住所
-
出身
-
ハンドル名
新宿少数民族の声さん
ブログタイトル
新宿少数民族の声
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/mas1313
ブログ紹介文
国際ビジネスに長年携わった経験を活かして世相を論じる。
自由文
更新頻度(1年)

113回 / 1567日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2014/10/09

新宿少数民族の声さんの人気ランキング

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新宿少数民族の声さんのブログ記事

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  • 辛い試合だった対サウジアラビア戦

    矢張り中近東でサッカーをやるのは辛いな:21日夜の対サウジアラビアとの試合は、開始時刻が日本時間の20時だったので体調を心配せずに安心して観戦することが出来た。だが、安心だったのはこれだけのことで、試合の内容は厳しかったし、相手と審判も一筋縄ではいかなかったと思う。両国代表がボールを支配した時間が77対23で圧倒的にサウジアラビアだったことが示したように、兎に角我が代表は「よくぞ防ぎきり、少ないチャンスを活かして1対0で勝ったものだ。偉い」というのが偽らざる感想である。テレ朝の中継は松木安太郎がしゃべり過ぎでうるさいから敬遠しているが、確かNHKのBSで解説した山本昌邦が「早くレフェリーが反則を取る基準を見極めないと」と言っていたと思うが、ウズベキスタンの主審と旗振りの判定には「流石、中東の笛か」と思わせる場面...辛い試合だった対サウジアラビア戦

  • 他国の民度の考察

    我が国の民度の高さで他国を考えるな:私はここで我が国と余りにも多くの軋轢を生じさせてくれる韓国の民度を考えて見ようと考えた。だが、その前に私が従来から唱えてきた「アメリカには知的水準が低い者が多く100人に1人しかまともな知的水準にない」を採り上げてみよう。そう言う根拠の一つには1994年7月に当時のUSTR代表、カーラ・ヒルズ大使が指摘した「アメリカの対日輸出を増加させる為には労働者階級の識字率の向上と初等教育の普及が必要だ」があることも確認しておこう。ヒルズ大使は我が国では教育水準が高く、それに伴って民度も高く洗練された労働力を備えているとご存じだったと解釈して聞いた。その民度と教育程度の平均的な高さは世界でも最高水準にあると、私は経験上からも確信している。そこで言えることは「他国も我が国と同等の水準にある...他国の民度の考察

  • 1月19日 その2 日本・アメリカ・韓国の関係を考える

    韓国の北(左)傾で益々微妙になってきたのでは:私には未だに文在寅大統領が確信犯的に確固たる理論的裏付けがあり、側面から支援する学者なり何なりの所謂ブレーンの組織が整った大統領なのか、あるいは単なる金正恩委員長以下のDPRKに操られた傀儡なのかの見極めがつかないのである。確かに同一民族で構成された国であるDPRKとの統一国家が出来れば歴史的な偉業だろうし、朝鮮半島に核を持つ世界有数の経済力を備えた国家が成立のだから、立派な業績となるだろう。だが、現在の世界情勢はかかる単細胞的な大統領の野望(ambitionで良いだろうが)だけで事が進む状況下にはないと思う。私はアメリカにトランプ大統領が出現し「アメリか第一主義」を自らが思うがままに推し進めようと立ち上がった辺りから、世界情勢は簡単なようで複雑な事態に巻き込まれて...1月19日その2日本・アメリカ・韓国の関係を考える

  • 対韓国問題を考える

    落とし所など探るべき性質ではない:先日のPrimeNewsでは司会の松山が「落とし所の有無」をゲストに尋ねていた。まさか彼が本気で落とし所があるとでも想定して尋ねているとは思わなかったが、私は絶対に落としてやるべき案件ではないと思う。報道にもある通り、韓国は最新の国防白書では如何にも我が国が(仮想であれば良いが)敵国と看做しているが如くに思わせる記述があるではないか。私は「如何なる根拠で、かかることを記載したかを問い詰めても良いのではないか」とすら考えている。私はこれまでに何度も何度も我が国の国際交渉の拙さと言うか「論争と対立を怖れる腰の低さと弱さ」を嘆いてきた。そこには我が国独特の文化というか美風でもある相手の立場に配慮し、妥協点を探るような論旨を展開するか、交渉相手の顔を立てることを考慮するような優しさがあ...対韓国問題を考える

  • 近頃気になること

    矢張り「だから言ったじゃないか」の事態だった:*アメリカの上層部に伝わっていなかった韓国のレーダー照射の件:18日夜のPrimeNewsに出演した自民党総裁補佐の河合克行議員が(私に言わせれば「何を今更」だが)最近アメリカに出張されて、上院議員10数名と某有力シンクタンクの会長とに、この韓国駆逐艦の我が国の哨戒機へのレーダー照射の件と韓国の対応を語ったところ「知らなかったと言った者が多く、シンクタンクの会長に至っては椅子から立ち上がらんばかりに驚いて見せた」と語っていた。私が好む表現を使えば、将に“Betterlatethannever.”以外の何物でもなく、語ってこられたのは結構なことだ。だが、河合氏が何か手柄でも立てたように語るべき案件ではないのである。勿論、これぞ将に私が永年指摘し続けてきた「(英語による...近頃気になること

  • 休載します

    各位本日は国立国際医療研究センター病院での検査等があり、昨日に続いてお休みいたします。宜しくご理解のほどを。真一文字拝休載します

  • 1月16日 その2 本日の小さなウンザリ

    「何とかドッグ屋」が4~5店あった:本16日は事情があって私が命名したNewKoreatownの中でも最も賑わっている大久保通りの、言うなれば職安通り側をバスにして一停留所分だけ歩かざるを得ないことになった。歩き出した時刻は15時30分頃だった。言うまでもないことで終日の昼間である。それでも数軒の「何とかドッグ屋」には物思わない若き女性たちがある程度以上の数群がって、恥ずかしくもない様子で歩道上で立ち食いていたのだった。いきなり結論に持って行けば「世も末だな」である。まさか食べているところを覗き込む訳にも行かなかったが、どうやら嘗ての「アメリカンドッグ」にチーズだの何のと所謂トッピングをまぶした物のようで、ケチャップなのか唐辛子かも知れない赤い物もかけられていた。折角この道を歩くのだからと意識して店舗の数も調べ...1月16日その2本日の小さなウンザリ

  • 何という名前をつけたのだろう

    国語力の低下かまたは破壊か:正月(休み)の間は他に見たいものもなかったので、サッカー、ラグビー、駅伝、ヴァレーボール、バスケットボールもあったと思うが、そういう競技の高校の全国大会の中継を見ていた。私が採り上げたいのは何処の高校が勝ったとか負けたとかではなく、そこに登場する高校生たちの「名前」(アホなマスコミ用語では「下の名前」だが)の乱れというか、一層激しくなったキラキラ化と当て字、誤字、重箱読み等々の何でもありというか「如何なる頭脳構造でかかる命名をしたのか」と思わせてくれた不可解さに呆れていた。換言すれば「我々1930年代前半生まれには想像も出来ない従来の命名の仕方の破壊とでも言いたい、我が国の名前の文化を無残に破壊した新時代の到来を確認できた」とでもなるだろうか。そこに使われている漢字には明らかに流行り...何という名前をつけたのだろう

  • 18年12月の新宿区の人口

    前月比△0.03%の346,858人に:11月には1,253人と大幅に増加した人口は対前月比117人の減少となっていた。中でも外国人は140人の減少で、日本人は23人の増加だった。NewKoreatownとイスラム横町の賑わいは相変わらずで、特に例のホットドッグ類を売る店は新たな店舗がJR山手線・新大久保駅の北側にまで進出してくる有様だった。百人町の住民としては「矢張りそこまでの勢いがあったのか」とあらためて認識させられたのだった。偽らざる感想を言えば「婦女子はもう少し韓国に対して物を思えよ」とでもなるだろう。先ほどもテレビのニュースで採り上げていたところでは「新宿区の成人式に参加した者のうち49%が諸々の外国の若者だった」そうだ。その報道でも「新宿区の住民の12%が外国人であるが、この状態から見ても雨後の竹の...18年12月の新宿区の人口

  • 1月14日 その2 好い加減にしようよ、連休は!

    またもや無情にも三連休だった:本当にウンザリである。以前にも泣き言を言う羽目になったが、小さなところでは私はジムには土日祝日は入場出来ない会員なので、この連休中にはあのジェットバスにも入りに行けないのだ。大きな問題は連休ともなれば、掛かりつけのクリニックに緊急事態で駆け込めなくなってしまうし、国立国際医療研究センター病院(NCGM)のような大手にも救急以外は駆け込めなくなってしまうのだ。現在のように高齢化して体の方々が弱ってくると、この医療機関が休んでしまうのは大きな問題なのだ。安倍さんはそこまでお考えなのだったのかと伺いたくなる。考えていなかったのだろうと疑っている。事実、昨夜のように「お仕舞いまで見なけりゃ良かった」と悔やむような凡戦(サッカーのことだが)を夜中の12時過ぎまで見てしまった後は、その後遺症で...1月14日その2好い加減にしようよ、連休は!

  • 誠に拙い試合だった

    勿論、13日夜の対オマーン戦のこと:今朝ほど検索して初めてオマーンのFIFAのランキングが82位だったと知った。既に何度も指摘したことで、このランキングほど当てにならないものはない。50位である我が代表が楽勝してもおかしくないほどの開きがあったのだが、現実は言わばギリギリの辛勝だった。別な見方をすれば、“TheUnfairPlayClub”対“TheFairPlayClub”の対決の如きサッカーだった。それは、私がこれまでに指摘し続けてきた中近東勢(イスラム教圏)の大小取り混ぜた汚いプレーをするサッカー対フェアープレーが売り物の(?)の我が国との争いだったということ。「とても真夜中過ぎまで見ているのには耐えない内容だった」と言うべきか、マスコミが褒め称える森保監督率いる新生全日本の実力はこんな程度だったと改めて...誠に拙い試合だった

  • 1月13日 その2 34万5,000人の根拠は

    何処まで精密に調査した結果なのだろう?:去る11日の昼過ぎに、遙か彼方の町田市からのお客様2人と大久保通りからイスラム横町を経て我が家の方に向かって歩いた。お二方とも専門商社のOBで、共に海外駐在の経験者である。その彼らを驚嘆させたのが何時果てるのかと思わせた日本語学校から出てくる無数の?諸外国からの留学生たちの新大久保駅方向への流れだった。落ち着いて思い出してみれば、我が家と駅との僅か600mほどの間には、数え違いでなければ日本語学校が6軒もあったのだ。彼らがこの地区を訪れたのは約8ヶ月振りだったが、昼時に街を歩いたのは初めてだっただろう。それだけにその驚き方も尋常ではなく「一体あれだけの大人数(私が知る限りでは大半が中国人だが)が何の為に日本語を学ぼうというのだろうか。自国に戻って日本語が解れば良い職に就け...1月13日その234万5,000人の根拠は

  • 我が国の韓国との関係を考える

    「韓国は我が国を弟分だと考えているようだった」:一寸聞き捨てならない一言だが、これは今朝ほどフジテレビに出演しておられた川淵三郎氏の発言をつまみ食いしたものである。全体は「日韓共催のW杯の際に韓国側と交渉して感じたことは“韓国は中国を兄貴分であると看做し、我が国は弟と見ているようなので我が国が韓国の言い分を聞くべしと言いたいようだった”ということだった」だったのだ。川淵氏はこの件(クダリ)を余りにもサラッと流されたので、隣に座っていたパッ君とやらも殆ど反応した様子がなかった。正直に言って、初めて聞いた見解だったので驚いた。そう聞かされてみた上で考えて見れば、今回の戦中朝鮮人労務者問題や我が国のEEZ(正確には「イー・イー・ズイ」だが)内での韓国の駆逐艦の我が国の哨戒機に対するレーダー照射問題に対する韓国側の、言...我が国の韓国との関係を考える

  • お詫び

    各位11日と12日は心ならずも休載いたしました。理由は11日は「古き業界の友あり遠方より来たる」で来し方行く末を長時間昼食を挟んで語り合った結果で話疲れまして早寝にしてしましました。遠方とは言いましたが、都内である町田市からですが、当方の衰えた感覚では町田は「遠方」なのです。12日は前日と比べれば大幅な気温の下落と低湿度のせいで、暫くなりを潜めていた気象病の復活にやられまして一日中ボンヤリとテレビのスポーツ中継を見て過ごして、PCを開く気力が出なかった次第でした。論じたい話題は多いのですが、本日も午前中は何とか英気を養ってみて、上手く行くようでしたら本格的に復帰できればと希望的に観測。正直なところ「乞わず、ご期待」という程度です。何れにせよ、未だ未だ不安が残る今夜のサッカーまでに体調が整えば良いのですがね。真一...お詫び

  • 1月10日 その2 今週の小さな?落胆

    合格者の100%が:今週の週刊新潮の「早稲田大学VS慶応大学」という記事の中に恐るべき記述があった。そもそも今や有り難いことに「4大私立大学」の一角と評価されて大いに有り難いと思っている我が母校上智大学については「もしかしてその人気にはやや過大評価があるのではないか」と一人静かに密かに危惧している感がなきにそも非ずだった。そこを、100対0という数字を見せつけて立証するとは夢にも思っていなかったのだ。それは137ページの表を見れば、早稲田大学の文学部と上智大学の文学部の併願者では100%が早稲田大学に入学し、同じ併願者で上智大学の外国語学部(最も人気が高い聞く)でも100%が早稲田大学を選んでいるとなっていたのだった。この表を見て何と言って良いのか全く何も思い浮かばなかった。25年前まで現職だった頃には、多くの...1月10日その2今週の小さな?落胆

  • 勝てて良かったFIFAの50位

    FIFAランキングの50位対127位の試合:昨9日に行われたサッカーのアジア選手権の予選リーグの我が国対トルクメニスタンの試合のことである。言わねばなるまいが、勝ったのは我が代表だった。私は元々このランキングは当てにならないと思っているが、昨日の試合などはその典型的な例になると思っている。中継したNHKのBS(どうしてNHKはサッカーをこのように扱うのだろうか)のアナウンサーだったか解説の福西だったかが「このトルクメニスタンのランキングの低いのは、FIFAが審査に対象にする試合数が1~2と少なかったことにあるようだ」と言っていたのが非常に印象的だった。トルクメニスタンは旧ソ連の国で人口が500万人にも満たないのだが、そのサッカー代表の水準は私の目にはとても127位とは見えなかった。それどころか見事というか何とい...勝てて良かったFIFAの50位

  • 本日も休みます

    体調が整いません:本日も申し訳ない次第ですが休載します。私の勘違いで掛かりつけのクリニックは開業していたので、昼前に急遽駆けつけまして治療は受けましたが、頭脳の回転が未だ元に戻らず、本日もまたもやボーッとして過ごします。明日には何とかなるかと希望的な観測です。情けないこと。いしには「老化には勝てないよ」と一言。何卒悪しからず。真一文字拝本日も休みます

  • 年末から正月にかけての行事

    殆ど何もしない:賛否両論どころか、非難囂々を覚悟で正月を振り返ってみよう。最初にお断りしておくと、我が家は仏教徒で浄土宗である。大晦日:アパートであるので松飾りは勿論しない、しシースのような形も飾りも扉にはかけない。特に理由はないが、もしあれば「未だ嘗てやったことがないから」だろうか。紅白歌合戦などはもう60年以上も見たことの聞いたこともないし、チャンネルを合わせようとすらしたことはなかった。理由は簡単で「流行歌手が嫌いだし出てくる者どもの90%以上は知らない連中だから。それに桑田佳祐だの北島三郎などは趣味ではないし、何とかISSAも願い下げだ。序でに言っておくとNHKの大河ドラマなるものも40~50年は見ていないだろう。何故かって「昔のことを見たような顔をして脚本を書きその頃の時代を知る訳のないガキどもが演じ...年末から正月にかけての行事

  • 本7日も休載します

    睡眠不足から脱出出来ず:甚だ不本意ながら本日も睡眠不足が続き、思考能力がゼロに近く休載します。今夜こそは何としても十分に眠らないことには。真一文字拝本7日も休載します

  • 本日は休載

    発想ゼロ:何故か睡眠不足が続き何の発想も浮かばず、お休みとします。今夜は何としてもよく眠らないと。真一文字拝本日は休載

  • 1月3日の出来事

    3日となって漸く外に出てみた:ジムに行く:昨年の12月29日から何もしないで過ごしてきた為か体が鈍ってしまって朝から方々痛かったので、正月営業で10時から開くジムまでトボトボと歩いて行った。それが運悪く寒風に逆らって歩く方向なので、普段ならば老化した脚でも10分程度済む距離を15分以上もかける結果となって体の芯まで冷え切ってしまった。そこで、先ずは体をほぐそうかとマッサージチェアにかかってみた。だが、残念ながら1回15分の機械的マッサージでは体は硬くなったままだったので、諦めて風呂に入ることにした。ところが余程血行が悪くなっていたのか、先ずは熱いシャワーを浴びて体を温めてから何時もよりは長い時間湯船につかっていても一向に温まった感じがしてこなかったのだった。「こんな事もあるものか」と思ったほど珍しい状態だったの...1月3日の出来事

  • 韓国には国交断絶を迫る覚悟で臨むべき時ではないか

    我が国は最早韓国を見放すべきではないか:「何とかにつける薬はない」と言うが、私はもう韓国にはつける薬が尽きたと思っている。それは彼らは「我が国の哨戒機が威嚇飛行をしたことを謝罪せよ」と言い出したと報じられているから言うのだ。この件では我が国からはチャンとして物理的な証拠を開示して迫っているのに対して、彼らは鉄面皮に徹して反対に我が国に謝罪を求めるとは、何処かが狂っているなどという生易しい段階ではなく、彼らは明らかに我が国を敵に回す意思を表明したと解釈すべきではないのか。マスコミ報道でも一部の専門家は「文在寅大統領は韓国大法院の戦中の朝鮮人労務者への賠償判決に関して沈黙を守っているのは、如何に対応すべきかの判断が出来ていないから」などと甘い観測をしている。彼らがそんな悠長な姿勢でいるのではなく、何処かの国の誰かの...韓国には国交断絶を迫る覚悟で臨むべき時ではないか

  • 正月2日はスポーツ観戦

    閃きが当たった試合もあった:折角好天に恵まれた正月2日だったが、体調も先ず先ずでありながら特に何をしようという意欲もなく、ただひたすらスポーツ観戦に終始していた。自分自身は、理由は別途述べるとして、「箱根駅伝」否定派だが、今年はあの青学大の教授に任命されたと聞く原晋監督なる人物が余りにも調子に乗りすぎているので、5連覇は危ないのではないかと思っていたし、出走前の閃きでも「駄目ではないか」と出ていた。確かに往路では実力不足なのか、驕りなのか、練習のし過ぎなのかなどは解らないが、かなり無残な結果で5位だか6位だったかに終わり、首位だった東洋大学に5分以上も離される不始末だった。私の永年のサッカーとジムにおけるウオーキングの経験から言えるのだが、我々人間にはその日その日ごとに自分では如何ともしがたい好不調の波(バイオ...正月2日はスポーツ観戦

  • 1月1日 その2 私のものの考え方

    私の表現力は:私は戦後間もなくから英語に親しみ、また1972年からはアメリカの会社に転出して英語の世界に長期間滞在した為に、多分に英語式というかアメリカ的なものの考え方に影響を受けていると思っております。その点を何卒宜しくご理解のほどを。アメリカには「他者とは意見がこ違っていて当然だし、また自分の独特のことを言わねば」とでも言いたいような文化があり、それについ束縛されてしまったという感があったと言えるのです。私は日本とアメリカの会社で現職だった時には、我が国がほとんど復興から高度成長期でしたので、現在のようにGDPが辛うじて1~2%に止まっていて致命的にマイナス成長にならないということが理解し難いのです。その成長の鈍化の原因については、某大手製紙会社の私と同年の元社長がいみじくも言われた「経営者の劣化だ」が非常...1月1日その2私のものの考え方

  • 2019年の抱負

    抱負とは言ったものの願望か:何となく、世間では年頭に当たって抱負を述べねばならないような気配だが、遺憾ながら最早当方には抱負などなく「こうなってくれれば良いのだが」という願いは多々ある。先ずは一昨年から持ち越した「気象病」と、それがもたらしたのだろう自律神経失調症からの脱出を挙げたい。お陰様で先月辺りからは凝りと全身の筋肉痛対策で毎週のように受けていたブロック注射を受けずとも過ごせるところまで復調(自然治癒?)した。だが、未だ相変わらず週に1~2度は動きたくなくなる虚脱感が襲ってくる。あれもこれも順調に老化したことが原因かも知れないが、永年お世話になっているSクリニックに毎週のように通わないで済む生活がしたい。次は前立腺肥大がもたらしているらしい頻尿で、特に夜間における頻発がないようになれば安眠できるので、ここ...2019年の抱負

  • 12月31日 その3 お詫びして訂正します

    各位先ほど掲載した「来年も宜しく云々」は「12月31日その2」であるべきでした。ついウッカリ記載を忘れた次第です。お許しを。真一文字拝12月31日その3お詫びして訂正します

  • 明年も宜しくお願い申し上げます。

    2019年を迎えるに当たって:本年中は繰り返して駄文と駄理屈(これは造語です)を執拗にお送りして、誠に失礼致しました。何卒ご容赦を。まさか来るとはと思っていなかった86歳と2019年を迎えるに当たって、改めて心から御礼申し上げます。来年も宜しくお願い申し上げます。今年は昨年の10月から繰り越した気象病(=自律神経失調症)に苛まれまして、その辛さを何とかしようと恰も鬱憤晴らしのように連日書きまくっていた次第です。年末となって体調がどれほど回復したかと言えば、年初を100とすれば70くらいまで来たでしょうか。目下のところは最後に判明した蓄膿症と老化と大寒波と戦っております。2019年はアメリカ対中国、アメリカ対DPRK、アメリカ(トランプ大統領)対ロシア(プーテイン大統領)、我が国対習近平、我が国対大韓民国の関係が...明年も宜しくお願い申し上げます。

  • 我が国はアメリカの子会社の如きだった

    1945年から見てきたアメリカと我が国の関係:私はアメリカの会社に転進した当座はアメリカ対日本の間柄は「親会社と子会社の関係かな」と思わせられていた。それは、私は早くからアメリカ人との接触があったので、一般の方々よりもアメリカという国とアメリカ人には馴染みがあったので、上司や同僚との対話では彼らがそのように見ていると感じていたのだった。そこで子会社論だが、新卒で雇って頂いた会社は大手紙パルプメーカー直轄の販売部門の子会社で「子会社とは如何にあるべきか」を十分に経験していた。因みに、そこでは全くアメリカとも英語とも無縁の国内市場向けの営業の仕事を17年続けてきたのだった。念の為に確認しておくと、私は我が国とアメリカの間には安全保障条約があって、言わばアメリカの核の傘の下に我が国が保護されているということを否定しよ...我が国はアメリカの子会社の如きだった

  • 私が見る中国と華僑

    中国という存在:1970年に私が生まれて初めての海外出張で訪れたのが台湾、フィリピンズ、シンガポール、香港でした。台湾を除けば各国の経済を実質的に支配していたのが華僑(OverseasChinese)でした。それは彼らに商才があったのかも知れませんが、何処に行ってもビジネスで会えるのは中国人ばかりでした。彼らの特徴は仕事では英語でも、彼ら同士と家庭では全て中国語になってしまうこと。彼らを褒める気は毛頭ありませんが、アメリカの日系人が二世・三世ともなると、全く日本語を放棄して例外を除けば英語しか出来ないのと対照的でした。いえ、遺憾だと思いました。カリフォルニア州に住む我が友のSM氏の家庭ではお子さんたち全員を日本語で育てたそうで。私は東南アジアで中国人が支配しているのは、結局は自国を捨てて出てきた者たちが圧倒的に...私が見る中国と華僑

  • 韓国は度しがたい国:

    日韓関係は何れ制御不能となるのではないか:この度発生した韓国の駆逐艦が我が国の哨戒機に対して射撃用レーダーをロックオンした案件では、韓国政府は如何なる証拠を開示して見せても、辻褄の合わない屁理屈を繰り返して否定するだけで、一向に自国の非を認める気配はない。私はこの潔く認めない態度には何ら驚くべき要素もなく、「韓国奴が」と怒る必要はないと思っている。それは既に指摘してきたように「潔さ」が固有の文化である我が国と、諸外国とでは過失に対する態度が全く異なるのだからである。私はずっと以前から何もこの度の政府というか防衛省に限られたことではないが、我が国の政治家も高級官僚も産業界も、我が国と諸外国との間に歴として存在する「文化と思考体系の違い」を十分に弁えておらず、国内向け専用の「以心伝心」や「論争と対立を避ける姿勢」と...韓国は度しがたい国: