メモ子 さん プロフィール

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メモ子さん: 糖尿病・悪玉コレステロールをやっつけたい
ハンドル名メモ子 さん
ブログタイトル糖尿病・悪玉コレステロールをやっつけたい
ブログURLhttp://rurulife.main.jp/kenko/
サイト紹介文糖尿病・悪玉コレステロールを中心に、健康寿命を長くするための健康情報
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 22日(平均8.0回/週) - 参加 2018/12/28 22:49

メモ子 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 調理法を間違えると栄養が台無しに!
  • 東京慈恵会医科大学付属病院栄養部の赤石定典先生がテレビ「調理法を間違えると栄養が台無しに!」という番組で教えて下さっています。その調理、9割の栄養捨ててます!posted with ヨメレバ東京慈恵医科大学附属病院 栄養部 世界文化社 2017年03月17日 楽天ブックス楽天koboAmazonKindle 7nethonto 図書館ブロッコリー糖尿病予防になるスルフォラファンが含まれていますが、先に切り分け [続きを読む]
  • 目が潤う!若返るSP
  • 目の常識クイズ目がよくなるのは、遠くを見る or 緑などの植物を見るは、「遠くを見る」暗い所で本を読むと、目が悪くなるはウソ。疲れるだけで視力低下にはならないが、近くで見ると視力低下になる。緑内障の早期発見に役立つ特徴は、眼球が硬くなる動体視力のセルフケア立ったまま、肩幅よりちょっと広く手を伸ばす親指を立て、頭を動かさず、左右の親指を交互に観る20〜30回行う事で改善する可能性がありますプロ野球選手も試合 [続きを読む]
  • 血糖値スパイク改善法
  • 食事方法筑前煮レンコン、里芋は糖分が多いので、レンコンと里芋の代わりにブロッコリーを、トマトジュースを入れます。リコピンは血糖値の急上昇を抑えてくれます。あと血糖値急上昇抑制のために、食物繊維の豊富なこんにゃくはたっぷり入れる。パスタ半分量のパスタに、水で戻した糸寒天を合わせる。ポイントゆっくりよく噛むと血糖値急上昇を抑えられます。食事の間隔の目安は6時間。空く場合は間食にナッツ類がおすすめ。マイ [続きを読む]
  • 万病のもと“高血糖”を防ぐ新常識
  • と言っても、血糖値特集の健康番組ではいくつかおなじみの情報もたたありますが…血糖値スパイク危険度チェック朝食をとらない3食のうち1回以上は早食い食後、休憩をとることが多いダイエットしたことが3回以上ある 断食ダイエットや卵ダイエットなどの過度なダイエットをしている方が多く、血糖値を取り込んで下げてくれる筋肉が減っているからです。 週3回以上6時間以下の睡眠がある【低糖質 お菓子 糖質制限】おからあられチッ [続きを読む]
  • 若返りから糖尿病対策まで!スパイスの健康効果!
  • 動脈硬化対策!番組特性スパイス ターメリック(ウコン)、コリアンダー(パクチー)、シナモン1:1:0.8を合わせたスパイスターメリックは、動脈硬化予防や肝臓や神経の保護が期待できるコリアンダーは、胃腸の機能を高める働きから、ターメリックとシナモンの吸収を助けるシナモンは、末梢血管の拡張、高血糖の改善作用が期待できる番組お2人の方がで1週間、食事(キムチ納豆・ミートソース、酢の物、唐揚げ、餃子、ラーメン、 [続きを読む]
  • 2型糖尿病の教育入院
  • 信江勇さんの2型糖尿病の東京都済生会中央病院の教育入院の様子です。日本で最初の糖尿病の教育入院を始めた病院だそうです。専門スタッフが食事療法、運動療法、糖尿病の正しい知識を学び、今後の健康管理を自信で行えるようになるのが目的だそうで、勉強になります。信江勇さんのデータ入院前空腹時血糖値193(140未満)、HbA1c 9.6(4.6〜6.2)退院後空腹時血糖値132、HbA1c 7.2体重健康で無理のない減量の目安 1ヶ月で体重× [続きを読む]
  • 天然のインスリンの○○イモで高血糖を改善
  • インスリンとは上昇した血糖値を正常に保つホルモン暴飲暴食などで分泌が間に合わなくなると血糖値が上昇インスリンと同じ働きをしてくれる食材それは、キクイモです。でんぷん派ほとんどが糖質なのですが、キクイモはでんぷん質は、他の芋に比べると半分以下なんです。食物繊維のイヌリンと呼ばれる成分が、血糖値の上昇を抑える働きをします。体の中に吸収されない成分で、コレステロールや糖を抱え込んで、小腸に移動することで [続きを読む]
  • 糖尿病を自分で治す極意
  • 健康雑誌「壮快 2018年12月号」が糖尿病の特集だったので読んでみました。気になる糖尿病への対策の情報を一部紹介したいと思います。壮快 2018年 12月号東北医科大糖尿病代謝内科科長の赤井裕輝先生ご飯は1食1膳で、おかずと同時に食べれば血糖値急上昇を抑制できると仰っています。1汁3菜が理想。白米や麺類でも構いませんが、大麦や玄米なら糖の吸収を緩やかにしてくれるのでなおいいそうです。間食するなら、チーズ、ヨーグル [続きを読む]
  • 酒好き県なのに肝臓健康1位の新潟県の理由
  • お正月に「健民+県民 〜NO.1 健康県に学べ」という健康番組が放送された健康情報を紹介します。お酒のおつまみに山盛りの枝豆を食べる人が多い枝豆はアルコールの分解促進のメチオニンと脂肪燃焼を助けるオルニチンが豊富枝豆のシーズンではない冬には、打豆(うちまめ)という大豆を叩いて潰し乾燥させた保存食を食べる習慣があるそうです。送料無料 メール便 大豆 打ち豆 3袋入り国内産 大豆 国産 日本産 だいず ダイズ打豆 う [続きを読む]
  • 食べながらラクして脂肪をどんどん減らせるスペシャル
  • 内臓脂肪(腹囲へそ周りが)が11?増えると、大腸がん、乳がん、胃がんののリスクが13%上がってしまう。という事で、効率の良い脂肪の減らし方です。伊達式管理栄養士の伊達友美先生の脂肪の減らし方です。コンビニでの買い方最初に選ぶのは、まず主食を選べば、無駄なものを買いにくくなる。サイドメニューは、冷たい食べ物や飲み物は体を冷やし代謝を上げないので、温かいスープが飲み物、飲み物もなるべく常温のものがおすすめ [続きを読む]
  • 健康診断結果のB診断の落とし穴
  • これもかなり前のテレビ番組の情報ですが、勉強にあるのでアップしておきます。B診断でも安心できないという内容でした。要チェックです。LDL(悪玉)÷HDL(善玉)の数値が2.5以上の場合は、動脈硬化がじわじわと進行している可能性がある。1.5の場合は健康、3.0は注意レベルです。脂質B+血圧B=動脈硬化LDLコレステロールB+中性脂肪B=動脈硬化が進行血圧B+血糖値B=狭心症・脳血管障害血圧B+心肥大B=心不全脂質B+肝機能B [続きを読む]
  • 名医&博士がおススメ!今年つけるべき健康習慣
  • アップするの忘れてた!今年初めに放送された主治医が見つかる診療所の「今年やるべき10の習慣!今年は健康になるぞ」ハードルもそんなに高くないので、心がけたいです。1番の階段を使用するのは、やっていました。ただ、膝が悪くなったのでやめましたが…緑茶、早歩き、トマトは心がけていました。体重や血液検査は改善しました。引き続きがんばります。1.超カンタンダイエット 1階上がると2階下がる階段の上下移動は、上がる [続きを読む]
  • 高血糖を防ぐ最新法
  • 少し前のですが、「たけしの家庭の医学」で高血糖の特集をしていたのでメモしておきます。糖尿病になりやすい人の特徴で、顔のしわが深い人という共通点があるそうです。ビタミンD不足が原因だそうです。ビタミンDをしっかり摂取すると、骨からオステオカルシンが分泌され、血糖値の上昇を抑えてくれます。オステオカルシンが少ない人は多い人より8倍糖尿病の発症リスクが高い日本人のほとんどがビタミンDは不足している現状体内の [続きを読む]
  • 逆流性食道炎を自力で防ぐ
  • おもな背景肥満背骨の変形と猫背胃が横隔膜より上に飛び出てしまう食道裂孔ヘルニアピロリ菌感染率の低下糖尿病睡眠時無呼吸症候群ストレス胸やけを起こしにくくする食べ物キャベツりんご牛乳ヨーグルトブロッコリースプラウト地中海食(食事全体の9割は野菜・果物・全粒穀物、ナッツなどの植物性食品で、肉類や乳製品は残りの1割、コーヒー・アルコール・チョコ・炭酸・揚げ物・高脂肪食は控える)+アルカリ水は薬物療法に匹敵す [続きを読む]
  • 骨・筋力アップ!骨筋力をつけて健康寿命を延ばせ
  • つかまりスクワットのメリットスクワットは太ももの前側の大腿四頭筋と太ももの裏側ハムストリングス、お尻の筋肉の大殿筋、腹直筋、脊柱起立筋、前脛骨筋、下脚三頭筋の7カ所が鍛えられます。年配の方も椅子につかまってのスクワットを習慣にしている方は、足の筋肉年齢が相当若かったです。80代の男性が40代という結果も。筋肉が減ると、少しの運動量で疲れ運動量低下→食欲低下→低栄養状態になる悪循環になってしまう恐れがあ [続きを読む]
  • お餅との上手な付き合い方
  • 大事な手術の日は必ずお餅を3つ食べる通称・餅ドクターのみなと芝クリニック院長・川本徹先生が今回の講師です。腹持ちが良いので長時間の手術でも飲まず食べずでも出来るそうです。お餅より白米より太りにくい白米になくてお餅に含まれるアミロペクチンは消化吸収されにくいので腹持ちが良い。茶碗1杯のお米を食べるなら、お餅2〜3個が目安。お餅に含まれるパントテン酸は、さまざまな栄養素をエネルギーに変えてくれる成分です。 [続きを読む]
  • そばの医学的に正しい食べ方
  • そばを研究して20年以上の飯田女子短期大学教授・友竹浩之先生が講師です。外と中の温度差で体が縮み、血管も収縮し強い圧力がかかり、血管にダメージが与えられます。年末にいちばん老けやすいのは血管なので、そばを食べる事は医学的にも理にかなっているそうです。血管と筋肉を老化させないパワーがあります。血管年齢40歳も若い人もいます。そばの種類ルチンは血管を老けさせません。活性酸素を減らす働きが期待できます。血圧 [続きを読む]
  • おやつを食べてダイエット
  • 日本抗加齢医学会専門医の日比野佐和子先生も推奨していて、自身がおやつを食べて15?のダイエットに成功したそうです。そして7年間キープ出来ているそうです。おやつでダイエット3週間実験3食+2回の間食で、特に運動なしの生活4人のみなさん、2.2〜2.9?減量していました。おやつでダイエットのからくりは?4人とも間食なしだったので、3食の食事でドカ食い傾向にあったようで、間食することによって、3食の食事もドカ食いじゃな [続きを読む]
  • 将来歩けなくならない方法
  • 3ヶ月待ちのフットケア外来の下北沢病院院長・菊池守医師が答えて下さっています。靴のすり減り方正しい歩き方は、カカトから地面に接地して、つま先(親指)で蹴りだすため、かかとの外側からつま先にかけて、すり減ってきます。足のバランスが悪かったり、関節が正しく使えていないと、足の負担だけでなく、ヒザや腰など体のいたる所に痛みが出ます。pedag MASTER ペダック マスター インソール 整形外科的根拠に基づいたインソ [続きを読む]
  • 血糖値を改善!ガッテン流のピントレ
  • 桃色筋肉脂肪を使い、糖を使ってくれるのが、桃色筋肉。桃色筋肉を増やすと、血糖値が改善になるので、糖尿病に良い結果が出ています。ハードな筋トレの場合は、糖を使う白い筋肉を増やします。有酸素運動は、脂肪を使う赤い筋肉を増やします。スローな筋トレで桃色筋肉を増やすと、効率が良いのです。桃色筋肉を使うトレーニングポイント高血圧・ひざの悪い方は、医者と相談してから行ってください。長く続けた人の方が、桃色筋肉 [続きを読む]
  • 歩き方でひざ痛・転倒予防・腰痛・尿漏れ・高血圧・糖尿病を改善
  • ゲンキの時間の「健康のカギ・歩行年齢ってナニ!?」で、様々な症状に対応した歩き方やトレーニングが紹介されていました。時間が経過しましたが、自分の為に保存です。自分の歩幅を測る方法スリッパを履き、3歩程度歩いたところで止まる。スリッパが動かないように脱ぐ。スリッパのかかとからかかとを測る。転倒しやすくなるタイプ歩幅が狭くなり、歩行角度が広がると、将来転倒しやすくなるそうです。歩幅が狭くなる要因は、大腿 [続きを読む]
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