yt225 さん プロフィール

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yt225さん: 株と澳門の斜向かいで 広報ブログ
ハンドル名yt225 さん
ブログタイトル株と澳門の斜向かいで 広報ブログ
ブログURLhttp://yt225.livedoor.blog
サイト紹介文株と澳門の斜向かいでの広報用ブログ。 本家ブログの過去の記事を中心に紹介していきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供24回 / 28日(平均6.0回/週) - 参加 2018/12/14 07:47

yt225 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 人は偶然起こることに資金は入れられない(本家ブログ寄稿)
  • チャート分析であってもファンダメンタルズ分析であってもその分析通りに相場が動いた場合、それが「分析が100%正しかったのか」それとも「偶然分析通りに動いた」だけなのかの判定を考えるのは実は難しいと思います。それは「情報精度」から判定出来ると考えられます。情報精度が50%だった場合。つまり毎回2分の1の確率でしか当たらない場合、それは偶然勝っているだけと言えます。「株は上がるか下がるかの2分の1だ」と言って [続きを読む]
  • 【 日経先物取引 過去の情報実例紹介 2017/2/9 】
  • これは、本家ブログにて2017年2月9日に会員様向けに配信された記事を紹介したものです。非会員の方々が会員となった際にこの様な情報を得ることができるとお考えください。【概要】2017年2月9日の日経225CFD12時間足においてまずは順張り「いみ」買の出現を観測。追って逆張り「ろ書」出現を待っていた。その後、出現待ちであった「ろ買」が出現し、400円超の大幅上昇に繋がった。逆張り法示は「出現したローソクの次に立つローソ [続きを読む]
  • 【 日経先物取引 過去の情報実例紹介 2017/2/3 】
  • これは、本家ブログにて2017年2月3日に会員様向けに配信された記事を紹介したものです。非会員の方々が会員となった際にこの様な情報を得ることができるとお考えください。【概要】2017年2月3日の日経225CFD4時間足において逆張り「む買」出現を観測。観測直後に希望する会員様へメール配信された後、ブログに掲載された記事です。メール配信した直後から株価は急騰し、短時間に200円超の値上がりを見せました。株価急騰の背景には [続きを読む]
  • 【 日経先物取引 過去の情報実例紹介 2017/1/31 】
  • これは、本家ブログにて2017年1月31日に会員様向けに配信された記事を紹介したものです。非会員の方々が会員となった際にこの様な情報を得ることができるとお考えください。【概要】2017年1月31日の日経225CFD8時間足において逆張り「ぬ買」、「つ買」の出現を観測。本家ブログでは、2つの買い法示が出現していますが一時的な下げ止まりを示しているだけの可能性もあり、仕込後に反発が見られたとしても上値の深追い禁物と事前に促 [続きを読む]
  • 【 日経先物取引 過去の情報実例紹介 2017/1/29 】
  • これは、本家ブログにて2017年1月29日に会員様向けに配信された記事を紹介したものです。非会員の方々が会員となった際にこの様な情報を得ることができるとお考えください。【概要】2017年1月29日の日経225CFD5時間足において逆張り「ぬ買」の出現を観測。ギャップダウン後、利食い目安ローソク2本目まで様子を見たが戻りが芳しくなく損切りとなった。逆張り法示は「出現したローソクの次に立つローソク(仕込みローソク)で仕込む [続きを読む]
  • 【 日経先物取引 過去の情報実例紹介 2017/1/24 】
  • これは、本家ブログにて2017年1月24日に会員様向けに配信された記事を紹介したものです。非会員の方々が会員となった際にこの様な情報を得ることができるとお考えください。【概要】2017年1月24日の日経225CFD12時間足において逆張り「ぬ買」の出現を観測。その後300円超の値上がりを見せた。逆張り法示は「出現したローソクの次に立つローソク(仕込みローソク)で仕込む」ことが基本。僕は「ぬ買」が出現したことに加え、①、② [続きを読む]
  • 【 日経先物取引 過去の情報実例紹介 2017/1/20 】
  • これは、本家ブログにて2017年1月20日に会員様向けに配信された記事を紹介したものです。非会員の方々が会員となった際にこの様な情報を得ることができるとお考えください。【概要】2017年1月20日の日経225CFD5時間足において逆張り「ろ買」の出現を観測。その後利食い目安2本目までに150円超の値上がりを見せた。逆張り法示は「出現したローソクの次に立つローソクで仕込む」ことが基本。「ろ買」出現直後のローソク(陽線)で仕 [続きを読む]
  • 【 日経先物取引 過去の情報実例紹介 2017/1/17 】
  • これは、本家ブログにて2017年1月17日に会員様向けに配信された記事を紹介したものです。非会員の方々が会員となった際にこの様な情報を得ることができるとお考えください。【概要】2017年1月17日の日経225CFD10時間足において逆張り「い買」、「そ買」の出現を観測。その後順張り「いら」買も観測され、300円超の値上がりを見せた。 逆張り法示は「出現したローソクの次に立つローソク(仕込みローソク)で仕込む」ことが基本。「 [続きを読む]
  • 情報の選択と自力(本家ブログ寄稿)
  • こんな記事を見ました。お金持ちになりたければ「テレビのニュース」は見てはいけない(現代ビジネス)https://gendai.ismedia.jp/articles/-/58984私にはこの方と同じように10億円までの個人資産がある訳では無いのですが、この記事で1ページ目に述べられれていることの多くが普段私が言っていることと被っていることが分かります。「情報」に対する扱い方は、残念ながら多くの日本人は完全な素人。取り分け取引情報については何 [続きを読む]
  • 2019年 大発会
  • 明けましておめでとうございます。本日から2019年の取引開始ですね。日本が休場していた間も米国市場を見ていたせいか、個人的には大発会と言ってもあまり実感がありません。新聞で読んだのですが、2018年のニューヨークダウ平均は年間で3年ぶりに下落し、2017年末からの下落率がリーマン・ショック以来の大きさだったようです。その他のネットニュースでもマーケットに対してネガティブな記事が多くて心理的に弱っている投資家も [続きを読む]
  • 年末のご挨拶
  • 今年も残すところあと数時間。皆様はどのような年だったでしょうか。当ブログは開始から10日あまりではありますが、その間に日経平均が大きく下落するなど振り返ると運営期間の割には印象深い年となりました。来年は本家ブログをより多くの方々に知っていただけるよう、これまで通りブログを通した広報活動を継続し、キャンペーン企画(詳細は未定)なども行いたいと考えております。2019年も本家ブログ、当広報ブログをどうぞ宜しく [続きを読む]
  • 難局をどう乗り越えるか
  • 25日の日経平均株価は1,000円以上下落し、20,000円をあっさり割ってしまいました。メディアでは下落要因はトランプ大統領の政策運営不安やら何やらと伝えられていたり、騰落レシオなどの株価指標でも"売られ過ぎ"のシグナルが出ているようです。でも、こういった情報があっても詰まるところ買いのか、売りなのか、どのタイミングで動くかなど、何を根拠に取引を行えば良いか実際よく分かりませんよね。一方、本家ブログでは現在の [続きを読む]
  • 逆張り法示取り扱い説明書(後半)
  • 前半の内容はこちら『 仕込み・損切りについての検討 』具体的に仕込む方法についてはこうしなければならないと言う定義はありません。「買い」を例に説明すれば、逆張り買い法示が出現した場合はある程度の下げ範囲を決めて分割して買い下がりを行なうやり方もあれば、仕込みローソクが立つ始めの段階から一度に全てを仕込み、後は損切りラインを決めて経過を追う方法などもあります。投資家の資金量やリスク許容度などが人それ [続きを読む]
  • 逆張り法示取り扱い説明書(前半)
  • 今回は、先日告知しました本家ブログの会員になった際に受け取ることが出来る逆張り法示の情報を、どうやって取引に活用すれば良いのか取り扱い説明書と題して前後半2回に分けてお届けいたします。これから出て来る各チャートは以前実際に使用されたものですので、会員となった場合に同じ様な情報を受けることができるとお考えください。【 逆張りの基本的な考え方 】拡大画像逆張り法示は「ろ買」「売つ」のように、平仮名1文 [続きを読む]
  • プロの投資家に立ち向かうには
  • 先日の休みに過去のマーケットニュースを振り返っていたら、懐かしい出来事を発見したので紹介しますね。オリンパスが急反発、ゴールドマン証は買い判断に格上げ、目標株価も3800円に引き上げ(モーニングスター 2011年10月13日掲載記事より)http://www.morningstar.co.jp/portal/RncNewsDetailAction.do?rncNo=541366概要としては、ゴールドマン・サックスがオリンパス株の投資判断を格上げする一方で、実は空売りを行なってい [続きを読む]
  • 「チャート無視」の誤解(本家ブログ寄稿)
  • 「チャートを無視した下落(上昇)と言うのを記事やニュースで目にしたことは無いでしょうか?その意味を考えれば恐らく「チャートで示されている理屈を無視して株価が必要以上に下落(上昇)してしまった」と言うような解釈になるかと思います。ここに大いなる疑問があります。「チャートを無視した」と言っても、それ以前にどのようなチャート分析がなされていたか?「チャートを無視した」と書かれた記事を見てみると、移動平均 [続きを読む]
  • お知らせ
  • いつも「株と澳門の斜向かいで 広報ブログ」をお読みいただきありがとうございます。ブログを開始してからまだ数日なのですが、お陰様でアクセス数が好調に伸びております。12月20日に公開したMarimoさんに聞いてみた!!、Marimoさんに聞いてみた!!(後半)の中で本家ブログの概要を紹介しておりますが、本家ブログの会員になった場合にどんな情報を得ることができるのか、どうやって実際の取引に活用したら良いのかなど、改めてより [続きを読む]
  • 株価暴落時の行動を考える
  • 今年も残すところあと僅かとなりましたね。個人的には日産自動車を筆頭にスルガ銀行、KYBなど業界問わずショッキングな不祥事が続いた一年だったと思ってます。自分や家族の務め先で不祥事が起こってしまったらとても大変なことですが、一投資家の立場である場合、悲観ではなく、むしろ好機とも言うべき時があります。下記は、2014年11月2日に本家ブログにて短期取り個別銘柄として取り上げられていたタカタのチャートです。ちょう [続きを読む]
  • 個人投資家がやるべきこととは何なのか
  • 12月19日にソフトバンクが上場しましたね。聞くところによると、今回売り出された株式の金額はNTTを超える金額で過去最大級だったそうです。大半が国内で売り出され、その多くを個人投資家が購入したとのこと。売り出し規模が大きいため、シ団(シンジケート団)に入っている各証券会社は割り当て分を売り切るのにだいぶ苦労したようです。新聞で読んだのですが、普段稼働している顧客はもちろん、取引実績のない休眠顧客にまで電話 [続きを読む]
  • チャート分析の精度と取引の精度(本家ブログ寄稿)
  • いわゆる株取引や先物取引、為替取引などで利益を獲得するには、理想的なタイミングで資金を投入するための「投資情報」が必要不可欠だと思います。その情報は他者から得るものもあれば、自身の分析として用意するものもあるでしょう。いずれにせよ出来るだけ精度の高い情報を用意した上で取引に臨むことが求められます。取引を行なうのに特段の情報的根拠が無く、単なる「勘」で行なう人も居るはずです。博打目的でやっている方は [続きを読む]
  • 半値引けとは?
  • 先日、知人と株式市場について話をしていたら、僕が何気なく使った"半値引け"という言葉が全く通じなかったんです。僕自身が株を勉強し始めた時期≒柴田罫線を勉強し始めた時期なので、自分の中で半値引けという言葉が一般的な言葉だと勝手に思い込んでいました。恐らく読者の方々も聞き馴れないと思いますが、半値引けとは、柴田罫線独自のローソクの呼び方なんです。本家ブログでも以前、この半値引けについて取り上げていて、今 [続きを読む]
  • Marimoさんに聞いてみた!!(後半)
  • 続いて後半です。前半の様子はこちら。↓↓http://yt225.livedoor.blog/archives/14238133.html広報:普段どんなチャートを監視しているのでしょうか。Marimo:JPN225、225CFD(いずれも日経先物系CFD)、日経平均、NYダウを主に監視。日経先物取引を行うにも関わらず日経先物チャートを採用していない理由は、日経225mini先物でも呼び値が5円幅でチャートが大ざっぱになりがちで柴田罫線の判定には使いにくいからです。日経平均以外 [続きを読む]
  • Marimoさんに聞いてみた!!
  • 今回は、本家である「株と澳門の斜向かいで」がどのようなブログなのか、僕(以下、広報)がブログを主宰するMarimoさん(以下、Marimo)へ直接インタビューを行い、本家ブログのポイントをまとめてみました。こういった企画は、広報ブログならではのものですので、必読ですよ。広報:ブログを始めたきっかけはなんですか。また、ブログはいつから始められたのですか。Marimo:ブログを始めたのは2011年1月11日。東日本大震災の丁度2 [続きを読む]
  • 株式投資で稼ぎませんか
  • 何かで一発当てて、周りより多く稼ぎたい。素敵なお家に住みたい。そんな夢を語るのはもうやめましょう。だって何も行動しないのですから。でも、やる気はあるのに何から始めたら良いか分からない、そう思った方はもう少し読み進めてみてください。では、何をすれば良いのか。僕なら断然これから紹介していく会員制ブログの情報をもとに株式投資を開始することをお勧めします。まだ記憶に新しい10月の下落相場をどれだけの人間が事 [続きを読む]
  • 過去の記事 …