住所
逗子市
出身
横手市
ハンドル名
散歩人さん
ブログタイトル
海山散歩人
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/efmry-takahashi
ブログ紹介文
近隣の海と山が大好きで、定年退職してからは、のんびり、まったり過ごしたい、極楽トンボのブログです。
自由文
更新頻度(1年)

19回 / 2326日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2012/09/11

散歩人さんの人気ランキング

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散歩人さんのブログ記事

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  • ビーチクリーンと激変した海

    2019年第1回目のビーチクリーン新年のゴミ拾い初め式である、「おはようございます!」「今年も拾いましょう」と顔馴染みの面々が集まってくる。カヤッカー、SUPパドラー、近所の人たち冬は北風が強いから浜のゴミは少ない、風で海に吹き飛ばされたり流されたりする。細かいプラゴミなどを、喋りながらも黙々と絨毯作戦で拾い集める。大物はサマーベッドや折りたたみパイプ椅子、夏頃から草むらの中に捨てられていたものを、この機会に集積場に移すことにした。皆なかなか座りたがらない新年の善行を終えてから少しでも漕ぎ出すことにした。11時頃からは強風の予報、この時期の風予報は確率が高い。迷わずに早めの判断を心がける。スクールも開始、実に穏やかな海静かな海面をスーッと出発小生は帰りの追い風を期待して南に漕ぎ出す、嵐の前の静けさという表現がぴ...ビーチクリーンと激変した海

  • 横綱の引退

    横綱稀勢の里が引退を発表したここ数場所を見ていても、横綱の辛さみたいなものしか見えない土俵だった。素人目にも今場所も無理かなと思いながらも、何とか勝ち続けてほしいと応援している数場所だった。過去の横綱の引退した時とは相撲界の事情も異なっているからか、ここまで粘り切った気力というか土俵を去る理由は、過去の引退と違った何かあるのだろうかと思っている。アスリートの中でも国技である相撲の土俵を降りて、もう二度と上がれない気持ちとはどんな感じなのだろう。一般人の定年退職や失職と比較するのも愚かなことと思うけれど、誰もが自分の環境と照らし合わせて考えるのではないだろうか。相撲界に入って幕下から十両、幕内、小結、関脇、大関と上り詰めて、横綱を巻いたら怪我で思うようにならない。そんな場所を何回も迎える気持ちに何とも言えない悲壮...横綱の引退

  • 小春日和のシーカヤック

    三連休の最終日に漕ぎ出すことができた新年会で二次会に行ってしまったら、二日目は久しぶりの二日酔いで二度目のお正月を過ごしてしまった。一緒に歩くとそうなると分かっているのだが、蟒蛇のような先輩の誘いを断り切れずに、三次会までお付き合いさせていただいた。小生も嫌いではないから飲みだすと調子が出てしまって、何年振りかで終電車で帰ることになってしまった。三日目は何としても海に出ると決意して、富士山に向かって漕ぎ出す弛んだ心身を鍛えなおすつもりでパドリング(かなりオーバーにモチベーションを高めている)、気温7℃、北北東3mの風、大気は小春日和である。久しぶりに沖の小島に向かって、水路を通ってみた海鳥の団体が日向ぼっこ岬の砂浜に上陸して日光浴をしようここは無人島のような場所、思い切り深呼吸できる新鮮な潮風で体内を消毒して帰...小春日和のシーカヤック

  • 卓球、打ち始め式

    新年に入って最初に行うことが全て始め式毎年同じことの繰り返しをしているのだが、習慣的に行っていることを始めるときは儀式っぽく意識する。小生にとって、初詣を終えて、シーカヤックの漕ぎ始め、そして卓球の練習開始が仕事始めのようなものである。若かりし頃、剣道の武道始め式に参加していたことがある。というか、参加させられ続けたというのが適切な表現かも知れない。しかし、新春の張りつめた空気の中で竹刀を振るうのは、気持ちを新たにする効果を心身が憶えている。身体を動かす習慣を開始する時を持てるのは、それなりに意義があると思っている。朝8時30分から準備開始、まずはラジオ体操ラジオ体操は、身体の80パーセントを動かす極めて効果的な準備運動である。ラジオ体操に続いて、アキレス腱、膝、首、手首、背筋等々を伸ばしたり柔らかくしたりと、...卓球、打ち始め式

  • 富士山を撮り歩いた日

    今年は晴天が続いているこんな時季は富士山が秀麗な姿を魅せてくれるのだが、少しの雲がかかったりして中々全景を見ることができなかった。風の強い日、雲が見えない日、家の掃除を終えて一息ついてから、思い付きで富士山を撮りに行くことにした。予想通り雲ひとつない青空で運転が気持ちいい、まずは葉山・長者が崎でシャッターを切る。無理やり富士山と江の島を入れて撮影中々こんな日に巡り合わないから、久しぶりに荒崎までドライブすることにした。荒崎公園の高台からの富士山は見応えがあるはず、ここから観ると海も空も広く感じる。豪快な姿の端に、亀城礁灯台がアクセントシーカヤックで海から見たときの素晴らしさを思い出す高台から下りて岩場越しに富士山を観るのも味がある。三が日と比べると大気の透明さが足りない気がするが、今年一番の富士山だったと思う。...富士山を撮り歩いた日

  • 2019年シーカヤック初漕ぎを終えました

    シーカヤックの初漕ぎは小生にとって大事な儀式である数年前までは3日に海からの初詣に参加していたが、とてもそんな気にはなれなくなっている。それでも出来るだけ早いうちに初漕ぎを終えたい、その方が縁起がいい気がする。今年はランチ付きのツアーに参加して、高齢の身体を労わりながら極力体力を温存する初漕ぎにすることにした。新春の富士山をバックにシーカヤックが清々しい出艇は7人、この季節は、これだけでもソロツーリングとは比べ物にならない心強さである。出艇する前から予想していたが、気温が高いからか予報以上に風が強くうねりがきつい。初心者には遠出はリスクが大きいコンデションのため、漕ぐ距離を短縮してランチはクラブハウスで食べることにした。どうやら長者が崎は越えられそうである御用邸の裏浜に上陸して休憩・トイレタイムうねりが大きいか...2019年シーカヤック初漕ぎを終えました

  • 新年、三が日の過ごし方

    2019年・平成31年が始まった毎年のことであるが、お正月を迎えて三が日の過ごし方は概ね同じことの繰り返しとはいえ、新年を迎えた清々しさを体感する。元旦は一年で最もぐーたら時間が許される日、二日は全員集合の日、三日は初詣の日、というのがここ数年のパターンである。1月1日は掃除もなし、後ろめたさもなく朝からアルコールを嗜むことができる日。2日は全員集合、長女・二女家族8人が集合して賑やかな一日になる。おせちを囲んでビンゴが始まるかくし芸で盛り上がったら、若者達はゲームに興じるそんな風にワイワイが夜まで続いて、全員が引き上げると静寂が訪れて、いつもの夜になり片付けは明日にすることにする。3日は初詣、いつも葉山の森戸大明神に詣でるここは込み具合もちょうどいい感じ、混み過ぎてもいけないし空き過ぎるとご利益が薄いような気...新年、三が日の過ごし方

  • 謹賀新年

    新年おめでとうございます皆々様のご多幸とご健勝をお祈り申し上げます平成が終わる年、新しい元号が始まる年が明けました。私たち昭和世代が想像できないような時代が始まるのかもしれませんが、どんな時代であろうと、今さら自分のスタイルを変えられるとは考えにくいのです。今年も楽しみながら、マイペースに心がけてブログも描き続けたいと思いますので、ぜひお立ち寄りくださるようお願い申し上げます。ランキングに参加しています応援のワンクリックお願いしますにほんブログ村にほんブログ村シーカヤックランキング謹賀新年

  • 2018年を振り返りました

    2018年は小生にとって大きな節目の年だった昨年末に身体の不具合が見つかって、その処置をするために二回も入院して、何日かを病院で過ごして始まった年だった。幸運なことに、今までにも何回か定期健診などで初期対応ができているから、自分でも感心してしまう。今までがそうだったから来年もそうなるとは限らないと思っているのが、少し冷静で少し達観的なのか自分でもよくわからない。1月下旬に入院して治療することになり、その前に学生時代の友人と会って話がしたくなった。温泉付きのリゾートマンション、何回目の訪問だろう趣味のギターを交換演奏国立公園内を雪上散策学生時代に戻って、昔話にどっぷりと漬かり終わってから入院治療を開始した。入院しても体力や気力が弱らないように、院内散歩やベット周りをカーテンで閉め切って絵を描いたりして10日で退院...2018年を振り返りました

  • 2018年、シーカヤック漕ぎ納め

    今年も残り数日である毎年のことであるが、シーカヤックの漕ぎ納めをいつにするか、あれやこれやと考える。まだ早いかな、もう少し後にしよう、と思っていると天候が激変して漕ぎ納めどころではなくなるかもしれない。そんなことを考えたあげくに、無理やりにでも納めパドリングを決行する。曇り、気温9℃、北北東の風5m、いまいちのコンデションだが、年内にこれ以上の漕ぎ日和がある確信がない。やはりマイフィールドには誰もいない暗い雲が覆いかぶさっているような海、北風が予想以上に強い、突風にパドルが煽られて神経を使う。沖には白波が見え隠れするけれど、岸沿いは風で海面が押しつぶされている。こんな日は無理は禁物、早めに途中で引き上げることにする。横風が怖い時がある湾内に避難して基礎パドリングを確認する、防波堤の横を行ったり来たりのパドリング...2018年、シーカヤック漕ぎ納め

  • メリークリスマスの晩御飯

    クリスマスイブ、いい響きの言葉である宗教的には何の関わりもなくても、子供の頃からクリスマスは、お正月を控えたひとときの楽しいイベントだった。孫たちにプレゼントを配り終えたし高齢夫婦でクリスマスの晩御飯を食べることにした。(この歳ではディナーとはいいたくない)それでもクリスマスらしく少しは食卓を飾りたい、そうだ10年かかりで拾い集めて、昨年完成したシーグラスのランタンを置いてみることにした。明かりを灯すといい感じステンドグラスの雰囲気が出て、やっと作品の出番がきた。ソファのテーブル、これも半手作りのようなテーブルだが、このランタンがよく似合う。(自己満足)チキン、手毬寿司、サラダオードブル、ショートケーキ?高齢者たちには十分なクリスマスメニューである。メリーXmas!!今年も乾杯!子供たちの楽しそうなパーティーを...メリークリスマスの晩御飯

  • クリスマスプレゼントは・・・・・

    2018年Xmas、平成最後のクリスマス記念すべきクリスマス?だから、孫たちへのプレゼントはいつもと違って、お洒落な気の利いたプレゼントにしようかとあれこれ考えた。小生たちが若いころは、子供の欲しいものが分かるからサンタさんにお願いしたものをプレゼントできた。しかし、孫となると何が欲しいのか想像できないし、本当に欲しいものは両親が準備しているだろうということで、いつものお菓子やらの詰め合わせになってしまった。百均ストアで、素敵な袋と手あたり次第にお菓子類を買い込んで袋詰めをする。時間が豊富なじいじ・ばあばのレクレーション?虫歯にならないように歯ブラシセットも入れて置く孫たちも毎年成長していく、プレゼントも変化をつけなければいけない。特に来年小6になる男子孫は食べ盛りである、学校から帰ってきておにぎりを食べて、夕...クリスマスプレゼントは・・・・・

  • 不思議な色の空と海

    こんな色の海景色を見ることがある海の目の前に住んでいる人にとってはよくある景色かも知れないが、その時間に遭遇する小生にとっては感動モノの海景色である。そんな色景色を狙って、その場所にきたわけでもないから偶然に感動することがある。太平洋の上に伊豆大島と伊豆半島が浮かんでいる午後のひと時であるが、水平線と雲の間がオレンジに染まっている三浦半島から伊豆半島を見て、あの山は天城山かな?漁船とセットになるとすごく近く感じる時間で色が変わる同じ場所で撮っているのにこんな空と海も師走の冬景色のひとつだろう、今まで巡り合っていないと思う。不思議な色の空と海、いつも表情の豊かさに感動させられます。ランキングに参加しています応援のワンクリックお願いしますにほんブログ村にほんブログ村シーカヤックランキング不思議な色の空と海

  • 2018年最後のビーチクリーン

    月いちビーチクリーンの日毎年のことであるが、今年最後のビーチクリーンには何としても参加しなければ、幸せに年を越せないような気がする。久しぶりに朝食を兼ねて浜清掃に従事することにした。、今回は同居人もビーチクリーン初参加である。天気予報では曇りのち雨だったが、晴天の朝である。今年最後のビーチクリーンは清掃日和北風時季のせいか浜にごみが少ない、ペットボトルやプラゴミなどは風に乗って沖へ流され追いやられるのだろう。こんな日は、皆気ままに散らばって拾い集める「今日はゴミが少ないねえ」「北東風の日が多いから」「南風が吹くといっぱい打ち上るよ」そんな会話で細かいゴミ拾いである。それでもいつの間にかローラー作戦に戻っているこんなに人が多いのに集めたゴミはほんのわずか、細かいプラスチックの残骸がほとんどだった。少し物足りないよ...2018年最後のビーチクリーン

  • 誰もいない海、寒風のパドリング

    晴れ、北北東の風、風速5~7m、気温7℃シーカヤックを漕ぎ出すには少し迷うかな?でも、明日は曇のち雨の予報である。2018年も押し詰まってきたから漕げるうちに漕いでおこうと、マイフィールドに愛艇を引きずり出したら、浜には誰もいない海にも誰も見えない。風で整地された砂浜には、小生のキャリアカートの轍だけが残ってしまった。予想通りに風が吹いている。寒い!ほんの30分でもパドリングできれば、今週も海で運動したことになるからと、足元も濡らさないようにして出艇できた。風を避けて、近場の岩場漕ぎでもいい北風にパドルを取られそうになるときがあるが予想以上に漕ぎやすい。少し遠くに足を延ばすことにした北風を真面に受けるポイントに差し掛かった所で引き上げることにした、なにせ海の上で誰にも会わない。こんなときに無理をしたら取り返しが...誰もいない海、寒風のパドリング

  • 聖なるガンジス河と旅行の後始末

    旅行の後片付けがやっと終わった和室に広げっ放しのキャリアケースの中身は概ね片付けたのだが、アルバム編集や小物の整理がまだ残っていた。小銭をわずかだけ残したり、リーフレットやチケット、領収書なども取っておくと数カ月経っても楽しめる。これらはその内のんびり整理しようとしていたら、あっという間に二週間が経っていた。こんな後片付けも旅行の醍醐味と思って楽しんでいるつもりだが、師走に入ると何かと気忙しくなり、腰を落ち着けて作業するのに気合が必要になる。ようやく小物の選別ができたアルバム整理が根気と体力が要る、デジタルカメラで撮るようになってからは画像の枚数がやたらと多くなった。どうでもいい画像が沢山あるのだが、もったいなくて削除するのを躊躇ってしまう。フィルム写真の時代は、勿体ないからよく見定めて撮影したが、デジタルカメ...聖なるガンジス河と旅行の後始末

  • 風邪の合間にシーカヤック

    旅行から帰ってきて数日おきに風邪をひいている鼻水が止まらなくなって風邪薬を飲み続けて数日で治って、少し運動をしてまた風邪をひいて薬で治す、そんな風邪のひき方を二週間ほど繰り返している。週いちシーカヤックも間隔が大分開いた気がする。先週末から体調も戻ってきたようで、潮風に当たれば風邪免疫が蘇るのでは、などと勝手に解釈して習慣的に漕ぎ出すことにした。冷たい風でもスクールが開校している「やあ、久しぶり」「インドどうでした?」そんな会話で真冬日和のシーカヤックが始まった。気温9℃、北風5mの海コンデションだが湾内は静かで、SUPヨガも開講している。ヨガの先生も、来年早々にヨガ研修でインドに行くらしい。生徒は、若いお母さんと子供たち、素敵なヨガ教室であるほっこりヨガ教室を見学してから、北風を避けて岸沿いにパドリング散歩開...風邪の合間にシーカヤック

  • 同年齢の同僚の訃報で思うこと

    身近な人たちの突然の訃報が届く定年退職後の第二の職場で知り合った同僚で、完全退職後も毎年二十回ほどの非常勤仕事に一緒に従事していた人の訃報が届いた。小生とは生年月日が数日違いの同い年で、つい2、3カ月前も一緒に仕事をしたばかりである。来年の1月末からも一緒に仕事をする予定が入っていたが、訃報と仕事の予定変更が郵送されてきて、驚いて何回も読み返してしまった。三カ月に一度の通院日に旅行のお土産を届けながら、第二の職場に立ち寄って状況を教えてもらおうと思ったが突然のことで詳しいことは分からない。いつもと同じように出かけて、外出先で突然倒れてそのまま息を引き取ったらしい。家族にとっても突然のことで、詳しいことを聞くことなどできなかったらしい。小生も今まで生きてきて、若いころから多くの訃報に接してきたけれど、同じ年齢でこ...同年齢の同僚の訃報で思うこと

  • 風邪、シーカヤックを断念の日

    旅行から帰ってから風邪っぽいPM2.5のせいだろうか、喉風邪?鼻風邪?どうもすっきりしない。それでも多分大丈夫だろう、しばらく漕ぎ出していないしシーカヤックを出さないと愛艇の埃が取れない。いつもお世話になっているショップにお土産も渡したいから、少し無理をしてマイフィールドに行くことにした。運転しているうちに体がだるくなってくる。これは漕ぎ出すのは止めたほうがいい、お土産を渡して早々に引き上げることにした。マイフィールドに着いたら近所の人たちが集まって藁を束ねている。正月のどんど焼きの準備は早すぎるようく見ていると、しめ縄か何かを作るためのよい藁を選別して纏めているようである。使えない藁はその場で焼却処分する砂浜でSUPスクールが始まった。どんより空で冷たい空気、浜辺には人出が少ない。暖冬とはいえ、すっかり真冬の...風邪、シーカヤックを断念の日