの人ばかりと交際してきた人にとっては、おしゃれな人との交際は辛い経験になる可能性も無きにしもあらずではないでしょうか。おしゃれな人といえば、流行にもちろん敏感で、いつも最先端の [続きを読む]
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