柳生 さん プロフィール

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柳生さん: syakasyakapotetoのブログ
ハンドル名柳生 さん
ブログタイトルsyakasyakapotetoのブログ
ブログURLhttps://syakasyakapoteto.muragon.com/
サイト紹介文読書が好きです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供19回 / 10日(平均13.3回/週) - 参加 2018/12/28 03:22

柳生 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 中邑菫プロとブロックチェーン
  • 俺はさ 感動したよ 何がってさ この笑顔に それ以上の語りは必要ないさ。 しかし2050年にはもう、紙幣を必要としなくなる時代がくるなんて 凄いぜ、タイではもう50%が仮想通過のブロックチェーンになっているようだぜ 今日本でもコンビ二はもう仮想通過になっているよな ペイペイだったかな、名前は忘れてけど パンダみたい名前だけど。 今、海外の様々な都市で銀行が開けず学校もいけないという課題があるなか [続きを読む]
  • 伝説の男から学ぶ 経営者講座
  • 偶然、伝説の経営者と話す機会がありました。 その人、いわく 当時は経営者よりも、自己紹介、企業紹介、商品説明といったプレゼンを会社内で NO1である事を目標として日夜トークの修行をしていたそうです。 話始めると、やはりその人はトークがとまりません。 それとは他では押売系の会場での演説をしている、TOP営業マンから聞いた事もあります。 毎日、演説のトークマニュアルを考えて、個人練習して、タイムと測定 [続きを読む]
  • ランニング 
  • ひさしぶりにランニングをしました。 26日から今日までビール糖質OFFを飲みまくって、中国思想を読みまくってたから ちょっと走っただけで、足の筋が痛くなってきた けど、走るほど走れるようになるので、無理やり1時間走りました。 しかし、ちょとまえはランニングなんか二度とするもんか、だって めんどくさいし、それに 毎日、道場で40分程、フットワークとサーキットしてればいいだろっておもってたけど ジャン [続きを読む]
  • 糖質制限のメカニズム
  • 親戚には東大、医者、基本医者 医者の血筋だけに、医学が好きなんです。 身内で俺だけ、医者じゃなかったな まぁ柳生兵庫の助の子孫で総帥だからいいけど マーケティングが面白い、でたらめと真実をあばけるから 糖質制限のメカニズムについて。 ■脂肪が付く食事の原因は ・脂質の食べすぎ(脂質は脂質になる) ・糖質・糖類のたべすぎ(糖は2種類に別れる。カロリー0と表示されていても、糖質、糖類0の記載がなければ [続きを読む]
  • 大学・中庸 訳注 金谷 治 プロ格闘家にものもうす
  • 今しがた、『 忍空 』をみていました。 なつかしい。 俺が60歳の時くらいかな・・ マサトがブアカーオにやられた でも俺は感動した、何故ならあんなにローくらって足も動かないひきづりながら 後ろを絶対に振り向かない、そして前進するあの姿 俺は思った、『 これが、本物の気合い 』なんやなと。 武田幸三も、ローキックの魅力を知った、そして侍だなと一番、感じた。 マサトのスタイルはインファイトなら絶対に負 [続きを読む]
  • 大学・中庸 訳注 金谷 治『 誠 』
  • まずは 訳注 金谷 治さんへ こんな素晴らしい書籍を書いてくれて ありがとう 訳注 守屋 洋さんへ すいません、おもしろくなかったので捨てました リアリティが金谷 治さんと比べて、いまいちなのと、三国志の話が多すぎるのと 俺は本読むのは直感なんで、内容は関係ありません。 大学・中庸 訳注 金谷 治 『 誠 』 ※本文参照 何事でもひろく学んで知識をひろめ、くわしく綿密に質問し、慎重にわが身について [続きを読む]
  • 大学・中庸 (訳注 金谷 治)仁義礼とROCK 
  • 隣の家がうるせ〜から、朝市で110番してやったら 警察5人もきて、近隣調査していたよ キチガイには110番。 俺がいったら、家に熊をはなつようなもんだ なのでここは警察にまかせるのが賢者の知恵。 俺はいつも85歳になっても、忘れない事がある。 それはいいとして。 人生はROCKだ 誰にも媚びず、誰も頼らず、誰にも従わない ただ、心が正しいと思うがままに書く それがROCKだ 今もこんな、最高の音楽 [続きを読む]
  • 大学・中庸 (訳注 金谷 治) 孔子は釈迦
  • 韓非子、孟子、孫子、荘子、大学・中庸と読み終えてわかった事があります。 孔子は釈迦のごとく、世の心理学を究極まで分析できた唯一の偉人です。 しかし釈迦と同じ、心理学のいきつく所で、人は救える側と救えない側とそれらを説ける側(釈迦、孔子)に分類される究極論にいきつき、少しあっけらかんと悟りを説いています。 しかし、私的には孔子もいわく『 愚者は歴史ばかりに重んじて、現代の道理から答えを導かないとも  [続きを読む]
  • 大学・中庸 (訳注 金谷 治)
  • 元日からブックオフは大盛況、元日からみんな働いている 素晴らしいですね。 そんな元日から、中国思想の本を中古にて3冊購入してきました ・大学・中庸(訳注 金谷 治) ・孫子(訳注 守屋洋)※いろいろな訳注で総合的評価を目的として ・韓非子(訳注 守屋洋)※いろいろな訳注で角度の違う見解を目的として 去年も学ぶ事が多かったし、今年もまだまだ学ぶ事は多い 私は三国志が大好きで諸葛孔明が大好きなんですけ [続きを読む]
  • 韓非子 訳注 (金谷 治) 大晦日とメイウェザー
  • TVを置かない主義なので、大晦日はメイウェザーの試合をみれなかった 朝起きて、さっそく試合をみました。 なんか、メイウェザー怒ってるよね? 私的に、めちゃくちゃ怒ってる感じが伝わりました。 当初、この内容を知ったときは、芸能界おとくいのショービジネスでナスカワ天心のタイアップにメイウェザーを利用したのだと思っていました。 にしても、メイウェザーもよく、そんな利用されるだけに承諾するもんだなと 世も [続きを読む]
  • 孫子 (訳注 金谷 治)
  • 『 孫子 』十三編は、兵書であり、その他6つを加えた ものを7書といい、中国の代表的な兵書である。 孫子はその中でも最も優れた古典と呼ばれる。 『 孫子 』の作者は春秋時代の孫武又は戦国時代の孫ヒンのどちらかといわれており、 新資料のなかでも両孫子の混合あることも想定できる。 著者は孫武として、原型はほぼ戦国中期の孫ヒンの前、あるいは同じころの成立と考えておくのがよいとも言われている。 孫子を読ん [続きを読む]
  • 現在の格闘技チャンピオンについて
  • 井上なおやについて 強い 何が凄いかというなら、ヒットアンドウェイという基本的な動作が 凄いレベルで実現している練習量。 これはですね、世界チャンピオンである、パッキャオもメイウェザーもコナーマクレガー も世界チャンピオンはほとんどが完成させている戦闘スタイルです。 打っては離れて、打っては離れてでも、みんな同じ事やったら同じ動作になるから 普通はミラーみたいになるけど、練習量が半端ないからスピー [続きを読む]
  • 韓非子 (著者 金谷治) 第一巻 10項 十過
  • 韓非子 (著者 金谷治) 第一巻 十過(君主として注意すべき十の過誤を述べたもの。) ※本文参照 十の過ちについて。 第一 小さな誠実をとりあげていると、大きな誠実をさまたげることになる 第二 小さな利益にひかれていると、大きな利益をそこなうことになる。 第三 行動がかたよぅて、かって気まま、外国の諸侯にも無礼なことをしていると、やがて身を滅ぼす結果になる。 第四 政務に耳を傾けないで音楽を聴くこ [続きを読む]
  • 韓非子(著者 金谷治)第1巻 9項 八姦
  • 韓非子 (著者 金谷治) 第一巻 9項 八姦(姦は悪事。臣下が君権を侵害する悪事に8つの方法があることを述べ、それを防ぐ方法にも言及する。) ※本文参照 文章の一部は、わかりやすく訂正し変更有り 第一は美女を抱かせる、これは君主が心を惑わされるものである。くつろいだ寝室の楽しみにことよせ、飲み食いに満ち足りたときにつけこんで、自分の欲しいものをねだるのは 、これは必ず聞き入れられる方法である。そこ [続きを読む]
  • 韓非子(著者 金谷治)第1巻 8項 楊かく
  • 韓非子 第一巻 八項 楊かく ※本文参考 臣下の意見を聞き取る方法として、君主の方はそれに一々対等の相手をしない。 虚心静寂でことさらなことをしないのが、根源としての道のありかたであり、 いろいろな物がまじりあって互いに比べあえるのが、事物のすがたである。 そこで、いろいろとつき合わせて物事を比べ、たがいにまぜあわせて虚心の 道にあわせ、根本の立場を守って変わることがなければ、君主としての動作にも [続きを読む]
  • 韓非子(著者 金谷治)第一巻 4項愛臣〜5項主道 
  • 韓非子 第一巻 4項 愛臣(諸侯が大きくなり、重臣が豊になりすぎると、天子や君主が危険になるといい、その対策について) ※本文参照 寵愛する臣下はあまりには慣れ親しむと、必ず君の身をおびやかすことになり、 重臣はあまりに高い身分になると、必ず主君の地位を奪うことになります。 正夫人と第2夫人代3夫人の夫人との間にはっきりした区別をつけておかないと、必ず、 跡継ぎの身が危うくなり、主君の兄弟が喧嘩し [続きを読む]
  • 韓非子(著者 金谷治)これは読むほど、凄い 
  • 今回は韓非子(著者金谷治)一巻  4項 愛臣 (諸国が大きくなるにつれ、重臣が豊になりすぎると、天使や君主が危険になるといい、曽野対策として私家の勢力の備えの方法について) 5項 主道 (君主の守るべき道について) 6項 有度 (国家の政治について法度を厳重にたてよと言うのが趣旨である) 7項 二柄 (君主は刑罰と恩賞を離してはいかない、何故なら臣家を統御するための最強の武器だからについて) ここ [続きを読む]
  • 韓非子(著作 金谷治)第一巻 三項 難言について  
  • ※本文参照 私め韓非は、申し上げることをためらってしぶっているわけではありませんが、 申し上げるのがはばかられる理由は、こういうことです。ものの言い方を、殿さまの 好みに合わせて美しく滑らかにし、のびのびと広がってつづいていくようにすると、殿様からはうわべの華やかさだけで実がないと思われるでしょう。 まじめ一方で慎み深く、手堅くて落ち度のないようにすると、殿様からは話し方がまずくて筋が通っていない [続きを読む]
  • 中国古代の法家思想 韓非子
  • まず先に現代の日本の政治、治安、文化、流行は現代背景が現代人が独創的に創造した産物ではなく、これらは広くとらえれば世界中の歴史、狭くみるなら自国の文化のバトンタッチによって時代を変えながらも進化と衰退、平和と破壊を繰り返し、文化を継承しながら今にいたるわけです。 次に歴史的な儒教家ともなると、誰でも知っているのが釈迦、キリスト、日本人なら親鸞と有名ですね、それ以後の日本の宗教はビジネス化してしまっ [続きを読む]
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