住所
-
出身
東京都
ハンドル名
ジム小島さん
ブログタイトル
ジム小島の格闘技談義
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/ssk826/
ブログ紹介文
ボクシング、格闘技の雑談
自由文
更新頻度(1年)

17回 / 2621日(平均0.0回/週)

ブログ村参加:2011/11/20

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ジム小島さんのブログ記事

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  • WBAウェルター級 パッキャオVSブローナー 観戦記

    パッキャオの判定完勝。ブローナーも近年にない良い出来であったが、地力差があった。パッキャオはよく調整していたようだが、全般的に雑であった。ブローナーが最後まで集中力を切らさず応戦したからでもあるが。ブローナーはパッキャオの打ち終わりに左フック、右スト

  • プロボクシング年間表彰案

    昨年は井上尚弥がWBSS参戦というめでたい出来事があった半面、国内で最も知名度が高く、業界的にもなんとしてもベガス進出等期待の高かった村田の陥落、井岡の復帰は良かったものの日本人初の四階級制覇失敗は残念極まりなかった。ただ年末、京口が良い勝ち方をしたこと、拳

  • RIZINメイウェザーVS那須川 観戦記

    終わった瞬間、「・・・・・・・・・・・・・」という感じであった。世間では結果論ばかりが乱れ飛ぶ。何をいまさら・・・・・・だ。特に腹立たしかったのは放送席だ。高田はすっかり出来上がった状態で呂律が回っておらず、後方の客席の高坂が苦笑いしていた。居酒屋の

  • 大晦日トリプル世界戦 観戦記

    日本初の四階級制覇は失敗に終わったが、非常に緊迫感のある試合、熱い試合が展開され、平成最後の大晦日にふさわしい興行であった。井岡VSニエテス非常に悔しい結果に終わった。私の採点では115-113でニエテス。どちらの手が上がってもおかしくない試合であった。とに

  • 新年を迎えて

    あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。何年かぶりに初日の出を見に行った。といっても近所の土手なのだが。昨年は健康を害したこともあり散々な年であったので今年一年の決意を固めに行った次第だ。土手ということもあり、ジョギングし

  • 今年最後の投稿

    個人的には今年は散々の年であった。夏に父親が、秋に母親が入院、手術をおこなった。幸い大事に至らなかったが、二人ともいつどうなっても不思議でない。そんなこんなしているうちに11月下旬には今度は私自身が1週間ほど入院するハメになった。風邪をこじらせて肺炎に

  • 大晦日トリプル世界戦 展望

    恒例の年末世界戦。昨日の興行はもうひとつ盛り上がらなかったが、本命は絶対こちら。井岡VSニエテス元三階級王者同士、世界戦の経験豊富な実力者同士ということで好試合が期待される。予想は井岡の判定勝ちで日本初の四階級制覇達成とする。井岡は前戦のアローヨ

  • 30日トリプル世界戦 観戦記

    年末世界戦ラッシュの開幕となる興行であった。国内勢全勝という好スタート。伊藤VSシュプラコフ挑戦者がだらしなさすぎた。こんなにしょぼいトップコンテンダーもめずらしい。もっとめちゃくちゃなことやってくるものと思っていた。コメントのしようがない。伊藤の

  • 30日トリプル世界戦 展望

    計量が無事に終わり、後は明日を待つのみとなった。恒例の年末世界戦が幕を開ける。三試合とも国内勢優位の声が大きい。ぜひとも全勝と行きたい。伊藤VSシュプラコフ米国でアップセットを起こした伊藤の初防衛戦。しっかり売り込みたいところだ。予想としてはへそ曲

  • ロマ統一、ドグボエ陥落

    ロマチェンコは順当に王座統一、ドグボエは期待外れの完敗であった。簡単に振り返る。ロマチェンコVSペトラザ結果だけ見ればロマチェンコが二度倒しての判定勝ちで文句なし。しかし前回のリナレス戦も踏まえるとやはり限界は近そう。ペトラザの動きが良かった面もある

  • WBCヘビー級 ワイルダーVSフューリー 観戦記

    思わぬ熱戦であった。終わった瞬間は二度倒しているからワイルダーかと感じたが、私の採点では113-113のドロー。実際の判定も三者三様のドロー。試合全般を通してペースを握っていたのはフューリー。頭を小刻みに振り、フェイントを混ぜつつジャブを突く。ワイルダーは

  • WBCスーパーバンタム級暫定 メディナVS和毅 観戦記

    変な暫定王座決定戦なのだが、最近気にならなくなってしまった。低調な内容ながら和毅が暫定王座を獲得し、三兄弟全員複数階級制覇者ということでギネス申請する模様。率直な感想だが和毅って衰えたのではないかということだ。以前、家族で練習していた初期とは違い、

  • お騒がせメイウェザー

    純粋なボクシングの話題ではないが、今週はメイウェザーのRIZIN年末興行参戦の話に振り回された一週間であった。まずRIZINがメイウェザー、那須川同席の会見を開き、年末のスペシャルマッチ開催をぶち上げ、メイウェザーもやる気満々の姿勢を見せる。体格が・・・、カネは

  • WBSSバンタム級 ドネア幸運な勝利

    井上の対抗馬と見られていたバーネットがアクシデントで敗退。右を打った瞬間腰を痛めたか。これも実力と言えば言えるが残念。この瞬間までバーネットは余裕の試合運び。ドネアには往年の切れ味はなく、判定負けが濃厚な状態であったが、幸運にも王座復帰&準決勝進出。

  • WBAミドル級 村田VSブラント 観戦記

    村田の王座転落となったが、予想外の大敗。内容も悪い。コンディショニングに失敗したのではないか。村田は元々鈍重ではあるが、これまで以上に動きが鈍かったように思える。ブラントが特別調子が良かったようには見えなかった。試合展開は1Rからワンサイドだ。試合前

  • WBAミドル級 村田VSブラント 展望

    相手の力量、相性から見て村田の防衛は堅い。米国でどれだけインパクトを残せるかが問題。一般的には村田の後半から終盤にかけてのストップ勝ちを予想する声が多い。ブラントは一言で言うと大味なアウトボクサーだ。多彩なジャブの持ち主でもなく、パンチもアウトサイド

  • 井上尚弥、拳四朗 世界戦 観戦記

    昨日の横浜興行は世界に衝撃を与えるものとなった。井上の驚愕の一撃が当然のことながら、拳の華麗な攻防も十分訴求力のあるものであり、近年の日本人選手の海外での活躍と相まって日本のボクシングが世界的に注目を浴びることになるのではないか。井上VSパヤノファース