mayu さん プロフィール

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mayuさん: マユの官能小説
ハンドル名mayu さん
ブログタイトルマユの官能小説
ブログURLhttps://mayukanno.blog.fc2.com
サイト紹介文マユの官能小説です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供4回 / 1日(平均28.0回/週) - 参加 2018/12/02 11:20

mayu さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 社用車で…(1)
  • コウキとのSEXの後、マユは出勤した。新卒で入ったIT企業だ。社長秘書として5年ほど働いている。平日の9時から5時まで。残業もほとんどなく、ホワイトな企業だ。出勤してから1時間ほどすると、マユのスマホが鳴った。同期入社で営業部の林君だ。「今日、昼飯一緒に行かない?」マユはOKと絵文字で返信する。この昼飯というのはただご飯を食べるだけの意味ではない。お昼になると、2人は林君が普段使ってる社用車に乗り込んだ。車で [続きを読む]
  • 目覚め(3)
  • 「もうイッちゃったの?」したり顔でコウキが聞く。「じゃあ、おちんちん入れるね。」マユが答える間も無く、コウキはぐちゃぐちゃに濡れたマユのヴァギナに硬くそそり立ったペニスを入れた。「あぁ…。」思わず声が出る。大きなペニスを入れられただけでイキそうなのに、さっき舐められて大きくなったクリトリスを指でいじめてくる。「あぁ…。そんなことしたら……。ハァ。ハァ。」もうマユは話すことすらままならない。「マユの [続きを読む]
  • 目覚め(2)
  • ペチャクチャクチュクチュコウキがマユのヴァギナを舐めるたび、マユのヴァギナからは愛液が溢れ、いやらしい音が増した。「あっ…。そこ…。気持ちいい…。」コウキが舌を尖らせて、マユのクリトリスを舐めた時、思わず声が出た。「マユのクリちゃん大きくなってる。じゃあ、これはどう?」そう言うと、コウキはマユのクリトリスを両手で押し広げマユの剥き出しになったクリトリスを更に強く舐めた。「ダメ。ダメ。イッちゃう…。 [続きを読む]
  • 目覚め(1)
  • マユはくすぐったいような気持ちいいような感じで目が覚めた。コウキが何もつけていないマユの下半身に顔を埋めている。最近は毎朝こんな風に起こされる。「あぁ…。気持ちいい…。」思わず声が出てしまう。「マユ、おはよう。」コウキが顔を上げて微笑む。「もっと気持ち良くしてあげるからね。」そう言うと、コウキは再び顔をマユの下半身に埋め、マユのヴァギナを更に激しく舐め回した。 [続きを読む]
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