住所
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出身
-
ハンドル名
おまかせ工房さん
ブログタイトル
おまかせ工房店長ブログ
ブログURL
http://omakasefactory.hatenablog.com/
ブログ紹介文
おまかせ工房店長のブログ 商品をわかりやすく説明しています。
自由文
更新頻度(1年)

69回 / 1524日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2014/11/22

おまかせ工房さんの人気ランキング

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おまかせ工房さんのブログ記事

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  • 隙間を埋める梱包材 クッションで破損を防ぐ緩衝材

    バラバラにしてパラパラと使う 袋のままではもったいない 一個が親指ぐらいの大きさ、それらをまとめて一袋にしてあるんだけど、最低でこの袋が50袋入りです、50袋入りだと60cm角ぐらいの大きさかな、200袋だとサンドバッグぐらいの大きさになる。 個人で使う人ならオークションやフリマかな、今どきならメルカリなどで個人販売をするときのクッション材を探しているなら50袋入りもあればかなり無駄なく使えると思う。 袋を破ってパラパラと隙間を埋める感覚で使うんだ。 物に対して大きすぎる箱を使うと運賃が上がってしまう、だからギリギリの大きさを攻めた箱を用意する必要が出てくるんだけど、どうしても隙間ができる。 …

  • 絵馬の置き場所はコレで決まり 御守にも最適な掛台

    置けないものを置く そのための掛台 絵馬掛け 御守掛け 置きづらいものというのが多々あって、転がってしまうとか、曲がってしまうとか、置いたら見えなくなってしまうなど、「置いたらダメかな」と思わせるものがいっぱいある。 そんなもののひとつに「絵馬」がある。 絵馬は神社に掛けてくるから手元にないことが多いかもしれないけど、持ち帰ってくる人も当然いる、さらに破魔矢に付いている絵馬なども取り外して別のところで飾りたいこともある。 置くのではなくて掛けてみてはどうでしょう? 神棚の棚板の上に絵馬を置きたいが・・・・。 ここの場所に絵馬を置くと見えませんね、一番手前に置いてやっとかもしれないし、何かにもた…

  • 細くて長いゴザ ごろ寝で使ったり廊下敷きにしたり 長尺の上敷き

    保育園や幼稚園での幼児のゴロ寝によく使われます い草は快適な敷物だから和室でもゴロゴロしている家庭もあるかと思うんだけど、大人だけが心地良いものではなくて、誰でも気持ちがいいわけだ、ただ、それは黄ばんだ古いイグサではなくてそこそこ新しいイグサのときね。 敷物なんだけどちょいとその用途が違うものに「細長い上敷き」というものがある、当然ながら既成品というものはなくて全てがサイズオーダー。 その人が使い方長さのものを作る、幅については一枚物であれば本間サイズまで対応していて幅88cmまでが五八間サイズ、それを超えて幅95cmまでが本間サイズということになる。 お寺などでも使われることがあって、カーペ…

  • 勇ましく飾りたい 破魔矢という機能美のある神具

    授与所に行くと表に出ていなくても破魔矢は一年中あるはず 先週から来週にかけてあちらこちらの団体、業界、自治会などでは新年会が開催されていくつもそういうところに属している人は体が持ちませんね、今がその中間辺りかな。 忘年会の実施が減ってきている反面、その代わりとして新年会が増えてきて日程の調整と場所の確保が難しいそうです、企業の総会、団体の総会も同じような時期だからみんな横並びで大変だね、遅い業界だと2月でも新年会だから正月明けからの一ヶ月間は慌ただしいわけだ。 ところで神社では一段落ということで、これからは節分の準備に入る。 これも氏子になっていると上下を着る機会があると思う、なかなか「かみし…

  • 神具 土器の補助板 これがあると運ぶのも置くのも楽になる

    主に水玉、皿(米と塩)を乗せる 豆八足台との相性は100% 数ヶ月前に紹介を始めた新製品ですが実際は昔から作っていて、使う人たちが揺れが生じる漁船という特殊な場所なので、コレは家で使うのか? と疑問があったんだけどフタを開けてみれば意外と評判が良い固定台のご紹介です、実用的です。 神饌の交換というのは正直なところ夢中になっているときには頻繁に丁寧に行うんだけど、何十年もやっていると面倒になってくることもある、さらに人は歳をとるから上げ下げがしづらくなってくる、、、これは現役世代ではなかなかわからないかもしれない。 まぁ、そのため天井付近に祭るのをやめて、八脚案(八足台)を使ったりするわけなんだ…

  • タガを締め付けて作る桶 地鎮祭で使うならこういうものを使いたい

    締め付けの加減が職人技 経験が必要になるから自作は難しい なんでも作ってやろうという向上心、好奇心旺盛の人も世の中には多くて、いろいろなものを自作しては生活を楽しんでいるよね、作ったものを人に見せたりあげたりしてさ、手先が器用で道具などもある程度持っていないとできない趣味です。 木製品だと金属加工や金型成形などに比べると設備もそれほど必要としないし、場所も自宅の6畳間の片隅でもできるかもしれないから、チャレンジしてみるとも楽しいと思います、道具はいろいろ必要になる、一回しか使わない道具でも用意をしないといけないかもしれない。 ところで、桶というものはいろいろな作り方があって、今では接着をして作…

  • はじめから切ることを考えているのであれば 自由に切れる上敷き

    裏面加工済みだからフローリングでも敷けるゴザです 冬場になると「自由に切れる上敷き」が飲食店の業務用途として注文が増えるんだけど、座敷の床が板になっている場所でゴザを使いたいそうです。 言われてみれば座敷席でも畳ではなくて板の上に座布団だけっていうところも目立つかな、掃除も楽だし費用面でもかからないから、店舗設計では基本になっているのかもしれない。 ただ、い草を使うとなるとメンテナンスが必要になって、板の上に畳ではリフォームに近づいてしまうような金額になるから、上敷きござの登場なんだろう、低予算で見栄えも良くなる。 自由に切れる上敷きはフローリング対応の唯一のござです。 普通の上敷きのように両…

  • 神棚を入れておく 御神体そのものを祀りたい 神殿ガラスケース

    只今 木彫り雲「桧」の無料サービス期間中です このサイズの入れ物につける雲なら「大きな雲」をチョイスしておけばいいだろうと思う、内側でもいいし、上の乗せておくだけでもいい、雲板は人がマジマジと見るものではないので、見えても見えなくてもかまわない、あればちょっとは気が休まるかもと思ったらあってもいいと思います。 神殿ケースは自分好みにアレンジができる点も見逃せない部分で、御簾は専用のものを用意しているし、神前幕を掛けることもできる。 ただ、神前幕を後から取り付けるのはちょいとテクニックが必要になるから、取り付けることがわかっているなら同時に購入しておいてください、おまかせ工房のほうで取り付けサー…

  • 神棚を上から下げるのではなく下から支えるように祭る 八足台を使った祭り方

    八足台と八脚案は同じもの 呼び名がいろいろあります 名称が違うと違うものかもしれないと思うかもしれない、八脚、八脚案、八足、八足台、案・・・・と何通りも呼び名があるけど同じものです。 場所によって使い方が若干違うんだけど、机ですね、っで何を置く机なのかということになるんだけど、神具を置くこともあればお供え物を置くこともあれば玉串、祓串を置くこともあればお屠蘇を置くこともあれば神棚を置くこともあれば・・・いろいろ。 今、神棚設置台として使う人たちが増えてきて、おまかせ工房でも数多くの八足台を一人一人のために作らせてもらう機会が増えました。 八足台には既成品という考え方がないので、使う人に合わせて…

  • 真榊(まさかき)という神具を置いてみよう

    神社の本殿内部に大きなものがあると思う それです 新年を迎えて会社を営んでいる人たちは祈願に本殿内部に入る機会があるかと思うけど、これはどこの会社でもやっていることでもないし、やっていても全員参加というものでもない。 一般参拝客が外の賽銭箱に投げ銭をする一方で、祈祷で訪れる人たちは拝殿の方へ回される、年始明けのときには次から次へと行われるから、あえてその混雑時期を避けて今日あたりから社員を連れて出かける会社もあると思う。 日本酒を持っていくことが多いかな、二本セットで持っていく会社が目立つ。 二本持っていくと別の用意をしている日本酒を一本いただいて帰るという形式的なものも残っていることだろう、…

  • 一つの神札だからしっかり祭っておきたい 尾州桧の一社神殿

    やれることを適度にこなす 「熟なす」わけだ 神棚の祭り方は思い思いの方法があって、これが正解というのはないんだ、ただ、ある程度の目星のようなものを付けておかないとまとまり感がなくなってしまうので、神具の大きさ比較も兼ねた祭り方のご紹介です。 慣れてくるとサクサクと配置も決まって見栄えも良くできると思う、熟練なんていう世界ではないので熟せるようになるのは簡単です。 一社の神棚の場合には手を抜きやすいこともあって、神棚だけってこともあるし、もしくは、御札だけってこともある、どれでもどうでもOK。 ただ、左右や手前をごちゃごちゃにしているところには普通は祀らないようですよ、いろいろな人たちの祭り方を…

  • 座敷すだれをしまうときには乾燥剤を入れておくと尚結構

    カビ対策 少し大きめの乾燥剤があれば一緒に入れておく 人と話をしていて「正月が長くなった」という人がいたんだけど、年末年始+三連休の組み合わせだと世の中の動きが悪くなって、正月明けからの一週間が調子が出ないということらしい。 本調子は成人の日以降だ・・・と言っていたんだけどさ、そうなると20日間は休みのようなリズムになってしまう、いい人には良いだろうし、わるい人には悪いだろう。 現役世代だとこれはマズいかもしれない。 ところで、お正月に座敷すだれを出して、丁寧な生活を試みた家庭もあることでしょう、風情、伝統、風習、文化を生活の中に取り入れて、その時じゃないとなかなかできないことをする。 玄関か…

  • 神棚や仏壇の前にすだれを使いたい 神前御簾 仏前御簾

    自宅で使う人たちが増えてきている専用品の魅力 神社やお寺で使うときには幅広のものを使う傾向が強いけど家庭で使うときには半間ぐらいの幅が多いかな、比較的小さなものがよく使われます。 見たことがあるけど一体いくらすんだろう? というものが世の中には多々だって、神社仏閣で使われるものだと何から何まで高額品に思えてしまうかもしれない。 それでも自動車などに比べれば大したことはないんだけど、なかなか予算を付けられるようなものでもないかもしれないな。 自宅で使う人が増えてきて、おまかせ工房でも20年ぐらい前からネット通販で紹介をしているせいか今まで多くの人たちに出荷をしてきました。 どこで使うのか? これ…

  • ござの折り曲げは危険 直せるから直しておこう

    上敷きござの折り曲げ場所は切って縁を付けておく 年末には多く出荷をしましたので年始には直った状態でスタートをしたご家庭も多かったと思う、作業が終わってから・・・やっぱりこうだよね・・・と思うんじゃないかな。 上敷きを折り曲げていても敷けることは敷けるし、困らないで今の今まできたのであればそれはそれで無問題ということになる。 でも、やってみるとサッパリする。 サイズが全く合っていない敷物というのは見栄えも悪いし、特に和室だったらビシッとしているとカッコイイからさ。 やり方は・・・下のYoutube動画を見て。 自分でやるときでも大差ないです、こんな要領でサクサクできると思う。 幅調節のときにはザ…

  • 三宝の向きで考え込んでしまう どっちを向けるんだ?

    答えは・・・接合部分を自分に向ける 三宝にも各部所に呼び名があって細かいことだから省略するけど、接合している部分があるからそれを自分に向けて置くのが正解。 反対向きにしたくなるよね。 自由きままに行えばいい神道の世界でも三宝の置き方はほぼコレです、逆にして置く人はまずいないからさ。 この向きについてはどうしても考えてしまうことがあるようで、常時出しているものであれば考え込むことはないんだけど、三宝などは事があるときだけ取り出してくることがあるから、どっちだっけ? となりやすい。 そのため、、、検索で「三宝の向き」が突出するわけだ。 まぁ、普通に考えたら前後ろ逆で置いても不思議ではないかな。 神…

  • 持ち上げた瞬間に重みを感じる 欅の神棚の魅力 ケヤキ

    欅の神棚は桧より重い・・・「新欅」と「欅」は別物です 神棚の素材はいろいろあって桧ひとつとってもいろいろあるんだけど、さらにその木材のどの部分を使うのか、どの部分をどう切るのかでも用途が違う。 難しい部分だからプロに任せないと「木は木だ」なんて幼稚な話になってしまう。 そんな木材の素材のひとつに「ケヤキ 欅」がある。 漢字で書くよりカタカナで書かれているから知っている人も多いかと思う、ただ、手に持ったことがある、欅の物を持っている、となるとガクッと減るかと思うな。 本殿などの大黒柱などに使われることがあるんだけど、それも樹齢の凄いやつ。 っでもってまっすぐなもの。 もうそんなもんなかなか使えな…

  • どっちに向けるべきか 破魔矢の方向 二段式の破魔矢掛け

    二人で並べるのもいいだろう 自分で独占するのもいいだろう インスタグラムでは全国各地の破魔矢を見ることができるから面白いよね、きっと初見のものも多いと思うし、こんな色があるの、こんな飾りがついている、など近所の授与所では見られない珍しい破魔矢もたくさん写真を撮られていて目を楽しませてくれると思う。 今年の方角は・・・という話をする人、しない人、これまたいろいろ。 個人的には好きな方を向けて、部屋にマッチしたバランスが良いのではないだろうかと思っているんだけど、右に向けようか、左に向けようかをどうしても破魔矢掛けと破魔矢置きでは悩みどころとして最初にでてくる。 破魔矢差し、破魔矢立てではこの悩み…

  • ちょっと楽しみが増えたぞ 破魔矢を飾ってみようか

    破魔矢には増やしたくなる魅力がある 本気に飾ると目が覚める 生活がマンネリしてくると飽きるのは誰でもそうだ、同じことの繰り返しと平穏とは全く違うわけで、一駅前で降りてみるか、違う道路で帰ってみるか、こんなわかりやすいマンネリからの脱却すら生活の中ではなかなかできない、身近を知らない。 何かを・・・替えたり、変えたり、換えたり。 ん~ ちょっとは楽しめそうだ、こんな楽しみでいいんだ。 なんだかんだで普段は行かない神社でも、新年初詣で行く機会もあるだろう。 日付が変わるときの夜中に行く人もいれば、モロ混むときに出かける人、少し日をずらして行く人、、、いろいろだ。 一度、素通りしていた授与所ってとこ…

  • 神棚らしくない神棚はないだろうか? 御札舎本一社シリーズ

    御札、御神体、御幣、金幣芯、などをそれとなく入れておく バチッと誰が見てもわかるものもあれば、気づかず通り過ぎていくものもあって、興味がわくものであればハッキリ見えてくるんだろう。 自分のモノでも他人のモノでもそうだよね、見えてくると面白くなる。 ところが、余り見えても困る場面というのが神仏では起こる、特に商売をしていたり事務所であったりするような場所だと、いろいろな人たちが出入りするからさ。 神棚なんだけど一見すると神棚っぽくない御札舎のご紹介です。 素材は良いし、木目も綺麗だし、壁に直接掛けたければそうもできるし、なにかと便利な木箱のようなものです、木箱っていうとなんだか変かもしれないけど…

  • 神具の水玉と皿を一緒にして持ち運べる固定台 水米塩の置台

    一回一回するのもいいでしょう 一回で終わらせるのもいいでしょう 物事っていうのは何度も何度もやっていると飽きてきてしまうのはどうしょうもないことですね、慣れてくるというか、慣れてくると端折りたくなるというか、これは誰でもそうです。 一つのことを一生かけて行う美学が日本にはあるように思うんだけど、職人芸を身につけるには飽きずに黙々と事をおこなってこそ、、、、という論がある。 修行に似ているのかもしれない、ただ、効率よく、器用に物事をこなせることができれば、何通りの生き方を体験できるという論もある。 お水の交換、お塩の交換、お米の交換、お榊の交換、お酒の交換。 神棚でお供えしている神饌周辺の交換と…

  • ゴザの切った部分に貼り付けて鋲を挿す ござの補修用ヘリテープ

    人が来る前に仕上げておこう 上敷きの折り曲げは危険です 明日クリスマスの雰囲気を出していると、え? というぐらい切り替わりが早いのが日本の文化みたいなもんかな、今夜までです、外国では1月でもクリスマスツリーが飾ってあったりするようだけどさ。 ということで、明日からは一気に忙しくなる人達が多いのかもしれない、大掃除の実行です、週末から休みで出かける予定のある家庭だと明日から三日間が勝負。 この数日を逃すとこれまた一気にヤル気が失せてくるので、リフレッシュできていない正月を迎えてしまうってことになるかもしれない。 切羽詰まったときにこそ本領発揮、崖っぷちこそアイデアも出てくるってもんです。 ござを…

  • 年末年始出荷できます レターパック便の雲板 木彫り雲 桧製

    冬の日本晴れは透明感が違う 空が心地良い 今は昔ほどクリスマスが盛り上がっていないように思うんだけどどうだろう、クリスマス・イブだからなんだとか、こういうのも世の中のムードなのか、大手広告代理店の怠慢なのか、もっと世の中の流れを変えていかないと膠着して新しいものが生まれてこない。 ところで今日は日本晴れでした。 西には月がくっきり見え、北には富士山がくっきり見え、寒くなく澄んだ空気のお手本のような朝だったんだけど、空が気持ちがいいというのもありがたい。 ただ、空というのは雲がないとどこからどこまでが空なのかわかりずらい。 全く雲がない日、見渡す限り雲がない日というのが年に何回がある。 手を伸ば…

  • 年末年始に出荷ができる梱包材 ダンボール箱や透明ラップなど

    翌日出荷もしくは翌々日出荷になります 連休中に梱包材が必要になるなんてこともあるかな? どうかな? 在庫があるものであれば出荷ができますという紹介です。 運送会社も連休運行に切り替わるので当日の出荷はまずできないと思います、とても変則的な数日間が年末年始のような大型連休期間。 お焚き上げでいっぱいあるとかね、みかん箱でもいいんでしょうけどなんとなく新しい箱に入れて焼納場所へ持っていきたい。 どんと焼き用のためにダンボール箱を用意しておくとか。 正月は帰省するから雪のある地域へいくときにはタイヤを履き替える、そのときのノーマルタイヤの保管には透明ラップは便利が良い、というかこの透明ラップは家庭に…

  • レターパックなら年末年始でも随時出荷可能 ござの鋲

    結局 このカーペット鋲が一番馴染む 普通の畳向けピン 上敷きを敷いたとき鋲を挿すんだけど、そのピンが見えなくなるなんてことは不可能だから、目立たなくする、馴染むような色目を選ぶということが大事になるかもしれないな。 透明っていうのは目立ってしまうから注意してね、ピカピカ目立つ。 よぉ~し、透明なら見えないだろうと思いがちなんだけどさ、それと和室に透明は合わない。 馴染むような感じ、これが違和感というものがなくなる。 そりゃ挿した直後は目立ちます、だって目がそこに行くから大きくみえるしハッキリ見える、特に挿した本人であれば尚の事。 ところがしばらくすると・・・消えている。 おまかせ工房で昔々にあ…

  • 神前の雰囲気を引き締める 黒 篝火(かがり火)を置いてみる

    小型、中型の神棚ならば高さ6cmか7.5cmで十分です 飾り物なんだけども実際に使える・・・しかし、実際には使わないことが多いのが篝火なんだけど、ローソクを挿しておくだけにしておきましょう。 ともかく、年齢と共に物忘れが多くなるのは人間の常、万一、消し忘れなんてことがあったら怖いからさ、でもローソクを挿しておく飾り物として考えると神棚の雰囲気を引き締めます。 黒色の神具というのは珍しいわけだ。 かがり火と神前幕はセットになることが多いのね、陣幕に由来していることで昔の戦場(いくさば)ではこれがないと始まらないってぐらいのもの。 灯篭ではないので灯篭とは別の考え方です、ということで灯篭は灯篭とし…

  • おみくじ、絵馬、御守など小さなものを掛けたいときに使える掛台

    宅配便とレターパック便で出荷対応しています おみくじだと縛り付けたくなる衝動にかられてしまうかもしれないから、突起の部分に縛っておくのもいいかもしれない、何か小さなものを掛けておきたいときに役立つ掛台です。 普通は1本ぐらいで事が足りると思う、多くても2本ぐらいなのかな。 稀に店で使うから多めに買っていく人もいる、商品の陳列に使うそうだ、アクセサリーでも掛けるのかな? まぁ、アクセサリー掛けにもなります。 個人的には絵馬や御守がいいと思うんだけどさ。 絵馬を立てかけると見えないことが多いし、垂直にはなかなか維持できないから斜めにする、となると後ろ側に壁なり社なりなにかしらないとだめだ。 掛台を…

  • 気分を変えてみる おもいのほかリフレッシュできる 神具の交換

    神具セットには木彫り雲ひのき製の無料サービス期間中です ドンヨリした空気、重たい空気感を感じてしまうことがあると思うんだけど、真面目な話や議論などをしている空間にいるとすごく感じるときがあるかな、全く動いていない、何もかもが動いていないから空気が悪いように感じるアノ瞬間。 窓を開けてみたり、あえて違う話をしてみたりと流れを変えたり作り出したり。 身の回りに変化を起こさないとリフレッシュできないときもあるよね。 神具の中ではセトモノセットと神鏡と神前幕は定期的に交換する頻度がやや高め。 神鏡に至っては種類を変えてみたり、置き場所を変えてみたりする、そのため今は1.5寸でも2寸にしてみたりというこ…

  • シンプルな神棚ゆえに神具をしっかり飾るとそれだけで十分

    箱宮の祭り例 国産神具を使ったフルセット 神具をどこまで必要になるか、これでは全然足りないという人もいれば何も使わないという人もいる、それでは話が進まないからフルセットとして紹介をしている神具一式セットを使って、神具の大きさ、配置したときのバランスなどが伝わればとてもいい内容になると思う。 中型サイズの箱宮神殿として、これもロングセラーなんだけど筋幕スタイルのガラス宮に、極小神具セットを組み込んでみました。 もし、神具の点数を減らしたときでも、神具の大きさとしては「もっとも小さなもの」を選ぶと綺麗に収まるはず。 唯一、神鏡だけは2寸サイズを選ぶこともあるでしょう、2.5寸サイズは大きすぎように…

  • 折敷はお盆のようなもの 三宝の土台なし版

    神具の中ではピンきりがある製品 それが三宝や折敷 使い方や使う場所で製品の品質を変えておくことがあるんだけど、使い捨てのときに良いものをつかうのは惜しいこともあるし、その逆もある。 だから、世の中には様々な似たようなものでも細かく違うものがあるわけだ。 三宝という神具・・・おそらくピンきりの幅としてはトップクラスの広がりがあるから、一度比べてみると面白いと思うよ。 同じ大きさなのに造り方が全く違う、素材の取り方も違う、厚みも違う、切断面の粗さ細かさも違う、素材が違う、色目が違う・・・全部違う・・・こういう場合には「別物」と言います。 三宝の世界においては良い物を見てしまうと量産品では満足しなく…

  • 単体で使うもよし 二台並べて二段式にするもよし 短足型豆八足台

    豆八足台は水米塩固定台と同時注文なら一緒に作れて寸法もピッタリです 神棚で使うことが多い豆八足台、もう少し低いのはないかな? と探している人もいると思う、一般的に豆八足台は神棚の大きさに合わせて幅を選べるけど高さについてはほぼ固定なのね。 そのため小さな神棚で一番小さな6寸サイズを使っても、もう少し低くてもいいかなってことに稀になる、そのとき短足型豆八足台をチョイスする。 先々月に水米塩の固定台を常時商品化するために初めて紹介してみて、こういう初見のものでも使ってくれるお客さんがいるところを見る限りでは、やはり、水米塩の乗せる時などに不便さを感じていたんだろうと推測をしています。 船舶の揺れ対…