baobanshenyi74 さん プロフィール

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baobanshenyi74さん: 不都合な愛
ハンドル名baobanshenyi74 さん
ブログタイトル不都合な愛
ブログURLhttp://baobanshenyi74.livedoor.blog/
サイト紹介文僕と母の至ってアブノーマルな恋愛のことを綴ります。不快に思われる方は無視して下さい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 22日(平均6.4回/週) - 参加 2018/11/18 16:13

baobanshenyi74 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 日曜の朝.1
  • 今日は日曜日なので、少し寝坊しようかと思っていたら母に起こされました。僕は驚いて、どうしたの?と聞くと、出張中の父が今月末に帰ってくる、と電話があったそうです。どうしたの?今日帰ってくるわけじゃないんでしょ?と母に言うと、そうだけど〜帰ってきちゃうんだって思ったらなんかね〜と母が言います。僕は眠気眼だったけど、母の上半身を下から抱き締めてキスをしました。ちょっと・・・と母は言いましたが、僕が舌を差 [続きを読む]
  • はじめての口内射精
  • 母と1つになってから本当は毎日でもしたかったんですが、それをすると嫌がられるのが怖くてあまり求めることは控えていました。でもキスは毎日何回もしています。最近は唇を合わせると、母が待ってましたとばかりに唇を開いて舌を差し込んできます。女の人、というか母とのキスは想像していたよりずっと良くて、キスだけでイキそうになることが何度もあります。僕はファーストキスもお母さんなんだ、と言うと、ほんと?最初から何 [続きを読む]
  • 母とラブホテルへ.4
  • 少し間が空いてしまいましたが、前回の続きです。2回目を射精して、僕はシャワーを浴びました。部屋に戻ると母もシャワーを浴びに行ったので、浴室のドアのガラス越しに覗いていると、母がオマンコを洗い流しているのを見て、また勃起してしまいました。母がバスタオルを巻いて戻ってくると、さぁ、帰ろうかって言いました。僕はもう1回したくなっっちゃったと言って、勃起したものを見せたら、お母さんの壊れちゃうかも、と言いま [続きを読む]
  • 母とラブホテルへ.3
  • 僕は一度母のオマンコから抜くと、母の横に寝転びました。母は目を閉じて黙っていましたが、突然ムクっと起き上がりティッシュを取ると、自分の股間に添えていました。母が、中から出てきた、と言いそのままシャワーを浴びに行きました。シャワーで僕の精液を洗って、戻ってくると帰ろうか、と言って下着を手にし始めました。僕は1度イッたけど、まだ勃起していたので、もう少しだけいようよ、って言って勃起したものを母に見せた [続きを読む]
  • 母とラブホテルへ.2
  • 部屋の照明を消した僕は、布団を捲って母の横に潜り込みました。母は顔を寄せてきて、唇を合わせると僕は貪るように母の口の中に舌を入れました。母も僕の頭を抱いて、いやらしく舌を絡ませてきます。母は顔を離すと、じっと僕の顔を見て、初めてなの?と聞いてきました。僕は恥ずかしかったけど、うん、と答えました。母は、初めての人がわたしでいいの?本当にいいの?と聞いてきます。お母さんがいいんだ、初めての人がお母さん [続きを読む]
  • 母とラブホテルへ.1
  • 今日、母とラブホテルに行きました。週末デートの約束をしたので、母は何となくどこへ行くのかはわかっていたんだと思います。車に乗って、母はいつものようにニコニコしながら助手席に座りお喋りをします。僕だけが緊張していたようでした。有名なラブホテル街に向かって走っていって、事前にネットで調べておいたラブホテルに着き車を停めました。駐車場に車を停めても母はそんなに驚かなかったんですが、母はなかなか車から降り [続きを読む]
  • 告白
  • 翌日の夜、母に先にお風呂入っていいよ〜と告げて、母が風呂場に入ったのを確認してから僕も脱衣場に行って、急いで服を脱いで、風呂場のドアを開けました。髪の毛をシャワーで濡らしていた母は、いきなり僕が裸で入ってきたので、え、何?、どうしたの?って言いながら驚いていました。ちょっと一緒に入りたくなっちゃって、と言うと母は渋々ながらOKしてくれました。母が頭を洗っている間、僕はボディシャンプーを大量に体に擦り [続きを読む]
  • ディープキス
  • 今週のお話です。ある日、僕は午後から学校で午前中は母と2人でした。母が洗濯機を見に行ったので、僕も後を追っていきました。そこで母に、ねえ、お母さんチュウしよ〜って言ったら、母はいつものようにもう〜って言いながらも目を閉じて唇を尖らせるので、チュッてしてから舌を入れてみました。母もそれを待っていたみたいに僕の舌を吸ってくれました。それから母は僕の舌を強く吸ったり、絡めたりしながら、今度は母が舌を入れ [続きを読む]
  • ショッピングモールで
  • 母と夕方にショッピングモールへ出かけてきました。ブラックフライデーだかで、すごい混雑していました。母は日用品やらを買って、もう少し付き合ってくれる?というので付き合うことにします。母はランジェリーショップに立ち寄りました。店内はあまり人がいなかったですが、さすがに一緒には入れず、外で待つことにします。あまりジロジロも見れないので、僕はスマホをいじっていました。暫くすると、母からLINEが届きました。白 [続きを読む]
  • 母のキス
  • 3連休の最後です。今朝の話です。休みなので僕は目覚ましをかけず寝てました。昨夜は母の裸やキスを思い出しながらオナニーし過ぎて、寝坊するつもりでいました。すると、何故か母が起しに来ました。夕方にちょっと買い物に行きたいんだけど、今日出掛ける用事ある?って。僕は寝ぼけまなこで、いや、ないよ、とだけ言うと、母はじゃあ付き合ってくれる?と言うので、いいよと答えました。車で20分くらいの場所にある大型ショッピ [続きを読む]
  • 母の乳房
  • 母がお通夜から帰ってきて、僕は先にお風呂に入りました。その夜も母に勃起したものを見せる為に、脱衣場にある髭剃りの替刃をとってもらいました。母に声をかけて、浴室のドアを開けておきました。母は棚から替刃を取ると、はい、と手渡ししてくれます。もちろん、僕は裸で勃起したものは反り返るくらいになっています。母の目線を見ていると、前と違ってチラ見ではなくじっと勃起したものを見つめていました。母は僕に替刃を渡す [続きを読む]
  • 午後の出来事
  • 昨日の午後からの出来事午後は母が買い出しに行くというので、重いお米とか買うというので一緒に行きました。僕が運転することになるので、母は助手席に乗ります。エンジンをかけて、じゃあ行く前にと僕が唇を尖らすと、もうー誰が見てるかわかんないんだからね!と怒り口調でしたが、チュっとしてくれて、もういいでしょ、早く行きましょう、と言われました。買い出しを終えて家に戻り、母がインスタントコーヒーを入れてくれたの [続きを読む]
  • 朝の食卓
  • 昨夜からの続き風呂上り、髪を乾かした母はそろそろ寝るね、と立ち上がろうとしました。僕は母の腕を掴んで、唇を尖らせてチュウをせがみました。母は、もう何回も〜お母さんだって恥ずかしいんだからね、と言いながらチュっとしてくれました。僕はおもむろに母の胸に手を添えてみました。揉んだりはしませんでした。ブラをしていないので、もろに弾力が伝わってきます。思っていたより張っている感じでした。母は胸を触っている僕 [続きを読む]
  • 微妙な母の変化
  • 今夜、また僕が風呂に入っているときに脱衣場の棚にある髭剃り用のローションを取ってもらい母に勃起した姿を見せました。自分でも取れますが、寒いからお母さん取ってくれない?と頼んでわざと手渡ししてもらいました。母の目線をその時チェックしました。笑顔ではありませんでしたがジッと勃起したものを見ていました。それから、湯舟に浸かりながら母が洗濯して畳んだバスタオルを脱衣場の棚にしまいに来たので、そのタイミング [続きを読む]
  • マッサージ
  • 今朝、母は朝から庭の草花の手入れをしていて、終わった後で居間で休んでいたので後ろから肩を揉んであげました。母は最初ビックリしていましたが、気持ちいいわ、と言ってそのまま揉ませてくれました。最近、首筋がはったりするので、肩甲骨のあたりが凝るそうです。僕は揉みながら、母の後ろから胸の膨らみをじっくり観察して興奮しました。母は、ありがとう、すごい楽になったわ、と喜んでくれました。これからも母に触れるチャ [続きを読む]
  • 浴室での出来事
  • ある日、僕が出掛ける時に、ねえ、チュウして、と唇を尖らせてみました。母は、え、何言ってんの?とちょっとびっくりしていました。いいじゃん、チュッてしてよ〜、と粘ると、もう〜まったくと言いながら、母も唇を尖らせてチュっとしてくれました。本当にしてくれた喜びと驚きと、少し前進した満足感がありました。その日の夜、夕食を終えて居間のソファでテレビを見てると、食器の洗い物を終えた母が隣に座ってきました。母の腕 [続きを読む]
  • スキンシップ
  • 前回の更新の後の話です。僕はわざと隣の部屋に寝ている、母に聞こえるようにAVを見ながら少し声を上げてオナニーを数回しました。ですが、翌朝は決まって母はいつも通りで、笑顔でおはよう〜と迎えてくれます。多分、聞いているのはわかっているので、彼女がいない若い男がオナニーしていても不思議じゃない、とでも思っているのでしょうか。聞くわけにもいかず、なんか煮え切らない日々を送っていました。そんな僕と母の間でも、 [続きを読む]
  • 次の行動
  • その夜は何事もなく、朝を迎えて車で家へ戻りました。さすがに、母も僕もクタクタで、その晩も早く寝てしまいましたが、母の身体が頭の中にチラチラ浮かんでいました。その翌日から、僕は毎晩のように母の身体を思い浮かべてはオナニーするようになりました。AVよりも、ホテルで見た母の下着姿の方がリアルにいやらしく思えたからです。今は多分、性の対象としか母を見ていないんだと思います。母は好きだけれど、愛しているとかそ [続きを読む]
  • きっかけ2
  • 「じゃあ、先にお風呂入るね」と母は言いながら、僕の目の前で喪服を脱ぎ始めます。僕は見ないふりをしながら、チラ見を何度もしました。喪服を脱いだ母は、黒のブラとショーツ姿になり、束ねた髪をほどいているところでした。僕は母の胸に目がいってしまいました。思っていたより貧乳ではなく、そこそこボリュームのある胸が黒いブラに窮屈そうに抑えまこれているように見えます。同じく黒のショーツに隠れた尻も、そんなに垂れて [続きを読む]
  • きっかけ
  • はじめまして。ここでは至ってアブノーマルな恋愛のことを綴ります。不快に思われる方は無視して下さい。母は47歳、息子の僕は21歳。父親は57歳との3人暮らし。僕と母は仲は良い方で、周りの友人等が言う、ババアうざい、とかそんな風に思ったことはありませんでした。母は年齢の割には顔立ちが若い、というか可愛い顔、でも決して美人ではないです。そんな母に対して、今まで恋愛感情や性欲なんてものは感じた事はありませんでし [続きを読む]
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