住所
千葉県
出身
千葉県
ハンドル名
快特さん
ブログタイトル
試運転 〜TRIAL RUN〜
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/jnr101
ブログ紹介文
初心者の拘りと見切りが激しい鉄道模型軽加工記録
自由文
更新頻度(1年)

68回 / 1516日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2014/11/30

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快特さんのブログ記事

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  • 国鉄103系津田沼電車区323F [Tc71] (仕様変更:B形防護無線アンテナ廃止) ※TOMIX製High-Grade製品

    主戦。TOMIX製103系High-Grade製品ツヌ323F-2(Tc71)が仕様変更を終え再出場した。ツヌ323F-2は津田沼区仕様唯一のクハ103形500番代を含みながらB形防護無線アンテナ搭載が仇となっていた。他編成との屋根板交換と言う飛び道具的発想でB形防護無線アンテナ未搭載編成へ復帰している。↓国鉄103系ツヌ323F(1986/4)。ツヌ323F-2:Tc71-M746-M'2003-T328-M747-M'2004-T329-M748-M'2005-T'c601。※TOMIX製High-Grade製品。◆B形防護無線アンテナ未搭載編成化,行先変更。ツヌ323Fは101系の置き換えを名目に豊田区から津田沼区へ転入した編成である。豊田区からの転入編成は都合17本に達し大半が朱色1号のまま営業を開始し...国鉄103系津田沼電車区323F[Tc71](仕様変更:B形防護無線アンテナ廃止)※TOMIX製High-Grade製品

  • クハ103-71[ツヌ323F-2] B形防護無線アンテナ未搭載車化(屋根板振替) ※TOMIX製High-Grade製品

    模索。TOMIX製103系High-Grade製品ツヌ323F-2(Tc71)のB形防護無線アンテナ未搭載編成化を目指しクハ103-71が入場した。先にクハ103-601(ツヌ323F-2)と屋根板を交換したクハ103-124に続きクハ103-123(元ツヌ305F)が供出車両となる。クハ103-123,クハ103-124はB形防護無線アンテナ搭載車へ仕様変更されるためツヌ305F(Tc123)の廃止が決定的になった。国鉄103系クハ103-71(ツヌ323F-2)。ツヌ323F-1(Tc811)のバリエーション用であるクハ103-71,クハ103-601の稼働率は低く半ば休車扱いに近かった。TNカプラーSP白濁対策及びC4A形ブレーキ制御装置固定も単独施工に留まり車体関連へ手は加えられていない。そのため入場回...クハ103-71[ツヌ323F-2]B形防護無線アンテナ未搭載車化(屋根板振替)※TOMIX製High-Grade製品

  • クハ103-601[ツヌ323F-2] 無線アンテナ廃止 (クハ103-124[ツヌ305F] 屋根板振替) ※TOMIX製High-Grade製品

    半端。TOMIX製103系High-Grade製品ツヌ323F-1(Tc71)は津田沼区仕様で唯一のB形防護無線アンテナ搭載編成である。異動が重なったクハ103-71,クハ103-601はツヌ323F-1(Tc811)の出場によりツヌ323F-2で定着した。しかしB形防護無線アンテナが災いし離合編成に恵まれず走行機会は限られていた。国鉄103系ツヌ323F(1986/8)。ツヌ323F-2:Tc71-M746-M'2003-T328-M747-M'2004-T329-M748-M'2005-T'c601。当初クハ103-71,クハ103-601(旧ツヌ323F-2)はB形防護無線アンテナを取り付けずに竣工させた。その後旧ツヌ306F-2(Tc61)の出場に連動しクハ103-105,クハ103-106(旧ラシ32...クハ103-601[ツヌ323F-2]無線アンテナ廃止(クハ103-124[ツヌ305F]屋根板振替)※TOMIX製High-Grade製品

  • 国鉄101系津田沼電車区131F [Mc70] 10両貫通青22号混色(B-Y-B)編成 (運転台側TNカプラーSP廃止)

    名残。KATO製国鉄101系ツヌ131F(Mc70)が再出場した。当初は改修を名目としたが[北ウラ]電略インレタが黒文字標記だっためその規模を縮小している。この入場によりサハ101-239がメーカー塗装車体へ更新され廃車予定の塗装変更車は全て淘汰された。↓国鉄101系ツヌ131F青22号混色編成(1972/6/23)。ツヌ131F:Mc70-M'68-T'216-T'25-M247-M'241-T239-T25-M64-M'c68。※塗装変更車+再生産品。◆TNカプラーSP廃止,モハ101-247+モハ100-241,サハ101-239車体更新。京浜東北線に残存していた72系の置き換えは103系で開始された。1965年当時はまだ8両編成で将来的に10両編成とする輸送力改善が名目であった。しかし常磐線快速の混雑率...国鉄101系津田沼電車区131F[Mc70]10両貫通青22号混色(B-Y-B)編成(運転台側TNカプラーSP廃止)

  • クモハ101-70[ツヌ131F] ダミーカプラー化,ライト基板更新,床板振替施工 (運転台側TNカプラーSP廃止)

    用途不要。KATO製国鉄101系ツヌ131F(Mc70)はクモハ101-70のダミーカプラー化が完了次第再出場させる。工程は運転台側TNカプラーSP廃止に伴う台枠更新と二代目ライト基板への交換等である。クモハ101-78(トタムコ3F)が種車のクモハ101-70は2015年10月に施工した布幕風点灯化以来の原形復帰となった。国鉄101系クモハ101-70(ツヌ131F)。クモハ101-70へ初代ライト基板を供出した車両はクハ100-91第二次冷房改造車(ツヌ116F-1:Mc154)であった。しかしクハ100-91へ取り付けた三代目ライト基板はクモハ100-162(ツヌ116F-1)のライト基板更新に充てられる。二代目を含めた現行LOTライト基板装着車は大半が先頭に立っており充当が難しくなってきた。そこでクモハ...クモハ101-70[ツヌ131F]ダミーカプラー化,ライト基板更新,床板振替施工(運転台側TNカプラーSP廃止)

  • クモハ100-68[ツヌ131F] ダミーカプラー化,ライト基板振替,床板更新施工 (運転台側TNカプラーSP廃止)

    捻出。KATO製国鉄101系ツヌ131F(Mc70)を構成する青22号車両のうちサハ100-25だけ改修を終えた。但し[北ウラ]電略標記インレタ転写は行えておらずモハ100-68以下4両の入場も先送りとなった。クモハ101-70,クモハ100-68は運転台側をTNカプラーSP化されており改修とは区分しダミーカプラー取付に取り掛かる。国鉄101系クモハ100-68(ツヌ131F)。ツヌ131FへのTNカプラーSP装着はツヌ131F-1(M'c143:廃止)とツヌ131F-2(→ツヌ131F)を両立させる狙いがあった。その結果クモハ100-68は6号車(ツヌ131F-1),10号車(ツヌ131F-2)兼用となりKATOカプラーのまま先頭に立つ事態となった。KATOカプラーは電気連結器のようなものと復心力が弱い胴受が...クモハ100-68[ツヌ131F]ダミーカプラー化,ライト基板振替,床板更新施工(運転台側TNカプラーSP廃止)

  • モハ101-247+モハ100-241[ツヌ131F] (旧モハ101-199+旧モハ100-193[元ツヌ106F] 改番) ※再生産品

    復旧。KATO製国鉄101系ツヌ131F(Mc70)の改修は黒文字標記[北ウラ]電略標記インレタにより中断が決定した。現状はモハ101-247+モハ100-241(旧製品)がツヌ106F(Mc160)へ移動した煽りを受け正規編成を組めない状況にある。再出場へ向け旧モハ101-199+旧モハ100-193(元ツヌ106F)の改番を前倒しする。国鉄101系旧モハ101-199(元ツヌ106F)。※再生産品。モハ101-199+モハ100-193はサハ101-239(ツヌ131F)の車体更新が絡み前モハ101-247+前モハ100-241(ツヌ131F)と差し替えられた。Assy車体と保管品を組み合わせた組立車であるが旧モハ101-199+旧モハ100-193の外観は再生産品と同等である。側面窓セル:狭幅Hゴム支持再...モハ101-247+モハ100-241[ツヌ131F](旧モハ101-199+旧モハ100-193[元ツヌ106F]改番)※再生産品

  • サハ100-25[ツヌ131F] 車体改修 (塗装被膜修正施工) ※青22号塗装変更車

    痛恨。KATO製国鉄101系ツヌ131F(Mc70)は青22号車両と黄色5号車両の比率が7:3の混色編成である。トタ5F(Tc14:レジェンドコレクション)のから始まった101系リリースだが未だに青22号車両は製品化されていない。そのため黄色5号車両とは一転し黄緑6号車両及び青22号車両は塗装変更車での存置が決定している。国鉄101系サハ100-25(ツヌ131F)。ツヌ131Fは6-4編成仕様(M'c143:旧ツヌ131F)が先発出場した。当初サハ100-25はサハ101-36(トタムコ3F)をサハ100形0番代へ編入した初期竣工車だった。その後勘違いが基でサハ100-38(トタ5F:中古製品)により新サハ100-25へ置き換えている。旧サハ100-25はサハ101-25へ形式変更されツヌ131F-2(M24...サハ100-25[ツヌ131F]車体改修(塗装被膜修正施工)※青22号塗装変更車

  • サハ101-239[ツヌ131F] 車体更新 (元サハ100-17[元カノ13F] サハ101形200番代復帰,窓セル交換施工) ※再生産品

    結実。KATO製国鉄101系ツヌ131F(Mc70)からモハ101-241+モハ100-247(旧製品)がツヌ106F(Mc160)へ異動した。10両編成中8両を塗装変更車が占めるツヌ131Fだがクモハ101-70以下7両は製品化されていない青22号を纏う。青22号車両は車体更新対象外ながら竣工から時間が経過しており本格的な改修へ取り掛かる。国鉄101系ツヌ131F青22号混色編成(1972/6/23)。ツヌ131F:Mc70-M'68-T'216-T'25-M247-M'241-T239-T25-M64-M'c68。ツヌ131Fの改修項目には青22号車両への[北ウラ]電略標記インレタが含まれる。エンド標記はグリーンマックス製インレタが転写済だが塗装被膜改善に併せボナファイデプロダクト製へ変更する予定である。ク...サハ101-239[ツヌ131F]車体更新(元サハ100-17[元カノ13F]サハ101形200番代復帰,窓セル交換施工)※再生産品

  • モハ101-199+モハ100-193[ツヌ106F] 車体振替 (モハ101-247+モハ100-241[ツヌ131F] 改番) ※旧製品

    更新準備。KATO製国鉄101系の塗装変更車廃止はサハ101-239(ツヌ131F:Mc70)が最終施工となる。更新種車は既に元サハ100-17(元カノ13F:Mc59)で確定している。しかし元サハ100-17は再生産品でありモハ101-247+モハ100-241(ツヌ131F:旧製品)とのLOT差発生が課題に挙がった。国鉄101系ツヌ106F(1984/10)。ツヌ106F:Mc160-M'204-T269-M217-M'210-T'c50+Tc81-M199-M’193-T'c64。※再生産品+旧製品。101系の保留車はモハ100-158(元ツヌ118F:Mc155),旧モハ100-256(元ラシ107F:Mc202)まで減少した。モハ100形用車体では形式変更が行えずサハ101-239の旧製品LOT車体化...モハ101-199+モハ100-193[ツヌ106F]車体振替(モハ101-247+モハ100-241[ツヌ131F]改番)※旧製品

  • 京成新3000形3010F 3次車 現行仕様 フルカラーLED表示器編成 ※行先表示器類照度向上対策施工

    前進。現行LOT表示器用プリズム化を終えたマイクロエース製京成新3000形3010F現行仕様(3次車:3010F-2)が出場した。3300形の全廃以降から千葉線系統の現行仕様増強は在籍編成に於ける課題である。中でも6両編成の主軸を担う新3000形はリリース都合が絡み充足には程遠い状況が続いている。↓京成新3000形3010F3次車現行仕様。3010F-2:3010_8-3010_7-3010_6-3010_3-3010_2-3010_1。※フルカラーLED表示器編成。◆現行LOT表示器用プリズム化施工。京成新3000形は2019年1月現在で46編成が在籍する。設備計画では8両編成2本の新造が告知されておりこれが最終増備になると思われる。これまで14次に渡り製造が行われ8両編成17本,6両編成29本まで勢力を拡大...京成新3000形3010F3次車現行仕様フルカラーLED表示器編成※行先表示器類照度向上対策施工

  • 京成新3000形3010-1[3010F-2] 3次車 現行仕様 表示器点灯照度向上施工 (新京成モハN831[N838F] プリズム振替)

    暫定起用。マイクロエース京成新3000形3010-8現行仕様(3次車:3010F-2)の行先表示器照度向上策は一応成功した。これを受け3010-1(3010F-2)と新京成N800形モハN831京成千葉線直通色(3次車:N838F)を同時入場させる。3010-1への施工項目は3010-8とは異なり当初から表示器用プリズム交換に絞られた。京成新3000形3010-13次車現行仕様(3010F-2)。3010-1,モハN831双方とも表示器用プリズムケース撤去には分解が必要になる。よってモハN831は第二次整備前に分解される異例の展開となった。あくまで3010-1を主軸に置いた作業でありモハN831は分解,組み立てのみに留める。この措置はモハN838(N838F)も同様とした。新京成N800形N848F現行色(4次...京成新3000形3010-1[3010F-2]3次車現行仕様表示器点灯照度向上施工(新京成モハN831[N838F]プリズム振替)

  • 京成新3000形3010-8[3010F-2] 3次車 現行仕様 表示器点灯照度向上試行 (新京成モハN838[N838F] プリズム振替)

    好感触。マイクロエース京成新3000形3010F現行仕様(3次車:3010F-2)は3010F中期仕様(二代目)を種車とする。実車の外観変化が殆ど無く富士川車輌工業製フルカラーLED式表示器ステッカーにより現行仕様化を図った。京成新3000形系列の初陣を飾った3010Fは2010年7月のリリースから早くも約8年6箇月が経過している。京成新3000形3010F3次車現行仕様。3010F-2:3010_8-3010_7-3010_6-3010_3-3010_2-3010_1。※フルカラーLED表示器編成。製品原形に近い3010F中期仕様(3次車:3010F-1)は新製投入だった。中古製品価格の高騰に悩まされた3010F-2は2016年7月まで導入がずれ込んでいる。この間にリリースされた3051F現行仕様(7次車:3...京成新3000形3010-8[3010F-2]3次車現行仕様表示器点灯照度向上試行(新京成モハN838[N838F]プリズム振替)

  • 新京成N800形N838F 3次車 京成千葉線直通色 前期仕様 回着 (KATOカプラー化,サハN836 ウエイト整形施工)

    一時休止。マイクロエース製新京成N800形N838F京成千葉線直通色前期仕様(3次車:N838F)の第一次整備を開始する。N800形京成千葉線直通色はN818F前期仕様(1次車:N818F)が導入済であり出場を急ぐ必要は無い。しかし検品すら終えていない状況は好ましくなく第一次整備実施へと踏み切った。新京成N800形N838F3次車京成千葉線直通色前期仕様。N838F:N838-N837-N836-N833-N832-N831。N838Fの印象はN818Fと殆ど変わらない。登場時を謳うだけあり[shin-kei-sei]シンボルマーク貼付前がプロトタイプとされた。主な差異点は京成新3000形の増備へ追随した床下機器配置変更に伺える程度となった。隙間を突いてくるマイクロエース製品にしては捻りの少ない仕様だと思える。...新京成N800形N838F3次車京成千葉線直通色前期仕様回着(KATOカプラー化,サハN836ウエイト整形施工)

  • 新京成N800形N848F 4次車 現行色

    第二次整備を終えマイクロエース製新京成N800形N848F現行色(4次車:N848F)が出場した。新京成形式は8000形:2編成,8800形:1編成,N800形:2編成の5本体制に増強された。更にN838F京成千葉線直通色(3次車:N838F)が加わる予定だがN848Fは唯一の現行仕様となる。↓新京成N800形N848F4次車現行色。N848F:N848-N847-N846-N843-N842-N841。新京成N800形は2005年4月に登場した現在でも増備が続く長寿形式である。250形(モハ250形,サハ550形)以降の自社発注車では独自車体が採り入れられてきた。しかし製造コスト低減を狙ったN800形は京成新3000形に準ずる京成標準車体が採用された。鋼体の特徴は失われた一方で客室戸袋吹寄部に鏡が設置される等...新京成N800形N848F4次車現行色

  • 新京成N800形モハN841[N848F] 4次車 現行色 (運行番号・行先表示器ステッカー貼付,スカート位置修正施工)

    復活。マイクロエース製新京成N800形N848F現行色(4次車:N848F)の第二次整備はモハN841が最終入場車となった。基本的な工程はモハN848(848F)に倣うが第一次整備で修正を行ったスカート位置の微調整が付加される。床板は台枠の状態から見直しを図りモハN848に引けを取らない外観を目指した。新京成N800形モハN8414次車現行色(N848F)。スカート位置の偏位はプリズムケースを脱着したモハN848でも発症してしまった。回着当時からスカートと前面車体裾の空間が広かったモハN841は台枠湾曲修正を施している。一応改善には持ち込めたもののモハN848での事例を考えると再発してもおかしくなかった。モハN841に於いてもプリズムケースの取り外しは避けられない。現状で台枠には歪みが残ると思われた。そこでスカ...新京成N800形モハN841[N848F]4次車現行色(運行番号・行先表示器ステッカー貼付,スカート位置修正施工)

  • 新京成N800形モハN848[N848F] 4次車 現行色 (運行番号・行先表示器ステッカー貼付,スカート位置調整施工)

    初登場。マイクロエース製新京成N800形N848F現行色(4次車:N848F)の第二次整備はM2c車を残すのみとなった。京成新3000形を初めとする京成標準車体形式のM2c車はLOT毎に小変更が繰り返されている。そのためモハN848は第一次整備に続き構造解析を含む工程とした。新京成N800形モハN8484次車現行色(N848F)。モハN848の整備は行先表示器類へのステッカー貼付が中心となる。各ステッカーは表貼りとしながらも表示器用セルへささやかな漏光対策を施す。表示器用セルを撤去するには3pcs構造のプリズムケースを取り外さなければならない。第一次整備で京成新3000形3002F現行仕様(1次車:3002F)から基本構造に変更は無いと確認された。構成部品もこれまでと変わらないように見える。よってプリズムケース...新京成N800形モハN848[N848F]4次車現行色(運行番号・行先表示器ステッカー貼付,スカート位置調整施工)

  • 新京成N800形モハN847 4次車 現行色 (動力ユニット整備,千葉中央寄PT-71系パンタグラフ修正,車体清掃施工)

    辟易。マイクロエース製新京成N800形モハN847現行色(4次車:N848F)を入場させた。工程は動力ユニット整備以外に歪みが生じている千葉中央寄パンタグラフ台枠の修正が加わる。どちらも苦戦は明白だが手順を抑えられている動力ユニット整備から開始した。新京成N800形モハN8474次車現行色(N848F:動力ユニット搭載車)。京成新3000形3002F現行仕様(1次車:3002F)までは動力ユニットへの純正グリス投入が控えられる方向にあった。これを踏まえ京成3600形3608F朱帯色後期仕様(1次車:3608F)を入場させている。しかしモハ3606(3608F)が装着するFS-513動力台車は予想を裏切り白濁物質で埋め尽くされていた。脱脂に手を焼き動力ユニットの整備だけで約60分を要している。リリース時期が近いN...新京成N800形モハN8474次車現行色(動力ユニット整備,千葉中央寄PT-71系パンタグラフ修正,車体清掃施工)

  • 新京成N800形N848F 4次車 現行色 回着 (ダミーカプラー固定,KATOカプラー化,モハN841 台枠湾曲修正施工)

    空白。長らくマイクロエース製新京成形式のリリースは途絶えていた。2018年12月に入りようやくN838F京成千葉線直通色(3次車:N838F),N848F現行色(4次車:N848F)が回着している。在籍中の新京成形式は全編成が過去帳入りした仕様へと陥っておりN848Fから整備を開始する。新京成N800形N848F4次車現行色。N848F:N848-N847-N846-N843-N842-N841。N800形はN818F京成千葉線直通色(1次車:N818F)がリリース済で現行色も続くと予想していた。直ぐにでも製品化できる体制のはずだがかなり待たされている。現行色は鮮やかなジェントルピンクとど真ん中のジェントルホワイトが印象的と言えよう。これに対し製品のジェントルピンクは落ち着いた色合いに見える。光線都合も関係する...新京成N800形N848F4次車現行色回着(ダミーカプラー固定,KATOカプラー化,モハN841台枠湾曲修正施工)

  • 国鉄101系津田沼電車区105F [Mc154] 3+4+3編成 ※再生産品+旧製品+鶴見線仕様

    復帰。KATO製国鉄101系ツヌ105F(Mc154)が出場した。所属編成ではツヌ101F(ツヌ101F-1:Mc193,ツヌ101F-2:Mc148)以来となる3+4+3編成が現れた。10両の竣工で保留車はモハ100-158(元ツヌ118F),モハ100-256(元ラシ107F)まで削減されている。国鉄101系ツヌ105F(1983/4)。ツヌ105F:Mc154-M'168-T'c54+Tc57-T290-M231-M'c170+Mc148-M'170-T'c34。※再生産品+旧製品+鶴見線仕様。手元では最古となる参考資料によると1970年4月現在ではクハ101形,クハ100形を先頭に据えた7+3編成が大半を占めていた。全40編成のうち33編成がこれに該当している。◆ツヌ101F:Tc85-M251-M'2...国鉄101系津田沼電車区105F[Mc154]3+4+3編成※再生産品+旧製品+鶴見線仕様

  • クモハ101-154+モハ100-158[ツヌ105F] (クモハ101-155+モハ100-158[元ツヌ118F] 改番) ※再生産品

    戦力。KATO製国鉄101系クモハ101-155+モハ100-158(元ツヌ118F:再生産品)の第二次整備に取り掛かる。第一次整備は2018年6月の施工で約半年に渡る休車期間を経た。ようやく十三代目ツヌ118F(Mc155)の全車竣工が直前に迫った。国鉄101系モハ100-158(元ツヌ118F:非動力車)。※再生産品。先発入場は工程数の少ないモハ100-158とした。仮竣工に留まったモハ100-158は保留車へ廻った後も部品交換名目で入場している。何れもツヌ105F組成へ向けての転用準備とされた。回着当時は製品仕様の狭幅Hゴム支持再現窓セルを持つ動力ユニット搭載車であった。モハ101-262(ツヌ109F:Mc202)との同時入場時に窓セル及び床板交換を実施した。広幅Hゴム支持再現窓セル:モハ101-262...クモハ101-154+モハ100-158[ツヌ105F](クモハ101-155+モハ100-158[元ツヌ118F]改番)※再生産品

  • クハ100-54[ツヌ105F] (クハ100-78(元ツヌ118F) 改番,LP411前照灯化,ライト基板交換施工) ※'再生産品

    到来。KATO製国鉄101系ツヌ105F(Mc154)組成第三陣となるクモハ101-155+モハ100-158+クハ100-78(元ツヌ118F:Mc155)を迎えた。十三代目ツヌ118F(再生産品)はツヌ109F(Mc202)組成用途からツヌ107F(Tc83)の車両更新へ導入名目が変更された。ツヌ107Fは10両貫通編成でありツヌ118F(3+7編成)全車の異動を果たせず上記3両が保留車となった。国鉄101系ツヌ105F(3+4+3編成)。ツヌ105F:Mc155-M'158-T'c78。※再生産品:元ツヌ118F。暫定出場を経ていない十三代目ツヌ118Fを出自とするため3両とも第一次整備終了直後に保留車へ廻った。再生産品は狭幅Hゴム支持再現窓セル装着車を主力としながらも広幅Hゴム支持再現窓セル装着車が混在...クハ100-54[ツヌ105F](クハ100-78(元ツヌ118F)改番,LP411前照灯化,ライト基板交換施工)※'再生産品

  • クハ101-57,サハ101-290[ツヌ105F] (クハ101-75,サハ101-233[元ツヌ118F] 改番) ※旧製品

    残党。KATO製国鉄101系クハ101-75,サハ101-233(元ツヌ118F:Mc155)を入場させた。この2両(旧製品)を竣工させればツヌ105F(Mc154)組成用の未入場車は元ツヌ118F(再生産品)3両まで減少する。但し再改番を行ったクモハ100-170+モハ101-231(ツヌ105F)から一転して車両番号標記印刷消去から開始となった。国鉄101系クハ101-75(元ツヌ118F)。※旧製品。クハ101-75はツヌ118Fが組成解消された直後から保留車に廻った。保留車のプロトタイプ選定過程ではクハ101形の取り扱いに苦慮している。先にクモハ101-155,クハ100-78(元ツヌ118F:再生産品)が出番を得られないまま休車になっていた。これに旧ツヌ107F(Tc83)の車両更新で捻出された旧クモ...クハ101-57,サハ101-290[ツヌ105F](クハ101-75,サハ101-233[元ツヌ118F]改番)※旧製品

  • クモハ100-170+モハ101-231[ツヌ105F] (旧クモハ100-144,旧モハ101-91[元ツヌ113F,元ツヌ122F] 改番) ※'旧製品

    二代目。KATO製国鉄101系ツヌ105F(Mc154)の出場へ向け第一陣3両(鶴見線LOT)が竣工した。第二陣は3+4+3編成の中核を担う旧製品を入場させる。種車は元ツヌ113F(Mc133),元ツヌ118F(Mc155),元ツヌ122F(Mc155)が出自の4両である。国鉄101系ツヌ105F(Mc154:3+4+3)。ツヌ105F:Tc75+T233+M91+M'c144。※旧製品:元ツヌ113F,元ツヌ118F,元ツヌ122F。クハ101-75,サハ101-233は十四代目ツヌ118Fの構成車両だった。ツヌ118Fは暫定出場を経た後に都合7両がツヌ122F,ツヌ123F(Tc78)へ異動した。組成変更,車両振替対象に挙がらなかった3両は保留車へ廻った。その後他保留車との形式配分を考えツヌ105Fの組成に...クモハ100-170+モハ101-231[ツヌ105F](旧クモハ100-144,旧モハ101-91[元ツヌ113F,元ツヌ122F]改番)※'旧製品

  • クハ100-34[ツヌ105F] (クハ100-86[Mc170] 改番,電略標記変更,シルバーシートマーク転写施工) ※'鶴見線LOT

    三代目。KATO製国鉄101系クハ100-86の第二次整備で元鶴見線仕様(Mc170)3両はツヌ105F(Mc154)への転用が完了する。クモハ101-170+モハ100-232(Mc170→クモハ101-148+モハ100-170:ツヌ105F]では無事電略標記を[南テシ]から[千ツヌ]へ改められた。ツヌ105Fへ充当する鶴見線LOTは3両に限られクハ100-86が成功すれば全車[千ツヌ]電略標記で統一される。国鉄101系クハ100-86(Mc170)。クハ100-86は第一次整備で行先表示類まで整えた。[三鷹]幕の採用は動力車位置偏位対策で[千葉]幕表示編成化したツヌ113F(Tc74)を補填する名目であった。その後ツヌ116F(Mc154):[三鷹]幕表示編成,ツヌ102F(Tc75):[西船橋]幕表示編...クハ100-34[ツヌ105F](クハ100-86[Mc170]改番,電略標記変更,シルバーシートマーク転写施工)※'鶴見線LOT

  • モハ100-170[ツヌ105F] (モハ100-232[Mc170] 改番,[千ツヌ]電略標記インレタ転写施工 ※'鶴見線LOT

    一括消去。KATO製国鉄101系元鶴見線仕様(Mc170)のツヌ105F(Mc154)改装準備はモハ100-232へ移行した。モハ100-232は第一次整備に於いてモハ100-235(ツヌ113F:Tc74)との床板相互振替が行われている。鶴見線仕様(二代目:Mc170)の3T化は必要条件だったがツヌ113Fにて動力車偏位対策が浮上したため丸く収まった。国鉄101系モハ100-232(Mc170:非動力車)。※鶴見線LOT。その結果モハ100-232の第二次整備は車体関連項目に集約された。しかしモハ100-170への改番に加え[南テシ]電略標記印刷消去が加わる。クモハ101-148(ツヌ105F←クモハ101-170:Mc170)の工程からATS標記変更を省略した内容に近い状況ではある。ただ電略標記印刷消去方法...モハ100-170[ツヌ105F](モハ100-232[Mc170]改番,[千ツヌ]電略標記インレタ転写施工※'鶴見線LOT

  • クモハ101-148[ツヌ105F] (クモハ101-170[Mc170] 改番,ATS[B]・[千ツヌ]電略標記インレタ転写) ※'鶴見線LOT

    融合。KATO製国鉄101系ツヌ105F(Mc154)の組成に着手した。ツヌ105Fは3+4+3編成を組み各々再生産品,旧製品,鶴見線LOTが充当される。このうち製品印刷消去箇所が多くなる鶴見線LOTから順次整備を進めていく。国鉄101系元鶴見線仕様(1980/4)。テシ--F:Mc170-M'232-T'c86。鶴見線仕様(二代目:Mc170)は当初からツヌ105F組成名目で新製投入された。当時はまだツヌ105Fのプロトタイプを絞り込めていなかった。そのため第一次整備は軽微な工程で打ち切られている。主たる変更点はクモハ101-170,クハ100-86:LP402前照灯化,モハ100-232:非動力車化であった。二種類が候補に挙がったツヌ105Fは共に3+4+3編成だった。取り敢えずクモハ101-170以下3両...クモハ101-148[ツヌ105F](クモハ101-170[Mc170]改番,ATS[B]・[千ツヌ]電略標記インレタ転写)※'鶴見線LOT

  • 京成3600形3608F 1次車 朱帯色 後期仕様 ※登場時仕様小変更

    待望。マイクロエース製3600形3608F朱帯色登場時仕様(1次車:3608F)はB15運用に設定し既存編成へ倣った。そのため外観の変更箇所は無いものの[登場時仕様]から[後期仕様]へ呼称を改め出場している。プロトタイプは1991年頃~1992年12月と比較的短い。↓京成3600形3608F朱帯色後期仕様。3608F:3608-3607-3606-3604-3603-3602-3601。1972年6月から製造が開始された京成3500形は1982年5月に登場した3596Fが最終編成となった。翌1982年6月には約10年振りの新形式となる3600形が姿を現す。3600形は通勤形形式で初採用された機軸が多く京成でも記念切符を発売するほどの力の入れ具合だった。6両固定編成,ワンハンドルマスコン,回生ブレーキ,界磁チョッ...京成3600形3608F1次車朱帯色後期仕様※登場時仕様小変更

  • 京成3600形クハ3601[3608F] 1次車 朱帯色 後期仕様 (種別表示器交換,側面行先表示器基準幕化施工)

    天地。マイクロエース製京成3600形3608F朱帯色登場時仕様(1次車:3608F)はクハ3601が最終入場車となった。クッション付テープによるライトユニット前面へのいんちき漏光対策は安定したと思われる。施工後初の床板着脱を迎え引き続きクッション付テープが機能するかも重要確認項目に挙げられた。京成3600形クハ36011次車朱帯色登場時仕様(3608F)。クハ3608朱帯色後期仕様(3608F)の整備では行先表示類に起用するステッカー選択で迷走した。無事軟着陸へと至りクハ3601はクハ3608の工程に従うだけとなる。但し各種ステッカーの残数には限りがあり油断は出来ない。特に残り1枚しか手元にない富士川車輌工業製運行番号表示ステッカーは失敗が許されなかった。何故かこういう時に限って派手な失策をやらかす場合が多い。...京成3600形クハ3601[3608F]1次車朱帯色後期仕様(種別表示器交換,側面行先表示器基準幕化施工)

  • 京成3600形クハ3608[3608F] 1次車 朱帯色 後期仕様 (種別表示器交換,側面行先表示器基準幕化施工)

    苦渋。KATOカプラー化まで完了したマイクロエース製京成3600形クハ3608朱帯色登場時仕様(1次車:3608F)が入場を迎えた。第二次整備の主工程は行先表示類ステッカーの貼付である。3600形系列での幕式運行番号表示器は事実上の初登場で充当するステッカーに悩んでいた。京成3600形クハ36081次車朱帯色登場時仕様(3608F)。既存の3600形では幕式運行番号表示器装着車が一応在籍している。3668F現行色VVVF制御編成中期仕様(3668F-1)の中間車化改造車4両がこれに相当する。モハ3628,モハ3621,サハ3608,サハ3601(3668F-1)は製品仕様でプリズム類が一切組み込まれていない。止むを得ずプリズムケース内にプラ板を追設し[■■■]表示の代わりとした。ただこの方式は運行番号表示器のモ...京成3600形クハ3608[3608F]1次車朱帯色後期仕様(種別表示器交換,側面行先表示器基準幕化施工)