holdhygge さん プロフィール

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holdhyggeさん: HYGGE 創作活動と感想文
ハンドル名holdhygge さん
ブログタイトルHYGGE 創作活動と感想文
ブログURLhttps://ameblo.jp/holdhygge/
サイト紹介文創作サークル HYGGEのブログ。読書関係を中心に4人のメンバーの深い趣味と徒然なる活動履歴。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供12回 / 5日(平均16.8回/週) - 参加 2018/12/03 00:05

holdhygge さんのブログ記事

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  • いまさら紀行録 11/24〜26 part.2【志田佑 ほぼ、ひたすら本関係】
  •  いまさら紀行録 11/24~26 ①【志田佑 ほぼ、ひたすら本関係】の続きです。 part.2で〆。 ■Day2  2018/11/25 日曜  2日目のメインが「小説家さんと漫画家さんの対談イベント」のため箱根行き(※温泉は素通り)ということで、あえて言うなれば"創る側"の日だったわけですが、2日目のメインは"それを売る側"の日です。 東京の書店巡りと、同日開催の東京文学フリマ。  特に東京文フリで売ってるものはBOOTHなどの同人通 [続きを読む]
  • 定例MTG@2018/12/03
  • こんばんは(^-^)/柚月ひろむです。訪問有難うございます。今日はサークルHyggeの定例MTG でした。気づけば今年も1ヶ月を切っている事にえ?焦る。でも、実感ない状態。仲間と集まり制作予定をすり合わせている時点で、やっとマジヤバいですやん!( ´;゚;∀;゚;)と実感が追っかけて参りました( ´_ゝ`)そんなバタバタした風景(。-人-。)原稿の入稿日締め切りの最終確認中w2019年1月20日の京都文学フリマにて我らHygge合同誌vol 2を出 [続きを読む]
  • 《感想》永遠についての証明 岩井圭也
  • いらっしゃいませ、木庭です。遅読な上に古今関係なく気になったものから読む質のせいで、「今年あの本面白かったよね」というような話題にはとんと参加しづらい木庭ですが、今年発刊されたものという括りなら、この一冊を挙げたい。永遠についての証明1,620円Amazon岩井圭也さん「永遠についての証明」野性時代フロンティア2017で大賞受賞。つまりはデビュー作です。野性時代フロンティアデビューの作家さんは、どの方も筆力の高 [続きを読む]
  • いまさら紀行録 11/24~26 ①【志田佑 ほぼ、ひたすら本関係】
  •  志田佑です。  もう明日から師走ということですが、今月の24日〜26日に単身で東京(近郊)旅行に行っておりまして。 「帰ったら速攻でブログに書くか」 というつもりだったのですが、実際に帰宅してみると、疲れでボロボロの状態で。 予定を詰め込み過ぎた&完全なる無計画だったせいなのですが……(苦笑)。 「このまま書かんでもええかー」とも思ったのですが、ひとまず覚え書き程度に。 ■Day1 2018/11/24 土 [続きを読む]
  • ☆月読的鬱映画ランキング☆
  • ↑我が家のツンデレ姫、ハルノさん(3歳)ビル・スカルスガルドくんのような若干斜視っぽい目がたまらなく可愛いのです??☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ブログ訪問ありがとうございます、月読於菟です最近体調が絶不調でして、たぶん2年以上ぶりに風邪をこじらせました??皆様もそろそろ年末なので、体調など壊されないようお気をつけください!今年の風邪は長引く、というのが月読調べでございます!www本日のブログは、突然の鬱映 [続きを読む]
  • 漫画感想「フルーツバスケット」
  • こんにちは(*´ェ`*)柚月ひろむです。読んでくださり有難うございます。先日、懐かしい作品の嬉しいニュースを聞きまして改めて読み返したくなった漫画のお話。フルーツバスケット 全23巻 完結セット(花とゆめコミックス)null円Amazon2019年全話アニメ化決定な、懐かしいっっ!フルーツバスケット。学生の頃本誌で隔週読んでいました(*´ェ`*)幾度か引っ越し&断捨離をしつつも今まだ手元にある作品。続編も連載中です(*´∀`*) [続きを読む]
  • 定例MTG@2018/11/19
  • こんばんは(*´ェ`*)柚月ひろむです。訪問有難うございます。11月19日はMTGをしてきました。次回文学フリマ参加(1月20日in京都)での作品創作の話が主でした。「ホラー短編集」となるHygge新刊。表紙の色合いを考えるため、黙々と色塗りをする大人たち(笑)そして、作品の中身のすり合わせ。そんな中、自分達の読んだ本の話等々から脱線?して数学の話が白熱し、こんな状態に(笑)お分かりいただけるだろうか?「コラッツ予想」やら [続きを読む]
  • 『世界史における時間』(佐藤正幸、山川出版社 世界史リブレット)
  •  2009年に出たものです。 しかし今年、そして来年に読むのにうってつけの本と断言します。  ――この言葉で勘が良い方は本書の方向性を悟るでしょう。 あるいは"平成30年、そして平成31年にうってつけ"と書けば、必ず伝わるでしょう。  「世界史における時間」というタイトルはどこか大袈裟かつ曖昧ですが、つまりは"元号"についての、さらには歴史上の出来事を記録するためのものとして私たちが当然と受け入れている"西暦" [続きを読む]
  • 『その可能性はすでに考えた』(井上真偽、講談社文庫)
  • 探偵は真実を明らかにするものとされている。真実はいつもひとつ。本書の探偵もただひとつの真実を追い求めてきた。 しかしその真実とは、くだんの小学生探偵が解き明かすものとは、まったくの異質。 なんてったって本書の探偵・上苙丞(うえおろ じょう)は、「この世に奇跡が存在する」という"真実"を追い求めているのだから。 その可能性はすでに考えた (講談社文庫)821円Amazon  探偵・上苙丞は借金王である。  1億4千万 [続きを読む]
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