ゼロ さん プロフィール

  •  
ゼロさん: 創価 崩壊の鐘
ハンドル名ゼロ さん
ブログタイトル創価 崩壊の鐘
ブログURLhttps://ameblo.jp/galaxy-zerozero9/
サイト紹介文創価崩壊の鐘は 心の叫びとなって鳴り響く
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供19回 / 10日(平均13.3回/週) - 参加 2018/12/06 22:58

ゼロ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 氷山の一角
  • 『氷山の一角』 今日は更新しない予定でしたが・・ 対話を求めてで辛いコメントを読んでしまった これは創価学会のせいでしょうか私のせいでしょうか幸せの為に創価を信じ切ったことは紛れもない事実なのだ その若い女性の悲痛な叫びに 騙された方が悪いのだと言える人がいるならそれは創価学会の巧みな洗脳を知らない人だと思う こんな事は氷山の一角 誰もがきっと1人で苦しんでいるしかし解決など何もしない所詮は自己責任の世 [続きを読む]
  • 信じる側には罪はない
  • 『信じる側には罪はない』読んで下さった皆さんありがとう御座いますいやいや思いの外少ない読者数となりまして(笑)いや逆にけっこう読まれたのだと捉えるべきでしょうか(笑)意味なんて殆ど分からないとも思います(笑)私とて皆さんと変わりませんから(^-^;あねごさんコメントをありがとうございますコメントが入るとは予想もしていませんでした(^-^;せっかくなのでこちらでお返事も合わせて綴りたいと思いますさて・・突き詰めて [続きを読む]
  • 資料:御書の真偽問題(5)余論
  • 『御書の真偽問題(5)余論』 −その問題点への私見− 勝呂信靜 第5節 余論 最後に御書の『当体義抄』について少しふれて置きたい。 本御書の中には無作三身の言葉が用いられているが、その叙述が『金綱集』「禅見聞」の中の「当体蓮華事」の叙述と対応平行するところがあることが知られている。 しかも「当体蓮華事」の記事の中には無作三身の言葉は用いられていないのである。したがって両者の関係を考察することによって [続きを読む]
  • 資料:御書の真偽問題(4)無作三身
  • 『御書の真偽問題(4)無作三身』 −その問題点への私見− 勝呂信靜第4節  「無作三身」御書の真偽問題 はじめに述べたように、かつて浅井要麟教授は御遺文に対する広範な文献学的研究を遂行されたが、その中で教授がもっとも力を尽されたのは、中古天台の教義のあらわれている御書の真偽問題であった。 いくつかの御書においては中古天台教義と酷似し、あるいはそれと同一視されるような表現形式の教義が認められる。従前そ [続きを読む]
  • 資料:御書の真偽問題(3)三大秘法鈔
  • 『御書の真偽問題(3)三大秘法鈔』−その問題点への私見− 勝呂信靜 第3節  『三大秘法鈔』『三大秘法鈔』については周知のように、古来真偽の議論がやかましく、この論争は今日まで続いている。積み重ねられた精緻な議論に対して私がつけ加えることができるものは何もない。真偽についても判断することができない。 ただ本御書を拝読した感想を率直に述べると、他の御書とやや異なった印象を受けることを否定することができ [続きを読む]
  • 資料:御書の真偽問題(2)種種御振舞御書
  • 『御書の真偽問題(2)種種御振舞御書』 −その問題点への私見− 勝呂信靜第2節『種種御振舞御書』  以上、御遺文の真偽問題を、一般的問題として考えてみたのであるが、実際に御書を拝読する段になれば、真偽の疑のある御書についてはその一つ一つに対して自分なりにこの問題を考えねばならないことになる。私自身は専門家でないから深い研究は何もできないが、一般的問題であるにしても真偽問題に対し発言した責任上、問題の [続きを読む]
  • 資料:御書の真偽問題(1)真撰・偽撰
  • 『御書の真偽問題(1)真撰・偽撰』 −その問題点への私見− 勝呂信靜第1節 真撰・偽撰をどう考えるか  昨年現宗研で「『立正安国論』と日蓮聖人の国家思想」と題してお話をし、それは「現代宗教研究」第31号に論文として掲載されたが、そのあとで現宗研から、御遺文の真偽問題について何か論文を書くように依頼された。現宗研のいう真偽問題は、この問題一般に関することで、さきの私の論文と関係ないことであったが、改めて [続きを読む]
  • 資料:御書の真偽問題 ゼロから一言
  • 『御書の真偽問題 ゼロから一言』 さて、皆さま 勝呂信靜(すぐろしんじょう)という方をご存じでしょうか知る方はあまりいなと思いますが私も覚醒してネットを見るまでは知らない方でした。 この方の寄稿がたまたまWeb上にありそれを読むにつけて感じることがいくつかありますのでこのブログにも資料として掲載致します。 この寄稿は恐らく平成5〜6年の期間に書かれたものと思います。勝呂さん(故人)という方はWikipediaを参照して [続きを読む]
  • 信じるために疑うこと
  • 『信じるために疑うこと』 創価学会の活動家に一番欠落しているのは実にこれなんですよね って・・覚めた言い方してるけどそうですyo覚めたんだってばwww 本来、無疑曰信の意味は疑わないではなくて疑う余地が無い・・だと思います不疑曰信ではないのですよ 疑っても疑ってもって題目唱げてどうすんのさ〜 ^_^;若い活動家のブログを読んでもう悲しくなってきたよおっサンは(笑) 創価学会にあっては疑わないことこそが立派な信 [続きを読む]
  • 覚醒後遺症について
  • 『覚醒後遺症について』 アメンバー申請を頂いた皆さま(^-^;歌を聞いて下さったみなさまありがとうございますこんなブログをやっていますが酷い覚醒後遺症の中から少なからず人様に聞いてもらう為にバカみたいに一人で練習したり(笑)聞いたことのない歌詞にふれたり歌う人の気持ちを感じたり・・そんな事で覚醒後遺症の中から気持ちを変えてこれたようなそんな部分もあったと思いますそんな経緯の発露ですので聞いて頂ける方には [続きを読む]
  • 眠れるようになったとき(9)
  • 『眠れるようになったとき(9)』 暖かいと思ったらまた寒くなるようで・・ 皆さまインフルエンザには気をつけて下さいw さて自分が妻に言ったお願いというのは自分の会社に来て一緒に働いてくれという内容でした それは個人的な悩みにぶつかっていたからです 自分はもともととても短気な気質なんですよ・・嫌になるぐらいです 今でもヤバイなと思うとある漢方を飲んでいるぐらいです ^_^; 売られた喧嘩は買いませんが 眼の前で誰 [続きを読む]
  • 信仰と罰 (5)
  • 『信仰と罰 (5)』 私は日蓮信仰の力によって幸福になった人は誰もいないそう思っている一人です どちらかと言えば弊害の方が多いとさえ考えていますかつて京都では日蓮信仰がとても盛んであったことを皆さまはご存知でしょうかその状況としてはほぼ広宣流布といっても良いでしょう町中から題目が聞こえていたのです 今からおよそ500年前その京都において比叡山延暦寺の僧兵6万人が押し寄せて日蓮信徒の町衆2万人との乱戦が起こ [続きを読む]
  • 眠れるようになったとき(8)
  • 『眠れるようになったとき(8)』 この記事のテーマ「眠れるようになったとき」ですが 私にとって1つの答えは 夢の中に出てくるこの私自身が覚醒したことによるものでした それはちょうど世界一楽しい創価アンチブログですでに覚醒していた皆さんと楽しくやりながらも極アンチとしてそれこそケチョンケチョンに中途半端な覚醒をも許せないほど自分の気持ちとして創価に対するスタンスをハッキリさせたからかも知れません 深層のMC [続きを読む]
  • ブログ6ヶ月を過ぎました
  • 『ブログ6ヶ月を過ぎました』 皆さまいつもありがとうございます早いものでもう7ヶ月目に突入しました月間報告の前にですが・・先日の記事に対して複数の方からメールを頂戴しまして本当に申し訳ありません本当にありがたく受け止めておりますそして少なからず皆様のお役に立てていたことに嬉しくもあり皆様の声を受け止めながら複雑な気持ちでもありつつ私なりに考えて行きたいと思っております実はこれまで記事にコメントを頂 [続きを読む]
  • 早く旅に出よう
  • 『早く旅に出よう!』 創価学会という1つの信仰団体に属していたことが信仰という物指しを外したときにその人にとって価値が有ったものなのかどうかそれは皮肉ですが離れてみたときに如実に分かるような気がします個人的には創価学会が無ければ私という私は存在しなかったでしょうそれだけは確かな事ですがいま自分は自分の事を好きでいられていますでもそれは活動家時代の自分とは明らかに違うのですよね本質的な部分は何も変わ [続きを読む]
  • 【更新1】やられた・・
  • 『やられた・・』 結局は夫婦と次女の三人家族全員が感染しました(笑)恐るべき感染力だwww息子は1人で暮らし初めていますし長女は移転する前の地域なので孫に感染しなくて良かったですし両親も今はいませんので大事には到りませんでした(^-^;あねごさんレモンさんも!ご心配ありがとうございましたやはり病院では新薬を飲まされましたが(^-^;これは凄いですね!翌日に熱は40℃まで出ましたが一日経つと熱が下がりはじめました色 [続きを読む]
  • 信仰と罰 (4)
  • 『信仰と罰 (4)』 日蓮大聖人は多くの言葉を世に残しました会合でも何でも御書を片手に話をするような人は昨今は少ないのかもしれませんが当時の私も、私の周りもそのような活動をしてきました学生の頃から我見を厳しく戒められたからですなんでもかんでも御書が根本になっていました男子部最後の頃には沢山の付箋が挟まっていて書き込みもあくさんあり肌身離さず持ち歩いていました今で言うマジでキモいやつですよ(笑) 相手がど [続きを読む]
  • 眠れるようになったとき(7)
  • 『眠れるようになったとき(7)』 このシリーズを書いていてちょっとだけですがダークサイドに引き込まれそうになりまして(笑)また書き直しております ^_^; こんなふうに個人的な事を書くことに意味があるのかと思いつつ・・個人の体験として書くことにしています。この年になってみると 幸福に感じること不幸に感じることになんとな〜くですがピントが合ってきたようなそんな感じがしています 幸福に感じることはやはりお金では買 [続きを読む]
  • 信仰と罰 (3)
  • 『信仰と罰 (3)』我が家には疫病が吹き荒れていますが(笑)みなさまはいかがお過ごしでしょうか(^-^;医学の進歩によりインフルエンザにも種類があってそれぞれ症状の情報などが誰にでも分かる時代ですもし・・理由も原因もどうすればよいのかもこれからどうなるのかさえまったく分からない時代だったらどんなに不安なことかと思いますよねこっ・・これは何かの祟りか・・と病にかかって3日もしないうちにバタバタと人々が死んでい [続きを読む]
  • 過去の記事 …