住所
-
出身
-
ハンドル名
そしがやさん
ブログタイトル
そしがやのリタイア日記
ブログURL
http://sosigayax.hatenablog.com/
ブログ紹介文
リタイアした公務員の日々の生活を書いていきます。学生生活、投資、などなどです。
自由文
更新頻度(1年)

47回 / 1364日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2015/05/01

そしがやさんの人気ランキング

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そしがやさんのブログ記事

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  • お金かかる都会暮らし、節約のヒント

    18歳で大学へ入学するために東京へ出てきてから、引っ越しを何度かしたものの、ずっと東京に住んでいます。 勤め先を辞めたときに田舎に帰る同僚もいましたが、そしがやは、都会暮らしの方がリタイア後も住みやすいと考え、現在に至っています。 よく都会暮らしは、お金がかかるような印象がありますが、住み方次第では、かえって、田舎より安く住めるとも思っています。 そんな都会暮らしの、節約のヒントの記事を読みました。 共感する部分もあったので、紹介します。 www.msn.com 1. 「便利さ」にお金を使うのをやめる2. 「家賃貧乏」にならない3. コード・カッティング4. 車を使わない5. 地元のフリーペー…

  • タバコ休憩は不公平?! 吸わない人のモヤモヤ解消法とは?

    40年ほど前に勤め始めたころの不満は、職場の自分の机でタバコを吸う人が多かったことです。 タバコの煙がイヤだったし、あの匂いも嫌いだったのです。 そのうち、社会もタバコに対して厳しくなり、事務室内は、禁煙になり、喫煙室が設けられるようになりました。 いいことだと思っていたら、また別の不満が出てきました。 喫煙者が頻繁に喫煙室へタバコを吸いに行くのです。 ひどい人だと1時間に1回はそこへ行きます。 1回行くと10分から15分は戻ってきません。 1日に何回か重なるとトータルでは、1時間くらいになるのではないかと思えるくらいです。 その間、非喫煙者は、机で仕事をしているので、不公平だと感じていました…

  • 購入された書籍全体の95%が読了されていない? 生涯で本を5冊も読まない人が多数

    毎年、年間100冊読むという目標を立てています。 昨年は、86冊でした。 実を言うと、この目標を立ててから、100冊に到達したことは、今までありません。 いつかは、達成するつもりですが、なかなか難しいのが、実際のところです。とはいえ、そしがやは、比較的本を読む方のようです。 こんな記事を読んだからです。 news.nifty.com 世の中には、生涯で本を5冊も読まない人が大勢います。「購入された書籍全体の95%は、読了されていない」のです。 でも、途中まで読もうとしただけでも、まだマシです。「購入された書籍全体の70%は、一度も開かれることがない」のですから。 この記事によると生涯で本を5冊…

  • 悪い遺品整理業者が親の家で堂々やること

    年に数回兄弟たちと田舎の実家へ帰っています。 もう両親は亡くなっているので、誰も住んでいません。 主に墓参りのためですが、そのあとで実家の掃除と不用品の整理をしています。 ここ数年、続けています。 昨年の12月には、母屋の2階を片付けました。 いらなくなった寝具や衣類を捨てました。 一度に全部やることは、大変なので、毎回少しづつやっています。 次回は、3月のお彼岸の頃に帰る予定ですが、そのときは、倉庫の整理になると思います。 墓参りのついでにやっているし、日帰りなので、片付けは2時間ほどしかできません。 ですから、完全に実家がきれいになるのは、あと数回かかりそうです。 片付け業者に頼もうか、と…

  • 大学の図書館

    年末年始の休みが明けて、1週間が経ちましたが、大学の図書館へは毎日通っています。 昨日も授業は、休みでしたが、出かけました。 授業のレポートは提出したのですが、まだ学部と共用の授業の試験があるので、その勉強に行ったのです。 日曜日だったので、学生は、少なかったですが、学期末試験が迫っているので、やはり普段の時期の日曜よりは多いです。 以前は、近くの市の図書館へ行ったこともありますが、いつも混んでいるし、うるさいので、勉強するという雰囲気ではありませんでした。 ですから、近くの図書館は、大学にはない小説等を予約して借りるためだけに利用しています。 大学の図書館の良さは、地域の図書館よりは、広くて…

  • このまま年を重ねて死んでいくだけだと思うとむなしい

    仕事をしているころで一番つらかったのは、50歳くらいの時でした。 職場でも責任のある位置になり、上司から命ぜられる内容も難しくなる一方で、後輩に仕事を振ることがなかなかできず、仕事を抱え、一人苦しんでいたことが思い出されます。 そのころには、いつもすぐにこの仕事を辞めてやると思ったものですが、実際には、家族のこともあり、決断できずに悶々としていました。 時々読んでいる発言小町に同じような悩みの相談が載っていました。 otekomachi.yomiuri.co.jp フルタイムで働いています。私の職場は、私の前後の年で新卒採用をしなかったこともあり、先輩後輩とそれぞれ10歳ほど離れています。中堅…

  • ブログより結局は働いた方が稼げる

    今週から大学院も再開され、毎日、通っています。 各授業では、レポートを提出しているので、単位は、予定通り取れると考えています。 来週は、予備の週でいくつかの授業では、補講があります。 1科目だけですが試験のある科目もあります。 学部と共同の授業だからです。 そのための勉強もしています。 その次の週は、学部の試験があります。 2週間ほど続きます。 その週に試験監督のアルバイトを申し込んでいたのですが、今期は、7日間ほどやることになりました。 1日当たり8時間勤務で8500円ほどの報酬です。 6万円近い収入になります。 試験監督の仕事は、春学期も経験していますが、そんなに大変ではありません。 それ…

  • 48歳夫婦で実家に毎月26万円を仕送り。老後は大丈夫?

    そしがやの場合は、両親は、ともに他界しています。 生前は、二人とも貯金や年金があったし、持ち家だったので、仕事を辞めても、子供たちから援助を受けるということはありませんでした。 ですが、いつも読んでいるマネープランクリニックに毎月26万円の仕送りをしているという相談が載っていて、興味を持ちました。 www.msn.com ▼相談内容夫はおよそ10年前から実家(両親と兄弟)の生活費を支援しており(月26万円)、自分の貯蓄も切り崩してほとんどなくなってしまいました。1年後には夫は役職定年となり、給与が手取りでおよそ25万円(15万円減)になります。これにともない、実家への支援額も減らさざるを得ませ…

  • 身近な人にお金を貸してはいけない6つの理由

    勤め始めたころでしょうか。 職場の先輩からお金を貸してくれと頼まれ、貸したことがあります。 金額的には、1万円くらいだったと記憶しています。 20歳代の、まだ月給が10万円に届いていないころでした。 ですが、なかなか返してくれず、先輩なので、返してくれとも言えずにいました。 モヤモヤとした気持ちだけが残りました。 その先輩は、ほかにも借金をしていたようで、よく職場にサラ金業者からと思われる電話がかかってきていました。 噂によるとかけマージャンで作った借金だったようです。 最後には、職場に来なくなり、退職しました。 それまでの借金は、退職金で返したということを耳にしました。 そしがやの借金は、結…

  • 定年後にやることがない人はどうしたらいい?

    3が日も終わりました。 テレビを見て、雑煮やおせち料理を食べ、3日間を過ごしました。 ほとんど外へ出ませんでした。 引きこもり状態でした。 出たのは、年賀状の返事を出すために近くの郵便ポストへ行った時くらいでしょうか。 年賀状ですが、止めたいとは思っているのですが、来る人には返事を出しているので、いまだに書いています。 そんな年賀状には、一言二言コメントが添えられているものが多いです。 それを読むと仕事を辞めて、カルチャーセンターへ行っていますとか、再任用が終わるので、新しい仕事を探していますとか、です。 また、何の予備校かわかりませんが、予備校に通っているというのもありました。 そしがやと同…

  • 子どものお年玉「全額貯金」させる親が見落としている将来のツケ

    正月を迎えました。 大みそかは、久しぶりに紅白歌合戦を見ました。 何年ぶりでしょうか。 見ていたら、意外と面白かったです。 今まで知らなかった歌手を知ることもできました。 中継で米津玄師の曲が流れたときには、昨年、一番よかったドラマ「アンナチュラル」の主題歌を歌った歌手だったことが分かりました。 生歌もうまいですね。 また後半でユーミンがスタジオで歌った後、突然ステージに現れるというサプライズには、びっくりしましたね。 ただ、声が出ていなかったのは、ちょっと残念でした。 また昨日の元旦は、昨年1年間の損益計算書を作っていました。 まず下期の損益計算書を作り、上期のものと合体させました。 1年間…

  • 独身男たちの“ぼっち年末”の過ごし方 「帰省しても居場所がない…」

    独身のころは、年末になると田舎に帰っていました。 まだそのころは、両親が健在だったので、両親や子供を連れて帰省するきょうだいたちと会っていました。そのころ、職場には、地方出身なのに、帰省もしないで、都会で年末年始を過ごす年上の同僚がいました。 自分も結婚をしなければ、両親も亡くなっていつかは、そうなるのかな、と考えていました。 ですが、結婚してからは、妻の実家が首都圏なので、毎年、正月は、そちらへ行くようになりました。そんな年末をひとりで過ごす独身男の記事を読みました。 www.msn.com ◆実家にも帰れない…今年も家で一人 「僕は出身が東京なのですが両親は毎年、正月は父方の田舎に帰るため…

  • 遂にコンビニまで広がる元日休業

    年末になり、だんだん正月が近づいてきました。 官公庁は、昨日が御用納めで、今日から休みに入りましたが、一般の会社でも同じように年末年始の休みに入った所もあるでしょう。 いつも買い物に行っているスーパーに寄ったら、年末年始の予定が掲示されていました。 元日が休業となっていました。 今までは、元日も営業していたのですが、来年は、正月は2日からの営業です。 ちょっと流れが変わってきたようです。 これまでは元日から営業する店が結構あったのですが、また以前のように元日くらいは休もうということでしょうか。そんな傾向についての記事を読みました。 www.msn.com これまで「年中無休」が当たり前だった外…

  • 30~40代がいずれ迎える「大量孤独死」の未来

    昨日、やっと年賀状を書き終えて、郵便ポストへ投函してきました。 印刷した年賀状の裏面に手書きでちょっとしたコメントを、相手やその家族のことを思い浮かべながら、付け加えました。 その時に、いまだ独身の30~40歳の子供がいたり、そしがやと同じ年齢でも独り者が多いことに気づきました。 無論、日本社会には、独身者が増えているのですから、そしがやの周辺だけ例外ということはあり得ないのでしょう。こんな記事を読みました。 そういった独身者の未来についてのものです。 www.msn.com 誰にも看取られず、一人部屋で亡くなる孤独死は年間約3万人――。ここ日本ではざっと置き換えると1日当たり約82人、1時間…

  • 大掃除して得する4つのこと

    一昨日、部屋の大掃除をしました。 妻と手分けをしたわけですが、丸1日かかりました。 その結果として、部屋の中は、きれいになり、今は、気持ちよく過ごしています。 そしがやが担当したのは、洗濯をするためにカーテンをカーテンレールから取り外したことやフローリングを水蒸気の出る機械で洗い、雑巾でからぶきした後、そのあとでワックスをかけたりです。 他には、窓の枠、扉、エアコンのフィルターなども雑巾で拭いたりしたことです。 カーテンは、夕方になって、洗濯が終わった時にまたカーテンフックをつけて、元に位置に戻しました。 途中何度か、ごみ捨てに1階のごみ捨て場へ往復しました。 毎年やっていることですが、そんな…

  • 50歳貯金ゼロ。お金を教育費に使い果たし、老後が不安

    大学院の学生とは、あまり個人的なことを話すことは、ありませんでしたが、先日、飲み会があり、学部から上がってきたばかりの学生と話すことがありました。 親の話になり、シングルマザーだということを知りました。 学費や生活費は、親からの仕送りと奨学金で賄っているようです。 奨学金も学部時代のものの含めるとかなりの額になるので、卒業して返していくのが大変だと話していました。 そしがやは、親にとっても仕送りを続けるのは、かなりの負担だと感じました。 そんなシングルマザーの例をいつも読んでいるマネープランクリニックで読みました。 www.msn.com ▼相談内容母子家庭で、子どもには小さいころから教育費を…

  • 忘年会で年下の教授におごってもらった

    年末になり、大学院の授業も今週が今年最後になります。 先日、参加しているゼミの忘年会がありました。 大学近くのそば屋で行われましたが、学生と教授を含め10人ほどで楽しく、飲みかつ食べ、しゃべり、楽しい夜を過ごしました。 そしがやには、初めての店で雰囲気がよかったです。 勤めているころの忘年会は、正直言って、嫌な上司がいたりして、行きたくないと思うこともありましたが、大学院に入ってからの、いろいろな飲み会は、そういうことがないので、ほぼ参加しています。 その中での、話題はと言えば、卒業予定の2年生のこれからの進路とか、留学生の自国の話とかでした。 また学生は、年代的には、20歳代から60歳代まで…

  • 子供3人が無職、あり得るパターン

    我が家には、子供はいませんが、もしいたらと考えることがあります。 いまとは、だいぶ生活が違っていたと思います。 周りの子供のいる知り合いのことを見ていると子供たちとうまくやっている人たちもいれば、苦労している人も結構います。 我が家がどうなったかは、神のみぞ知る、でしょうが、こんなケースの記事を読みました。 www.msn.com それは突然やってきた!求職活動をゆるく続けながらも「これから少しはのんびり働きたいな。」と思っていたら…。 突然、今年の7月、長女が離婚し子連れで戻ってきました。 その上長男が突然リストラされた…。 悪夢のようです。 しかも、家には引きこもっている次男がいます…。 …

  • 衝動買いの誘惑からお金を護る4つのルール

    週末を利用して、部屋の中の整理をしました。 それにしても思うのは、なんて、無駄なものを買ってしまったのだろうということです。 例を挙げると、いびき予防にいいと思って買った抱き枕やワンセグ受信できるDVDプレーヤーなどです。 抱き枕は、横向きになる必要がありますが、横向きだとなかなか眠れないのです。 またDVDプレヤーは、ワンセグでテレビを見るつもりでしたが、受信状態が悪くほとんど見ることができません。 両方ともほとんど使うことがありませんでした。 結局、使用することなく、捨てることになりました。 いつも買い物の時には、ほんとうに使うかどうかを吟味して購入しているつもりですが、現実には、このよう…

  • 1年間お互いの通帳を隠し通す夫婦の末路

    我が家の場合、妻は、働いていないので、収入は、そしがやの分だけです。 現在は、ほぼ年金収入がすべてと言えます。 ブログ等の収入もありますが、微々たるものです。 妻には、毎月必要な生活費と小遣いを渡しています。 そしがやは、家計簿をつけているので、それで収支を把握しています。 年金額等は、妻に話したことはありますが、彼女は、それ以上興味がないようで、貯金額とか株式への投資内容等については、まず尋ねてきません。 妻は、仕事も投資もしていないので、収入は、ないはずですから、そしがやが妻の収入等に聞いたこともありません。ですが、共働きの夫婦の場合だと異なるようです。 こんな記事を読みました。 www.…

  • 友達を「捨てられる人」ほど人生が充実する

    年末に近づいてきたので、部屋の中の不要物の整理を始めています。 ここ数年悩んできて、今年ようやく捨てることができたのは、かつて取り貯めたビデオテープです。 いつかはまた見るだろうと取っておいたものですが、ここ数年全く見ることがないので、捨てることにしました。 内容は、ほとんどが昔のテレビ番組を録画したものです。 他にも大学院生活でたまった資料で不要なものを整理しました。 まだ捨てる決意が付かないものとしては、CDがあります。 これもここ数年全く聴くことがなかったものです。 聴きたいときは、ユーチューブを利用すれば、問題ないので、やはり捨てるしかないでしょう。 そんな不要物の整理を後押しするよう…

  • 「学歴を低く」偽った人、免職の訳

    公務員として就職したときは、大卒程度の試験を受けて、入りました。 その当時は、大卒程度、短大卒程度、高卒程度の3つに試験が分かれていました。 現在も変わっていないと思います。 と言っても大卒程度は、大学卒業が条件ではありませんでした。 試験を大学卒業程度の内容で行うということだけです。 ですから、実際に入所してみると大卒程度の試験を受けても、大学を卒業していない人もいました。 また逆に高卒程度で入った人の中には、大学を卒業した人もいました。 当時は、公務員は、どこもそういうものだと思っていました。 ですからこの記事を読んだときは、ちょっと驚きました。 www.msn.com 神戸市経済観光局の…

  • 定年で辞めた人が職場に来て困ったことがあった

    リタイアして4年目を迎えていますが、かつての職場に行ったことはありません。 行こうとも考えていません。 4年も経って、人事異動で人も変わっているので、行っても知っている人は、ほとんどいないということもあります。 辞めた当初なら、知っている人は、かなり残っているので、職場に顔を出すことは、できたかもしれません。 ですが、一度も行くことはありませんでした。 その理由は、かつての退職した人が職場に来たときの残された同僚たちのちょっと冷ややかな反応が印象に残っていたということが大きいです。 職場が忙しい時に、手土産を持って、現れたかつての上司がいました。 表面では、歓迎しているふりをしていましたが、実…

  • 一人で老いる「没イチ」

    以前通っていた大学のシニア向けのクラスには、配偶者を亡くした人が結構いました。 女性が多かったのですが、男性もいました。 そしがやの在籍していたゼミでは、13人中、2人が夫を亡くした女性でした。 そんな配偶者を亡くした人のことを「没イチ」というようです。 今まで耳にしたことのない「没イチ」という言葉のきっかけになったのは、以下の本からのようです。 「没イチ」は、離婚した人をあらわす「バツイチ」から連想したものでしょうが、なかなかうまいネーミングだと思います。 最近は、いろいろな新聞の記事等でも取り上げられているので、一般的に使われる言葉になりそうです。そんな没イチですが、バツイチとは、違った思…

  • 4割の人は忘年会に「参加したくない」

    12月になりました。 勤めているころの12月というと忘年会のことが思い出されます。 幹事になれば、会場を探したりとか、忘年会の出し物を考えたりと憂鬱でした。 幹事ではなくても大して面白くもない忘年会に参加するのは、決して楽しいものではありませんでした。 職場の人と飲むことがイヤだったのです。 いつも行きたくないと思っていましたが、結局勤めているころは、欠席することはできませんでした。 さて、そんな忘年会ですが、こんな調査結果を読みました。 www.msn.com 会社の忘年会に参加したい? 田辺三菱製薬が忘年会についてアンケート調査したところ、44.2%は「参加したくない」または「どちらかとい…

  • ブログのネタが尽きない方法

    このブログは、4年目に入りましたが、最初は、個人的な経験や思いを書いていました。 ですが、次第に書くネタも減ってきて、だんだん続けるのが苦しくなってきました。 そんなときにほかのブロガーは、どうしているのかといろいろなブログを読んでいると長く続けているブログは、ネット上のニュースに自分なりのコメントを付け加えて書いているパターンが多いことに気づきました。 つまり、面白そうに思ったニュースに自分の意見を付け加えて、記事にするというものです。 それ以降は、そのパターンをそしがやもするようになりました。 これだとネット上にいろいろと面白いニュースは、あふれているので、ずっと記事を書き続けることはでき…

  • 年1万9000人がお風呂で死ぬヒートショック

    冬になるとお風呂が恋しくなるものです。 夏の間は、シャワーだけで済ますこともありましたが、寒くなってからは、しっかりと浴槽につかることが楽しみになっています。 ですが、そんなお風呂で亡くなる人がかなりいるのも事実です。 www.msn.com 寒い季節になると増えてくる症状「ヒートショック」。入浴中、急激な温度差によって体が影響を受け、最悪の場合は死に至ることも。厚生労働省の推計によると、入浴中の死亡は年に約1万9000人にも上るのです。うち高齢者が約8割で、お風呂での溺死、心筋梗塞や脳梗塞などが含まれます。 これは、同年の交通事故死亡者数(約4600人)の約4倍にもなるといいます。 かつては…

  • 「体育苦手だったけど社会に出たら困らなかった」に共感多数 

    現在は、健康のためによく歩くようにしています。 一日当たり8000歩程度を目標としています。 ですが、それ以外のスポーツは、していません。 スポーツクラブへ行く人もいますが、それほどスポーツそのものが好きではないし、お金もかかるので、スポーツクラブには、興味はありません。 興味がない理由を考えると、学生時代体育が苦手だったことが関係しているかもしれません。 体育の授業が苦痛に近いものだったからです。 ですが、社会に出てからは、体育が苦手だったことで困ったことは全くありませんでした。 そんな人たちの気持ちについて書いた記事を読みました。 news.nifty.com 「学生の頃、とにかく体育の時…

  • 年金破綻論者、履がされてしまった主張

    現在年金を受け取っていますが、経過措置なので、本来の年金額の7割程度です。 65歳になると10割受け取ることになります。 年金と言えば、これまでは、年金破綻論というのがあり、年金は、すぐにでも破綻すると一部メディアで言われてきました。 ですが、最近は、あまり聞かないようです。 と言っても高齢者が増える中で、年金制度に対する不安が払拭されたかというとそうでもありません。 保険料を払う若年者が減っているのは、間違いないので、不安が完全消えたわけでもないです。 そんな不安な気持ちを安心させてくれる記事を読みました。 www.msn.com ■破綻論は少なくなってもいまだに不安感 一時に比べ、年金破綻…

  • ボヘミアン・ラプソディ

    「ボヘミアン・ラプソディ」を見てきました。 クイーンのリードボーカリストだったフレディー・マーキュリーを中心として、描いた映画です。 クイーンは、リアルタイムで聴いていましたが、そんなに熱心なリスナーではありませんでした。 ただいくつかの曲は、印象に残っています。 この映画のタイトルにもなった「ボヘミアン・ラプソディ」「ウィー・ウィル・ロック・ユー」「ウィー・アー・ザ・チャンピオンズ」などです。 その当時の印象は、フレディー・マーキュリーの迫力のあるボーカルだけでなく、厚みのあるコーラスが特徴的だな、というものでした。 今回の映画は、そんなクイーンのフレディー・マーキュリーの生い立ちからバンド…