住所
千葉県
出身
-
ハンドル名
ZENさん
ブログタイトル
金・白金投資ブログ
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/goldplatinumblog/
ブログ紹介文
金、白金トレードを第一に考え日々分析、商品先物取引は仕掛けが大事!判断材料とテクニカルも提供します。
自由文
更新頻度(1年)

42回 / 708日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2017/02/16

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ZENさんのブログ記事

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  • 金、高値圏での保ち合い継続

    【NY金市場概況】23日のNY金相場は、前日比+0.6ドルの1284.0ドル。トランプ大統領が、中国との閣僚級通商協議に先立つ実務者協議の開催を断ったと報じたことを受けて株安に対する懸念が残ったが、カドロー委員長は報道を否定。一方、米経済諮問委員長は、昨年12月22日に始ま

  • 白金、2800円の攻防

    【NYプラチナ概況】23日のNYプラチナ相場は、前日比+5.2ドルの796.4ドル。米中の貿易摩擦に対する懸念が残ることや、米政府機関の一部閉鎖が続いていることが上値を抑える要因だが、株安一服などを受けて地合いを引き締めた。【「南アNew Plat」現物保有残高推移】23日の白

  • 金、高値追いの買いは避けて短期売買

    【NY金市場概況】22日のNY金相場は、前日比+0.8ドルの1283.4ドル。ドル高を受けて軟調、1282ドルまで下落したが、リスク回避の動きが出たことを受けて下げ一服、その後は株安・ドル安を受けて地合いを引き締め、小幅高で終了。【「SPDRゴールドシェア」現物保有金残高推移】

  • 白金、再び安値圏で材料待ち

    【NYプラチナ概況】22日のNYプラチナ相場は、前日比-10.9ドルの791.2ドル。金堅調を受けて下げ一服となるが、リスク回避の動きを受けて戻りを売られた。IMFが世界経済見通しを下方修正したことや、中国経済に対する下向き圧力が、雇用市場に影響を及ぼすとの見解を受けてリ

  • 白金、現レベルを維持なら

    【NYプラチナ概況】17日のNYプラチナ相場は、前日比-10.2ドルの802.1ドル。パラジウムの堅調や、米中通商協議に対する期待感などを受けて堅調も、欧州時間に入るとパラジウムに利食い売りが出たことに連れ安、3日以来の800ドル割れへ【「南アNew Plat」現物保有残高推移】18

  • 金、逆張りの範疇から

    【NY金市場概況】17日のNY金相場は、前日比-9.7ドルの1282.6ドル。米中の通商協議に対する期待感が出るなか、ドル高に振れたことが圧迫要因。ユーロ安に対する懸念が残りドル高を受けて軟調、テクニカル要因の売りを巻き込んで8日以来の安値を付けた。【「SPDRゴールドシェ

  • 金、逆張りの範疇ですが

    【NY金市場概況】16日のNY金相場は、前日比+5.4ドルの1293.8ドル。英国のEU離脱協定案が英議会で否決され、先行き不透明感が残るもEU当局者は離脱延期の可能性を検討しており、今後の協議の行方を要確認です。また、ユーロは景気減速懸念が残るなか、戻りは売られやすくも、

  • 白金、戻り入りのパターンになるか

    【NYプラチナ概況】16日のNYプラチナ相場は、前日比+7.8ドルの807.9ドル。800ドル前後で下げ止まり、安値拾いの買いが入って堅調。また、パラジウムが供給逼迫懸念から急伸し、一代高値を更新したことも支援要因。ただ、英議会がEU離脱協定案を否決したことや米政府機関の一

  • 金、押しのリズムが変化するなら

    【NY金市場概況】15日のNY金相場は、前日比-2.9ドルの1288.4ドル。弱気の米経済指標が発表され、一時ドル安進行から戻り歩調となるが、1295ドルの節目を試す前に失速、後半は米株の上昇を背景に軟調推移。【「SPDRゴールドシェア」現物保有金残高推移】15日のSPDRゴールド現

  • 白金、新甫発会後の安値圏に

    【NYプラチナ概況】15日のNYプラチナ相場は、前日比-2.4ドルの800.1ドル。欧米の株高が下支え要因ながら、ドル高・金安から売り優勢となり、かろうじて800ドルの大台を維持して引けた。【「南アNew Plat」現物保有残高推移】15日の白金現物保有残高は、前日比-7.5オンスの6

  • 金、NYは高値維持が続き

    【NY金市場概況】14日のNY金相場は、前日比+1.8ドルの1291.3ドル。12月の中国の輸出入の落ち込みを受けてリスク回避の動き。トランプ大統領は中国との通商交渉で妥結できるとの考えを示したが、市場では今回の通商協議で合意に達したとしても、減速する中国経済への特効薬に

  • 白金、時間外では800ドル割れ

    【NYプラチナ概況】14日のNYプラチナ相場は、前日比-15.5ドルの802.5ドル。安寄り後、ユーロの押し目が買われたことが下支えとなったが、ユーロの上値が抑えられると戻りを売られ、その後は中国の輸出入の落ち込みによるリスク回避の動きを受け、一段安となった。【「南アNe

  • 金、そろそろレンジ放れに注意して

    【NY金市場概況】11日のNY金相場は、前日比+2.1ドルの1289.5ドル。早期の米金利引き上げ観測が後退していることでドルの先安感が強く、金市場に資金流入が進みやすい環境。米政府機関の閉鎖が長期化しており、再開のメドが立っていないこともドルの不安要因となり、金相場に

  • 白金、下押しから終値に注意

    【NYプラチナ概況】11日のNYプラチナ相場は、前日比-8.1ドルの818.0ドル。ドル高、米株安から売りが先行、中盤には下げ幅を拡大して4日以来の安値となる813ドルまで下落、軟調に引けた。【「南アNew Plat」現物保有残高推移】11日の白金現物保有残高は、前日比-45.02オン

  • 金、次第に上値の重さが

    【NY金市場概況】10日のNY金相場は、前日比+6.1-4.6ドルの1287.4ドル。米FOMC議事要旨で利上げに慎重な見方が示されたことや、予想以下の中国の経済指標を受けてドル安に振れたことがサポートとなるも、日中取引では米株価が安値から戻すなか、ドル高に転じて金の圧迫要因に

  • 白金、値は保つものの反応が

    【NYプラチナ概況】10日のNYプラチナ相場は、前日比+0.8ドルの826.1ドル。米中次官級通商協議で進展が見られたことや、時間外取引のドル安を受けて押し目を買われた。ただ、日中取引では株安一服を受けてドル高に転じ、上げ一服となった。【「南アNew Plat」現物保有残高推

  • 金、このドル安ユーロ高局面で

    【NY金市場概況】9日のNY金相場は、前日比+6.1ドルの1292.0ドル。ドル安をきっかけに地合いを引き締め、テクニカル要因の買いを巻き込んで1295ドルまで上昇した。 地区連銀総裁のハト派発言をきっかけにドル安に振れると、金は地合いを引き締めて堅調となった。【「SPDRゴー

  • 白金、上値は抑えられたまま

    【NYプラチナ概況】9日のNYプラチナ相場は、前日比+3.5ドルの825.3ドル。ドル安を受けて押し目を買われるが、その後はパラジウムに利食い売りが出たことに上値を抑えられ、822ドルまで下落して上値は限られた。米中通商協議に対する期待感や米金融当局者のハト派発言を受けた

  • 金、終値で4465円を割るようなら

    【NY金市場概況】8日のNY金相場は、前日比-4.0ドルの1285.9ドル。ドル高や株安不安が一服し、ドル建て金価格も高値修正安局面から抜け出せず、軟調に推移。NYダウが堅調に推移したため手じまい売りの動きも多く、前日の上げ幅を削る下げとなった。【「SPDRゴールドシェア」

  • 白金、まだ修正安の範囲ですが

    【NYプラチナ概況】8日のNYプラチナ相場は、前日比-2.5ドルの821.8ドル。株安一服から小高く推移、その後はNYダウが上昇するもドル高が圧迫、上げ幅を削る展開となり、小安く引けた。【「南アNew Plat」現物保有残高推移】8日の白金現物保有残高は、前日比変わらずの703157.

  • 白金、深押しなければいよいよ

    【NYプラチナ概況】3日のNYプラチナ相場は、前日比+27.9ドルの827.2ドル。下げ一服後の保ち合いから上放れ買い優勢、パラジウムが一代高値を更新してプラチナも連れ高。堅調な米雇用統計や米株式市場の上昇を手がかりに、悲観的な景気見通しがやや後退した為、触媒需要の下

  • 金、スピード調整となるか

    【NY金市場概況】4日のNY金相場は、前日比-9.0ドルの1285.8ドル。12月の米雇用統計は堅調、米株式市場が反発したことで金に対する逃避的な需要が後退した。又、来週7~8日に行われる米中通商協議に対する期待感が広がっていることも金の圧迫要因となっている。【「SPDRゴー

  • 金、前回変化が出た時はこのポイントでしたが

    【NY金市場概況】27日のNY金相場は、前日比+8.1ドルの1281.1ドル。米政府機関の一部閉鎖が続いていることに加え、トランプ大統領が国内企業に対し、中国が製造した通信機器の利用を禁止する大統領令を、来年発令することを検討ていると伝えられたことを受け、株価の戻りが売

  • 白金、チャートポイントでは止まり

    【NYプラチナ概況】27日のNYプラチナ相場は、前日比-4.0ドルの796.1ドル。中国の11月工業部門企業利益が前年比1.8%減少し、約3年ぶりのマイナスで中国経済に対する懸念が残ることや、トランプ大統領が国内企業に対し、中国が製造した通信機器の利用を禁止する大統領令を来

  • 金、本日高値更新するなら

    【NY金市場概況】26日のNY金相場は、前日比+1.2ドルの1273.0ドル。米政府機関の一部閉鎖などを受け、株安に対する懸念が支援要因となった。ただ、米株価は序盤の戻りが売られたのち、小売株の買いなどを受けて急反発、ドル高に転じたことも金の上値を抑える要因になった。【

  • 白金、NYは底固めに入り

    【NYプラチナ概況】26日のNYプラチナ相場は、前日比+10.70ドルの800.1ドル。金堅調を受けて時間外取引の高値を突破、13日以来の高値808ドルを付けるが、買い一巡後はドル高進行で上げ一服となっるが、株価急伸が下支えとなった。【「南アNew Plat」現物保有残高推移】26日

  • 白金、株価下落のうちは

    【NYプラチナ概況】24日のNYプラチナ相場は、前日比-6.4ドルの789.4ドル。トランプ大統領が内部でパウエルFRB議長の解任を議論しているとの報道や、米政府機関の一部閉鎖を受け、株安に振れたことが圧迫要因となった。【「南アNew Plat」現物保有残高推移】24日の白金現物保

  • 金、NYのチャートは

    【NY金市場概況】24日のNY金相場は、前日比+13.7ドルの1271.8ドル。株価の大幅下落や、トランプ大統領がパウエルFRB議長の解任を議論しているとの報道、米政府機関の一部閉鎖を受けてドル安に振れ、金の支援要因になった。【「SPDRゴールドシェア」現物保有金残高推移】24日

  • 白金、2800円割れが間近も

    【NYプラチナ概況】21日のNYプラチナ相場は、前日比変わらずの795.8ドル。序盤の株高が支援要因となったが、高値を維持できずに上げ一服。米政府機関閉鎖に対する懸念が残ることや、ドル高・金軟調が圧迫要因となった。【「南アNew Plat」現物保有残高推移】21日の白金現物保

  • 金、ここから30円幅ぐらいは

    【NY金市場概況】21日のNY金相場は、前日比-9.8ドルの1258.1ドル。NYダウの戻りが売られたが、ドル高に振れたことが金の圧迫要因となった。トランプ大統領は、メキシコ国境の壁建設費用を含む暫定予算案を民主党が支持しなければ、一部の政府機関が長期にわたり閉鎖される