住所
東京都
出身
東京都
ハンドル名
シナモンさん
ブログタイトル
毎日楽しく幸せに貯金・節約生活ブログ
ブログURL
https://behappylife.net/
ブログ紹介文
楽しく幸せな生活を送るには、ちょっとした工夫が必要。お金・節約・貯金・健康などをブログに書いてます。
自由文
更新頻度(1年)

34回 / 1220日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2015/09/23

シナモンさんの人気ランキング

?
  • IN
  • OUT
  • PV
今日 01/22 01/21 01/20 01/19 01/18 01/17 全参加数
総合ランキング(IN) 2885 2617 2666 2557 2601 2596 2646 946600サイト
INポイント 10 120 110 160 110 120 90 720/週
OUTポイント 240 1060 720 2190 1870 940 1650 8670/週
PVポイント 930 6530 5610 10220 8410 5500 6660 43860/週
その他生活ブログ 109 103 101 100 105 106 104 30174サイト
節約・節約術 37 34 35 33 32 34 35 2819サイト
家計管理・貯蓄 24 24 24 23 23 23 23 2252サイト
今日 01/22 01/21 01/20 01/19 01/18 01/17 全参加数
総合ランキング(OUT) 1203 1075 1039 1003 1077 1127 1072 946600サイト
INポイント 10 120 110 160 110 120 90 720/週
OUTポイント 240 1060 720 2190 1870 940 1650 8670/週
PVポイント 930 6530 5610 10220 8410 5500 6660 43860/週
その他生活ブログ 80 76 74 72 76 78 73 30174サイト
節約・節約術 24 22 21 22 24 26 25 2819サイト
家計管理・貯蓄 23 20 20 19 19 20 19 2252サイト
今日 01/22 01/21 01/20 01/19 01/18 01/17 全参加数
総合ランキング(PV) 823 776 783 773 804 812 775 946600サイト
INポイント 10 120 110 160 110 120 90 720/週
OUTポイント 240 1060 720 2190 1870 940 1650 8670/週
PVポイント 930 6530 5610 10220 8410 5500 6660 43860/週
その他生活ブログ 37 33 34 35 38 39 35 30174サイト
節約・節約術 8 7 7 8 8 8 8 2819サイト
家計管理・貯蓄 17 16 17 18 19 19 19 2252サイト

シナモンさんのブログ記事

?
  • 転職活動で気をつけること。私が知らなかったこと。

    転職活動でも気をつけることあると感じた出来事がありました。 その内容をお伝えします。 同業他社への転職は身バレするかもしれません。 医療業界で働いている営業職のA部長。 同業他社へ転職をする場合は、注意が必要だと話しています。 A部長は、同業他社のB部長と話していた時の話です。 B部長は、「A部長の直属のCさんは、転職サイトに登録をしている」と話していたのです。 なぜなら、B部長の会社では、同業他社の営業マンを引き抜こうと考えていました。 そのため、転職サイトに登録をしたのです。 その転職サイトでは、競合他社の営業マンが、そのサイトに登録をしているかを、実名で確認ができます。 その際に、A部長の直属のCさんが登録をしているのをB部長が発見したのでした。 覚悟を持って転職活動をする必要があると考えています。 転職活動をする際には、身バレをしてしまう可能性があります。 それゆえに、本当に現在の会社を辞めるべきなのか否かをしっかり判断すべきだと私は考えているのです。 曖昧な気持ちで転職活動をしない。 本当に会社を辞めたいと思うのなら、覚悟を持って登録をする。 身バレをするリスクはあるからこそ、転職活動では、覚悟と勇気が大切だと私は考えさせられました。

  • お金を稼げる人。私が重要だと考えていること。

    お金を稼げる人がいます。 個人的に考えていることをお伝えします。 お金を稼げる人 お金を稼げる人がいます。 社長さんや特殊技能を持った人など。 年収2000万円以上の人もいるのが事実なのです。 しかし、そのようなにお金を稼げる人は、人生のどこかで、必死に努力をしてきたのです。 高校受験や大学受験。 資格を取るために猛勉強。 企業に勤務をしていた時に、必死にスキルを磨いた。 お金を稼げる人とお話をすると、必ず苦労をしています。 しかし、その困難を乗り越えた。 そのため、結果的に、お金を稼げる能力を身に付けることができたと私は感じているのです。 簡単にお金を稼ぐ方法はありません。 お金を稼げる人がいます。 そのような人は、人生のどこかで必死に努力をして、その困難を乗り越えてきたのです。 簡単に儲かる。 苦労をしないで儲かる方法。 多くの甘い言葉が氾濫しています。 しかしながら、私の周りの人たちには、苦労を乗り越えずに、お金を稼げるようになった人は、ほとんどいないのです。 私は、人はどのタイミングで時間を使うか。 また、その時間で必死に努力をすれば人生が変わるとも考えているのです。 自分自身も時間を大切にする。 そして、1日1日を大切に過ごしていきたいと私は考えています。

  • 韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射問題。ここからが重要ということ。

    能登半島沖で12月20日に海自厚木基地所属のP-1哨戒機が韓国海軍の「広開土大王(クァンゲト・デワン)」級駆逐艦から火器管制レーダーを照射された問題。 防衛省は1月21日に新たな証拠としてレーダー照射を受けた際に哨戒機内で記録した電波信号の音を公開したのです。 哨戒機内で記録した電波信号の音 防衛省は、哨戒機内で記録した電波信号の音を公表をするのと同時に韓国側との協議を打ち切ると発表。 「韓国側に、相互主義に基づく客観的かつ中立的な事実認定に応じる姿勢が見られないため、これ以上実務者協議を継続しても真実の究明に至らないと考えられることから、協議を続けていくことはもはや困難だと判断した」と結論づけたのです。 韓国国防省は「日時、方角などが分からない、実態の分からない機械音」と指摘し「強い遺憾の意」を表明したのです。 その上で、「問題の本質は低空威嚇飛行であり、謝罪を促す」と強調する一方、「日本と安保協力強化のための努力は続ける」と話しているのです。 ここからが重要です。 韓国側は、韓国海軍の「広開土大王(クァンゲト・デワン)」級駆逐艦から火器管制レーダーを照射したことを認めませんでした。 ということは、このままでは、再び同様の事件が発生する可能性が高いのです。 さらに、どんな証拠を提示しても誤りを認めない韓国。 この問題をこのまま放置してしまうと同様の事件が発生しても、韓国は非を認めないことがわかったのです。 それゆえに、ここからの日本の毅然とした対応が必要です。 悪いことをした。 非を認めないのだから、韓国側に強い抗議をするための制裁を行うことが重要なのです。 ちなみに、親の子どもの躾も同様です。 子どもが悪いことをした。 それでも、子どもが非を認めないのであれば、親がきちんと指導をすることが大切なのです。 それゆえに、日本政府は韓国に抗議をして、韓国に制裁を行うこと。 何もしないと、相手が調子に乗ってしまうからこそ、ここからの日本側の対応が重要だと私は考えています。

  • 1000万円を25歳で貯めた人。それには理由があるということ。

    1000万円を25歳で貯めた人がいます。 1月20日に放映された「新婚さんいらっしゃい」からお伝えします。 1000万円を25歳で貯めた人。 山口県の職員である桑迫さん。 25歳で1000万円を貯めることに成功したのです。 ちなみに、その理由は徹底した節約生活を送っていたのです。 徹底した節約生活を送っています。 初デートでは 桑迫さん夫妻の初デートはイタリアンレストラン。 奥様は、本当に楽しみにしていたのです。 ちなみに、最初に提供された前菜で、ある事実を知らされました。 店員さんが「こちらは割引クーポン券をお使いの方に提供をする前菜です」と話したのです。 奥様は、旦那さんが初デートでクーポン券を使ったことで、第一印象が悪くなりました。 一方で、初デートでのトークが盛り上がったので、奥様は旦那さんと付き合うことにしたのです。 デート中では 旦那さんの徹底した節約の考え方は、デート中でもあらわれたのです。 奥様は、喉が渇いたので、コンビニでジュースを買おうとしました。 しかし、旦那さんは、500メートル歩いた10分先に激安スーパーがある。 激安スーパーでペットボトルのジュースを買えば79円。 コンビニで買えば170円。 旦那さんは、徹底した節約家だったのです。 しかし、奥様は結婚をすれば、旦那さんの性格も変わるだろうと考えていたのです。 結婚の考え方 旦那さんは、結婚をするとケチ度が増したのです。 結婚指輪を奥様にプレゼントをしました。 しかし、旦那さんは、結婚指輪はいらないと奥様に伝えたのです。 さらに、結婚式もしない。 新婚旅行も行かないと話しました。 そして、旦那さんは、そのお金を生まれてくる子どもに使いたいと奥様に伝えたのでした。 子どもに対する考え方 子どもに対しても、徹底的な節約生活を送っています。 奥様は、子どもが生まれてくる前に、新品の品物を購入しようと考えていました。 しかし、旦那さんが、すべての品物を中古で揃えたのです。 チャイルドシートはヤフーオークションを使い4,000円で落札。 ベビーベッドもジモティを使い2,000円で購入。 通常であれば、生まれてくる赤ちゃんの準備費用は15万円くらい。 しかし、旦那さんは1万円以下ですべての品物を揃えたのでした。 レシートで支出管理をしています。 桑迫さん夫妻には、家計管理のルールがあるということ。

  • 電車に乗る時に知っていると少しだけ得をすること。

    列車に乗る時に知っていると少しだけ得をすることがあります。 その内容をお伝えします。 列車の車体番号 JRの車両では車体番号が記載されています。 その記号にも意味があるのです。 モハ ●●●系 モの意味はモーター車。 その車両にモーターが付いているのです。 ちなみに、モーター車の車両に乗ると、モーターが動いている時には、音や揺れを感じることがあるのです。 それは、モーター車だから仕方がないことなのです。 (「ハ」の意味は、普通車になります。) サハ ●●●系 サの意味は、付随車。 簡単に言うと、その車両には、モーターが付いていないという意味なのです。 そのため、サハの車両に乗ると、モーターがついていません。 モーター音がうるさいと思うことがありません。 また、モーターが回転している時の、揺れも感じることもないのです。 古い車両ほど違いがあります。 最近のJRの車両では、乗り心地が良くなってきています。 それゆえに、以前よりも、モーター車と付随車の違いを感じなくなってきました。 一方で、古い車両では、「モ」と「サ」の違いがあります。 「モ」の車両では、モーター音を感じることが多々あるのです。 それゆえに、静かな車両を狙うのであれば「サ」と書かれている車両に乗ること。 少しだけ快適に列車移動ができるようになるのです。 列車の記号番号を意識すると、少しだけ得をすると私は考えています。

  • 悠遊カードの子供用と大人用の作り方。台湾旅行でお得に楽しむコツ。

    我が家は1月に台湾旅行を決行。 鉄道とバスを利用するのであれば、悠遊カード(ユーユーカード)があると便利なのです。 悠遊カードがあればお得に公共交通を利用できます。 悠遊カードの大人用 台北捷運の乗車料金2割引、乗継料金8元引になります。 (カード作成のために100元が必要です) 悠遊カードの子供用 バス乗車料金5割引、乗継料金はさらに4元引。 台北捷運の乗車料金2割引になるのです。 (身長115〜150cm未満) *身長150cm以上で年齢が12歳未満のものは年齢確認できる写真付き証明書(パスポートなど)があれば子供料金。 (カード作成のために100元が必要です) それゆえに、悠遊カードあると、お得に旅をすることが可能なのです。 大人用の悠遊カードの作り方 大人用の悠遊カードは簡単に作ることができます。 桃園MRT(Taoyuan Airport MRT service)やMRT(地下鉄)の券売機やコンビニでも購入可能なのです。 ちなみに、桃園MRTの桃園国際空港駅では、駅の係員が親切丁寧に、悠遊カードの作り方を教えてくれます。 それゆえに、誰でも簡単に作ることができるのです。 子供用の悠遊カードの作り方 子供用の悠遊カードを作ることは少し大変です。 桃園国際空港駅では、子供用の悠遊カードを作ることはできません。 台北市内に行かないと、子供用の悠遊カードを作ることができないのです。 また、台北駅の桃園MRT(Taoyuan Airport MRT service)では、子供用の悠遊カードを作ることはできません。 台北市内のMRT(地下鉄)のインフォメーションセンターに訪れる必要があるのです。 ちなみに、台北駅のMRT(地下鉄)のインフォメーションセンターでは、年齢を確認されました。 駅員さんから、英語でHow old are you?と質問。 (我が家の場合は、年齢確認のための、身分証明書(パスポートなど)の提示をする必要がありませんでした) 確認後は、子供用の悠遊カードの作成料金の100元をお支払い。 すぐに、子供用の悠遊カードをもらうことができたのでした。 悠遊カードはお得です。 我が家は、2泊3日で台湾旅行を楽しんできました。 下記がその内容です。 悠遊カードにより、お得に旅行ができたのでした。 台湾旅行では悠遊カードを作ろう。

  • スマホを長持ちさせる方法。ホンマでっか!?TVからの節約術。

    スマホを長持ちさせる方法があるということです。 1月16日に放映された「ホンマでっか!?TV」の内容をお伝えします。 スマホ(携帯電話)の効果的な使い方。 節約評論家の和田先生のお話です。 スマホ(携帯電話)は、ゼロからフル充電をしても約0.2円ということ。 それゆえに、電気代はたいした金額ではありません。 しかし、スマホの充電方法により、バッテリーの持ちや劣化に差があるということなのです。 ニカド電池やニッケル水素電池は、充電を継ぎ足すことにより、劣化に繋がります。 それゆえに、古い電子機器に関しては、充電を何度も継ぎ足しをすることは劣化を早めることになるのです。 一方で、スマホの電池は、リチウムイオン電池。 リチウムイオン電池は、充電を継ぎ足しても、劣化に繋がらないのです。 しかし、リチウムイオン電池は、使いきってからフル充電をすると、劣化を早めてしまうということ。 それゆえに、スマホの場合は、半分程度を使ったらフル充電をすることが、スマホの電池を劣化させずに長く使う方法になるのです。 モノを大切に使いたいと考えています。 充電方法により、モノを長持ちできるか否かにわかれます。 現在のスマホでは、「半分程度を使ったらフル充電をすることが良い」ということなのです。 私自身も、モノを大切にする。 そして、お金を大切に使いながら、毎日楽しく幸せに暮らしていこうと考えさせられました。

  • お金がなくなってしまう理由。おばあちゃんのお話。

    お金がなくなってしまう状況から打開できないおばあちゃんがいます。 その内容をお伝えします。 お金がなくなってしまう人 自営業を営んでいるおばあちゃん(70代)。 10年前に夫は亡くなりました。 夫は気前が良いタイプ。 孫には何でも買ってあげました。 食事に行く時には、奢ることが当たり前になったのです。 そのため、孫たちと出かけるとお金はすぐになくなります。 一回の食事では1万円から2万円が必要な状況になったのです。 しかし、それは、かわいい孫のため。 おじいちゃんの事業もうまくいっていたので、お金を使うことを気にしなかったのです。 お金を出すことが当たり前になりました。 10年前におじいちゃんが他界。 おばあちゃんも、孫たちにお金を奢ることが当たり前になっていました。 しかし、10年前と比べると、事業はうまくいかなくなりつつあります。 年金も徐々に減らされています。 また、孫たちは、おばあちゃんにおごってもらうことは当たり前だと考えています。 そのため、孫たちからの感謝の言葉がほとんどない状態。 しかも、手持ちのお金は徐々になくなってしまっているということなのです。 優しさと甘えを混同すると危険です。 孫は可愛らしくて、愛らしいと思います。 それゆえに、欲しいモノは何でも買ってあげたいという気持ちも理解できます。 しかし、過度な優しさは大切ですが、子どもの甘えに発展してしまうのです。 はじめは、ちょっとしたことが嬉しく感じられました。 しかし、すぐにお金がもらえる環境になると、お金に対する感謝の気持ちが減りはじめます。 そして、最終的には、そのようなことが当たり前だと勘違い。 最悪の場合は、逆キレをする可能性も高くなるのです。 それゆえに、本当に必要な場合は与える。 過保護にさせるようであれば、厳しく接することも大切なのです。 優しさと甘えの境界線を、できる限り明確にすることが、重要でないかと私は考えさせられました。

  • インターネット通販でお得に買い物をするために私が心掛けていること。

    インターネット通販を賢く利用するべきだと考えています。 個人的な利用方法をお伝えします。 インターネット通販は価格が安い。 インターネット通販は、実売店よりも、価格が安い傾向があります。 店舗を構える費用がなくなるので、毎月の固定費が安くなります。 少ない人数でインターネット運営ができるので、人件費が少なくなります。 インターネット業者での価格競争により、値段が安くなります。 実店舗でモノを購入するよりも、値段が安くなるのです。 お得にインターネットで買い物をするためには お得にインターネットで買い物をするためには、どのサイトで購入するのかを考えるべきだと私は考えています。 インターネットのモール 楽天・Yahoo・Amazonなどが、インターネットのモールになります。 販売業者は、それらのモールを利用して、モノを販売するのです。 販売業者のメリットとしては、インターネットのモールの力を借りて、簡単に集客ができる。 売上を伸ばすことが容易になるのです。 デメリットとしては、販売手数料を、インターネットを運営する業者に支払う必要があります。 それゆえに、売上を構築できても、利益を得ることが難しくなるのです。 自社サイト 販売業者が、独自ドメインで、立ち上げているサイトになります。 販売業者のメリットとしては、インターネットのモール会社(楽天・Yahoo・Amazonなど)に販売手数料を支払う必要がありません。 それゆえに、利益を得やすい環境なのです。 デメリットとしては、インターネットのモールで販売をしていないので、集客力が少ない傾向があります。 それゆえに、売上を構築するのが、難しいとも言われているのです。 インターネット通販の買い物の仕方 私自身のインターネット通販の利用方法になります。 1 購入したい商品を見つける。 2 購入するサイトを見つける。 3 購入するサイトには、自社サイトとインターネットのモールがあるか否かを確認。 4 両方ある場合は、自社サイトとインターネットのモールの販売価格をチェック。 5 値段が一番安いサイトから、モノを購入する。 6 インターネットモールと自社サイトの値段が変わらない場合は、インターネットのモールからモノを購入する。 最後のひと手間

  • パワハラ上司と仕事をしてわかったこと。

    パワハラ上司と仕事をしていた人がいます。 個人的に考えさせられた出来事をお伝えします。 陰険なパワハラ上司 Aさん(30代前半)は、医療機器会社の営業職。 パワハラ上司と1年間、仕事をしていたのです。 ちなみに、パワハラ上司は、営業マンの成績が良ければ、機嫌が良くなります。 些細なミスをしても、何も言いません。 日報を提出しなくても、文句は言われないのです。 しかし、パワハラ上司は、営業マンの成績が悪くなると、豹変をします。 部下の営業マンを、電話で怒鳴ります。 メールを使いながら、その部下をさらに追い込みます。 成績が悪いままなのであれば、会社に帰ってくるな。 辞めさせるぞと圧力をかけるのです。 それゆえに、Aさんの同僚は、そのパワハラ上司の影響で、1年間で3人の人がうつ病になったのです。 パワハラ上司から去る決意をしました。 Aさんも、パワハラ上司と一緒に働くことに嫌気を感じていました。 そして、とうとう、パワハラ上司は、Aさんにも文句を言うようになったのです。 そのため、Aさんは、転職を決意。 現在では、競合他社の医療機器の会社で、元気を取り戻しました。 転職をして、息ができるようになったとAさんは話しているのです。 若い時であればやり直しができます。 どんな上司にあたるかは運次第です。 しかし、パワハラをしてくる上司がいる。 そして、周りの人が誰も助けないのであれば、完全にブラック企業なのです。 私は、パワハラをしてくるような上司や会社であれば、辞めたほうがいいと考えさせられました。

  • どん底を体験したことから学んだこと。おじいちゃんの話。

    どん底を経験したことから学んだことがあります。 おじいちゃんのお話をお伝えします。 どん底を経験しました。 男性のAさんは、大学卒業後に、大手企業に入社。 スキルを身に付けていきました。 そして、そのスキルを生かすために、30代で独立。 事業を立ち上げたのです。 しかし、大手企業の看板が外れると、事業は難航しました。 手元資金が足りません。 人手も十分ではありません。 Aさんが、営業・経理・資材管理などをすべてする必要があったのです。 そのため、労働時間は長く、お金も足らない日々。 最終的には、Aさんは、借金を抱える状態にも陥り、家族にも迷惑を掛けてしまったのです。 そのため、40歳を迎える前に、会社を閉鎖。 ある中小企業の従業員に雇われるようになったのです。 しかし、Aさんは、家族を守るために、必死に働きました。 誰にも負けないように努力をしたのです。 そのため、その仕事ぶりが評価。 Aさんの良い評判が広がり、その後は、ある大手企業に転職。 大手企業に入社しても、必死に働きました。 そして、最終的にAさんは、部長職の役職まで登りつめることができたのでした。 一生懸命に働くことが大切です。 Aさんは、人生の浮き沈みを経験しました。 しかし、一生懸命に働いていれば、自分自身のスキルを伸ばすことができます。 そして、誰かがその仕事ぶりを評価すると話しているのです。 それゆえに、日々の努力を怠らないことが重要です 私自身も、1日1日を大切にしながら、自分自身の能力も伸ばしていきたいと考えています。

  • 間違えた考え方だと思っていること。

    間違えた考え方だと思っていることがあります。 韓国の李洛淵首相の発言内容をお伝えします。 日本は謙遜でなければならない 韓国の李洛淵首相は12日、日本による侵略、支配の傷が「被害当事者の心にはまだ残っている」と述べ、「その事実の前に日本は謙遜でなければならない」と呼び掛けた。 また、「日本が指導国家にふさわしい尊敬と信頼をアジア諸国から受けることを願う」と語った。 時事通信の「韓国首相「日本の侵略の傷残る」=元徴用工対応には触れず」から 日韓併合とは 日韓併合は、日本による侵略・収奪ではない。 日本は朝鮮統治時代(1910~45年)、何と国家予算の10%以上を朝鮮半島の支援に当てて、朝鮮の人々の生活向上に尽くしている。 国際政治学者の藤井厳喜氏は、夕刊フジの短期連載「世界を感動させた日本」で、朝鮮統治時代について、《朝鮮の人口は1300万人から2500万人にほぼ倍増した。 平均寿命は25歳(10年)から45歳(44年)に伸びた。工業生産指数は100(13年)から550(38年)に大躍進し、公立小学校は約100校から約5000校に増えた。鉄道はゼロから、総延長6000キロになった》と指摘している。 日本が朝鮮に注ぎ込んだ累計約21億円は、現在の貨幣価値で63兆円にのぼるという。 夕刊フジの「文大統領"責任逃れ会見"に怒りの声 「完全にナメている」「日韓断絶を」 "日本人記者外し"も意図か」から一部抜粋 日本に望むこと 日本は韓国を併合。 韓国の人口と平均寿命を伸ばしました。 公立小学校を作り識字率を向上させました。 インフラも整備したのです。 日本は台湾でも同様のことを行いましたが、台湾では日本のことを感謝しています。 一方で、韓国では反日教育のために、いまだに日本にお金を要求してくるのです。 文大統領と李洛淵首相の発言から、韓国とはお互いにわかり合うことは不可能。 彼らは未来志向ではなく過去志向。 さらにその内容は歪曲された過去志向なのです。 いつまでも過去の事を持ち出して、何度も何度も何度も同じことを言って終わるかと思いきやゴールポストが動く韓国。 もう、韓国とは早く関わりをなくすことが両国間にとって幸せな結論だと私は考えています。

  • 社長さんのお金の使い方について考えさせられたこと。

    お金の使い方については注意をしなくてはいけない場合があります。 個人的な意見をお伝えします。 高級外車を保有している人 A社長は高級外車を保有しているのです。 社長曰く、「日本車と外車の違いはほとんどない」 「耐久性や備品や車検を考えれば日本車のほうがコスパがよい」 と話しているのです。 しかし、見た目も大切です。 それゆえに、A社長は、相手にインパクトを与えるために、高級外車を保有しているのです。 見栄だけで高級外車を保有している人 一般のサラリーマンであるBさん。 Bさんは自己顕示欲が強い人でもあります。 そのため、高級外車を保有。 Bさんは見栄を張るためだけに高級外車を保有しているのです。 しかし、Bさんは、A社長のようにお金の稼ぎが良くありません。 それゆえに、毎日の生活は逼迫。 見栄が強いために、お金も貯まらない生活を送っているのです。 お金の使い方を意識することが大切です。 私は、高級品やブランド品が本当に好きであれば、購入することも問題ないと思っています。 しかし、見栄やプライドだけで高価なモノを購入。 身分不相応な暮らしをすれば、家計は火の車なのは当たり前なのです。 それゆえに、本当に自分がしたいことができるように「お金」を稼ぐ努力をすること。 そして、お金の使い方を意識すれば、有意義にお金を使えるようになると私は考えています。

  • 謙虚な態度とは?

    謙虚な態度を取るべきだと、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は主張しています。 その内容をお伝えします。 日本政府はもっと謙虚な態度取るべき 日韓関係が悪化するなか、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は新年の記者会見に臨み、徴用工問題をめぐる日本政府の対応について「賢明な態度ではない」などと批判しました。 「過去の長く不幸な歴史が原因で作られている問題だ。日本政府は、もう少し謙虚な立場をとるべきだ」 文在寅大統領は新年の記者会見で、韓国最高裁が新日鉄住金に賠償を命じた徴用工訴訟への対応を問われ、「日本の政治指導者たちが政治的に争点化し、問題を拡散しているのは賢明な態度ではない」と批判しました。 さらに、三権分立の原則を理由に「韓国政府は司法の判断を尊重しなければならない」と、改めて強調。「日本も、不満があってもその部分は仕方ないという認識を持つべきだ」と述べました。 徴用工問題をめぐっては9日、日本政府が韓国側に協議を要請し、文大統領の発言が注目されましたが、具体的な対応については言及しませんでした。 2時間あまりにわたった会見で、日韓関係に割かれた時間はわずか4分50秒で、厳しい状況はしばらく続くことになりそうです。 日テレニュース24より 請求権問題は解決済み 請求権の問題は65年の日韓請求権協定で解決済みのはずだった。 この協定で日本側は計5億ドル(当時のレートで約1800億円)を供与。 韓国の国家予算の2年分という額で、日本の外貨準備高も18億ドル(同6480億円)しかなく、10年の年賦で支払った。 これにより両政府は両国と国民間の財産・請求権問題が「完全かつ最終的に解決された」ことを確認。 しかも議論の過程で個人補償を申し出た日本に対し、韓国は国としての一括請求を譲らず「個人補償は韓国政府が行う」とした。 05年には盧武鉉政権が、韓国政府が韓国国民の補償義務を負うことを再確認していた。 「韓国「徴用工訴訟」で賠償判決確定 敗訴続けば、総額2兆円か」 スポニチアネックスより一部引用 謙虚な態度を取る必要はありません。 1965年の日韓請求権協定に基づき、日本は5億ドル(当時のレートで約1800億円)を供与。 韓国の国家予算の2年分を支払ったのです。 しかし、韓国は国家間の合意を破棄。 再び日本にお金を支払えと脅迫をしてきているのです。

  • 生活保護の疑問。ドクターの見解で考えさせられたこと。

    生活保護に疑問を感じているドクターがいます。 個人的に考えさせられた内容をお伝えします。 生活保護を受けている人の印象 東京都内で診療をしているAドクター。 生活保護に関して感じていることがあるということなのです。 昔からの生活保護の人は仕方がなく生活保護を受けている人が多いと感じていました。 国からお金を貰うことに対して後ろめたく感じている人が多かったということ。 態度も謙虚だったのです。 しかし、最近の生活保護の人では、「なぜ、この人が生活保護を受給しているのか?」という人が増えてきました。 見た目はどこも問題なく、元気のある男性。 化粧が濃くて、遊んでいそうな女性。 日本人でない人。 昔なら、生活保護にならなそうな人が、生活保護として病院を受診しているのです。 さらに、ドクターが気にしているのは、そのような患者さんは、生活保護を貰って当たり前だという態度を取るということ。 つまり、横柄な人が増えてきているのです。 Aドクターは、そのような生活保護の人は、本当は働けるのに、生活保護を不正時給しているのでないかと考えさせられることが増えてきているということなのです。 生活保護の見直しも必要だと感じています。 生活保護の不正受給の問題は、徐々に真面目に働いている国民に大きな負担をもたらしていると感じています。 政府は生活保護が本当に必要な人とそうで無い人、医療費の使い方などをもう一度考える必要があるのでないかと私は考えています。

  • マスメディアの影響は大きい

    マスメディアの影響は大きいと私は考えています。 個人的な意見をお伝えします。 韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射の問題 能登半島沖で12月20日に海自厚木基地所属のP-1哨戒機が韓国海軍の「広開土大王(クァンゲト・デワン)」級駆逐艦から火器管制レーダーを照射された問題。 韓国のマスメディアの報道です。 日本は事実を歪曲している。 威圧飛行をした日本は謝罪をすべきだ。 火器管制レーダー照射を政治利用している。 韓国マスメディアは、痛烈に日本批判をしています。 マスメディアの影響は大きい P-1哨戒機が韓国海軍の「広開土大王(クァンゲト・デワン)」級駆逐艦から火器管制レーダーを照射された問題。 通常であれば、日本は被害者。 韓国は加害者なのです。 しかし、韓国メディアは、真実を報道することはありません。 韓国は悪くない。 日本の行動に問題があったと、何度も主張。 事実を直視せずに、歪曲した報道を続ける韓国メディアに、私は衝撃を受けたのでした。 実務協議で妥協をしないこと 火器管制レーダー照射の問題は、日本に落ち度は全くありません。 それなのに、事実を直視しない韓国と韓国マスメディア。 加害者ではなく、被害者面をする韓国と韓国マスメディア。 これでは、未来志向は未来永劫に不可能なのです。 韓国が誤りを認めない限りは、火器管制レーダー照射の本当の原因はわかりません。 原因がわからないので、対策を講じることができません。 対策を講じることができないので、同様の事件が発生する可能性があるのです。 日本は、竹島問題、慰安婦問題などの妥協をしてきました。 しかし、韓国は日本の対応を裏切り続けたのです。 それゆえに、今回の問題は、日本の主張をはっきり韓国に伝えること。 実務協議で妥協をしてはいけないのです。 韓国側が誤りを認めないのであれば、日本は何かしらの制裁を実施すべきだと私は考えています。

  • お金を貯めるためにとても大切なこと。

    お金を貯めるためには大切なことがあります。 個人的な意見をお伝えします。 節約生活を続けている人。 月の収入が15万円のAさん。 お金を大切に使うように心掛けています。 無駄なモノは購入しません。 大切にモノを扱っています。 同じものであれば、コンビニではなく、安く買えるスーパーを利用。 節約生活を続けているのです。 しかし、努力をしながら支出を減らしているのですが、貯金が増えないのです。 お金を稼ぐ努力をしている人 月の収入が40万円のBさん。 お金を稼ぐ努力を続けているのです。 しかし、細かいことには気にしていません。 時間がなければ、バスではなくタクシーを利用。 スーパーではなく、近くにあるコンビニを利用します。 また、お金を使っても、お金を稼げば何とかなるという考え。 そのため、収入が増えれば、支出も増える生活。 Bさんは、どんなに頑張っても、貯金が増えない状態なのです。 お金を貯めるために必要なこと。 お金を貯めるために必要なことがあります。 それは、収入を増やすために、お金を稼ぐ努力をすること。 ある程度の収入がなければ、お金を貯めることは難しいのが現状なのです。 そして、お金を稼げるようになっても、お金の使い方を学ばなければ、Bさんのように、貯金が全く増えない状態にも陥るのです。 それゆえに、まず最初に、収入を増やす努力をする。 そして、お金の使い方を覚える。 私自身も、お金を稼ぐ努力をしながら、お金の使い方も考えて、毎日楽しく幸せに過ごせるように努力を続けたいと考えています。

  • おばあちゃんの愚痴を聞いて考えさせられた出来事。

    夫婦仲良く暮らすためにはコツがあると思います。 個人的に考えさせられた出来事をお伝えします。 頑固なおじいちゃん 現在、76歳の女性のAさん。 Aさんは、85歳の夫に振り回された人生だったのです。 夫は、家事や洗濯は一切できません。 自分が発言した内容は間違っていても認めません。 頑固な性格。 完璧な亭主関白だったのです。 そして、夫が85歳になり、癌になったのです。 しかし、頑固な夫は、お医者さんの意見にも従いません。 抗がん剤は嫌だ。 温熱療法がよりよい。 できれば、ラジオ波療法をしたい。 76歳のAさんにとっては、夫と病院に行くのも大変です。 さらに、頑固な性格なために、一緒にいても疲れます。 人の意見も聞き入れないので、ストレスが溜まるのです。 Aさんは、夫がもっと思い遣りがあれば、何とかしてあげたい。 しかし、やってもらって当たり前。 感謝の言葉が全くない人と一緒にいるのは本当に疲れる。 Aさんにとっては、夫の身勝手な行動にうんざりしていたのでした。 当たり前だと感じた時には 横柄な態度を取る人がいます。 そのような人は、やってもらって当たり前。 当然だと考えているのです。 しかし、そのような人は、周りの人が逃げていきます。 人間的に魅力がなくなってしまっているのです。 私自身も、何かあった時には、やってもらって当たり前なのではなく、ありがとうという気持ちを忘れないようにしようと考えさせられた出来事でした。

  • 40代以上で気をつけるべきこと

    40代以上になると気をつけるべきことがあります。 個人的な意見をお伝えします。 40代以上になると 年齢を重ねると、物事に対する柔軟性が失われつつあります。 柔軟性がなくなると、新しい意見を受け入れなくなります。 発想力も豊かでなくなります。 昔ながらの考え方に固執してしまうのです。 それゆえに、柔軟性の失われた人は、「若い人は●●だから駄目だ」「昔は●●だった」と若い人の悪口ばかりを言うことが多いと感じているのです。 さらに、年齢にあぐらをかいてのほほんとしていると、若い世代に追い抜かされていきます。 若い人は体力があります。 想像力も豊かです。 時代の変化にも柔軟に対応していけるのです。 それゆえに、特に40代以上になると、柔軟性を失わないように注意すべきだと考えているのです。 時代は変化をしています。 時代は急激に変化をしています。 横柄な態度を取っていると、若い人に抜かされていくのです。 年齢を重ねれば重ねるほど、自分自身の行動と態度を客観的にみていくくことが大切だと私は考えています。

  • 甘やかしてはいけない。

    韓国には甘やかしてはいけないと私は考えています。 個人的な意見をお伝えします。 韓国側の反論動画 韓国軍による自衛隊機への火器管制レーダー照射問題で、韓国側が1月4日の午後に反論の動画をYou Tube公開。 韓国側は、日本の自衛隊機が駆逐艦に急接近。 威圧飛行だったと批判。 さらに、日本は北朝鮮漁船の救助の邪魔をした。 そして、今回の映像を政治利用していると批判したのです。 韓国の反論動画の感想。 韓国側の映像は約10秒のみ。 それ以外は、日本の哨戒機からの動画なのです。 しかも、韓国側からの映像からは、日本の哨戒機が威圧飛行だとは全く感じさせられません。 この映像を見れば、韓国側が、本当のことを話していないのは一目瞭然なのです。 毅然とした行動が必要です。 常々日本は韓国に対しては関係構築をするために、優しい対応をしてきました。 それは、相手を思い遣る日本人の考え方だったのです。 しかし、優しい対応は、韓国を甘やかす結果となりました。 竹島は韓国に不法占拠のまま 慰安婦問題でも日本は韓国からお金を搾取され続けます。 元労働者が元徴用工に変身。 しかも、今回は、日本のEEZ内で、韓国と北朝鮮は瀬取りという疑わしい行為。 救命救助という名目で、怪しい行動をしていたのも事実なのです。 ちなみに、人間は、優しい対応をして、恩に感じてくれる人。 恩をあだで返す人がいるのです。 それゆえに、今回こそは、日本の主張をはっきり示すこと。 韓国の異常行動を多くの人に伝えること。 徹底的に事実を解明することを着実に行う必要があるのです。 もう、これ以上、韓国を甘やかすと、一生、日本は韓国からお金を搾取され続けます。 相手が非を認めないのであれば、遺憾ではなく、韓国からの関税を上げるなどの具体的な実力行使をしてほしいと私は考えています。

  • 老後に後悔しないためにお金の使い方を考えるべきこと。

    老後に後悔しないためには、お金の使い方を考えるべきだと思っています。 個人的な意見をお伝えします。 お金の準備をしなかった人 現在70代のAさん。 若い時から、お金の使い方は豪快でした。 手元にお金があれば使ってしまう性格。 気前の良い人だったのです。 しかし、70代を迎えた現在では、貯金がほとんどありません。 Aさんは、もう少し若い時からお金を貯めるべきだったと考えていたのです。 遊ぶことをしなかった人。 現在70代のBさん。 若い時から節約家でした。 手元にお金があってもお金を使わない性格。 過度なくらいにお金を使うことをためらっていたのです。 そのため、現在では多くの資産を保有するようになりました。 一方で、Bさんは、若い時からいっぱい遊ばなかったことに後悔。 若い時よりも体力がなくなり、若い時のように遊ぶことができなくなりつつあると認識しているのです。 過度なことは控えようと思っています。 お金を必要以上に使う。 または、お金を過度に倹約する人がいます。 その場合には、老後を迎えた時に、多くの後悔をしてしまうことがあると思うのです。 それゆえに、お金の使い方を若い時から意識すること。 そして、本当に必要なことにはお金を使う。 惰性なことにはお金を使わないようにする。 老後の後悔を減らすために、若い時からお金の使い方を考えるべきだと私は考えています。

  • 友達になれる人となれない人の違い

    友達になれる人となれない人がいます。 個人的な意見をお伝えします。 友達になれる人とは 友達になれる人がいます。 そのような人とは、腹を割って本音で話せる人だと思うのです。 もちろん、お互いに間違うこともあります。 その場合には、間違えた相手が素直に謝る。 素直に謝るから、相手を許すことができるのです。 友達になれない人とは 残念ながら、友達になれない人がいます。 そのような人は、間違っていても、自分自身の誤りを認めない人。 強引に嘘を言い続ける人だと思うのです。 それゆえに、そのような人と関わると、ストレスを与え続けられます。 こちらが妥協をしても、マウンティングをしてくるのです。 そのため、友達になれない人とは、関わらないのが無難なのです。 日本と韓国の関係とは 今まで日本は、韓国からの強引な要求に耐えてきました。 竹島は韓国の不法占拠のまま 売春婦が慰安婦になり賠償請求 それでも、相手との関係を築くために、日本は妥協をしてきたのです。 しかし、韓国からの嫌がらせは続きます。 1965年に日本と韓国で解決した賠償問題。 今頃になり、労働者が徴用工になり、日本企業に賠償を求めてきています。 海上自衛隊哨戒機への火器管制レーダー照射問題。 低空飛行をした哨戒機が悪いと、自分たちの誤りを認めません。 相手に落ち度がある時には「謝罪と賠償」を求めます。 しかし、韓国側に都合が悪いときは、「未来志向」で考えるべきだと、言い訳ばかりを言うのです。 はっきり正しいことを伝えることが大切です。 韓国は、間違っていても誤りを認めません。 さらに、その誤りを認めずに、相手が悪いと論点をすり替え。 自分達は、加害者ではなく被害者だと主張してくるのです。 それゆえに、日本側の意見をはっきり伝える。 韓国に配慮をしない。 もうこれ以上、韓国からたかられるのを避けるためにも、はっきり日本の意見を伝えることが大切だと私は考えています。

  • 食事の注意点。社長さんの発言が印象に残ったこと。

    食事に関して、注意点があるということです。 ある社長さんのアドバイスをお伝えします。 人は塩分が大好きです。 元来、人は塩分が大好きということ。 塩による味つけがないと、食事がおいしく感じられません。 一方で、塩があれば、食事をおいしくいただくことができるのです。 それゆえに、人は塩を好んでいるのです。 塩分を過剰に摂取する人は注意が必要です。 人は、塩を好みます。 しかし、濃い味が徐々に好きになってくると、注意が必要ということです。 今までの薄味では、納得ができません。 さらに、濃い味を求めていくのです。 濃い味を求めると、塩分が高くなります。 結果的に、高血圧などの病気のリスクが高くなるのです。 化学調味料は塩のしょっぱさをマイルドにさせます。 塩分の過剰摂取には注意が必要です。 しかし、その塩のしょっぱさをマイルドにさせる方法があるのです。 それは、化学調味料を使う方法です。 例えば、漬物に醤油を垂らします。 普通であれば、とてもしょっぱくて、食べることができないのです。 しかし、漬物に化学調味料を多く振りかけます。 そうすると、化学調味料が、塩のしょっぱさをマイルドになるのです。 そして、不思議と、その漬物をおいしくいただくことができるのです。 外食には注意が必要です。 外食で流行っているお店があります。 しかし、一部のお店では、リピーターを増やすために、多くの塩を振りかけます。 そして、化学調味料を多く使用しているのです。 そうすると、お客さんは、塩の効果により、そのお店のとりこになります。 また、塩の副作用として、他のお店の味に納得しなくなります。 そして、そのお店のリピーターになるのです。 しかし、塩分の多い食事は、高血圧のリスクを高めます。 ちなみに、高血圧になると、脳卒中、心臓病、腎不全、糖尿病などの病気を引き起こす可能性が高くなるのです。 食生活には注意が必要だと思います。 たまの外食であれば問題がありません。 一方で、外食が多い人は、塩分の過剰摂取の場合があるのです。 それゆえに、バランスよく食べること。 野菜が多い料理を選ぶこと。 毎日の積み重ねが、病気になるリスクを減らすことができると私は考えています。

  • 老後を迎えても衰えていない人。そのちょっとした秘訣。

    老後を迎えても衰えを感じさせない人がいます。 その理由をお伝えします。 受け答えがはっきりしているおじいちゃん。 医療機器メーカーで働いていたAさん(70代)。 現在は会社を退職。 余生を悠々自適に暮らしているのです。 ちなみに、Aさんは過去の出来事を鮮明に覚えています。 記憶力がとても良い人なのです。 例えば、 B先生は、○○大学の医学部を卒業。 ●●研究と論文を発表、○○大学の教授になった。 B先生はフグが大好物。 山口県の有名料亭に通っている。 そして、B先生が尊敬をするのは△△大学のC教授。 なぜなら、出身大学が同じだからなのです。 Aさんは、過去の出来事に関して、固有名詞を入れて、はっきりお話になるのです。 老後を迎えても記憶力が鮮明な理由。 Aさんは、記憶力が鮮明な人です。 その理由は、常日頃からパソコンを使って、日記を書くようにしているのです。 パソコンを使うと、忘れてしまったこと、思い出せないことは、検索機能を使用することにより、その日の出来事に辿り着くことができます。 そして、その日記の内容を読み返すことにより、記憶を思い出すことができるのです。 ちなみに、Aさんは、現在でも日記を書いています。 日記を書くことにより、過去の考え方や思い出を鮮明に思い出すことができ、本当に助かっていると話しているのです。 日記を書くメリットとは 私自身も、仕事の内容に関して、パソコンにきめ細かくタイピング。 過去の出来事を残しているのです。 ちなみに、私自身は記憶力があまり良くありません。 しかし、過去のデータを読み返すと、その当時のことを思い出すことができるのです。 そして、その内容を元に、取引先のお得意先様との会話を続けることができます。 ちょっとした出来事を会話に入れることにより、さらに話が弾むようになると私は感じているのです。 それゆえに、日記を書くことは多くのメリットがあると感じています。 自分自身の脳の活性化のためにも、これからも日記を書くことを続けていこうと私は考えています。

  • 現金が一番。私が考えていること。

    2018年もあと1日で終わりを迎えようとしています。 年末年始は実家に帰省される人も多いと思います。 我が家は2世帯住宅のために、帰省することはありません。 しかし、毎年恒例の行事があるのです。 両親への感謝のためにできること 年始の挨拶には、我が家では両親に現金を渡すようにしているのです。 私の両親は、何もほしいモノはないということ。 ほしいモノがないために、無理やりに何かを購入しても意味がないと私は感じています。 しかし、お金には汎用性があります。 何かほしい時には、お金を使って好きなモノを購入することができるのです。 それゆえに、年始の挨拶には封筒にそれぞれ現金1万円を入れて渡しているのです。 冠婚葬祭などのイベントはケチりません。 我が家は、基本的には節約生活を心掛けています。 しかし、冠婚葬祭に関しては、お金をケチることをしません。 一生に1回のことなので、そこには一般的な金額を包むようにしています。 メリハリが大切だと思います。 私は、気持ち良くお金を貯めるためにはメリハリが必要だと感じています。 本当に必要な部分にはお金を使う。 不必要な部分にはお金を使わない。 この心掛けが、貯金を増やすコツだと思っています。 我が家は、これからもお金の使い方を考えながら、毎日楽しく幸せに過ごしたいと考えています。

  • 生活レベルは知らないうちに上がる

    生活レベルは知らないうちに上がる可能性があります。 私自身の体験談をお伝えします。 生活レベルは知らないうちに上がる 私が入社した会社は、外資系企業でした。 当時、新卒だった私には、何もが新鮮に感じたのです。 お昼は外食が当たり前。 腕時計はフランクミューラー・ロレックス・オメガなどの高級腕時計。 革靴はリーガル。 外資系企業のために、給料の水準が、比較的に高かったのです。 しかし、それと同時に、リストラも当たり前のように行われています。 それゆえに、社員は必死に働く。 必死に働くから、給料をたくさん貰える。 そして、その給料で、高級品を身に付ける。 私自身も、そのようにすることが当然だと考えていました。 そのため、昼食は外食。 腕時計はロレックス。 革靴はリーガル。 必死に働くのだから、その稼いだお金で、湯水のようにお金を使うようになっていたのです。 転職をしてわかったこと。 私は外資系企業を退社。 国内企業に転職をしました。 そうすると、環境は様変わりをしたのです。 多くの社員の日常です。 お昼はお弁当を持参。 腕時計は高級腕時計をしている人はいません。 革靴はコスパの良い靴を選定。 外資系企業と比較をすると、給料は少なくなるのが当然です。 それゆえに、お金の使い方を真剣に考えている人が多くなったのです。 どのようにやりくりをするか? お金を有効的に使う方法とは? 今ある給料を鑑みながら、お金を大切に使っている人が多くいると私は感じたのでした。 お金の使い方を考えることが大切です。 どんなにお金を稼ぐ能力があっても、お金の使い方を真剣に考えないと、湯水のようにお金がなくなってしまうのです。 私自身も、外資系企業に勤務をしていた時には、貯金ができない人間でした。 一方で、転職をすることにより、給料が下がりました。 しかしながら、お金の使い方を真剣に考えるきっかけにもなり、無駄な支出を抑えることにも成功をしたのです。 それゆえに、お金の使い方を真剣に考えることが大切です。 私自身も、今あるお金をできる限り有効的に使っていきたいと考えています。

  • 韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射問題。重大な問題が隠れていること。

    能登半島沖で12月20日に海自厚木基地所属のP-1哨戒機が韓国海軍の「広開土大王(クァンゲト・デワン)」級駆逐艦から火器管制レーダーを照射された問題。 防衛省が「証拠」として当時の映像公開に踏み切ったのです。 韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射映像。 火器管制レーダー照射映像について私が感じたこと。 韓国側は海軍艦艇による火器管制レーダーについて反論をしていました。 しかし、映像を見ると、韓国側の説明に矛盾が生じるのです。 韓国側は「駆逐艦は北朝鮮漁船の救助のために火器管制レーダーを併用」と主張。 ⇒北朝鮮漁船が近くにいるために、韓国海軍の「広開土大王(クァンゲト・デワン)」級駆逐艦は、目視で確認をすることが可能な距離。 火器管制レーダーを使用する必要はないのです。 韓国側は「当時の天気は悪天候だった」と伝える。 ⇒波も少なく、悪天候とは考えられません。 韓国側は「P-1哨戒機は国名も名乗らず、呼びかけも間違えていた。」と主張。 ⇒英語で国籍を名乗り、船体のナンバーも入れてわかりやすく相手に呼びかけているのです。 韓国側は「電波状態が悪く自衛隊の応答を聞き取れなかった」と言い訳。 ⇒3つの種類の電波を使用してP-1哨戒機は、韓国海軍の「広開土大王(クァンゲト・デワン)」級駆逐艦と交信を試みようとしているのです。 さらに、韓国側は、日本のP-1哨戒機が駆逐艦に急接近をしてきたと逆ギレ。 しかし、映像を見ると、1000メートル以上も駆逐艦とP-1哨戒機は離れています。 国際法では500メートル以内であれば、急接近といえるかもしれませんが、この映像では急接近とは全く言える状態でないのです。 北朝鮮漁船は日本のEEZ(排他的経済水域)で何をしていたのか? 韓国海軍の「広開土大王(クァンゲト・デワン)」級駆逐艦は、P-1哨戒機を火器管制レーダーを使用して遠ざけようとしています。 ちなみに、この場所は日本のEEZ水域(排他的経済水域)。 北朝鮮漁船が、日本のEEZ水域(排他的経済水域)で漁をしているのであれば、国連海洋法条約を犯しているのです。 さらに、韓国海軍は、北朝鮮漁船を救助に向かっています。 しかも、韓国海軍の「広開土大王(クァンゲト・デワン)」級駆逐艦は、旗を掲げずにいる状態。

  • 家計管理をしても生活が苦しくなる理由。データからわかったこと。

    家計管理をしても生活が苦しくなっている人が多いと私は考えています。 その理由をお伝えします。 実質可処分所得とは 実質可処分所得とは、その人が実際に得られる手取りの金額になります。 (片働き4人世帯) 年収300万円の場合 2011年は281万円の手取り金額でした。 2018年は261万円に。 7年間で20万4000円もダウンしたのです。 年収500万円の場合 2011年は434万円の手取り金額でした。 2018年は408万円に。 7年間で25万4400円もダウンしたのです。 年収1,000万円の場合 2011年は767万円の手取り金額でした。 2018年は719万円に。 7年間で48万600円もダウンしたのです。 (12月26日のテレビ朝日「ニュースステーションから」) 生活が苦しくなるのも当然です。 現在の日本では、年収が変わらなければ、手取り金額が下がる現状。 税金の負担が大きくなっているのです。 それゆえに、日本全体では景気が良いと言われても、国民は、その景気の良さを実感できずにいます。 さらに、実質可処分所得が下がることによって、生活が苦しくなるのは当然なのです。 それゆえに、税金の負担を減らすこと。 海外にお金をばらまくことより、日本の税負担を減らすことが最優先課題だと私は考えています。

  • 強気な態度も必要だと感じたこと。

    強気な態度も必要だと私は考えています。 個人的な意見をお伝えします。 韓国の駆逐艦からのレーダー照射問題 2018年12月21日。 能登半島沖で20日に海自厚木基地所属のP-1哨戒機が韓国海軍の「広開土大王(クァンゲト・デワン)」級駆逐艦から火器管制レーダーを照射された問題。 日本政府は、火器管制レーダー照射は射撃直前に行う行為のために、韓国政府を非難したのです。 韓国の言い訳 韓国政府は、当初、北朝鮮漁船の捜索のために、火器管制レーダーの使用をしたと発表。 しかし、12月24日は、「日本の哨戒機を追跡する目的でレーダーを運用した事実はない」 むしろ、P-1哨戒機が急接近をしてきた。と日本側を非難したのです。 防衛省の主張とは 12月25日に防衛省は声明を発表。 (1)電波の周波数帯域や電波強度などを解析した結果、火器管制レーダー特有の電波を、一定時間継続して複数回照射されたことを確認した。 (2)海自機は駆逐艦から一定の高度と距離をとって飛行しており、駆逐艦の上空を低空で飛行した事実はない。 (3)3つの周波数を使って駆逐艦に呼びかけた。 韓国の主張を断固に反論をしたのです。 優しさはすべてに通じるわけではありません。 日本人は、周りの人に気遣いができる人が多いと考えています。 それゆえに、今までは、韓国の主張を何度も受け入れてきたのです。 しかし、何年経っても、韓国の難癖は変わりませんでした。 慰安婦問題、元徴用工問題など、過去の解決事案した内容でも、何度も、何度も、何度も同じ問題を蒸し返してくるのです。 そして、今回の事件も同様です。 わかりやすく伝えるのであれば、韓国人が日本人に銃口を向けました。 しかし、銃口を向けたことを全く認めていません。 逆に、そのようなことをさせた日本人が悪いと説明しているのです。 それゆえに、相手に問題がある場合には、はっきり主張をすること。 もう、韓国という国からなめられないようにするためにも、弱腰ではなく、何事にも強硬に態度を示すことが大切だと私は考えています。

  • 努力をしても生活が改善されない理由。

    一生懸命に働いている。 それでも、生活が改善されていない人が多いと私は考えています。 その理由をお伝えします。 企業は儲かっています。 2007年度を100とした場合です。 全企業の売上高合計は2009年度に84.7まで下落、 その後は一度も100.0を回復していません。 そして、利益合計も2008年度18.1と大幅に下落したのです。 しかし、その後は、2013年度に100.0を回復。 2017年度の利益合計は162.0まで伸ばしているのです。 (上場企業の利益合計が165.6、非上場は158.4) 日本企業は、2007年度と比較をしても、確実に収益を上げているのです。 儲かっても利益を社員に還元をしていません。 日本企業は利益を上げることができるようになりました。 確実に景気回復をしている状態なのです。 しかし、企業は、その利益を社員に還元することをしていません。 企業の資産である「内部留保」として貯め込んでいるのです。 2012年度は304兆円 2015年度は377兆円 2017年度は446兆円 2012年と比較をしても、140兆以上の利益を増やしているのです。 一方で、労働分配率(企業の粗利益に対する人件費の比率)は増えることはありません。 それゆえに、企業は儲かるが、社員の生活は改善されない。 どんなに頑張っても、苦しい生活から抜け出せない人もいるのです。 企業の賃上げ要請をさらにするべきです。 今年度も、政治家から経済界に賃上げ要請をされました。 それは、利益を上げている会社が、社員に還元をしないのだから、当然のことだと思うのです。 それゆえに、早急に企業は社員に利益を還元すること。 本当の景気回復とは、日本全体の暮らしがよくなってから。 一部の人だけが利益が集中する世の中は、おかしいと私は考えています。