住所
中野区
出身
中野区
ハンドル名
とねさん
ブログタイトル
とね日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/ktonegaw
ブログ紹介文
理数系ネタ、パソコン、フランス語、映画の話題が中心。
自由文
テレポーテーションの実験が成功していることに衝撃を受けたのがきっかけで、20年ぶりに趣味で物理学と数学を勉強しはじめました。超弦理論やテレポーテーションの理解を目指して勉強を続けています!
更新頻度(1年)

16回 / 3698日(平均0.0回/週)

ブログ村参加:2008/12/08

とねさんの人気ランキング

?
  • IN
  • OUT
  • PV
今日 01/22 01/21 01/20 01/19 01/18 01/17 全参加数
総合ランキング(IN) 11009 9115 9941 7951 6436 6066 5931 946456サイト
INポイント 0 80 20 0 20 40 10 170/週
OUTポイント 0 70 50 50 70 10 40 290/週
PVポイント 3990 18060 11990 11310 9390 8720 11330 74790/週
科学ブログ 9 8 8 5 3 2 2 2140サイト
物理学 1 1 1 1 1 1 1 180サイト
数学 1 1 1 1 1 1 1 146サイト
外国語ブログ 122 102 107 102 78 75 76 4752サイト
フランス語 16 15 15 15 12 12 12 513サイト
今日 01/22 01/21 01/20 01/19 01/18 01/17 全参加数
総合ランキング(OUT) 24282 23470 24233 23140 21955 23042 21331 946456サイト
INポイント 0 80 20 0 20 40 10 170/週
OUTポイント 0 70 50 50 70 10 40 290/週
PVポイント 3990 18060 11990 11310 9390 8720 11330 74790/週
科学ブログ 4 3 5 3 3 1 1 2140サイト
物理学 1 1 1 1 1 1 1 180サイト
数学 2 2 2 2 2 2 1 146サイト
外国語ブログ 201 191 196 183 180 193 179 4752サイト
フランス語 28 26 25 23 22 27 24 513サイト
今日 01/22 01/21 01/20 01/19 01/18 01/17 全参加数
総合ランキング(PV) 485 502 535 556 565 565 569 946456サイト
INポイント 0 80 20 0 20 40 10 170/週
OUTポイント 0 70 50 50 70 10 40 290/週
PVポイント 3990 18060 11990 11310 9390 8720 11330 74790/週
科学ブログ 1 1 1 1 1 1 1 2140サイト
物理学 1 1 1 1 1 1 1 180サイト
数学 1 1 1 1 1 1 1 146サイト
外国語ブログ 4 4 4 5 5 6 5 4752サイト
フランス語 1 1 1 1 1 1 1 513サイト

とねさんのブログ記事

?
  • 科学者はなぜ神を信じるのか コペルニクスからホーキングまで : 三田一郎

    「科学者はなぜ神を信じるのかコペルニクスからホーキングまで:三田一郎」(Kindle版)内容紹介:宇宙や物質の究極のなりたちを追究している物理学者が、なぜ万物の創造主としての「神」を信じられるのか?それは矛盾ではないのか?物理学史に偉大な業績を残したコペルニクス、ガリレオ、ニュートン、アインシュタイン、ボーア、ディラック、ホーキングらが神をどう考えていたのかを手がかりに、科学者にとって神とはなにかを考える異色の一冊。しかし、この試みは「科学とは何か」という根源的な問いを考えることでもある。聖書が教える「天地創造」の物語はもはや完全に覆され、「神は死んだ」といわれて久しい。しかし実は、宇宙創成に関わる重要な発見をした科学者の多くは、神を信じていた。天動説を葬り去ったコペルニクスとガリレオ、物体の運行を神によらず説...科学者はなぜ神を信じるのかコペルニクスからホーキングまで:三田一郎

  • 量子と情報 ―量子の実在と不確定性原理―: 小澤正直

    「量子と情報―量子の実在と不確定性原理―:小澤正直」(Kindle版)内容紹介:存在論と認識論をまたぐ量子力学の展開と、超情報化社会のテクノロジーが出会う、驚異の交差点!量子コンピュータや量子暗号の技術的イノベーション、そしてそれらのアイディアを生み出し、また、そのようなアイディアに触発されて進展しつつある量子力学の新しい姿とは?2018年11月9日刊行、206ページ。著者について:小澤正直(おざわまさなお):プロフィール:http://www.math.cm.is.nagoya-u.ac.jp/~ozawa/1950年東京都生まれ。数学者。東京工業大学理学部卒業。同大学院理工学研究科博士課程修了。専門は量子基礎論、量子情報科学。名古屋大学名誉教授。ハイゼンベルクの不確定性原理を表す不等式の破れを正した「小澤の...量子と情報―量子の実在と不確定性原理―:小澤正直

  • 高校生からわかる複素解析: 涌井良幸

    「高校生からわかる複素解析:涌井良幸」内容紹介:“複素数”とは高校で学ぶものですが、「2乗して-1になる数iを用いてa+biと書ける数」のことです。“i”は虚数単位です。本書のテーマである複素解析とは、一言でいうと、「変数が複素数である関数の、微分法・積分法を扱う数学」のことです。中学・高校で学んだ関数は“実関数”といって、変数xは実数ですが、複素関数の変数zは複素数です。実関数と複素関数には天と地ほどの差があります。本書は、量子力学や電磁気学、流体力学などの理学・工学分野で活躍し、さらに経済学などの社会科学でも広く使われている複素解析を、高校生からでもわかるよう、丁寧に解説していきます。2018年9月刊行、285ページ。著者について:涌井良幸(わくいよしゆき)1950年、東京都生まれ。東京教育大学(現・筑波大...高校生からわかる複素解析:涌井良幸

  • よくわかる初等力学: 前野昌弘

    「よくわかる初等力学:前野昌弘」内容紹介:◎力学をちゃんと学ぶと物理学がみえてくる力学をなめてはいけない。例えばあなたが、物理の大学入試問題を楽勝で解けたとしても、「根本はわかってないけど計算はできる」状態であったなら、その先に進むことはできない。本書は「力学の学習を通じて物理的思考方法を身につけられるように」という方針で書いた。微分や積分、ベクトルなどの数学についても可能な限り詳しく解説し、「計算ができないので物理がわからない」という状況に陥らないように配慮した。力学をちゃんと学ぶと物理学が見えてくる。その魅力を堪能してほしい。-背伸びをして大学物理の世界を覗いてみたい高校生-指定の教科書が簡潔すぎてとっかかりがつかめない大学生-大学の力学をじっくりと、勉強しなおしてみたい人などなど「悩める力学徒」のために「...よくわかる初等力学:前野昌弘

  • 力学の誕生―オイラーと「力」概念の革新―: 有賀暢迪

    「力学の誕生―オイラーと「力」概念の革新―:有賀暢迪」内容紹介:自然哲学から自然科学へ、ニュートン以後の静かな革命。十八世紀のヨーロッパ大陸で、力学は生まれ直した。惑星の運動から球の衝突まで、汎用性をもつ新たな知が立ち上がる過程を丹念に追跡し、オイラーの果たした画期的役割を、ライプニッツやベルヌーイ、ダランベールやラグランジュらとの関係の中で浮彫りにする。2018年10月10刊行、356ページ。著者について:有賀暢迪(ありがのぶみち):ホームページ:http://www.ariga-kagakushi.info/index.html1982年岐阜県に生まれる。2005年京都大学総合人間学部卒業。2010年京都大学大学院文学研究科博士後期課程研究指導認定退学。2013年国立科学博物館理工学研究部研究員。2017年...力学の誕生―オイラーと「力」概念の革新―:有賀暢迪

  • 新年おめでとうございます。

    2019元旦読者のみなさまへ新年おめでとうございます。昨年は当ブログをお読みいただきありがとうございました。数えてみたところ昨年は150本の記事を投稿していました。そして2017年以前は2017年は204本2016年は105本2015年は111本2014年は96本2013年は100本2012年は114本2011年は145本2010年は118本2009年は115本2008年は200本2007年は148本2006年は154本2005年は67本の記事を投稿していました。昨年は11月に次の記録を達成しました。祝:累計500万アクセス達成!https://blog.goo.ne.jp/ktonegaw/e/d1dd213ffba4f3b85ee2abd6076e2095そして昨日の大晦日にはトータルページ閲覧数が1500...新年おめでとうございます。

  • docomoスマートフォン機種変更: SH-01H ⇒ SH-03K

    拡大自分のための備忘録。スマートフォンはdocomoのをメインに、SoftBankのiPhoneXをサブで使っているが、docomoのスマートフォンのバッテリーの減り方が早くなり、アプリもインストールできないという異常事態に陥っていた。前回機種変更してから3年2ヶ月たっている。やむなく機種変更することに。機種変更前:AQUOSSH-01Hhttps://www.nttdocomo.co.jp/product/smart_phone/sh01h/6.0インチFullHDTFT(IGZO)(横1080×縦1920ピクセルFullHD)Android5.1→7.0QualcommMSM8992ヘキサコア(1.8GHzデュアルコア+1.4GHzクァッドコア)ROM32GB、RAM3GB/最大64GB(microSDXC...docomoスマートフォン機種変更:SH-01H⇒SH-03K

  • はじめて学ぶリー環: 井ノ口順一

    「はじめて学ぶリー環:井ノ口順一」内容紹介:本書はリー環のなかでも微分幾何学や理論物理学で使われることの多い古典型複素単純リー環の初歩(の初歩)を解説する。線型代数を学べばリー環論の初等理論は手の届く位置にある。とは言うものの独学でリー環を学ぶとき線型代数とのギャップで戸惑う読者も少なくない。この本は,リー環論の入門書と「初歩の線型代数」の間のギャップを埋めることを目的に書かれた。やさしめに書かれた線型代数の教科書では学びにくい双対空間,対称双線型形式,一般固有空間分解などが(単純)リー環を扱う上で活用される.このような学びにくい(あるいは学び損ねた)線型代数の知識についてページを割いて丁寧に解説した点が本書の特徴である.この意味で,本書は「本格的にリー環について学ぶための線型代数の本」とも言うことができる。ま...はじめて学ぶリー環:井ノ口順一

  • ブラックホールと時空の方程式:15歳からの一般相対論:小林晋平

    「ブラックホールと時空の方程式:15歳からの一般相対論:小林晋平」(電子版)内容紹介:物理学者は、いかにして現象を記述し、世界を見るのか?「ブラックホールを数式で表す」とは、いったいどういうことなのか?高校数学から出発し、「一般相対論」へと一気に駆け上がる、本気の物理学を知るための独習書。~15歳の読者へ~本書では、15歳、つまり中学3年生~高校1年生くらいを想定して、「ブラックホールを表す数式を導くところまで一緒に歩いていく」ことを目指しました。本書に出てくる数式の意味や、そこに描かれている物理の世界を理解するための数学や物理学の知識はそのつど説明しています。とはいえ、本書の内容をすべて理解するのは難しいかもしれません。わからないところは飛ばしながら、挑んでみてください。~高校で物理と数学を学んだことのある方...ブラックホールと時空の方程式:15歳からの一般相対論:小林晋平

  • 印刷博物館、企画展「天文学と印刷」(凸版印刷株式会社)

    拡大僕がニュートン著『プリンキピア(自然哲学の数学的原理)』の初版(1687年)と初対面したのは今年の9月に開催された「[世界を変えた書物]展(上野の森美術館)」でのこと。よもや同じ年にもう一度対面することになるとは思っていなかった。今日は午後から文京区にある凸版印刷株式会社の地下1階で開催されている企画展「天文学と印刷」を見てきた。[世界を変えた書物]展と同じように15世紀から19世紀にかけて印刷された貴重な科学書が展示されているほか、印刷技術の発展史も展示されている。さらに言えば、中国や日本の科学書や印刷技術の発展史も展示されている貴重な機会だ。印刷博物館、企画展「天文学と印刷」https://www.toppan.co.jp/news/2018/10/newsrelease181004.html開催概要会...印刷博物館、企画展「天文学と印刷」(凸版印刷株式会社)

  • とね日記賞の発表!(2018年): 物理学賞、数学賞、他

    毎年12月10日、スウェーデンのストックホルムでアルフレッド・ノーベルの命日に行われるノーベル賞の授賞式の日程にあわせて、「とね日記賞」を発表している。今年で9回目。ノーベル賞を僕がもらう見込みはどうもなさそうだ。ならば自分で賞を作って「あげる側」になってしまえ!という思いつきだ。「とね日記賞」はその年に読んだ物理学書、数学書の中から自分のためになった本、この分野を勉強している学生や社会人にお勧めする本を物理学、数学など各分野に分けてそれぞれ1~2冊発表する。あとテレビドラマ賞や贈り物にふさわしい本としてクリスマス賞も設けている。名著であっても僕がその価値を理解できなければ受賞できない。昨年以前に読んだ本は自動的に選考対象から外されるし、どんなに良書であっても読んでいなければ対象外。何より僕の学習進度や理解度や...とね日記賞の発表!(2018年):物理学賞、数学賞、他

  • 夜のウォーキング、その後12(累積11000Km)

    2013年4月7日から今日までに歩いた累積距離2013年3月8日に始めた夜のウォーキング。ナイキのランニングアプリで歩いた距離を記録始めたのは300Km歩いた1か月後からだった。昨日、累積距離が11000Kmに達したので記事として記録しておこう。地球1周は4万Kmだから、その4分の1を歩いたことになる。累積8500Kmを超えたところでNikeのアプリでの距離計測はやめている。アプリを毎晩使っていたためiPhone6のバッテリー劣化がいちじるしかったからだ。そのため昨年11月初めに機種変更を余儀なくされた。(参考記事:「iPhone6からiPhoneXに機種変更」)歩くルートはいつも同じだから、いちいち計測する必要はない。歩くたびに距離を足し算していけばよいだけである。というわけなので、この記事トップのスクリーン...夜のウォーキング、その後12(累積11000Km)

  • GPD Pocket 2を購入

    拡大普段持ち歩くサブ機としてコンパクトなWindows10のPCを購入した。平日はブログの記事修正やコメントへの返信をするくらいしか時間が取れないので、持ち運びやすさをいちばんに考えた結果だ。ブラインド・タイピングはできないけれど、慣れてくれば早くタイピングできるようになるかもしれない。PCの右に置いたのはELECOMの小型のBluetoothマウス。(Amazonのリンク)GPDPocket2510gの衝撃、新時代UltraMobilePChttps://www.gpd-direct.jp/gpd-pocket2アルミ筐体はがっしりしている。超小型のMacbookをイメージするとよい。Amazonから購入される方は、こちらのリンクからどうぞ。「GPDPocket2」GPDPocket2特徴IntelCorem...GPDPocket2を購入

  • クォークとレプトン―現代素粒子物理学入門:F.ハルツェン、A.D.マーチン

    「クォークとレプトン―現代素粒子物理学入門:F.ハルツェン、A.D.マーチン」内容紹介:本書は、場の理論の知識はほとんど必要とせず、非相対論的量子力学と特殊相対論の基礎的知識だけを前提として、素粒子物理学の全分野を、最新の話題も含めて完全に網羅した初めての書である。量子色力学(QCD)、Weinberg-Salam理論、大統一理論(GUT)などが、読者自ら具体的に計算してみながら定量的レベルで理解できるよう十分やさしく解説されており、細かな議論抜きでてっとり早く素粒子物理学の実際的な手法を身につけることができる。また本文中には約200題の練習問題を配し、巻末には詳しい解答を付して読者の便宜をはかっている。1986年4月刊行、459ページ。著者について:FrancisLHalzenhttps://www.phys...クォークとレプトン―現代素粒子物理学入門:F.ハルツェン、A.D.マーチン

  • 祝: 累計500万アクセス達成!

    2005年2月に始めたこのブログの累計訪問者数が昨日500万人(IP)に達した。400万人をクリアしたのが2017年10月16日。「重力波、中性子星で観測…重い元素の誕生解明」の記事を書いた頃だ。今日までちょうど400日が経過しているので、この期間は1日あたり平均2504人の方にアクセスしていただいたことになる。400万人達成のときに予想していた「500万人達成は563日後の2019年5月1日前後になると思われる。」よりだいぶ前倒しできた。期間としては29パーセント短縮し、日数としては163日前倒しできたことになる。ページ閲覧数累計のほうも2016年10月17日(たまたま僕の誕生日)に1000万PVをクリアしている。(PVはPageViewの略)このペースが維持できれば年末までには1500万PVを達成できそうだ...祝:累計500万アクセス達成!

  • 映画『ボヘミアン・ラプソディ(2018)』

    日曜は久しぶりの映画デート。映画好きでQueen好きの友達と11月9日から上映中の映画『ボヘミアン・ラプソディ(2018)』を観てきた。映画というよりライブを聴いてきたという感じである。前回彼女と映画を観たのはほぼ1年前で『ドリーム(2016)』だ。2人ともこの1年にいろいろあったなぁと、ときたま会うとそれぞれの人生を確認する機会になる。チケットは予約しておいてもらったのだが「応援上映」というほうの回だ。これだと上映中に拍手したり歌ったりできる。もうひとつの通常上映だと、ずっと静かにしていなければならない。TOHOシネマズ新宿のフロントで11時45分に待ち合わせ。友達は先週の日曜に観ているから、今回で2回目。パンフレットはすぐ売り切れるから、上映前に買っておくとよい。もちろん満席である。映画開始後、すぐに目がし...映画『ボヘミアン・ラプソディ(2018)』