しきすみ さん プロフィール

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しきすみさん: 碧い流れ 素晴らしい人生に向かって
ハンドル名しきすみ さん
ブログタイトル碧い流れ 素晴らしい人生に向かって
ブログURLhttps://shiki-sumi-wind.com
サイト紹介文長年うつ病を患ってきた僕が、引き寄せの法則関連を知って、人生を好転させていこうというブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供41回 / 35日(平均8.2回/週) - 参加 2018/12/14 22:39

しきすみ さんのブログ記事

  • オーケストラコンサートを引き寄せた
  • 去年、銀河鉄道999のアニメをレンタルで見たり、目黒の映画館で劇場版に作品を絶妙なタイミングで観られたり、更には10月末にはシンフォニックオーケストラにまで行けたのだけれど、それをきっかけに(オーケストラのチラシにはさまれていたもので)行けたオーケストラコンサートがあった。それがドラゴンクエストⅤのオーケストラコンサート12/9(日)に東府中駅の府中の森芸術劇場どりーむホールで開催された『ドラゴンクエストコン [続きを読む]
  • プラスのことだけを考えて、引き寄せで恋愛を成功させる方法
  • 誰もがこんなあなたを好きにならずにはいられない。プラスのことだけを考えると、愛を引き寄せる方法ダイア―博士の『9日間“プラスのこと”だけ考えると、人生が変わる』には、もちろん愛の引き寄せについても書かれてあります。引き寄せで恋愛を成功させたいと思っている時引き寄せで恋愛を成功させたいと思っている人は本当に多いと思います。まあ、自分も含めてね。愛を求めて幸せを感じたいと思っているのならば、自分の外側 [続きを読む]
  • 出版社での仕事
  • お中元のシフトの仕事を終えてから数か月後、新しい派遣会社に登録して採用されたのは、大手出版社でのデータ入力だった。季節は冬になっていた。仕事が決まる空白期間は、文芸賞に応募する小説を書いたり、ゲームを作っていたと思う。ダウンロードサイトで販売しても全く売れずに落ち込んでいた気がするが。データ入力はこれまで何度もやってきて慣れているから、そんなに苦もなくできるだろうと思った。それに小説家を目指してい [続きを読む]
  • 引き寄せを成功させるため執着をなくす方法。
  • 前回の記事で書いた『9日間“プラスのこと”だけ考えると、人生が変わる』には、心の「ウィークポイント」を克服する、という章があるのだけど、その中で『依存と闘う・依存症を克服する』について書いてあるのだが、この依存症の克服についてはアメリカらしいなぁと感じる部分だと思う。でも、この『依存』の部分を『執着』に置き換えると、かなり納得できる内容だと感じることができると思う。引き寄せの法則を成功させるために [続きを読む]
  • 初、最終選考!
  • 先日、第11回絵本テキスト大賞の選考結果が発表された。僕が去年応募していた文芸賞。応募総数が思っていたより多かったらしく、なかなか結果が発表されなかったものの、ようやく。と思ったら、なんとそこに自分のペンネームと作品名が!第11回絵本テキスト大賞選考結果ページはこちら特に最終選考に残りましたよ、とか連絡はなかったので、本当に驚いた! 結構他の文芸賞とかだと、最終選考とかに残るとその時点で電話連絡があっ [続きを読む]
  • 作風の変化と、小説投稿サイトの利用
  • 大学を辞める前に、自分の作風の転機となったきっかけがあった。それがうつ病の経緯でも書いた、新河岸での一人暮らしの時の『死』から『生』への気持ちの変化だった。それまでは弱い心の自分を責め続けてきたけれど、自分を許すという感情が初めて芽生えたのだった。自分がうつ病であることを知り、クリニックに通うようになった。その時に簡単な自分史みたいなものも書いてみた。クリニックに行く際、それまでの自分の症状を口に [続きを読む]
  • 小説を書くようになったきっかけ その2
  • でも、童話から入ったぼくが一番最初に手書きで書いた作品は、原稿用紙200枚くらいのファンタジー冒険ものだった。ジブリの天空の城ラピュタからSF要素を抜いたような作品。まあ、一番書きやすい内容のアクションファンタジー小説だったともいえる。浪人生だったけれど、受験勉強をせずに、せっせと原稿に鉛筆で書いていた。とにかくどんなに陳腐でも稚拙でも文章・ストーリーが書けるようにならなくてはと思った。オリジナリティ [続きを読む]
  • 小説を書くようになったきっかけ その1
  • ぼくが小説を書くきっかけとなったのは、うつ病のきっかけ記事に書いたとおり、死ぬことを考えるようになったから。自分の気持ちを作品という形にして遺してみたかった。まず400字詰めの原稿用紙を買ってきて手書きで書くようになったのが高校卒業してから。だから十八歳の頃。でも、実はそれまで小説はほとんど読んでこなかった。生活圏に書店というものがほとんどなかったのもある。結構田舎だったのだ。どこに行くにもまずバス [続きを読む]
  • 同窓会に参加。当時いい思い出があまりなかったけれど。
  • 去年、通っていた専門学校の同窓会があった。同窓会といっても、クラスのではなく、学校全体の同窓会というもので、歴代の生徒が大勢集まるというものだった。ある日、家に帰る途中、専門学校で担任だった先生から久しぶりに電話がかかってきて、同窓会があると聞き、突然で驚いたけれど、一クラスだけの同窓会ではないとのことで、行ってみたいと思えた。これも引き寄せの法則が働いたのかなと思ったのだ。引き寄せの法則では、こ [続きを読む]
  • うつ病でシフト制の仕事に就くと大変
  • 東京タワーが見える職場から次にやった仕事は、シフト制の仕事だった。シフト制の仕事は今までにしたことがなかったけれど、職場は自宅最寄駅から3駅目だし、基本週4で入るという契約にしたので、心身ともに負担は少なそうに思えた。ちなみに、お中元に関する仕事だった。データ入力と電話確認業務だ。電話対応の業務というのはすごく苦手で避けてきたけれど、挨拶から始まる丁寧なマニュアルがあったのでやりやすかった。こういう [続きを読む]
  • 2in1ノートパソコンのおすすめ
  • 去年、LAVIE Hybrid ZEROのHZ550/LAシリーズ(Intel第8世代 Core i5)を購入しましたが、購入する際に、比較サイトとかで色々調べてみました。そもそも2in1ノートパソコンというものは使い勝手としてどうなんだろう、と。2in1というノートパソコンは、ディスプレイ部分が360度回って、ノートパソコンのようにもタブレットのようにも使えるのです。まさに一台二役。ノートパソコンを買うなら当然外出先で使いたいなぁ、と思っていまし [続きを読む]
  • うつ病で一人暮らしをする際の苦しさ・注意点
  • ぼくは二十年近くうつ病です。悪化→改善→悪化→改善を繰り返してきました。これまでぼくのうつ病体験記・うつ病での仕事の記事で、何回か引っ越しをして一人暮らしを経験してきたことを書いてきましたが、それを読んでいただけると、うつ病で一人暮らしをする苦しさ・過酷さというのが如実に分かると思います。賃貸で一人暮らしをしてみても、うつ病が悪化して、結局親の持ち家に戻ってきてしまっています(親の持ち家でも一人暮 [続きを読む]
  • 東京タワーの近い職場
  • 2014年の11月から新しい職場で就業することとなった。やっとオフィスソフト(といっても、ほぼWordのみ)を使っての仕事で、給料も1700円くらいとかなり良かった。東京タワーが近い職場で昼休みなどは見に行ってみたりもした。通勤時や帰宅時にも見えた。早く日が落ちる冬の帰宅時にはイルミネーションも良く見えた。幸稲荷神社というのも付近にあって、縁起の良い名前の神社だなぁ、と昼休みによくお参りにも行った。前職で、職場仲 [続きを読む]
  • 『銀河鉄道999』を引き寄せ
  • あけましておめでとうございます。新年最初の記事です。元日には朝から早速初詣に行って、住んでいる場所の二か所の神社にお参りしてきました。引いたおみくじでは大吉が出ました。今年は願いがどんどん実現する年になりそうな予感がします。映画館で劇場版『銀河鉄道999』をさて、前回、2018年の初夏には敦賀旅行に行ったという記事を書きましたが、その敦賀駅周辺で『銀河鉄道999』のモニュメントを見ました。それを機に、TSUTAY [続きを読む]
  • 今年の思い出といえば新幹線に乗って福井の敦賀に旅行に行けたこと
  • 久々の新幹線旅行今年ももう今日で大晦日。ということで、今年の思い出を一つ振り返ってみようかな、と思います。今年は初夏に、久々に新幹線に乗って泊りの旅行に行けた年でした。目的地は福井県の敦賀。以前、新幹線を利用して旅行したのは、2011年の山形観光までさかのぼります(その時は蔵王とか米沢とかを観光)。7年ぶり。あまりに久しぶりに新幹線に乗るということで、緊張しながら東京駅の休憩スペースで出発時刻を待ちまし [続きを読む]
  • またパワハラの職場で精神が疲弊。けれどそれ故に結束感も生まれた
  • せっかくMOSの資格を三つも取ったというのに、決まった職場は次に決まった職場はオフィスソフトどころかPCさえ一切使用しないところだった。紙とペンだけを使っての書類審査業務。時給も1000円とかなり安かった(8時間勤務で8000円)。給料の高い職場で働くために資格を取ったというのに。資格を持っているのが本当にもったいないという状況になってしまった。業務が始まったら使う機会もあるのではないかと少し期待していたのだが、 [続きを読む]
  • 引き寄せの法則を実践している時に悪夢を見る意味
  • 悪夢を見る意味引き寄せの法則を実践して、願いを断言法で言うアファメーションとか、潜在意識に呼びかけて願望達成に導くイメージングとかを日々していても、悪夢を見てしまうことがある。悪夢と言っても、人それぞれどういう夢が悪夢なのか捉え方が違うとは思うけれど。ぼくの場合、これまでの人生で嫌な思いをしたことが、別のシーン・シチュエーションに置き換わって悪夢となっていることが多い。夢の中のシチュエーションの半 [続きを読む]
  • MOSの資格をとった
  • 無職の期間、実務で通用する資格を取りたいと思った廃業になった会社を辞めた後に、再び失業保険をもらえる権利を得た(一年間以上雇用保険に入っていたら、失業保険をもらえる権利が得られる)。そこで失業保険をもらいながら、何かの資格を取ろうと思った。前回、離職中に職業訓練校を受けた時には簿記の資格は取れなかった、ということもあって。それで今回はマイクロソフトのMOS検定を受けようと思った。Word・Excel・Access。オ [続きを読む]
  • 派遣先が廃業(倒産)
  • 派遣で就業中、その派遣先企業が廃業(倒産)を決める川口の日当たりの悪い部屋でうつ病の悪化に悩まされながらも、年を越し、一月中に次の仕事を見つけられた。門前仲町でのAutoCADを使った仕事だった。通勤時間はややかかるものの、時給も1500円を超えていて良かった。生活費で悩まされることはなくなった。スマホやケータイのディスプレイ部品を製造する会社。最新のことをしていたわりにかなり古い会社で、従業員数も少なかった [続きを読む]
  • 男らしさハラスメント
  • 先日、ヤフーのニュースでこういうのを見た(下のタイトルから記事に飛べます)。『男らしさハラスメント』『女性たちは、女性であるがゆえの生きにくさを声高に訴えるようになった。一方、男性は男性特有の苦労はあれど押し黙ったままだ。その置かれた窮状と声を上げられない理由に迫る』この記事を読んでいて、確かにと思った。うつ病になっているから、弱さを抱える男子が社会でどう見られるのか・どう生きていけるのか敏感になっ [続きを読む]
  • マーフィーの法則でイメージング
  •  三冊目に買った引き寄せ関連本は、マーフィーの法則。『「よいこと」を思えば「よいこと」が起きる』という、願いを9割実現するマーフィーの法則。『願いを9割実現するマーフィーの法則』著:植西聰願いが9割実現するって、すごくないか、ということでタイトル見ただけで早速購入。そもそも、この本を読むまで、ジョセフ・マーフィーという人を知らなかった。『ザ・シークレット』で引き寄せの法則が有名になるよりも、はるか前 [続きを読む]
  • 東京で初めてやったアルバイトでいきなりトラブル
  • うつ病が悪化している中でやったアルバイト。埼玉の新河岸から父の実家に移り住んで、大学を中退する直前の春、(東京で)初めてのアルバイトをしたのが、某ホームセンターでの品出し・梱包だった。勤務地は電車で30分くらい。満員電車に乗るだけでも精一杯だった。とにかくその頃は家で食事もあまりできない(経済的におかず等ほとんど用意できない)状況が続いて、体力的にも衰弱していた頃だった。栄養失調も治っていたわけではなか [続きを読む]
  • 過敏性腸症候群に悩まされる
  •  これまでも記してきたように、長い間、うつ病の症状に併発して過敏性腸症候群でも悩んできた。幼い頃から緊張したりすると、お腹が痛くなることがあったのだけれど(授業参観なんかでもかなり緊張してしまうたちだった)、それも我慢できる範囲だった。中学生の頃まではひどい下痢などに苛まれることはなかった。お腹が弱くなるのは高熱を出したり体調がかなり悪かった時くらいだった気がする。けれど、高校生になってから、校内で [続きを読む]
  • 出版エージェントに応募してみたところ
  • 出版エージェントとは出版エージェントというものがある。先にエージェントに企画原稿を読んでもらって、自分の代わりにエージェントが出版社に自作品を売り込んでくれるというものだ。まあ、海外ではエージェントを通して出版社に売り込むという形は主流なものなのだが、日本は異なる。日本の場合、やはり作家と編集者は直接やり取りしたい。直接やり取りして、作品を良いものにしていきたいという流れがある。で、自分も去年、こ [続きを読む]