Haru さん プロフィール

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Haruさん: doux de jour
ハンドル名Haru さん
ブログタイトルdoux de jour
ブログURLhttps://petitfrhr.hatenablog.com/
サイト紹介文大好きなお料理と、フランス映画や本、一歳の息子と少々?歳の離れたDarlingとの日常を綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 7日(平均16.0回/週) - 参加 2019/01/11 11:43

Haru さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 時短☆漬けて焼くだけ!ブリの西京焼き
  • 美味しい和食が食べたいなぁ〜と常日頃思います。なんだかんだ言って、だしの効いたお味噌汁や白いご飯に合うお魚が大好きです*本当は鰆の西京焼きにしたかったけど、スーパーに売ってなかったので、ブリの西京焼きにしました。前日にタレに漬け込んでおくと当日焼くだけなので時短で楽ちん。*****ブリの西京焼き*****2人分●ブリ・・・・・2切れ●白味噌・・・・・50g●みりん・・・・・大さじ2●砂糖・・・・・小 [続きを読む]
  • お気に入りの絵本とミニピアノ
  • 一歳の誕生日に贈ったKAWAIのグランドミニピアノ使うには少々早いのですが、この可愛らしい鍵盤の音色に惹かれ買ってみることに。いつもは脚を外してピアノの上に登ったりしないようにインテリアの下に置いて鍵盤だけ叩けるように設置。息子は気が向いた時にやってきては、シャラ〜ン♪と音を弾く。最近絵本に夢中の息子。今までは絵本を読んであげても絵をジーっと見つめるくらいでしたが、最近は興味のあるページで分かっ [続きを読む]
  • 人生を幸せにするのは何?
  • 1938年から75年にも渡り724名の成人男性の人生を追跡し研究した結果、人生を幸福にしてくれるものとは何か?が、近年、4代目の研究責任者によってそれが証明されたようです。https://headlines.yahoo.co.jp/ted?a=20160202-00002399-tedこのとても興味深い話を、先日友人が遊びに来た時に聞きました。大抵の人は、人生の幸福について80%以上の人は富を蓄えることさらに、その中の50%の人は名声を得ることと、答えるそうです。 [続きを読む]
  • 【子供に贈りたい本】果てしない物語(ミヒャエル・エンデ)
  • 子供が出来たら、絶対この本だけは読ませたい!なんて・・まだ息子が生まれる前、漠然と考えていました。プレゼントするにはまだまだ先になりそうなこのミヒャエル・エンデの「果てしない物語」この本の奥深さは、ひとことで表すのは難しいけれど、大人が読んでも十分に堪能できる物語。むしろ大人になってしまった大人のためにあるような本でもある。読み返すといつも色んな発見があり、「真の望み」の持つ意味を考えさせられ [続きを読む]
  • 気狂いピエロ(1965)
  • ヌーヴェルヴァーグといえば、フランソワ・トリュフォーとはまた一味違う映画を楽しませてくれる監督がいます。そう*ジャン=リュック・ゴダール!トリュフォーはモノクロームだったり、例えるなら、水彩画のような淡い繊細なイメージの作品だとすると、ゴダールは、まさに60年代のカラフルでポップな世界観の象徴。アンナ・カリーナ(ココ・シャネルが命名)といえばゴダールのミューズであると同時に60年代の映画のアイコンで [続きを読む]
  • 愛は食卓にある
  • キューピー3分クッキング♪のキューピーちゃんダンスが可愛らしくて思わず見入ってしまいますが、"愛は食卓にある"ってフレーズがとっても好きです。聖路加国際病院の、日野原先生も「食べることは、愛です」と、本の中で仰ってましたが、手作り料理には、作った人の愛情が吹き込まれる。料理にあった器を選んで、しその葉や三つ葉をあしらったりすることも愛情のひとつ。"衣食足りて礼節を知る"という言葉がありますが、これ [続きを読む]
  • オススメです*鶏もも肉としめじのアンチョビ×トマト煮
  • アンチョビ風味にニンニクを利かせ、ボリューミーで手軽に出来ちゃう鶏もも肉の炒め煮です。しめじでなくても茄子なんかでも美味しいです。ある日、主人が「なんか美味しそうな匂いがする〜」と珍しくキッチンに入ってきた程、食欲をそそる一品です******鶏もも肉としめじのアンチョビ×トマト煮*****2人分●鶏もも肉 ・・・・・300gくらい●しめじ・・・・・1/2パック●ニンニク・・・・・1かけ●ミニトマト・・・ [続きを読む]
  • 大切な人に本を贈る
  • 人から頂いた本って、その時々の状況や、思い入れが詰まっていて思い出深い1冊が多いと思います。自分の事を考えながら、どんな本が好きかな?と想像しながら選んでくれたんだと思うと、それだけでなんだか嬉しくなりますね。誕生日に本を贈ろう!いつからかこんな風に思っていました。今年は主人の誕生日に本をプレゼントしてみました。世界の自動車大辞典車好きな主人に車の世界史のような一冊。きっともっと長い年月 [続きを読む]
  • 簡単*離乳食取り分けレシピ*
  • 1歳になり色んなものが食べれるようになったけれど、まだ大人と同じような味付けが難しい時期…。何を食べさせれば良いか迷う毎日です。今日はミートボールのトマト煮込みを息子のランチ用に取り分け調理でアレンジしてみました。牛乳たっぷりミルクパンとカボチャヨーグルトは、息子の大好物でよく登場します*大人用はこちら*本日の夕食。*****ミートボールのトマト煮込み*****2〜3人分●豚挽肉・・・・・350 [続きを読む]
  • 子供に贈りたい絵本
  • 1歳の息子の誕生日に贈った絵本"ぼくって… "(エマ・ドッド)最初は図書館で、可愛いペンギン親子のビジュアルに惹かれ手に取りました。 ストーリーは、赤ちゃんペンギンが広く大きな世界の中で自分という存在を認識しながら「ぼくってちっちゃい」と呟く。最後には、ぼくってパパに愛されているんだ〜*と、健気に思う気持ちがなんとも可愛らしい本です。 子供の目の前には新しい人生が広がっていて、その出発点にパパという大き [続きを読む]
  • 初詣へ
  • 行きました。が、参拝道が100m超えの長蛇の列!三が日を外して行きましたが、都内はやはり混んでいるんですね…。Darling・私「・・・・・。」Darling「やめよっか」私「うん。そうだね…これは待ってるの辛いね…。」ってな具合で、予定を変更。初詣の雰囲気だけ味わいつつ、急遽児童館へパパ大好きっ子な息子。木の上にいる小鳥がなんとも"チコちゃんに叱られる!"に出てくる、キョエちゃんのお友達に見えてしまいます。 [続きを読む]
  • Happy 1th Birthday
  • 先月、息子の1歳のお誕生日でした。去年は、真冬の北海道でいつ産まれてきてくれるかなぁ〜なんてチラチラ降る雪を病院の窓から眺めながら思いを募らせていたものでした。予定より20日早く生まれてきた息子。低血糖と、新生児黄疸でなかなか保育器からでられず心細く不安だった一年前。今は離乳食を口いっぱいにもぐもぐハイハイやタッチができるようになって楽しい時には大笑いし嫌な時は泣いて訴えるまだ作り笑いなんて知 [続きを読む]
  • ジュテーム?北海道?
  • 安住紳一郎さんと大泉洋さんが出ているテレビ番組を観ていたら、北海道に帰りたくなった〜!私も主人も北海道育ちなので、ローカルネタには目がありません*寒いし、雪が降り積もるとなにかと大変だけれど、やっぱり私は冬は真っ白な雪景色がないと物足りません。「寒い〜寒い〜」と雪に煽られながらあたたかいお家に帰ってきて、母が作ってくれたシチューを食べて身体がポカポカになる。なんて…ザ・道産子な思い出が蘇りま [続きを読む]
  • フランス映画といえば
  • "いつだって恋の教科書 男と女のフランス映画"昔のFIGAROを読み返していたら、こんなタイトルを見つけました。ラ〜ラ〜ラ♪ シャバダバダッ♪シャバダバダ♪ラーラーラッ♪なんて音楽が聴こえてきそうなタイトルですね。↑ちなみにフランシス・レイの「男と女」のつもりです。最近は雑誌をあまり買わなくなりましたが、昔よく読んでいたFIGARO(特に塚本香さんが編集長だった時代のもの)は、素敵な特集が多くてたまに読み返し [続きを読む]
  • *A Happy New Year*
  • 初めましてブログはじめてみました*日常の出来事や、家族のこと、趣味の映画や本、お料理のことなど気ままに綴っていければと思います。まずは新年明けましておめでとうとございます!今年は家族3人で初めて迎えるお正月。私と主人は御節を。息子は、まだまだ大人と同じご飯というわけにはいきませんので御節の雰囲気だけでも離乳食に取り入れようと・・・門松風(!?)ベビーランチクオリティーはイマイチですが。。心はこ [続きを読む]
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