コウダ さん プロフィール

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コウダさん: コウダ
ハンドル名コウダ さん
ブログタイトルコウダ
ブログURLhttps://imriju04.hatenablog.jp/
サイト紹介文伊万里市大川町の魅力が伝わるようによそ者目線で情報配信していきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 16日(平均3.9回/週) - 参加 2018/12/03 17:03

コウダ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • アスパラ農業研修 〜 刈取り 〜
  • 地域おこし協力隊の定住活動の一環として、現在とあるアスパラ農家の元で教わりながら研修をさせていただいています。大川町は、アスパラ・きゅうりの農家も多く農業が盛んな地域です。ビニールハウス作業前の早朝の空気はとても清々しく、なんともいえない心地よさを感じます。昨日、アスパラの刈取り作業を行いました。ちなみにアスパラの作業の中で一番、体力を使うらしいです。ハウスの中に入ると・・・前が全く見えません。。 [続きを読む]
  • 大川町のご紹介①
  • 12月に入り、今年も残すところ1カ月となりました。最近1年がものすごく早く感じます!!特に私は、今年は生活環境がガラッと変わった年だったのでなおさらです。今後、数回にわたって大川町のことをご紹介していこうと思います。まず、ご紹介したいのは『梨』です。古くは、明治39年から梨苗を導入し、ここから全国有数の梨の産地として成長し、「伊万里梨」ブランドとして認知されるようになっていきます。( 詳しい歴史はコチラ ) [続きを読む]
  • 水耕栽培視察
  • 以前から興味がありました水耕栽培の視察に本日、行ってきました。視察先:元気村ヴィレッジファーム農業は、土壌を耕し肥料を加え、畝(うね)を作り、種まき・苗植えをし、栽培し、収穫という流れで作業が進んでいきます。また、収穫が天候に左右され、休みがなく、肉体労働できつい、「農業は大変だ」というイメージが持たれがちです。しかし、本日視察を行った水耕栽培では今まで抱いていた農業のイメージは打ち破られました。 [続きを読む]
  • 第65回伊万里市内一周駅伝競走大会
  • 11月25日(日)に第65回伊万里市内一周駅伝競走大会が開催されました。60.3キロメートルを12区間で13町(地区)でタイムを競い合い、白熱した熱戦が繰り広げられました。大川町もそうですが、伊万里市全体の駅伝に対する熱の入れようは凄いです・・・私は、写真撮影補助・応援の方に回りました。( 選手としては無理なので・・・ )駅伝は、タスキを繋ぐ強い絆、目まぐるしい変わる順位、スリリングな展開が人々を魅了します。大川チー [続きを読む]
  • 挨拶できていますか?
  • 「おはようございます」「こんにちは」マナーの基本中の基本である、挨拶。そんな当たり前とも思えることができていない人が実は今、増えつつあります。私はここに来る前、都市部に住んでいましたが、知らない人に挨拶しないことは当たり前の世界でした。(とはいっても、もちろんちゃんと返事を返してあいさつしてくれる人もいます)大川町に初めて訪れた際に、道を歩いていると学校帰りの小学生が元気な声で挨拶してくれました。( [続きを読む]
  • 第38回大川町内一周駅伝大会
  • 大川町はとてもスポーツが盛んな町です。そして、駅伝に対する想いも強い町です。で11月11日(日)に第38回大川町内一周駅伝大会が快晴の中開催されました。大川町内の9つの区のチームが参加し、8区間15.5キロのタイムを競い合いました。私も宿地区で2区(1.6キロ)を走りましたが・・・完全にチームの足を引っ張ってしまいました。38才の今まで運動をしてきてないオッサンがちょこっと練習しただけでは駄目でした。宿地区の皆さん、 [続きを読む]
  • 第29回「やってみゅーだ in 大川町」
  • 大川町の1大イベントである第29回「やってみゅーだ in 大川町」「大川町ふるさと祭」が11月4日(日)に盛大に開催されました。(イベントポスター)町外・県外からも多数の参加者が訪れ、競技では白熱した熱戦が繰り広げられ、食事では地元の特産物・バーベキューに舌鼓を打ち、歌謡ショー・ふるさと祭り作品展・秋花火と楽しめる催し物が満載なイベントでした。(佐賀県玉入れ選手権大会)(ジュニア駅伝)(グラウンド・ゴルフ大会) [続きを読む]
  • 地域おこし協力隊になった「きっかけ」
  • こんにちは!!7月から大川町に移住してきて、よく聞かれることがあります。「どうして大川へきたの?」「地域おこし協力隊って何?」この疑問にお答えしたいと思います。>「どうして大川へきたの?」もともと物作りが好きでシステムエンジニアをしていましたが過労で倒れ、入院していた時に仕事ってなんだろう?と考えるようになりました。その中で、農業という仕事に興味を持つようになり、物作りの対象がコンピューターから自 [続きを読む]
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