ハンドル名
kiriyさん
ブログタイトル
森の中の一本の木
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/kiriyseikan
ブログ紹介文
日々の徒然、旅行日記、写真お散歩日記、美術館、ドラマ、お芝居の感想などの欲張りブログです。
自由文
好きなドラマは「相棒」。好きな俳優は藤原竜也さん。お芝居の上手な人はみんな好きです。 お片付け/散歩/花日記/いろいろ頑張りたい毎日です。
更新頻度(1年)

66回 / 1734日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2014/04/26

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kiriyさんのブログ記事

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  • 相棒17第11話「密着特命24時」

    (今日、二回目の投稿。暇なのねと思われると思いますが、暇と言うよりもなかなかエンジンがかからなくて・・・クタクタしています。)※※※今晩には、もう第12話が始まりますが、最近では「相棒」の感想は、何気に皆勤賞なんです。やっぱりそうなるとお休みはしたくないかなって。^^と言うわけで、1週遅れで書いてます。始まり方が斬新で、一瞬だけチャンネルを間違えたのかと思いました(笑)よく見たら「密着捜査一課24時!!」ちょうど顔が真っ赤に塗られた死体が発見されたと連絡が入ります。捜査一課に密着なんて、もしもそんな番組があったら、私も怖いから見たくないと思いつつ見ちゃうかも。いろいろと面白いシーンがいっぱいありましたよね。中園参事官の超カメラ目線とか、青木の「暇か」とか。また警察嫌いの彼は、警察密着番組が大好きみたいです。映像...相棒17第11話「密着特命24時」

  • wowowで「髑髏城の七人シーズン月《上弦》」

    ライブビューイングは日程的に無理で諦めた「髑髏城の七人」のシーズン月の上弦をwowowで見る事が出来ました。wowowで昨年あたりから「髑髏城の七人」をどんどん放送してくれるので嬉しい限りです。お蔭で、感想こそは書いていませんが、「アカドクロ」「アオドクロ」、シーズン花も見る事が出来ました。お話の基本は一緒ですが、物語・演出といろいろとちょっとずつ違うし、キャストが違うとこんなにも違うのかと感じるところもあって、何回見ても飽きないです。まさに「みんな違ってみんな良い。」あっ、ちょっと違うか^^で、この上弦の月は一言で言うと、「若さ爆発!!」と言う感じでした。テレビでの放送なので、本編後に作者・演出のインタビュー・出演者の座談会なども放送されるのですが、そのインタビューの中で、「『新感線』くさくない若い人でやると...wowowで「髑髏城の七人シーズン月《上弦》」

  • ナイスな12の出来事

    kiriyseikanさん『意外と楽しい大手町散歩Ⅲ「歩...』紹介された記事:意外と楽しい大手町散歩Ⅲ「歩い...日付が変わってしまったので、昨日になってしまいましたが、編集画面を開いたら上のようなお知らせが来ていました♪紹介されることは嬉しい事ですよね。さてと・・・・←言い方がバーサンぽい(笑)昨日、やっとこさ(だからバーサンぽいって)、ずっとサボっていたラジオ体操に復活しました。ほぼ毎日に近いほど姉と電話をしているのですが、その旨を伝えました。気分が良かったものだから、「私今日は十のチャレンジをするわ。」などと言い、「凄いね。」と言われると、急に冷静になり、「いや、私は口だけの人だから、言ってみただけ。するわけないじゃん、十のチャレンジなんて。」そしてすぐにその発言を忘れてしまったのでした。だけど昨日はち...ナイスな12の出来事

  • Sky presents 藤原竜也のラジオ

    ABCラジオが金曜日、TBSラジオが土曜日、CBCラジオが日曜日。ちょこっとそこの所が微妙。みんなで一斉には盛り上がれないし、すぐにブログを書いたりするとネタバレになってしまうので、やっぱり、もしもブログを書くのなら一日遅れが良いですよね。あっ、イヤイヤ、これはいちいちブログは書かないでしょう。だって長く続けて欲しいし、長く続く番組の記事を書き続けようと最初から思うと、私が沈没してしまいますよね。だけど30分はあっという間だったし、なんたって「二回道」のラジオ版かと思うくらいのユルユルな感じ。ホッとできるような番組だったので、書けるようだったら書きたいなと思っています。今回はやっぱりタイトル決定ですよね。「Skypresents藤原竜也のラジオ(仮)」の(仮)が外れて「Skypresents藤原竜也のラジオ」に...Skypresents藤原竜也のラジオ

  • いだてん第3回「冒険世界」

    もう最終回まで、このドラマの感想は書くのは止めようかと思っていましたが、なんと第二回の視聴率がすこぶる悪かったようで驚きました。そう言えばワタクシ、最近では全くその必要もなかったので意識したことがなかったのですが、このブログでは、自分の好きなものを応援すると言うテーマがあったのでした。だいたい大河は歴史ものと言いましても、ここの所は戦国と明治維新辺りの繰り返し、少々飽き飽きしていましたよ。でも次回も戦国ですよね。飽き飽きしつつ、次回は明智光秀で長谷川さんが主演だから、とりあえず楽しみにはしているわけだけれど、やっぱりもう戦国はいいんじゃないかと思うわけですよ。良いじゃないですか。既に昭和は過去になりつつあり、そして明治は遠い昔ですよ。その過去の物語を楽しみましょうよ。今日、私がちょっと「好きだなあ」と感じたシー...いだてん第3回「冒険世界」

  • 意外と楽しい大手町散歩Ⅲ「歩いているだけで」

    6.ただひたすら街並みを楽しむ。・「意外と楽しい大手町散歩」「意外と楽しい大手町散歩Ⅱ「鎌倉橋」と「エコミュージアム」」の続きです。トップ画像は、鎌倉橋周辺に出ていたランチカー。大手町周辺で働いている人にとっては見慣れた風景だと思います。だけど稀にやって来た主婦から見ると、これは凄く新鮮に見えるってものですよ。いつかここでランチも良いですよね。普通に歩いているだけでオブジェがいっぱい。それも東京散歩の醍醐味ですね。そして街が本当にお洒落です。歩いているだけで、本当に楽しいのです。7.再び謎解きウォーキング「福井藩江戸屋敷跡」を探すのも本当に苦労してしまったのですが、「セントラルプロムナード」を探すのも大変でした。ほとんど同じ場所で迷いました。言葉から来る思い込みとかもあるじゃないですか。やっと探し当てたのが↓「...意外と楽しい大手町散歩Ⅲ「歩いているだけで」

  • 意外と楽しい大手町散歩Ⅱ「鎌倉橋」と「エコミュージアム」 

    4.過去を旅する。・「意外と楽しい大手町散歩」の続きで、タイトルが長いです。トップ画像は「鎌倉橋」です。大手町なのに「鎌倉」とはこれ如何に。ここは江戸城を築くときに鎌倉から石材をここの河岸(内神田寄り)に陸揚げしたので、この河岸を鎌倉河岸と呼んだことによるのだそうです。これは「3.江戸の名残りを探して見よう。」にも被るところかもしれませんが、その彼岸跡はだけど、この「鎌倉橋」を「3」に入れなかったのは、それ以上にインパクトがあるものがあったからです。それはー。この橋には、その時の機銃掃射の際の銃弾の後がいまも残されているのです。なんと言っても日本橋川がとても綺麗な川とは言い難いので、橋の景観も美しいとは思えないのですが、それでも「鎌倉橋」は記憶に留まる橋であったと思いました。5.未来を想いながら歩くその「鎌倉橋...意外と楽しい大手町散歩Ⅱ「鎌倉橋」と「エコミュージアム」

  • 意外と楽しい大手町散歩

    この街で仕事をしている人たちは、森の傍らで働く人のように、その美しさに心を躍らせながら毎日を過ごしているのでしょうか。また毎日何か楽しい事に気が付いてしまうような、そんな今日・明日を過ごされているのでしょうか。「そんなわけないだろう。仕事は甘くないんだ。何を甘い事を言っているんだ。」はい、確かにそうかもしれません。だけどもしもそう言い切ってしまうのならば、なんてもったいない事だと私には思われます。※17日、今年最初のお出掛け日記です。1.一番のメインは、パレスホテルでのモーニング。一番窓際の席に座って、ゆっくりブランチを頂きました。ビュッフェです。どれもみんな本当に美味しく幸せな時間でした。2.将門の首塚に行きました。パレスホテルを後にして、今日は大手町散策をしようと言う事になりました。「首塚」は大手町散策を提...意外と楽しい大手町散歩

  • 紙ごみポイポイしていました。

    とにかく、そう言うお片づけは2月過ぎで良いと思っていましたが、やはり限界と言うものがあるようで、この3日でゴミ袋3袋分の紙ごみを捨てました。本来ならば紙ごみは、レシートと言えどもちゃんと資源ごみに出すべきなのかも知れませんが、(頑張ろうと思っていた時にはやっていた。)ちょっと溜まってきてしまったので、冊子以外は許してくださいと言う所です。書類や領収書なんか、最終的にはみんなゴミ。見ないで捨ててしまえって思ったりもするけれど、それをやったら後で大変な事も、たまには起きるでしょ。で、出来ないのですよね。かなりすっきりとして、いろいろなものが見えてきたりしたのですが(何を優先的にやるべきかとか。)この先も相当やりがいのある家だと、しみじみと思っているので、少しずつ頑張って行こうと思います。今日の「相棒」、面白かったで...紙ごみポイポイしていました。

  • きっと、忘れない。

    きっと、忘れない。そして何気ない日常の中で、当たり前のように思いだして言うと思う。「やだ~。まるでそれじゃ「家政婦は見た」みたいじゃない。」って。例えばこんな場面で。あっ、ゴメン。強制フラッシュになってた。これじゃ「家政婦は見た」じゃなくて、本当は宇宙人かって言う感じになっちゃうね。あんずさん、本当は可愛いのよ。あっ、違う違う。そんな話をしたいのではないのでした。「家政婦は見た」はやっぱり傑作だったよね。だから「家政婦のミタ」とか「家政夫のミタゾノ」なんかも誕生したのだと言う話は、また別の事のように感じるけれど、元のドラマの知名度があるから、やっぱり生まれてくることが出来たと思うのです。※※私、お風呂に入ると長風呂で、なんだかずっと何かをぼんやりと考えています。お湯もすっかり冷めちゃって、なんだか水風呂に近いな...きっと、忘れない。

  • いだてん第2回「坊ちゃん」

    確かに金栗の家は大きな家で、その地域ではかなり裕福だったのではないかと思いながら見ていたら、上の兄弟姉妹は、皆小学校止まりと言うセリフが出てくるー。何を言っているのかと言うと、タイトルの「坊ちゃん」とは?と思っただけ。が、ブログの感想でも書こうかなとHPを開いて、やっと気が付きました。なんて鈍いの、私。第一回が「夜明け前」二回目が「坊ちゃん」だったら、こりゃ、またタイトルで遊んでいるに間違いないじゃんか。で、来週は「冒険世界」。なんなのかしら。この素敵なSFチックなタイトルは。戦前にこんな小説でもあったのかしらと検索したら、1908年(明治41年)から博文館で発行された雑誌ですって。なんかワクワクしますよねえ。四三の名前が、病弱な父の信彦が43歳の時に生まれたからと言うのも、なんだかいい加減よねえ。だけどそんな...いだてん第2回「坊ちゃん」

  • 初サボり初始動

    明日の朝は「新しい王様」の録画を見る事が出来ないのが残念ですね。あれ、面白いね♪記事に出来ない新しい情報などは、「チェックチェック♪」の記事などに追記の形で書き足しています。※※※昨日の事ですが、数か月ぶりで今年最初の土曜日のお仕事の日でした。でも、私はオヤスミ。サボったのです。ものすごく正直な気持ちを言うと、そこに本当に心の底から嫌いになってしまった嫌な男が来るからです。いつもならそんな奴に負けないわと出掛けて行くのですが、なんか今は、そんな低レベルな所で自分と闘うのが嫌なのです。『仕事自体が相当体力を使う所に、その人のストレスと闘うなんて、その後に予定している午後からの大事な仕事の足を引っ張ってしまいそう。大概、その日は午後からグーグーと寝ているのですが、9月から土曜日の午後に仕事を入れているので、十分に休...初サボり初始動

  • 自由が丘に行きました。

    もしもこの記事のタイトルが「自由が丘散策日記」で、このような画像が並ぶならばそれは楽しい東京散歩のお出掛け日記になるのでしょう。だけど昨日、私が自由が丘に出掛けたのにはちょっと理由がありました。11時に姉と自由が丘の駅で待ち合わせをしました。先に早いけれど腹ごしらえをしておく予定で、早めに集合したのです。このカフェでは、姉と「ボヘミアンラプソディ」の話で盛り上がりました。あのシーンこのシーンそしてあの歌この歌と、時には涙が出そうになりました。ひとしきり話したその後で、姉が一番下の妹からのラインを読みました。「今日は仕事で行けないけれど、気持ちでは一緒に参戦しています。」と言うようなものだったと思います。それを読みながら、姉がハラハラ泣きました。「えっ、今、それで泣く?」と私は言いましたが、気持ちは凄く分かりまし...自由が丘に行きました。

  • チェックチェック♬その3

    「年の初めには夢を見よう2019」のその3。「チェックチェック♬」と「チェックチェック♬その2」の続きです。たわいのない事を書き続けているうちに、だんだんと頭の中が整理されてきました。この際なので、いろいろと気持ち再チェックして、いったい自分は何が本当にしたいのか考えてもいいのではないかと思えてきました。「花追い人」は止めたのかと自分に問う。2018年はどうだったかなと、昨年のアルバムなどを見てみると、2017年には及ばないけれど、それなりには花の画像が並んでいました。ただ一昨年のように花を追いかけて、その目的のためにあちらこちらとは出掛けなかったのです。そして今年も、それはあまりしないのではないかと思います。だけどやっぱり私は、花を追う人でいようと思います。なぜなら花々を見続ける事は、季節を見る事でもあるから...チェックチェック♬その3

  • チェックチェック♬その2

    「年の初めには夢を見よう2019」のその2。気持ちのどこかが重くて、自分の一年の夢を想い描けないのは、今も続いています。だけど自分の行動のフラツキ防止のために、自分の生活目標のチェックをしています。「チェックチェック♬」の続きですが、最初の記事はどちらかと言うと情報チェックの意味合いで、記事を書き始めていたような気がします。この記事はどちらかと言うと、自分の生活チェックですが、やはり情報チェックも出来たら少々は意識したいと思います。観劇など・吉田拓郎のコンサートチケットにチャレンジする。「ライブに行きます。」じゃないんですものね、情けない。普通に申し込んで外れたら、「あーがっかり。」って諦めます。もう絶対に右往左往、またはじたばたしない。・「プラトーノフ」は行けるかどうかが分からないので、敢えてチケットを買って...チェックチェック♬その2

  • いだてん第1回「夜明け前」

    1959年、阿部サダヲ演じる田畑政治らが、オリンピック開催国を知らせる「東京」の文字が書かれたものを手に、皆晴れがましい顔をして、それを告げるシーンでは、私は胸がいっぱいになりました。ああ、あの感動の大会は、こんな風に始まって行ったのだと思いました。だけど心の片隅で、このシーンを今のオリンピックの事と重ねて、批判的に言う方もきっといるんだろうなと思いました。いろいろあるとは思います。でも、あの1964年の東京オリンピックは、本当に感動的でそして日本に希望を与えたものだったのですよ。そして日本が、いろいろな面で世界に追いついてなかった時代に、初めてオリンピックに参加した男の物語にも、ワクワクするものを感じました。初回は、過去と現代(と言っても1959年)を行きつ戻りつで、そしてメインの登場人物のほとんどを紹介した...いだてん第1回「夜明け前」

  • チェックチェック♬

    かつて1月のはじめには「年の初めには夢を見よう」などと言うタイトルで、一年の目標または目当てなどを決めていました。1月にそれが間に合わない時は、節分の頃を(ちょうど誕生日近くなので)私の一年の区切りにして同じような事をしていたと思います。だけど今年は時間は十分にあったのですが、少し心に重くのしかかることがあって、なんだか「夢を見る」と言うような気持ちになれなかったのです。あれをしようとかこれを始めようとか、あっちに行こうこっちに行こうと具体的にも思い浮ばず。せいぜい今目の前にぶら下がっている、仕事に関してだけのある案件だけは、めっちゃ頑張ろうと思う事がせいぜい関の山なのです。そんな目の前にぶら下がっていて頑張ろうと言う案件があるのなら、本当はそれだけでも良いと思うのですが、・・・・・・・・・、今の私にはそう言う...チェックチェック♬

  • 月と金星とパンダ

    月の祝福2018年の新年は、なんて素敵な始まりなんでしょうか。一年の初めからスーパームーンなんですよ。きっと天も新しい一年を祝福しているのに違いありません。......>続きを読む上の囲みは昨年の1月4日に投稿したものなんです。※※※昨日、姉に用があり電話したのですが、その時、2日の早朝に見た月の話を姉がしました。早朝に出掛ける用があって外に出ると、細い三日月が天空で光り、すぐ真下に重なるかのように間近に金星が輝いていたのだと姉は言いました。余りの綺麗さに写真を撮ることを試みたけれど、上手くいかなかったと言いました。ーああ、あれの事だな。と、私はチラリと思いました。その事はツイッターで情報として、なんとなく知っていたのでした。でもそのツイートに目はとどまらずにいたのです。月と金星ですし、早朝の事でしたので、わざ...月と金星とパンダ

  • 相棒Season4第1話「閣下の城」

    ※ひとつ前に2019年の元日スペシャルの感想も書きましたので、よろしくお願い致します。※※※新春「相棒祭り」でずっともう一度見たかった「閣下の城」を見る事が出来ました。この作品は、初代「花の里」の女将たまき役の益戸さんの逮捕のせいで、再放送が難しくなってしまったと言われていた作品の一つだったと思います。(真実は不明)時が解決させたのか、それともアメリカのどこかでマリファナの合法化がされたからでしょうか。それはまったく分からない事ですが、また見る事が出来てヤッターと思った私です。だけどですね。「ありゃ、大空まゆみはどうしたの。」って一瞬なりました。最近「忘却と言うのはありがたい事だな。」と思っています。すっかりこの物語の内容を忘れていたのです。大空まゆみと言う名前が出てきたのは、同じロケ地で、「女王の宮殿」を撮ら...相棒Season4第1話「閣下の城」

  • 相棒17☆元日スペシャル第10話「ディーバ」

    なにせ1日の日は朝が早いものですから、その日の午後9時過ぎは時々体がだるくなって、横になってみていました。意識が飛んだ記憶はないのですが、本当は飛んでいたかも知れません。右京さんが、このタイトルのディーバに触れていたとしたら、そこは見逃していたと思いますのですみません。「ディーバ」は単純に言えば「歌姫」のこと。この言葉は語源がラテン語で「神・神がかり的な・神々しい」と言う意味で、ラテン語は女性名詞・男性名詞に分かれるので、こちらは「diva」―女性名詞で「女神」と言う意味になるのですね。それがイタリアでは女神が転じていき「卓越した歌唱力を持った女性オペラ歌手」になり、そしてそれがまた転じて「成功した女性有名人」的な意味合いを持つようにもなっているようです。この物語では、単純に「歌姫」という解釈なのだと思いますが...相棒17☆元日スペシャル第10話「ディーバ」

  • Kibou

    2019年の最初の朝、私は例年のように横浜の実家に向かいました。その途中の道で、本当に美しいものをたくさん見ました。昇って来る朝日やその朝日に包まれた、人間たちが作った建物たちそして美しいその姿を遠くから見せつける富士山そんなものたちを眺めながら車はビュンビュンと高速道路を進んでいきました。そしてそんな美しい光景を見ている私の心の中に、ふつふつと湧き上がってくるものがありました。きっと、その湧き上がってくる気持ちをkibouと人は名付けたのではないでしょうか。ああ、今年も贔屓にしているあの人の映画やお芝居やドラマをたくさん見よう。ああ、あの好きなシンガーのライブのチケットにチャレンジしよう。ずっと好きな作家の作品をたくさん読もう。知らない事をもっと知ろう。美しいものにもっと触れよう。kibouとは、生きる勇気の...Kibou

  • あっ、そうか。

    夫殿が「あと45分で、今年も終わるな。」と言いました。「あっ、そうか。じゃ、お片づけなんか遣ってる場合じゃないな。ブログを書かなくちゃ。なんたって、平成最後の大晦日じゃ、書かないわけにはいかないだろうな。」ってなわけでもないのですが、ブログを書きだしました。また今年中に終わるかどうか、競争です。なんだか最後に日に、家事魂に火がついて、大掃除ほどではないにしろ、普通の家事に燃えておりました。テレビでも「平成最後の」と言う言葉の大サービス。ワタクシ自身も、その言葉を大いに自分の心の中に取り入れて楽しませていただいています。しかし「昭和最後の大晦日」「昭和最後の新年」いわば昭和64年の新年を、私は何を思って過ごしていただろうかと、ふと思いました。昭和の終わりは唐突にやって来たのですよね。何気なく当たり前のようにやって...あっ、そうか。

  • 1月の飾り

    今年も大掃除はそこそこにしかやる予定ではないのですが、一応お片づけと普通のお掃除をして、飾り付けなんかをしました。昨年もお友達に頂いたコニファーを今年も頂きました。ただ頂いたのが17日でしたのでクリスマス用には間に合わず、お正月用に昨日作ったのが、トップ画像のリースです。ちょっと画像がゆがんでいるかも^^;ついでながら、玄関も飾りました。こんな風に・・・・・!?ちがーう!!!って、これは毎年のお約束ですね。もともと持っていたものを利用してと言うのもありますが、少し追加しました。はっきり言って、百均大活躍です。最近は、意外と百均でも侮れないものもありますよね。下のは、もちろん百均ブランド物は一つも紛れていませんが、四年目になる飾りです。毎年飾っていたこれは・・・・・・我が家で猫のあんずさんの被害にあわないところに...1月の飾り

  • 藤原竜也の二回道 #10 #11

    やっぱりこれを書いておかないと、2018年は終わらないような気がします(ブログ的には)本当は#10と#11の最終回は、一緒に書いてはいけないような気もしないではないのですね。でも年末でと言う事もあって仕方がない事です。じゃあ、レポではなくて感想なんだから、なんでさっさと書かなかったのかと言うと、たとえ感想でも三回ぐらい見てからじゃなきゃ、書けないような中身の濃さがあったじゃないですか←?だって笑いっぱなしでしたよ、二回とも。中身があるって、これ、言えない?iyaiyaiya・・・・・・・・・・・・・・。やっぱ、ないか(笑)だけど本当に楽しかったですね。鋼太郎さんにだけココイチのカレーを出してしまう所とか。本当に悪戯の天才じゃないですか。あのビリビリボールペンも。#11,最終回のゲストにまさかの中村勘九郎さんが出...藤原竜也の二回道#10#11

  • 漏れなし抜けなし再チェック

    昨日、バイト先に今日のシフトの内容について、確認の電話を入れたところ、最後に「バタバタしてまして、説明不足ですみません。」と言われました。来年は、「バタバタ生きない」などと目標を立てたものですから、その言葉に過敏に反応をしてしまいました。考えてみれば、私の周りの現役バリバリの人たちは、皆バタバタと生きているのです。見た目は優雅で上品に振る舞っていますが、時には分刻みで頑張っているのを知っています。それを思うと、バタバタ生きると言う事は、決して悪い事なんかじゃないかもなと、また私の心は揺らぐのでありました。だけどそうやって生きていると、漏れがあり抜けがありと言うのも事実。若い時は「おっちょこちょい」で済む話が、歳を重ねていくと「認知の駆け出し」かと不安にもなるってものでしょう。だからどんなにバタバタしていても、「...漏れなし抜けなし再チェック

  • バタバタするな。

    先日、ブログに書きたいことが溜まっていて、「ジャカスカ更新する」と書いたのに結局二つで終わってしまいました。まあ、そんな事だろうよと自分でも思っていたわけですが、本当は三つめも書き終わっていたのです。だけどそれは自分にとっては意外と重要な話で、それでいて世間様には何のヒントにもならないようなそんなお話だったし、かなりプライベートに踏み込んだものだったので公開しなかったのでした。つまり公開ブログってどこまで書けるものなのかと、ふと思ってしまった真夜中だったのです。それにしたって、あった出来事をブログに記録して行かないと、何かそこだけ抜け落ちるような感覚になるという気持ちこそ、かなりまずいブログ中毒と言えるのかも知れません。もうそれ止めようと思いました。で、魔法の言葉を唱えます。「まっ、いいか。」※※※老後の備えと...バタバタするな。

  • 馬さん鹿さん豚さん

    12月の飾り昨日、24日の朝、ふとそうか、今日はクリスマスイブって言う日ね。と思いました。私の家はクリスチャンではないので、クリスマスはどちらかと言うとどうでも良いイベント......>続きを読む上の囲みは昨年の12月25日に投稿したものです。その昨年の記事のひとつ前には23日に姉妹で日比谷のクリスマスマーケットに出掛けた事が書いてあるのです。そのまた前年の12月24日には一人で弥生美術館に出掛けた後、そのままクリスマスマーケットに立ち寄り、雑踏の中の孤独を感じていたのでした。光の如く過ぎていく日々。何もない毎日は本当にないのですよね。今年の23日は一応、クリスマスっぽいお食事をしました。でもテレビが点いていちゃパーティーとかにはならないのよね。(慢性の不満事項☆マンネリズム夫婦なので対応不可)だから普通のお食...馬さん鹿さん豚さん

  • 桜木神社の十月桜

    で、二つ目。何が二つ目かと言うのは、「高円寺に行ってみた♪」をお読みください。※※※いつも見に行く家の近くの公園の十月桜の事は「十月桜と秋薔薇」と「十月桜はせつない花です」に書きました。10月22日に観た桜の事を11月13日に書いたのです。だからその記事の最後に>「十月桜」は今年は珍しく他の所でも見ました。それはまた別のお話です。と、書くことが出来たのです。ここに桜を見に訪れたのは11月7日だったのですから。なんだか電車賃を使って図書館に行くと、それだけでは勿体ないような気持ちになってしまう私。で、前から気になっていた野田市の「桜木神社」に十月桜を見に行ったのでした。大きな森の横を行くとたどり着く、けっこう大きな神社でした。ちょっと「へぇ」と思ったのはなんで『目玉のおやじ』がたくさん居るのと近づいてしまったので...桜木神社の十月桜

  • 高円寺に行ってみた♪

    ええと、クリスマスがどうのこうのって言う事よりも、来週の月曜日の今頃は「紅白」なんか見てるのかなあなんて思うと、ドキドキする、なんとなく。焦るなあ、私。別に出掛けた記録とかが抜けたとしても、別に良いやと思えばそれでいいのですが、なんか埋もれてしまう感じが嫌じゃないですか。だから今から、ジャカスカ更新しちゃう。(いつもそう言うけれど、大したことない(^_^;)私、実は一つの記事を書くのに、結構時間かけている時があるのよ。だけど今から3時間ぐらいで、どれだけ更新できるかチャレンジするのも面白いかも知れないね。まあ、それは「ムンク展ー共鳴する魂の叫び」みたいに長いのは書かないから、大丈夫。※※※それでひとつめ。※※※11月の「東京散歩」は「高円寺」。「『ピエール・ボナール展』」には11月5日に行ったのですが、その後「...高円寺に行ってみた♪