sabukiti1 さん プロフィール

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sabukiti1さん: ペテロさんの独り言
ハンドル名sabukiti1 さん
ブログタイトルペテロさんの独り言
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/sabukiti1
サイト紹介文日常生活の独り言を書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供32回 / 22日(平均10.2回/週) - 参加 2019/01/01 15:30

sabukiti1 さんのブログ記事

  • からだのうちで他よりも弱く見える肢体が、かえって必要なのであり。
  • コリント人への第一の手紙12−22そうではなく、むしろ、からだのうちで他よりも弱く見える肢体が、かえって必要なのであり、からだのうちで、他よりも見劣りがすると思えるところに、ものを着せていっそう見よくする。麗しくない部分はいっそう麗しくするが、麗しい部分はそうする必要がない。神は劣っている部分をいっそう見よくして、からだに調和をお与えになったのである。誰でも心や体に弱さを持っています。弱さを持って [続きを読む]
  • 各自が御霊の現れを賜っているのは、全体の益になるためである。
  • コリント人への第一の手紙12−7各自が御霊の現れを賜っているのは、全体の益になるためである。すなわち、ある人には御霊によって知恵の言葉が与えられ、ほかの人には、同じ御霊によって知識の言、またほかの人には、一つの御霊によっていやしの賜物、またほかの人には力あるわざ、またほかの人には預言、またほかの人には霊を見わける力、またほかの人には種々の異言、またほかの人には異言を解く力が、与えられている。すべて [続きを読む]
  • 聖霊によらなければ、だれも「イエスは主である」と言うことができない。
  • コリント人への第一の手紙12−3そこで、あなたがたに言っておくが、神の霊によって語る者はだれでも「イエスはのろわれよ」とは言わないし、また、聖霊によらなければ、だれも「イエスは主である」と言うことができない。信仰とは「イエスは主である」と言うことです。これがすべてです。自分が主になったり、聖霊によらなければイエスを主と言えないはずですから、聖霊の存在を認めることにもなります。「イエスは主である」と [続きを読む]
  • 自分の益を求めないで、ほかの人の益を求めるべきである。
  • コリント人への第一の手紙10−23すべてのことは許されている。しかし、すべてのことが益になるわけではない。すべてのことは許されている。しかし、すべてのことが人の徳を高めるのではない。だれでも、自分の益を求めないで、ほかの人の益を求めるべきである。誰でも人は自分が一番大切です。ですから、自分を一番に愛することを否定しません。しかし、そのような私たちが、少しでも隣人に目を向けて愛することに、この世に生 [続きを読む]
  • 立っていると思う者は、倒れないように気をつけるがよい。
  • コリント人への第一の手紙10−12だから、立っていると思う者は、倒れないように気をつけるがよい。あなたがたの会った試練で、世の常でないものはない。神は真実である。あなたがたを耐えられないような試練に会わせることはないばかりか、試練と同時に、それに耐えられるように、のがれる道も備えて下さるのである。悪をむさぼって、倒れることがありませんように。今日も慎みをもって歩ませてください。いつもありがとうござ [続きを読む]
  • わたしも共に福音にあずかるためである。
  • コリント人への第一の手紙9−22弱い人には弱い者になった。弱い人を得るためである。すべての人に対しては、すべての人のようになった。なんとかして幾人かを救うためである。福音のために、わたしはどんな事でもする。わたしも共に福音にあずかるためである。福音を宣べ伝えながら、自分が失格者になることがありませんように主に服従させてください。いつもありがとうございます。 [続きを読む]
  • キリストの福音の妨げにならないようにと、すべてのことを忍んでいる。
  • 高菜がこんなに大きくなりました。食べごろです。コリント人への第一の手紙9−11もしわたしたちが、あなたがたのために霊のものをまいたのなら、肉のものをあなたがたから刈りとるのは、行き過ぎだろうか。もしほかの人々が、あなたがたに対するこの権利にあずかっているとすれば、わたしたちはなおさらのことではないか。しかしわたしたちは、この権利を利用せず、かえってキリストの福音の妨げにならないようにと、すべてのこ [続きを読む]
  • わたしは自由な者ではないか。使徒ではないか。
  • コリント人への第一の手紙9−1わたしは自由な者ではないか。使徒ではないか。わたしたちの主イエスを見たではないか。あなたがたは、主にあるわたしの働きの実ではないか。わたしは、ほかの人に対しては使徒でないとしても、あなたがたには使徒である。あなたがたが主にあることは、わたしの使徒職の印なのである。イエス様から直接指導を受けていないパウロを使徒と認めない人たちがいたそうです。その人たちへのパウロの弁明で [続きを読む]
  • 万物はこの神から出て、わたしたちもこの神に帰する。
  • コリント人への第一の手紙8−6わたしたちには、父なる唯一の神のみがいますのである。万物はこの神から出て、わたしたちもこの神に帰する。また、唯一の主イエス・キリストのみがいますのである。万物はこの主により、わたしたちもこの主によっている。しかし、この知識をすべての人が持っているのではない。人は神から生まれ、また、神のもとに帰って行く。これが、真理であるとを信じ続けられますように。いつもありがとうござ [続きを読む]
  • あなたがたが、思い煩わないようにしていてほしい。
  • コリント人への第一の手紙7−30泣く者は泣かないものように、喜ぶ者は喜ばないもののように、買う者は持たないもののように、世と交渉のある者は、それに深入りしないようにすべきである。なぜなら、この世の有様は過ぎ去るからである。わたしはあなたがたが、思い煩わないようにしていてほしい。この世に深入りすると思い煩いが増えて、神の平安を失てしまいます。静かに黙想し心を神の方に向けたい。ブログランキングに参加し [続きを読む]
  • 大事なのは、ただ神の戒めを守ることである。
  • ブロッコリーこんなに大きくなりました。ブロッコリー寒さに強いですね。コリント人への第一の手紙7−19割礼があってもなくても、それは問題ではない。大事なのは、ただ神の戒めを守ることである。洗礼を受けているとか、毎週礼拝に出席しているとかが問題ではありません。心を尽くし、思いを尽くし、力を尽くして神の戒めを守ろうとしているかが問題です。昨日、鹿児島の親戚から沢山の新鮮な野菜が届きました。送ってくださっ [続きを読む]
  • 男子は婦人にふれないがよい。
  • コリント人への第一の手紙7−1さて、あなたがたが書いてよこした事について答えると、男子は婦人にふれないがよい。しかし、不品行に陥ることのないために、男子はそれぞれ自分の妻を持ち、婦人もそれぞれ自分の夫を持つがよい。夫は妻にその分を果たし、妻も同様に夫にその分を果たすべきである。不必要に婦人にふれることが不品行に陥いるはじめです。厳しいようですが、聖書を読み始めたころ、最初に心に留まった戒めの御言葉 [続きを読む]
  • 自分のからだをもって、神の栄光をあらわしなさい。
  • コリント人への第一の手紙6−19あなたがたは知らないのか。自分のからだは、神から受けて自分の内に宿っている聖霊の宮であって、あなたがたは、もはや自分自身のものではないのである。あなたがたは、代価を払って買いとられたのだ。それだから、自分のからだをもって、神の栄光をあらわしなさい。 日々の生活の中で神に栄光があるように歩んでいるだろうか。自分の行いによって神を悲しませていないだろうか。いつもありがと [続きを読む]
  • なぜ、むしろ不義を受けないのか。
  • コリント人への第一の手紙6−7そもそも、互いに訴え合うこと自体が、すでにあなたがたの敗北なのだ。なぜ、むしろ不義を受けないのか。なぜ、むしろだまされていないのか。不義を甘んじて受け入れる人、不義を正そうとする人、それぞれが正しい行為だと私は思うのです。神様から与えられる御言葉。人それぞれ違いますから行為が、同じでなくても良いのではないでしょうか。今、墓を作っています。クリスチャンですから家紋があり [続きを読む]
  • あなたがたのさばくべき者は、内の人たちではないか。
  • コリント人への第一の手紙5−11しかし、わたしが実際に書いたのは、兄弟と呼ばれる人で、不品行な者、貪欲な者、偶像礼拝をする者、人をそしる者、酒に酔う者、略奪をする者があれば、そんな人と交際してはいけない、食事を共にしてもいけない、ということであった。外の人たちをさばくのは、わたしのすることであろうか。あなたがたのさばくべき者は、内の人たちではないか。外の人たちは、神がさばくのである。その悪人を、あ [続きを読む]
  • 新しい粉のかたまりになるために、古いパン種を取り除きなさい。
  • 冬のランタナの花夏のランタナの花コリント人への第一の手紙5−6あなたがたが誇っているのは、よろしくない。あなたがたは、少しのパン種が粉のかたまり全体をふくらませることを、知らないのか。新しい粉のかたまりになるために、古いパン種を取り除きなさい。古いパン種とは、酒、たばこ、とばく、異性関係など、人それぞれによって違います。これらを続けていると、なかなか新しいパンの生地になりません。罪の元になるものか [続きを読む]
  • わたしにならう者となりなさい。
  • コリント人への第一の手紙4−14わたしがこのようなことを書くのは、あなたがたをはずかしめるためではなく、むしろ、わたしの愛児としてさとすためである。たといあなたがたに、キリストにある養育掛が一万人あったとしても、父が多くあるのではない。キリスト・イエスにあって、福音によりあなたがたを生んだのは、わたしなのである。そこで、あなたがたに勧める。わたしにならう者となりなさい。キリスト者として私にならう者 [続きを読む]
  • ほかの人を見さげて高ぶることのないためである。
  • 早春をよぶスミレがもう咲いていました。暖かい春は、もうそこまで来ていそうです。コリント人への第一の手紙4−6ひとりの人をあがめ、ほかの人を見さげて高ぶることのないためである。いったい、あなたを偉くしているのは、だれなのか。あなたの持っているもので、もらっていないものがあるか。もしもらっているのなら、なぜもらっていないもののように誇るのか。とかく、傲慢になると人を見さげてしまいます。高ぶることなく今 [続きを読む]
  • 主がこられるまでは、何事についても、先走りをしてさばいてはいけない。
  • コリント人への第一の手紙4−3わたしはあなたがたにさばかれたり、人間の裁判にかけられたりしても、なんら意に介しない。いや、わたしは自分をさばくこともしない。わたしは自ら省みて、なんらやましいことはないが、それで義とされているわけではない。わたしをさばくかたは、主である。だから、主がこられるまでは、何事についても、先走りをしてさばいてはいけない。主は暗い中に隠れていることを明るみに出し、心の中で企て [続きを読む]
  • 主は、知者たちの論議のむなしいことをご存じである。
  • コリント人への第一の手紙3−18だれも自分を欺いてはならない。もしあなたがたのうちに、自分がこの世の知者だと思う人がいるなら、その人は知者になるために愚かになるがよい。なぜなら、この世の知恵は、神の前では愚かなものだからである。「神は、知者たちをその悪知恵によって捕える」と書いてあり、更にまた、「主は、知者たちの論議のむなしいことをご存じである」と書いてある。議論は信仰を妨げます。信仰があるかどう [続きを読む]
  • その火は、それぞれの仕事がどんなものであるかを、ためすであろう。
  • コリント人への第一の手紙3−12この土台の上に、だれかが金、銀、宝石、木、草、または、わらを用いて建てるならば、それぞれの仕事は、はっきりわかってくる。すなわち、かの日は火の中に現れて、それを明らかにし、またその火は、それぞれの仕事がどんなものであるかを、ためすであろう。洗礼を受けた後、どのような生活をするかが問題です。金銀をまとって、ぜいたくな生活をするか、わらや草のような怠惰な信仰生活を送って [続きを読む]
  • あなたがたはまだ、肉の人だからである。
  • コリント人への第一の手紙3−3あなたがたはまだ、肉の人だからである。あなたがたの間に、ねたみや争いがあるのは、あなたがたが肉の人であって、普通の人間のように歩いているためではないか。神の御霊の導きによらないで、人間の知恵によって歩むときは、とかく争いを起し、傲慢な人間になってしまいます。合掌。今日は寒いです。最低気温?マイナス4.2度になりました。 [続きを読む]