su-chan さん プロフィール

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su-chanさん: 人妻の秘密の日記
ハンドル名su-chan さん
ブログタイトル人妻の秘密の日記
ブログURLhttps://ameblo.jp/su-chan0901/
サイト紹介文バレずに続ける、ダブル不倫の記録
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 7日(平均11.0回/週) - 参加 2019/01/11 16:44

su-chan さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • バレるかもしれないと思う時期
  • 彼とお付き合いが始まってすぐは、ただただ楽しくて、その時を思いっきり楽しんでいた。新しいオモチャを見つけた子供のように。バレたらどうしよう、なんて考えは、お互いに全くない。バレるなんて考えが、そもそもない。ところが、3か月くらいした頃かな。マズイんじゃないかと思い始める。それまで放置していた、LINEのポップアップを切る。そこから始めて、作業を進め、スマホの中から、彼の存在を消す。彼もまた、同じように [続きを読む]
  • 不倫男は睡眠時間が短い
  • 不倫してる男の人って、睡眠時間が短い傾向にある気がする。家族が寝静まった、夜中にLINEするんだもの。昼間は仕事があるから、夜寝ないで女に会いに行ったりする。仕事が立て込んで、忙しい合間の、ポツンと空いた、たった1日の休みでさえも、休まないで女に会う。そして、逢瀬の後の、次のデートまでの時間。ドッと疲れが出て、死んだように眠る。普段睡眠時間が短いのを、このタイミングで調整する。彼以外の、不倫男も知って [続きを読む]
  • 既婚不倫男の手口
  • 君は妻より可愛いよ。僕の妻なんかさ……うんたらくんたら…君だけを愛してるよ。大好きだよ。不倫男の常套句。じゃあさ、妻と愛人が海で溺れている。船から手を差し出す不倫男。助けられるのは、妻か愛人、どちらか1人。どっちを選ぶのかって聞いたら。「2人とも救う」だってさ。この答えが、全てだよね。妻も愛人も手放さない。これ、男の本音。妻とは離婚しない。時々のお楽しみは、君と。君を繋ぎ止めるためなら、どんな嘘も [続きを読む]
  • 不倫密会の頻度
  • 彼から、ご都合伺いのLINEが来た。私も仕事はある、家庭はある、暇じゃないことを彼は知っているから、尋ねてくる。スケジュール帳をめくると、1日中空いてる日なんか、1日や2日くらいしかない。チラッと会うとか、無理だし。遠距離だから、仕事帰りにとかも難しい。だから、会う頻度はかなり低め。バレない理由は、そこにもある。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 会社をすっぽかして…ホテルに…
  • この前、彼と会ったのは平日。社長の年頭挨拶があったのに、彼は、すっぽかして私と遊んでいた。翌日、「課長から嫌味言われちゃったよ〜」だって。まぁね、私は基本的に、彼の都合には合わせない。私が会いたい時、会える時にしか、デートしないから。彼は、相当無理してるんでしょ。家族の誕生日だろうが、子供の学校行事だろうが、私が会えるよと言えば、おかまいなしで時間を作る。私は無理しない。無理した分だけ、不公平に [続きを読む]
  • パイプカット手術を勧める妻
  • いつだったか、彼は私に言った。「妻に、パイプカット手術を勧められた」コンドームを付けたら萎える彼。子供は3人できた。妊娠に怯える妻の提案だそう「どう思う?」って彼に聞かれた。どうもこうも、好きにしたらいい。私の夫じゃないんだから。他所の家庭に口出しするつもりはないけれど一つ思うのは、どうして避妊を夫だけに任せるのか、奥さんの考えがわからないってこと。コンドームだって、付けてあげたら、萎えない。ピル [続きを読む]
  • 僕は君を抱けないと思う
  • まだ彼と知り合って間もない頃、「僕は君を抱けないと思う」って、彼は言ってきた。イマイチ、私は、その意味がわからなかったんだよね。奥さんを愛してるから?やっぱり浮気なんていけないことだから?もしかして、ゲイとか?どれも、違ってた。いざという時、コンドームを付けようとすると、アレが、縮んじゃう。そっか。それでなのか。ナマじゃなきゃ、できない人。奥さんとは、避妊しないで、ポンポンポンと3人子供が生まれた [続きを読む]
  • 不倫推奨企業
  • 彼の会社は、聞いていたら、ブラックっぽい。ネットで見ても、ブラックだという書き込みがチラホラ。サービス残業は当たり前。安全管理がずさんで、年に数人は怪我人、死人が出る。休日出勤もよくある。お給料に休日出勤分の賃金が上乗せされるか代休をとるか。携帯電話も、会社から支給されないみたい。個人の端末で業務を行う。それを良いことに、彼は、勤務中にも私にLINEを送ってくるし、電話もかけてくる。今日も、休日出勤。 [続きを読む]
  • お小遣い3万円でも不倫可能
  • 彼は、一般的なサラリーマン。けしてお給料は高くない。田舎の賃貸アパートに住み、子供3人と、専業主婦の奥さんと生活している。通勤用に、軽自動車。家族用には、親に買ってもらったミニバン。いい歳して、まだ親のスネをかじるヤツ。しかも、青色。ミニバンの青とか、人気ないよね。親に買ってもらうから、きっと贅沢は言えなかったんだろうな。ま、そんなことは置いといて。彼のお小遣いは、3万円。どうやって、私に会いにくる [続きを読む]
  • 写真で残す、デートの記録
  • いつだったかのデートで行った、お気に入りの喫茶店。コーヒーカップが、ひとつひとつ、違うの。おかわりは、一杯目の半額で。残念なことに、私達は、デートの記録を、コーヒーの写真でしか残せない。誰にも話せない、秘密の趣味。この「秘密」ってとこが、ポイントよ。どんな人にも、誰にも話せない秘密の一つや二つ、あるわよね。 [続きを読む]
  • 秘密のデート
  • 昨日は、朝から彼とデート。待ち合わせは、朝9時。いつも早い時間からデートが始まる。行き先は、まずは、コーヒーショップ。流行りの、古民家風の建物。雪がチラつく中庭を眺めながら、マフラーを取り、コートを脱ぐ。モーニングを食べる気なんかなかったけど。コーヒー1杯が500円近くするのに、モーニングは460円。安いじゃない?トーストと、ゆで卵を食べて、温かいコーヒーを飲む。彼が吸う、タバコの香りもたまらない。ご馳 [続きを読む]
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