住所
-
出身
-
ハンドル名
新潟の野鳥・フィールドノートさん
ブログタイトル
新潟の野鳥・フィールドノート
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/koumisuzume
ブログ紹介文
新潟で観察した野鳥を写真で紹介.
自由文
更新頻度(1年)

63回 / 1520日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2014/11/25

新潟の野鳥・フィールドノートさんの人気ランキング

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新潟の野鳥・フィールドノートさんのブログ記事

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  • コスズガモ 瓢湖にてーその2

    コスズガモ学名・Aythyaaffinis英名・LesserScaupコスズガモは,スズガモによく似ていますが小さく,キンクロハジロほどの大きさです.初めての出合いで,見つけ出せるか危惧していたのですが,意外と簡単に発見できました.青灰色の嘴と後頭部の小さな冠羽が可愛いカモでした.コスズガモ雄撮影日時2019.01.19撮影場所新潟県阿賀野市・瓢湖コスズガモ雄撮影日時2019.01.19撮影場所新潟県阿賀野市・瓢湖コスズガモ雄撮影日時2019.01.19撮影場所新潟県阿賀野市・瓢湖コスズガモ雄撮影日時2019.01.19撮影場所新潟県阿賀野市・瓢湖コスズガモ雄撮影日時2019.01.19撮影場所新潟県阿賀野市・瓢湖コスズガモ雄撮影日時2019.01.19撮影場所新潟県阿賀野市・瓢湖コスズガモ雄撮影日時2019....コスズガモ瓢湖にてーその2

  • コスズガモ 瓢湖にてーその1

    コスズガモ学名・Aythyaaffinis英名・LesserScaupコスズガモは,新潟県では迷鳥でです.この珍しく,綺麗なコスズガモの雄を観察できたのは,ひとえに「アルバトロス」さんのご厚情によるものです.ありがとうございました.コスズガモの写真は,1,000枚近く撮影したのですが,パソコンの調子が悪く,昨日は,画像の確認もままなりませんでした.ようやく元に戻りましたので,とりあえずの1枚です.コスズガモ雄撮影日時2019.01.19撮影場所新潟県阿賀野市・瓢湖コスズガモ瓢湖にてーその1

  • コチョウゲンボウ 雄・若鳥? 

    コチョウゲンボウ学名・Falcocolumbarius英名・Merlin田圃の枯れ草の上にチョコンと座ったコチョウゲンボウ.チラリと僕の顔を覗き込む.コチョウゲンボウ雄・若鳥?撮影日時2019.01.18撮影場所新潟県新潟市コチョウゲンボウ雄・若鳥?撮影日時2019.01.18撮影場所新潟県新潟市コチョウゲンボウ雄・若鳥?撮影日時2019.01.18撮影場所新潟県新潟市コチョウゲンボウ雄・若鳥?

  • 新潟の野鳥 ウミウ 飛び立ち

    ウミウ学名・Phalacrocoraxcapillatus英名・JapaneseCormorant過去に観察・撮影した野鳥を紹介する「新潟の野鳥」です.今回投稿するウミウは,投稿の準備がなされたまま忘れ去られていました.幸運の女神から見放されている今,光を当ててやることにしました.ウミウ若鳥撮影日時2017.03.05撮影場所新潟県新潟市ウミウ若鳥撮影日時2017.03.05撮影場所新潟県新潟市ウミウ若鳥撮影日時2017.03.05撮影場所新潟県新潟市新潟の野鳥ウミウ飛び立ち

  • 欠伸をする野鳥たち コウノトリ

    コウノトリ学名・Ciconiaboyciana英名・OrientalStork今朝は,雪です.鳥たちに見放され,暇をもてあましているこの時期,過去の観察からコウノトリの欠伸を引っ張り出して投稿します.暇つぶしに,欠伸をかみ殺しながら見てください.コウノトリ撮影日時2016.10.31撮影場所新潟県新潟市コウノトリ撮影日時2016.10.31撮影場所新潟県新潟市コウノトリ撮影日時2016.10.31撮影場所新潟県新潟市コウノトリ撮影日時2016.10.31撮影場所新潟県新潟市欠伸をする野鳥たちコウノトリ

  • チュウヒ 大陸型?

    チュウヒ学名・Circusspilonotus英名・EasternMarshHarrierチュウヒは,羽色の個体差が大きく,さまざまなタイプがあります.主に日本で繁殖する国内型,大陸で繁殖し,冬鳥として渡来する大陸型に分けられています.国内型でも個体差があるのに,大陸型ではさらに変化が大きいそうです.今回投稿するチュウヒは,尾の上面が灰色一色に見えることから,大陸型の雄とみられます.チュウヒ大陸型?撮影日時2019.01.12撮影場所新潟県新潟市・佐潟チュウヒ大陸型?撮影日時2019.01.12撮影場所新潟県新潟市・佐潟チュウヒ大陸型?撮影日時2019.01.12撮影場所新潟県新潟市・佐潟チュウヒ大陸型?撮影日時2019.01.12撮影場所新潟県新潟市・佐潟チュウヒ大陸型?撮影日時2019.01.12撮影場所新...チュウヒ大陸型?

  • チュウヒ 休息

    チュウヒ学名・Circusspilonotus英名・EasternMarshHarrierチュウヒ.葦原で休息.暫しの静謐.チュウヒ撮影日時2019.01.12撮影場所新潟県新潟市・佐潟チュウヒ休息

  • ヒヨドリ 山茶花の蜜を吸う

    ヒヨドリ学名・Hypsipetesamaurotis英名・Brown-earedBulbulヒヨドリは,甘いものが好き.山茶花の花蜜を求めてやってきました.ヒヨドリ,花盗人ではありません.山茶花は,ヒヨドリやメジロなどの鳥類に花粉を運んでもらう鳥媒花(ちょうばいか)なのです.ヒヨドリ撮影日時2019.01.13撮影場所新潟県新潟市ヒヨドリ撮影日時2019.01.13撮影場所新潟県新潟市ヒヨドリ撮影日時2019.01.13撮影場所新潟県新潟市ヒヨドリ山茶花の蜜を吸う

  • 頭を掻く野鳥たち チュウヒ

    チュウヒ学名・Circusspilonotus英名・EasternMarshHarrier今回の「頭を掻く野鳥たち」は,タカ目タカ科のチュウヒです.チュウヒは,飛びながら「直接頭掻き」をしていました.飛びながら,「間接頭掻き」はできないですよね?チュウヒ雄撮影日時2019.01.12撮影場所新潟県新潟市・佐潟頭を掻く野鳥たちチュウヒ

  • 欠伸をする野鳥たち ウミネコ

    ウミネコ学名・Laruscrassirostris英名・Black-tailedGull2017年12月に新しいカテゴリー「欠伸」を設けました.記念すべき第1弾は,オオセグロカモメでしたが,これまで続報がありませんでした.鳥たちに見放されているこの時期,ウミネコの欠伸を投稿します.暇つぶしに,欠伸をしながら見てください.ウミネコ撮影日時2016.08.10撮影場所新潟県新潟市ウミネコ撮影日時2016.08.10撮影場所新潟県新潟市ウミネコ撮影日時2016.08.10撮影場所新潟県新潟市欠伸をする野鳥たちウミネコ

  • コチョウゲンボウ

    コチョウゲンボウ学名・Falcocolumbarius英名・Merlinうっすらと雪が積もった田圃.今冬,初めて出会ったコチョウゲンボウ.つれない奴!コチョウゲンボウ雄撮影日時2019.01.10撮影場所新潟県新潟市コチョウゲンボウ

  • オウチュウ 瞬膜

    オウチュウ学名・Dicrurusmacrocercus英名・BlackDrongo正月から風邪気味です.暇に任せて,過去の画像を整理しています.その中から,オウチュウの瞬膜を閉じた画像が出てきました.珍しいと思われますので,ご紹介します.鳥類には,瞼の下にある薄い膜,瞬膜がよく発達しており瞼を閉じる代わりに角膜を覆うことができます.瞬膜は,瞼と違って光を通すので,閉じても周りが見えるそうです.オウチュウ撮影日時2016.05.05撮影場所新潟県・粟島オウチュウ撮影日時2016.05.05撮影場所新潟県・粟島オウチュウ撮影日時2016.05.05撮影場所新潟県・粟島オウチュウ撮影日時2016.05.05撮影場所新潟県・粟島オウチュウ瞬膜

  • 野鳥の好きな木の実 ナンキンハゼ

    ナンキンハゼは,中国原産で、庭木や街路樹として植栽される落葉高木です.果実は,朔果で,秋に黒熟して3個の種子を裸出します.種子の表面は,脂肪に富んだ白色の蝋状物質で覆われ,よく目立ちます.この種子は,スズメやムクドリなどの野鳥が好みます.スズメ撮影日時2017.11.10撮影場所新潟県新潟市スズメ撮影日時2017.11.10撮影場所新潟県新潟市シジュウカラ撮影日時2018.12.16撮影場所新潟県新潟市ムクドリ撮影日時2018.12.16撮影場所新潟県新潟市ムクドリ撮影日時2018.12.16撮影場所新潟県新潟市ハシブトガラス撮影日時2018.12.16撮影場所新潟県新潟市2019.01.09シジュウカラ,ムクドリ,ハシブトガラスの画像を追加し,再投稿しました.野鳥の好きな木の実ナンキンハゼ

  • セグロカモメ 飛ぶ

    セグロカモメ学名・Larusargentatus英名・HerringGull日本海を飛ぶセグロカモメ.この冬,カモメの仲間を目にする機会が少ない.一体どうしたのだろうか?セグロカモメ撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市セグロカモメ撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市セグロカモメ撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市セグロカモメ撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市セグロカモメ撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市セグロカモメ飛ぶ

  • ハシボソガラス クルミ割り 3

    ハシボソガラス学名・Corvuscorone英名・CarrionCrow寒風吹きすさぶ小さな漁港.ハシボソガラスのクルミ落としが続きます.5度6度,ようやくクルミが割れました.口にできたのは,ほんの一欠片.それでも,嬉々として啄みます.クルミは,ハシボソガラスにとって,とても魅力的な食物のようです.ハシボソガラス撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市ハシボソガラス撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市ハシボソガラス撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市ハシボソガラス撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市ハシボソガラス撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市ハシボソガラス撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市ハシボソガラス撮影日時2019.01.03撮影場...ハシボソガラスクルミ割り3

  • ハシボソガラス クルミ割り 2

    ハシボソガラス学名・Corvuscorone英名・CarrionCrow寒風吹きすさぶ小さな漁港.1羽のハシボソガラスが,クルミ割りに勤しんでいました.2度3度と,クルミをくわえて飛び上がり,下へと落とします.落下地点を見極め,地上へと降りますがクルミは割れてくれません.5度6度,クルミ落としが続きます.カメラを握る僕の手が,寒さで悴みます.はたして,ハシボソガラスは,クルミの実にありつけたでしょうか?明日に続く.ハシボソガラス撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市ハシボソガラス撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市ハシボソガラス撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市ハシボソガラス撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市ハシボソガラス撮影日時2019.01.03撮影場所新潟...ハシボソガラスクルミ割り2

  • ノスリ

    ノスリ学名・Buteobuteo英名・CommonBuzzard海辺の草地上空にノスリがいました.強い風を巧みに利用し,羽ばたきなしで空中に浮かんでいました.ノスリ成鳥撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市ノスリ成鳥撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市ノスリ成鳥撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市ノスリ成鳥撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市ノスリ成鳥撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市ノスリ

  • ベニマシコ 2019年野鳥観察の幕開け

    ベニマシコ学名・Uragussibiricus英名・Long-tailedRosefinch2019年,野鳥観察の幕開けは,ベニマシコでした.ベニマシコは,イノコズチの種子を無心で啄んでいました.ベニマシコ雄撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市ベニマシコ雄撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市ベニマシコ雄撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市ベニマシコ雄撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市ベニマシコ雄撮影日時2019.01.03撮影場所新潟県新潟市ベニマシコ2019年野鳥観察の幕開け

  • コサギ 伸び

    コサギ学名・Egrettagarzetta英名・LittleEgret伸びをするコサギ.コサギだって筋肉が凝るのです.ウーン.コサギ撮影日時2018.12.21撮影場所新潟県新発田市コサギ撮影日時2018.12.21撮影場所新潟県新発田市コサギ撮影日時2018.12.21撮影場所新潟県新発田市コサギ撮影日時2018.12.21撮影場所新潟県新発田市コサギ撮影日時2018.12.21撮影場所新潟県新発田市コサギ伸び

  • 賀正 オオタカ

    オオタカ学名・Accipitergentilis英名・NorthernGoshawk新年あけましておめでとうございます.今年も沢山の出逢いがありますように.オオタカ撮影日時2018.05.26撮影場所新潟県賀正オオタカ

  • 2018年を振り返って 総集編

    2018年を振り返って,今年も沢山の鳥たちとの出会いがありました.そして,多くの方からご指導・ご協力を頂きました.当ブログをご訪問して下さった皆様にも感謝申し上げます.よいお年をお迎えください.コチョウゲンボウ雄撮影日時2018.02.20撮影場所新潟県新潟市オオタカ幼鳥撮影日時2018.03.14撮影場所新潟県阿賀野市・瓢湖ウソ亜種・アカウソ撮影日時2018.04.03撮影場所新潟県新潟市キビタキ雌撮影日時2018.04.14撮影場所新潟県・粟島ノゴマ雄撮影日時2018.04.18撮影場所新潟県・粟島エゾムシクイ撮影日時2018.04.22撮影場所新潟県新潟市コルリ雄・若鳥撮影日時2018.05.06撮影場所新潟県新潟市チゴモズ雄撮影日時2018.06.03撮影場所新潟県新潟市エゾセンニュウ撮影日時2018....2018年を振り返って総集編

  • 2018年を振り返って 10月 ミヤコドリ

    ミヤコドリ学名・Haematopusostralegus英名・Oystercatcher2018年を振り返っての10月は,ミヤコドリです.明日は,総集編にする予定です.ミヤコドリ幼鳥撮影日時2018.10.21撮影場所新潟県新潟市2018年を振り返って10月ミヤコドリ

  • 2018年を振り返って 9月 メボソムシクイ上種

    メボソムシクイ上種学名・Phylloscopusborealiss.l.9月,5~6羽のムシクイ類の群れと出会いました.この群れは,至近距離で数時間観察することができました.一度,「ジッ」というオオムシクイの地鳴きを聞けたのですが,どの個体が鳴いたのか特定できませんでした.これまでの経験から,オオムシクイの群れだろうと推測したものの,種を特定する画像を得ることができず,投稿を控えたものです.2018年を振り返り,来年の課題を整理するため,メボソムシクイ上種として投稿します.かってのメボソムシクイ(Phylloscopusborealis)は,複数の亜種を含む多形種とされていましたが,現在は,コムシクイ(Phylloscopusborealis)オオムシクイ(P.examinandus)メボソムシクイ(P.xan...2018年を振り返って9月メボソムシクイ上種

  • ホシハジロ 赤い閃光

    ホシハジロ学名・Aythyaferina英名・CommonPochard赤い閃光が,目の前を過ぎりました.ホシハジロの雄.ホシハジロ雄撮影日時2018.12.25撮影場所新潟県新潟市ホシハジロ雄撮影日時2018.12.25撮影場所新潟県新潟市ホシハジロ赤い閃光

  • スズメ 冬至の日差し 2

    スズメ学名・Passermontanus英名・EurasianTreeSparrow冬至の日差し,その光を浴びるスズメ.スズメたちは,長閑に.僕は,重い脚を引き摺って家路に.探し求める幸運の女神は,いずこに.スズメ撮影日時2018.12.22撮影場所新潟県新潟市スズメ撮影日時2018.12.22撮影場所新潟県新潟市スズメ撮影日時2018.12.22撮影場所新潟県新潟市スズメ撮影日時2018.12.22撮影場所新潟県新潟市スズメ撮影日時2018.12.22撮影場所新潟県新潟市スズメ撮影日時2018.12.22撮影場所新潟県新潟市スズメ撮影日時2018.12.22撮影場所新潟県新潟市スズメ冬至の日差し2

  • コサギ 耳掃除?

    コサギ学名・Egrettagarzetta英名・LittleEgretコサギの頭掻き?いいえ,どうも耳掃除をしているようです.爪の先を見てください.コサギの外耳孔(耳の穴)が見えるでしょう?鳥の耳は,普段羽毛に覆われているため見ることができません.コサギ撮影日時2018.12.21撮影場所新潟県新発田市コサギ撮影日時2018.12.21撮影場所新潟県新発田市コサギ耳掃除?

  • スズメ 冬至の日差し

    スズメ学名・Passermontanus英名・EurasianTreeSparrow冬至にしては,暖かな日差し.その日差しを楽しむスズメです.スズメ撮影日時2018.12.22撮影場所新潟県新潟市スズメ撮影日時2018.12.22撮影場所新潟県新潟市スズメ撮影日時2018.12.22撮影場所新潟県新潟市スズメ撮影日時2018.12.22撮影場所新潟県新潟市スズメ撮影日時2018.12.22撮影場所新潟県新潟市スズメ撮影日時2018.12.22撮影場所新潟県新潟市スズメ冬至の日差し

  • 頭を掻く野鳥たち コサギ

    コサギ学名・Egrettagarzetta英名・LittleEgret今回の「頭を掻く野鳥たち」は,ペリカン目サギ科のコサギです.コサギは,「直接頭掻き」をしています.鳥の頭掻きには二つの方法があります.直接的に足で頭を掻く「直接頭掻き」と,翼越しに足を伸ばして頭を掻く「間接頭掻き」です.今回は,カルガモが友情出演で頭を掻いてくれました.頭掻きも,欠伸のように伝染するのでしょうか?コサギの頭掻きを撮影中,嘴を半開きにした苦しそうな仕草が観察されました.それも,二三度続けて.頭を掻くと,吐き気を催すのでしょうか?不思議です.コサギ撮影日時2018.12.21撮影場所新潟県新発田市コサギ撮影日時2018.12.21撮影場所新潟県新発田市コサギ撮影日時2018.12.21撮影場所新潟県新発田市コサギ撮影日時2018....頭を掻く野鳥たちコサギ

  • お堀のコサギ

    コサギ学名・Egrettagarzetta英名・LittleEgret新潟県新発田市の新発田城.別名を菖蒲(あやめ)城.その城のお堀にコサギ.冬に咲いた白い菖蒲.コサギ撮影日時2018.12.21撮影場所新潟県新発田市コサギ撮影日時2018.12.21撮影場所新潟県新発田市コサギ撮影日時2018.12.21撮影場所新潟県新発田市コサギ撮影日時2018.12.21撮影場所新潟県新発田市コサギ撮影日時2018.12.21撮影場所新潟県新発田市お堀のコサギ

  • コハクチョウ 比翼の鳥

    コハクチョウ学名・Cygnuscolumbianus英名・TundraSwanコハクチョウ.まさに,比翼の鳥.コハクチョウ撮影日時2018.12.18撮影場所新潟県新潟市コハクチョウ撮影日時2018.12.18撮影場所新潟県新潟市コハクチョウ撮影日時2018.12.18撮影場所新潟県新潟市コハクチョウ撮影日時2018.12.18撮影場所新潟県新潟市コハクチョウ撮影日時2018.12.18撮影場所新潟県新潟市コハクチョウ撮影日時2018.12.18撮影場所新潟県新潟市コハクチョウ撮影日時2018.12.18撮影場所新潟県新潟市コハクチョウ比翼の鳥