住所
津市
出身
津市
ハンドル名
れいめい塾さん
ブログタイトル
「HARD&LOOSE」れいめい塾発『25時』
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/reimei86/
ブログ紹介文
高校受験から大学受験、果ては就職まで戦線を拡大。教室ではなく、塾であることを追求する塾先日記。
自由文
三重県津市久居野村町にある学習塾 れいめい塾のブログです。 中学生、高校生の日々の授業風景や卒業生の来訪を綴ります。 週末には誰か卒業生が現れる塾。 そんな塾のブログです。
更新頻度(1年)

279回 / 4461日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2006/11/07

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れいめい塾さんのブログ記事

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  • 今だ視界は晴れず

    朝から実家、親父を見送ってから塾に戻る。なんとか日本史のプリントを1枚。そこに保護者の方がいらっしゃる。昼まで面談、家に帰って朝食。それから津の修成・・・兵站だ。可能性がありそうな赤本を2冊、それから岡山への土産。さらに『ディグリーズ』・・・7期生のマッツンとこへ。17日のれい(18期生・某高校講師)の結婚式の準備。去年は龍神(17期生・津市議会議員)の選挙があった。今年は娘の結婚式だ・・・感慨に浸る暇もなく毎日が疾走する。塾に戻ると密航者は帰っている。・・・全速力で戻ってきたんやけどな。明日は岡山、明後日もこっちに戻るのは夕方あたり・・・二日休みやって丈一郎(28期生・三重大学教育学部2年)から密航者に伝えておいてさ。高校生の部屋をのぞく・・・友紀(津西国際3年)が香帆に数学を教えている。「友紀、ええ絵やな。...今だ視界は晴れず

  • もう、これで限界

    センター試験二日目、三重大学の第一食堂で英文法の試験をしてみた。全部で36問・・・すべて1990年代のセンター試験の問題だ。トップから、あえて名前と学年を・・・星翔(津1年)29点、拓真(津1年)と瑠梨(津西国際1年)が28点、雅樹(津2年)25点、結奈(津1年)24点、瞳(津西国際2年)22点、七海(津西2年)15点。高1が圧倒したが、トップ3人は理論の英単語の諮問試験をこなしたメンバー・・・ただ、それだけだ。ちなみに高2には1年前に渡してはいる。最後までこなした生徒は明里(津東2年)一人だが・・・。昨夜の最後の頃・・・サポートは沙耶(27期生・三重大学教育学部3年)。今しがた世界史の模試を1枚、なんとか仕上げた。高2は今週から社会の模試、世界史と日本史と地理を週に1回、これからの1年間を着実にこなしていく。...もう、これで限界

  • 忸怩たる思い

    今日は何もできない。中2にはモドリッチを通して最低限の課題を伝えた。こんな日もある・・・勘弁してほしい。本棚の手前はこの時期、高2を2階に下げて高3に使わせている。唯一、授業に限り高2や高1に使用させている。今夜は授業・・・玄太(24期生・三重大学医学部4年)の基礎物理。「先生、岡山へどうしても行くんですか」「ああ、どうしても手に入れたいものがある。高3にとっては不可欠なものさ」「じゃあ、せいぜい気をつけて行ってくださいよ」兄貴の瞭(20期生・Nikki)の嫁さんネタで、疲弊している俺を若干盛り上げてくれてから、そう言って玄太は帰っていった。とある関係者・・・、立命館経営が去年と比べかなり応募者を減らしている。だから海斗(浪人)君の滑り止めとして受けさせてみれば・・・とのアドバイス。このアドバイス、本人にもした...忸怩たる思い

  • 立ち上がれない

    午後2時前に塾に戻り、なんとか日本史のプリントを1枚仕上げてから英語の授業。それが終わったころに七夏(三重特進3年)、センターの成績を踏まえて中京大学の心理に決める。4月からは名古屋の親せき宅で下宿になる。下宿生活で最初は物入り、に少しでもタシになればと中1と中2の担当を頼むが、バイト料をもらうんだったら嫌・・・ややこしい女やな。中学と高校の先輩で、これで大学でも先輩となると決まった琴美(26期生・中京大学心理4年)から昼にメールをもらっていた。就職が決まりました・・・よかった。しかし、あいつらしい就職先だ。これで琴美もまた4月から名古屋で一人暮らしだ。七夏が中京心理の推薦を受けるかどうかで悩んだときに、琴美に頼んで塾に来てもらった。これからも、いろいろと相談できる相手でもある。本当に助かる。貴之の数学の授業・...立ち上がれない

  • 次は私立戦線だ

    兵站。1冊置いてない。取り寄せてもらうことにする。次は私立戦線だ

  • ケアマネさんとの話し合いから

    朝からケアマネさんとの話し合い。この後に棚橋医院へ。それが終わったら兵站。かなりの量…津の別所まで。なんとか午後2時には戻りたい。今日、岡崎で入って以来か、風呂に入った。ケアマネさんとの話し合いから

  • センター試験の翌日③

    俺の岡山の授業の後、里佳(三重大学医学部4年)がセンター後の高3と初遭遇・・・。里佳には塾に来る月曜と金曜のいずれかで高2の理系に数Ⅲと頼んであったが、センター試験の結果を受けて変更。高2を後回しにして、高3と並走・・・二次や私立の質問を受けることにした。高2の授業はひと月遅れることになる。優太朗(津西2年)の日本史の天皇のチェック・・・推古・舒明・皇極・孝徳・斉明・天智・天武・持統・文武・元明・元正・聖武・孝謙・淳仁・称徳・光仁・桓武・平城・嵯峨・・・明日には日本史組は、これを書けるようにする。そして高1の大西君の授業。明日は兵站、高3・・・赤本を10冊ほど・・・2万円は突破する。センター試験の翌日③

  • センター試験の翌日②

    中学生の空間・・・岡山の授業が始まる束の間にも諮問試験・・・そして岡山との授業・・・終わったら密航者と話し合い・・・高校生の空間では大西君(岡山大安寺れいめい塾塾頭)が国語を教えた生徒たちとスカイプ越しに話している。優里(津西3年)が165点、菜帆(津3年)が157点、舞(津3年)が158点・・・大西君、本当に感謝するよ。センター試験の翌日②

  • センター試験の翌日

    近代高専から兵站・・・しかし海斗(浪人)のリクエスト・・・法政と明治はない。三重大学を除けば、みんな関西圏の大学だ。残念ながら午後2時から授業だ。津の別所まで行く時間はない。名張に行くメリットは・・・いろいろと考えながら青山を越える。午後2時から授業。さらに陽妃(松阪3年)や舞(津3年)、優里(津西3年)がやってきてはいろいろと話す。センター試験の翌日は高校で自己採点、ところが前夜に塾でやった点数と違ったりで大騒ぎ・・・例年のことだが。ともあれ、落ち着いたのが今。今から岡山の授業だが・・・今週の木曜日に岡山へ行く予定。皇学館高校入試の前日、美羽は本当に申し訳ない。しかし、どうしても行く必要があるのだ。藤が丘の昼食で許してくれ。岡山へ行くメリットだが・・・高3にとってみれば、途方もなくある。センター試験の翌日

  • なんとか到着

    3年ぶりの近大高専。今からアルデで兵站。なんとか到着

  • なんで今頃言うねん

    今から高校入試のほうの延長戦。今頃になって近大高専を受けるとの報告。まいる。センター試験翌日の大切な日、ところが今から名張だ。なんで今頃言うねん

  • センター試験二日目④

    なんとか高3の空間の掃除を終えた。燃えるゴミ、プラゴミ、そしてセンターまでの痕跡を消す作業が始まる。最後まで残っていた二人・・・・・・まあ、なんとか勝負させてもらえそうな点数にたどり着いた。しかし、勝負できない生徒もいる。ほかにどんな選択肢があるのか・・・今も調べている。徳島大学生物資源か、高知工科大学か・・・あるいは・・・センター試験は終わった。しかし、まだ俺の延長戦は終わっていない。センター試験二日目④

  • 空気は凍える

    啓介(21期生・プロレスラー)の凱旋興行のポスター。海斗へ・・・大西君から至急連絡。ちょっと塾へ連絡してや。空気は凍える

  • センター試験二日目③

    塾に来ると昔の保護者から電話・・・一人預けたいとのこと。そんな会話の最中に・・・ドアを開けて瞭(20期生・Nikki)が、そして・・・おいおいおい!近々婚姻届けを提出するそうな・・・まいったな。しかし今月末にはクェートに戻り、3月末に帰国。新婚生活は横浜で始まる・・・「これで塾の同窓会に出られるよ」聞けば啓介(21期生・プロレスラー)のラゥエーとの異種格闘技戦を二人で観戦したとか・・・付き合い、長いやん。センター試験で阿鼻叫喚の木霊が塾の壁でハウリングしそうな状況で、見事な幸せっぷりを運んでくれる。ついつい俺は怖いもの知らずの奥さんに言っちまう、「ふつつかな息子ですがよろしくお願いします」・・・来月の娘の結婚式の練習でもある。写真を撮ってもらった吉川先生、2階でリスニングの授業が始まる。そして高3が少しずつ帰還...センター試験二日目③

  • センター試験二日目②

    正門前からヴィクトリーロード・・・・・・エントリーロードか。やはり2日目の文系教科(基礎化学や基礎生物など)を受ける生徒が通った後はちょっと寂しくなる。あとは理系の生徒たちが通るのを待つのみ。尾鷲高校や木本高校のセンター会場が三重大学というのは厳しい。受験生のなかにはホテルで前泊の生徒も多いと聞く。そして第一食堂・・・涙が出そうになった・・・理由は分かる奴が分かればいい。そして撤収、密航者たちのリクエストで『サイゼリア』・・・たぶん、俺の懐具合を心配してくれたんだろう。そこに大阪の奥さんから連絡・・・「瞭(20期生・ニッキ)君が塾に来てくれるって!」瞭のお母さんが俺の奥さんに連絡したらしい。大慌てで戻る。センター試験二日目②

  • センター会場から戻る

    塾に戻る。おくさんから電話、暸が来てるというので慌てて戻ったが、おらんがな。中3は三重高の平成28年度。センター会場から戻る

  • 第一食堂

    第一食堂。数学IAが終わった。密航者たちは勉強している。第一食堂

  • 2日目

    舞、頑張れ。2日目

  • センター試験、2日目

    到着。センター試験、2日目

  • やっと1日目が終わった

    7年前の南郊中の中2数学学年末試験の結果・・・90点・67点・66点・79点・72点・82点・100点・・・この辞意の仕上がりにしてはまずまずの出来。そんななかを海斗の自己採点が続く。海斗の一喜一憂に聞き耳を立てる中学生、後ろのほうから眺める高校生たち・・・この雰囲気がセンター試験だと感じてくれればいい・・・その過酷な見得を切ってくれた海斗には感謝するよ。ともあれ・・・国語はそこそこ健闘、しかし日本史が思うように伸びなかった。センターで出している大学にはボーダーに乗ったか乗らなかったか。深夜には大典(21期生・立命館法科大学院)から電話・・・「そのあたりでいいんじゃないですか、日本史をなめてたとこもあったようで、明日から気分を変えてやるでしょ」明日はここを7時30分に出発、40分に南ヶ丘駅東側のロータリーで密航...やっと1日目が終わった

  • 瑠梨と結菜、ちょっと連絡してさ

    公開処刑・・・ではなく公開自己採点が始まる。今年の高3は例年に比べると異常に早い到着・・・ゆえに明日は南ヶ丘の瑠梨と結菜は午前7時40分に南ヶ丘駅に迎えに行く。ちょっと連絡くれるとありがたい。明日は国公立文系が午前9時30分開始。俺は南ヶ丘でピックアップして午前8時には会場に到着する予定。瑠梨と結菜、ちょっと連絡してさ

  • 胃がきしむ、俺には珍しい

    兵站から戻った二人・・・そして同じ空間に二人目・・・中学生の部屋には中2もやって来た。まずは比較の文型確認のプリント・・・そして今から7年前の南郊中の数学の学年末、基本にのっとったいい問題。あとは理科と社会を自由にさせる。この時期は並走ができない。昔はそんな俺を慮ってか、学年末が一番いい生徒が多かった。ところが最近はそうではなくなった。誰かが並走していないと点数が伸びない。そんな生徒が増えるのと比例して、怒られることをプラスととらえる生徒が多くなった。怒られる=気にかけてもらっている、そんな思考が垣間見られるようになった・・・このあたり難しい。そして2階では里恵(7期生)の1年後を見据える現代文。午後9時には大手予備校が今日の答を発表する・・・あと10分。胃がきしむ、俺には珍しい

  • 一人帰還

    朝から高田5教科・・・見直しに入っている。大西君(岡山大安寺れいめい塾塾頭)よりメール・・・国語のコメント。昨年度より易化、平均は115~120あたりでしょうとのこと。俺は疲れからか1時間仮眠、覚醒後は質問を受ける。そんなところに・・・別ににじみ出た笑みではなく、悲しそうな顔をしたらいいんか、嬉しそうな顔をしたらいいんかと考えているところを里恵(7期生)が撮ってくれる。海斗の役者としての覚悟が問われる1枚・・・。高2は午後7時から現代文、午後9時から英語。海斗の公開処刑ではなく・・・公開自己採点は午後9時から。今しがた、樹(28期生・名古屋大学工学部2年)と『王将』へ兵站に走る。一人帰還

  • センター試験だけじゃなく

    朝に会ったのは七夏・・・そして、友紀。これは友紀の背中を・・・メディアもたくさん来てた。微妙に高校の場所も変わっているようで・・・昼まで第一食堂。それから大門へ。気の抜けたような通り・・・アーケードを取っ払ってから初めて来たんや。『大森屋』が休み・・・大慈と雅樹が相談、うどんがいいということで『うどんの幸助』へ。話題はこれからのカリキュラム・・・ここ最近はそればっかやな。塾に戻る午後2時半・・・パソコンのキーボードの上に新聞紙・・・?!公立高校の倍率、第一ラウンドの開始だ。・・・すげえ、津の定員が減ることで倍率が下がると思ってたら過去10年間で2番目に高い倍率。そして・・・津東が過去に例がない倍率・・・わずかだが定員を切った。となると、今年の激戦区は予想通りに津西・・・碧音が計算したら1.4倍だとか。センターも...センター試験だけじゃなく

  • 第一食堂にて

    吉川先生がこられる。ドキドキしながら過ごす昼休み。第一食堂にて

  • 籠城

    第一食堂。いつもなら受験生はチラホラ。ところが今年はめっちゃ多い。密航者の二人は買い出し、そして斥候。空気を感じてくれればいい。籠城

  • センター試験1日目

    到着。センター試験1日目

  • 送り出し④

    3階に上がってから中1を教える。おうぎ形の弧の長さと面積・・・少しずつだ。馨五(28期生・三重大学教育学部2年)も3階へ戻る。次の仕事・・・高2のカリキュラムの相談。嬌声が飛び交う高3の空間。今年の主役たちの要となる講師たち、里佳(三重大学医学部4年)と大悟(三重大学医学部1年)・・・この二人もウチの今年の主役たちだ。雅樹(津2年)へ。午前7時45分に来てくれ。もし寝てたら起こすように。雅樹が三重大学へ行くというので第一食堂でのメニューを考えた。英文法と地理・・・これで先輩たちが昼食時に来るのを待つ。そして明日の中3の準備、平成27年度の高田高校。そして月曜日の岡山の授業のプリント・・・やっと2枚目が終わった。ちょっと飲んでから寝る。・・・ん?飲む・・・ユンケルに感謝すべきか。送り出し④

  • 送り出し③

    駆けつけてくれた講師たち・・・まずは樹(28期生・名古屋大学工学部2年)から。丈一郎(28期生・三重大学教育学部2年)。馨五(28期生・三重大学教育学部2年)。今年のメンバーを最後にウチの塾を卒業、院試に備える武大(26期生・三重大学工学部3年)。そして最もつながりが強かった里佳(三重大学医学部4年)。里恵(7期生)。しょっぱい大慈に見得を切らせる龍神(17期生・津市議会議員)。遅れてきた大悟(三重大学医学部1年)。吉川先生。講師のみんな、OBのみんな、本当にありがとう。30期生、志望大学。明治大学・東京工業大学・三重大学教育学部2人・三重大学医学部・三重大学生物資源・名城大学・大阪大学2人・・・以上9名が平成最後のセンター試験に臨む。送り出し③

  • 送り出し③

    俺の耳はスクラップだ・・・気になった話は後で奥さんに聞くことになる。海斗の挨拶のなか、専門学校がどうのこうのと言うくだりがあった。そのことを終わってから奥さんに聞く。「海斗君ね、去年大学が全部落ちた後で高校に報告に行ったらしいの、そうしたら先生が専門学校のパンフレットを机の上に並べて、オマエは浪人せんやろから、どれにする?って言われたらしいの。結局はそれを断って、だから・・・あの時に断ってよかったって言ってたわよ」・・・まあ、よかったのか悪かったのか・・・その答えは今の段階では出ていない。今の段階・・・1年前に比べ、偏差値が20ていど上がったということ、それだけだ。送り出しの前に大典(21期生・立命館法科大学院)から電話。それを海斗に代わってから長い長い。1時間を越える男の長電話の結論・・・明日は頑張るな。さす...送り出し③