住所
-
出身
-
ハンドル名
血統マニアさん
ブログタイトル
競馬好きにはたまらない(であろう)内容を意識して書く
ブログURL
http://keibazuki-tamaranai.blog.jp/
ブログ紹介文
競馬好きの皆様に喜んでもらえる内容を書いていきます。
自由文
更新頻度(1年)

59回 / 148日(平均2.8回/週)

ブログ村参加:2018/08/29

血統マニアさんの人気ランキング

?
  • IN
  • OUT
  • PV
今日 01/23 01/22 01/21 01/20 01/19 01/18 全参加数
総合ランキング(IN) 46484 47305 0 0 0 0 0 946635サイト
INポイント 0 10 0 0 0 0 0 10/週
OUTポイント 10 70 20 20 30 120 60 330/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
競馬ブログ 336 343 0 0 0 0 0 8720サイト
データ理論 21 21 0 0 0 0 0 339サイト
GI・重賞レース 19 18 0 0 0 0 0 157サイト
競馬コラム 15 15 0 0 0 0 0 417サイト
今日 01/23 01/22 01/21 01/20 01/19 01/18 全参加数
総合ランキング(OUT) 22826 23621 23768 24973 25108 22928 22950 946635サイト
INポイント 0 10 0 0 0 0 0 10/週
OUTポイント 10 70 20 20 30 120 60 330/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
競馬ブログ 132 137 140 159 174 148 157 8720サイト
データ理論 8 8 9 9 10 9 12 339サイト
GI・重賞レース 9 10 9 10 12 10 11 157サイト
競馬コラム 8 8 8 8 8 9 9 417サイト
今日 01/23 01/22 01/21 01/20 01/19 01/18 全参加数
総合ランキング(PV) 0 0 0 0 0 0 0 946635サイト
INポイント 0 10 0 0 0 0 0 10/週
OUTポイント 10 70 20 20 30 120 60 330/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
競馬ブログ 0 0 0 0 0 0 0 8720サイト
データ理論 0 0 0 0 0 0 0 339サイト
GI・重賞レース 0 0 0 0 0 0 0 157サイト
競馬コラム 0 0 0 0 0 0 0 417サイト

血統マニアさんのブログ記事

?
  • [シルクロードS]近年の傾向と推奨馬

    例年の傾向がリンクしない可能性も高いシルクロードS【近5年傾向Pickup】・通年は、前走3コーナー5番手以内の先行競馬を経験している馬の期待値が高い(過去5年で4人気以下で馬券に絡んだ9頭中7頭該当)・例年はスピードの優位性が高く、アイビスSD実績馬がたびた

  • [愛知杯]近年の傾向と推奨馬

    ダート中距離重賞のような能力が問われる近年の愛知杯【近5年傾向Pickup】※15年は施行なし、傾向は13年14年、16年~18年の近5年で算出・基本的には末脚が活かされる、特に近2走以内に上がり順位5番手以内の実績(過去5年で馬券に絡んだ15頭中13頭該当)

  • 左回りのダート重賞で重視したいポイント

    ◆東海Sに類似する根岸Sの才能の方向性今週の関東圏の開催は、中山からその舞台を東京競馬場へと移します。日曜日に行われる根岸S(東京ダ1400m)は、1着馬にフェブラリーSの優先出走権が与えられるレース。前週の東海S同様に、砂のマイル王者決定戦へ向けた最

  • 東海S 最終見解

    全ての条件が揃う昇り龍に確信◎印!直線の長い左回りの中距離ダート重賞ということもあり、基本的には末脚の重要性が高い重賞競走。また、東海Sならではの傾向という意味では、当コース特有の芝ダート兼用指向が強い点に着目。昨年の当レース勝ち馬テイエムジンソクは、

  • アメリカJCC 最終見解

    久しぶりの中山芝出走で大駆けの予感!トリッキーと称される中山競馬場が舞台となる芝2200mという非根幹距離重賞ということで、スタミナ指向の強い傾向が垣間見えるレース。特に、小回りコースの重賞実績馬に相性が良く、適性としては同じ競馬場、非根幹距離で行われ

  • [東海S]近年の傾向と推奨馬

    高い次元で芝のスピードも要求される東海S【近5年傾向Pickup】・穴は基本的に、近2走以内に上がり順位5番手以内の末脚の実績を持つ馬(過去5年で単勝4番人気以下で馬券に絡んだ7頭中6頭該当)・距離短縮馬、前走3コーナー5番手以内の先行競馬を経験している馬も期

  • [アメリカJCC]近年の傾向と推奨馬

    小回り重賞実績が活きる近年のアメリカJCC【近5年傾向Pickup】・基本は、近2走以内に上がり順位4位以内の末脚の実績(過去5年で4人気以下で馬券に絡んだ7頭中6頭が該当)・直線の短い1800m以上の重賞競走で3着以内の実績がある馬(過去5年の3着内好走馬1

  • 芝ダート兼用指向が強い中京ダ1800m戦

    ◆クロフネ、ネオユニヴァース系は中京ダート専科今週日曜、中京競馬場で行われる東海S(G2)は、いわゆる「芝ダート兼用血統馬」に相性のいいコース。直近3年の中京ダ1800m戦におけるリーディング首位種牡馬は、芝ダート双方のG1レース勝ち馬クロフネ。昨年の

  • 京成杯 最終見解

    スピード牝系で確勝級と判断!フジキセキ、デュランダル、サクラバクシンオー等々、いわゆるスプリント寄りの末脚が決まる重賞競走。近年の京成杯は、このスピード寄りの傾向に伴い、前走は1800m以下に出走していた距離延長馬の期待値も抜群。芝2000m重賞ながら

  • 日経新春杯 最終見解

    タフな馬場で一変の可能性も十分!中長距離重賞で問われる末脚の重要性はマストとして、ダート的な馬力の才能、あるいは開催前半の京都芝で施行される重賞競走で内枠有利等々が、日経新聞杯ならではと言えるレース傾向。但し今年の京都芝は、例年以上にタフで時計の掛かる

  • フェアリーS 最終見解

    半姉も中山巧者で大激走の予感!?過去5年中4年で、当日単勝10番人気以下の伏兵が馬券に絡む大波乱必至の3歳牝馬限定の重賞競走。この時期の3歳牝馬としてはタフな中山マイル戦ということもあり、末脚の重要性が高い点も当レースならでは。血統的には、キングマンボ

  • [京成杯]近年の傾向と推奨馬

    スプリント寄りの末脚が決まる近年の京成杯【近5年傾向Pickup】・近2走以内に上がり順位2番手以内の実績か、前走G1レース出走馬(過去5年で4人気以下で馬券に絡んだ7頭全馬が該当)・距離延長馬の期待値が高い(直近3年連続で5人気以下の伏兵が3着以内に好走中)

  • [日経新春杯]近年の傾向と推奨馬

    例年以上にタフさが問われそうな今年の日経新春杯【近5年傾向Pickup】・長距離重賞特有の末脚の実績は不可欠、特に近2走以内に上がり順位5番手以内(過去5年で馬券に絡んだ15頭中13頭が該当)・近2走以内に2400m以上出走馬(過去5年で4勝、一昨年は複勝圏内

  • [フェアリーS]近年の傾向と推奨馬

    ダート的な馬力が活きる近年のフェアリーS【近5年傾向Pickup】・大荒れ必至(過去5年で馬券に絡んだ15頭中10頭が当日単勝4番人気以下)・末脚は問われる、特に近2走以内に上がり順位5番手以内の実績(過去5年で4人気以下で馬券に絡んだ10頭全馬が該当)・芝1

  • 圧倒的にタフで時計が掛かる現在の京都芝

    ◆日経新春杯もスタミナと体力の絶対値がポイント先週行われた京都金杯(京都芝1600m)の勝ち時計1分34秒9は、2000年に施行距離を変更して以降、最も遅い数字。当レースで単勝5番人気ながらも2着に好走したマイスタイルは、ハーツクライ産駒。11人気3着と

  • ホープフルS 最終見解

    敢えての非ノーザンF系に渾身◎印!2014年に重賞競走へ格上げ、そして昨年からはグレード1の重賞競走として新設された3歳馬限定の一戦。その舞台が中山の芝2000m戦ということで、問われる適性の方向性としては、馬力や持久力の要素。但し、翌年のクラシック戦

  • [ホープフルS]近年の傾向と推奨馬

    ノーザンファーム生産馬が輝きを放つG1ホープフルS【近5年傾向Pickup】・前走1着か、重賞で3着以内(過去5年で馬券に絡んだ15頭全馬が該当)・末脚も重要、特に前走の上がり順位が3番手以内の実績(過去5年で馬券に絡んだ15頭中14頭該当、重賞格上げ後の20

  • 馬場改修後の中山競馬場の顕著な方向性

    ◆サンデー系の末脚、直線のスピードが活かされやすい舞台先週土曜中山12Rノエル賞は、1~4着までをディープインパクト産駒が独占。日曜3Rの芝2000m戦も、2頭のみの出走だったディープインパクト産駒が1着3着。有馬記念であと一歩の競馬を見せたレイデオ

  • 有馬記念 最終見解

    ファン投票1位に死角なし!過去5年の有馬記念で、馬券に絡んだ15頭中7頭が、前走東京or京都の芝G1レース敗戦馬。当日単勝4番人気以下で馬券に絡んだ7頭中4頭も、上記ローテーションの該当馬。基本的には、天皇賞秋やジャパンC等々、広大で直線距離の長い東京や

  • 阪神C 最終見解

    自身も母も当舞台のスペシャリスト!スプリンターズSと、香港スプリントの後に行われる短距離重賞ということもあり、基本的には波乱度の高い重賞競走。また、コースの形状から、短距離重賞としては芝中長距離寄りのタフさが問われる傾向が顕著で、毎年のように距離短縮馬

  • [有馬記念]近年の傾向と推奨馬

    特殊な才能が開花するコーナー6度の大一番【近5年傾向Pickup】※但し2014年夏に馬場改修工事あり・王道ローテは、前走ジャパンC敗戦組か、前走菊花賞出走馬(過去5年で3勝、3着内10頭)・改修前、後を問わず、末脚は要求される、特に近2走以内に芝2000m以

  • [阪神C]近年の傾向と推奨馬

    芝中距離寄りの適性が強く要求される近年の阪神C【近5年傾向Pickup】・波乱必至、当日単勝7人気以下の人気薄が必ず1頭は馬券に絡む(2015年こそ堅く収まるも、第1回から昨年までの12回中11回で7人気以下の人気薄が馬券に)・距離短縮馬は有利(堅く収まった2

  • 有馬記念のベタで簡単な狙い方

    ◆有馬記念は明確な「馬券のツボ」を持つレース今週行われる年度末のグランプリ有馬記念は、コーナーを6度周回する小回りの芝2500m戦という特殊条件ということもあり、明確な馬券の「ツボ」を持つコース。最も有名なところで言えば、中山芝2500m戦におけるステ

  • 朝日杯フューチュリティS 最終見解

    ここは不動の主役と判断!阪神外回り芝1600m戦へ移行後、今年で5年目を迎える朝日杯フューチュリティS。移行後の過去4年で、ディープインパクト産駒は3勝。2015年はキングカメハメハ産駒のワンツー決着。勝ち切る、という論点で言えば、主要のリーディング上

  • ターコイズS 最終見解

    勢いに乗るディープ産駒に確信◎印!重賞格上げ後の近3年は、複勝圏内に好走した9頭中6頭は当日5人気以下の伏兵馬。うち3頭は11人気以下の超人気薄。非常に波乱度が高く一筋縄にはいかない牝馬限定のハンデ重賞競走。当レースの大きなポイントの1つは、父か母父が

  • [朝日杯フューチュリティS]近年の傾向と推奨馬

    1400m実績馬が穴をあける近年の朝日杯FS【近4年傾向Pickup】※施行条件変更後5年目・前走の上がり順位が3番手以内か、前走が芝重賞で5着以内(過去4年で6人気以下で馬券に絡んだ5頭全馬が該当、うち3頭は11人気以下の超大穴)・特に大穴は、芝1400m戦

  • [ターコイズS]近年の傾向と推奨馬

    スタミナ指向が強い近年のターコイズS【近3年傾向Pickup】※2015年からの新設重賞のため、基本的にデータは近3年を算出・前走6着以下に負けていた馬の巻き返し目立つ(過去3年で馬券に絡んだ9頭中5頭該当、うち4頭は当日7人気以下)・特に、前走が1600m以

  • 阪神JFと同じアプローチで当たる近年の朝日杯FS

    ◆ポイントは、早熟性とダート&短距離適性先週の阪神ジュベナイルFでビーチサンバ(4人気3着)を本命にした大きな理由の1つは、早熟性やダート戦、短距離戦に強い血統馬が激走する傾向が顕著であるから。本馬の父クロフネは、現役時代に芝ダート双方のG1レースを制し

  • 阪神ジュベナイルF 最終見解

    2歳G1のスペシャリスト系に白羽の矢!「近2走以内に1400m以上で上がり順位3番手以内の末脚の実績がある馬」「前走が5着以内の好調馬、特に芝のオープンクラスで5着以内or芝の500万条件で1着該当馬」過去5年の阪神ジュベナイルFは、複勝圏内に好走した1

  • カペラS 最終見解

    名牝系の総合力が開花の予感!?前走が1400m以上の競馬を使われている距離短縮馬や、中央よりタフで時計を要する前走地方交流重賞出走組の期待値が極めて高いダート短距離重賞競走。その傾向に伴い、ロベルト、グレイソヴリン、キングマンボ系等々、血統的な傾向も極