Career wing さん プロフィール

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Career wingさん: ***  キャリアの翼  ***
ハンドル名Career wing さん
ブログタイトル*** キャリアの翼 ***
ブログURLhttp://ameblo.jp/career-wing/
サイト紹介文Career wing キャリアコンサルタント吉田が直向きに綴る「笑顔の行方を見つめる」キャリア*ノート*
自由文キャリアウィング吉田が、キャリアコンサルタント&経営として、真面目にアホアホの素顔で直向きに「キャリア&キャリア形成支援」をテーマに綴ります。
<PROFILE>
http://profile.ameba.jp/career-wing/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2009/10/11 02:14

Career wing さんのブログ記事

  • 地球に触れたのはいつですか? * King tide comes to Hawaii.
  • 極端に大きな大潮〜キングタイド(king tide)日本との時差が-19時間となるハワイの現地時間:25日(木)の今日、とても心配なことが起こる可能性が指摘されています。それは「キングタイド(king tide:極端に大きな大潮)」と呼ばれる現象で、月と太陽と地球とが一直線上に並ぶ位置関係の時、さらに地球に働く引力が一年のうちで特に大きくなった時に、通常より極端に大きな潮位変動が生じることになり、平均標高が低い洋上の島国など [続きを読む]
  • ひと・街・暮らし 〜 ローカリズムとアクセスポイント
  • 大阪と東京の違い関西というのは(広域で)烏滸がましいのですが、大阪(特に北:梅田)は第二の故郷として想う程の土地で、水が合うといえばそれまでなのですが、人と街が創り上げ醸し出す、その土地々のローカリズムのなかで、ポジティブに元気になれる土地がボクにとっての大阪といえるのかと思います。哀しい想いも・怖い想いも・辛い想いも etc. ネガティブな感情を呼び起こす出来事が無かったかといえば、それは逆で、長く携 [続きを読む]
  • 太陽の恵みが詰まったトマトが大好きなのです!
  • トマト好きというよりもフェティWhen tomatoes become red, doctors become blue. 「トマトが赤くなると、医者が青くなる」というヨーロッパの諺もある、和名「赤茄子・唐柿・蕃茄・小金瓜・珊瑚樹茄子」などとも呼ばれる「トマト(学名:Solanum lycopersicum)」。夏の太陽さんの象徴とも思えるヒマワリ(向日葵)の花と同じ位、夏の太陽の恵みを目一杯に包み込んでいるように感ずるトマトは大好物を超えて、トマト・フェティに [続きを読む]
  • あの時がターニングポイントだったのかな * When You Are Old ...
  • ウィリアム・B・イェイツさんの「薔薇」William Butler Yeats(ウィリアム・B・イェイツ)さんは、アイルランドの詩人・劇作家で、ロマン主義・神秘主義・モダニズム等を吸収した作風は幅広く、アイルランドの文芸復興を促した功績から、1976年から発行されていたアイルランドの20ポンド紙幣にご自身の肖像が使用されていた程に有名な方でした。また、日本の能の影響を受けた戯曲「鷹の井戸」という作品も執筆されていますが、ウィ [続きを読む]
  • 臨時版:today's ponyo room. これでいいのだ! I am OK!!
  • もう today's ponyo room は、書かないのですか♪拙い戯言の巣窟集でもある「キャリアの翼」をもう何年も読者として楽しんで頂いている「Sさん(本人希望により詳細は差し控え)」から「もう、today's ponyo roomは書かないの?」とメッセージを頂戴しました。「特にコーナーとして展開しなくても、本文自体が today's ponyo room のテイストかと思って・・・」と返信を入れると、「たまには書け!」と特命ミッションを伝えられ、 [続きを読む]
  • 念ずれば通ず・・・お節介ビーム照射完了!
  • 迷惑メールに辟易のふぅぅ・・・毎日々頼んでもいないのにどこからか嗅ぎ付け送られて来る迷惑メールの数と内容に辟易とし続けているのです。公私の両方で使い分けして活用しているアドレスが幾つかあるのですが、この迷惑メールの対応だけで自分の貴重な時間が削られることのストレスと無駄を考えると輩共に「メッ!」としたくなることは万人のお許しを頂けるのではないかと思います。しかも、国内だけではなく見たこともないよう [続きを読む]
  • キャッチコピーの妙とともに * 語り尽くせぬ魅力
  • ロス症候群とはいえ・・・「言わぬが花」の教えもあると言うのに大ファンを公言して憚らぬ、福山雅治さんが大好きな知人の女性と愉快過ぎる仲間たちと一緒に、飲み会からのカラオケに雪崩れ込むことになったのでした。福山雅治さんと吹石一恵さんがご結婚されるとの報道が流れ、「福山ショック」・「ましゃロス」etc. などとも言われた福山さんの女性ファンの方々の心理状態&行動反応ですが、彼女も御多分に漏れず事あるごとに「 [続きを読む]
  • 愛する愛息子への 「 一筆啓上 」
  • 日本一短い手紙を書いた「本多重次」さん日本一短い手紙として有名な「一筆啓上 火の用心 お仙泣かすな 馬肥やせ」の一文は、徳川氏の家臣で戦国時代から安土桃山時代にかけての武将であった「本多重次」さんが、1575年(天正3年)の長篠の戦いの陣中から妻に充てて書いた手紙とされています。重次さんは、頑固で他人に厳しい人物と見られがちなのですが、この手紙では、自らが留守中に家中を取り仕切る妻に対して「火事に気を付け [続きを読む]
  • 夏をテーマに 「 甘く切ない 」 そんな曲に包まれて * Soft & Mellow
  • 「甘く切ない」・・・Soft & Mellow「甘く切ない」のは、恋は盲目に似た頷ける仕方なさのベールに包まれた甘美が漂い好きなのですが、「切なく甘い」のは、しっかり勉強して出直して来なさい・ぺし!との感じに思えてしまうのは、感性が歪み過ぎているのでしょうか・・・「甘く切ない」・・・Soft & Mellow・・・といえば、1970年代から80年代初期の頃に流行ったアーバンな大人の粋でお洒落なリズムとメロディと編曲によって構成さ [続きを読む]
  • 解明されることなき 「 永遠のミステリー 」
  • 勝手にしやがれ 〜A bout de souffle 〜Breathless「勝手にしやがれ」と言ったら、沢田研二さんの歌を思い出す方も多いかとは思うのですが、元々は、巨匠ジャン=リュック・ゴダールさんが監督・脚本を務めたヌーベルバーグ(新しい波)の記念碑的作品として、その後の映像世界への大きな影響を及ぼした1959年製作のフランスの映画「A bout de souffle (英題:Breathless・邦題:勝手にしやがれ)」から取られたものだそうです [続きを読む]
  • 心姿が見え隠れする 「 足の表情 」 についてなのだ
  • 恋愛の愚痴聞き役「イヤじゃぁ!」と天に向かって大声で叫ぶのに結局やらざるを得なくなる羽目になることが多い相談に、お医者様でも直せはしない「恋愛」絡みの内容があります。それがにべもなくOK!と返事を返したのは、恋愛絡みの内容ではあっても「相談じゃぁなくて、愚痴を聞いてくださいよ」とのことと併せて、喧嘩をして感情や話が縺れたりしているのではなく、既に付き合っていた相手と別れたとのことと、別れた最大の理由 [続きを読む]
  • 海のオーロラ * 黒揚羽とネコさん * 万葉集の不思議
  • 夜の湘南ビーチの狂騒この数日間の湘南ビーチを賑わせていたのは、赤潮の発生による、夜の海に広がる青いオーロラのような夜光虫の幻想的な輝きでした。自然の不思議と素敵を改めて知らされるような幻想的な光景でしたが、世の中にはカップルがどんだけいんねん!という夜のビーチの状況と、海岸線や近くの住宅地に違法駐車をするせいでの大渋滞と警察の取り締まりのマイクを通じた声が溢れ、ビーチに向かうのだろう話し声が夜遅く [続きを読む]
  • Yes-man. No-man. or-man.  選択は自分自身だもんね!
  • 経営者の孤独然る会社の社長から「近くに来ることがあったら立ち寄ってよ」と連絡があり、いつもながらの遠回しな言い方に苦笑を浮かべつつ「何かありましたか?」と尋ねると、「うん。なにチョッと相談事が・・・」と返され、面倒なので「私的にお伺いしてのことなら諸々の心配をなさらずで構いませんので」と、「たまにはちゃんと金くれ!」と思いつつも、嫌いではない社長からの連絡だったため、その場で予定確認を行い、会議へ [続きを読む]
  • 一期一会の波との出会いは、人生の旅に似ている
  • ペンギンさんサーファーの名作「Surf's Up(サーフズ・アップ)」長編アニメーション映画「Surf's Up(サーフズ・アップ)」をご存じでしょうか?サーフィンが好きな方なら「ムン? 当然知ってるでぇ! 今頃サーフズ・アップの話題?」となるのかとも思うのですが、「Surf's Up」は、ペンギン界のサーフィン・ワールドカップでチャンピオンを目指すイワトビペンギンの新人サーファー「コディ」の挫折と成長を描いたサーフィンム [続きを読む]
  • 日本の全国民は 「 アゲラー 」 なのかも知れない
  • アゲラーですか?先輩の結婚式の二次会の余興でバンド演奏をすることになったという後輩から連絡があり、「どんな曲を演るん?」と尋ねると、「70/80年代のファンキーなディスコで盛り上がりたい」と言い、CDにスコア―とギターを教えてくれとの要望を受け、二つ返事でOKを出したのでした。「お礼にビールでも持って行きますよ」という後輩に「いいねぇ〜でも気を遣わんでいいで」と答えると「ヨシダさんって、アゲラーですか?」 [続きを読む]
  • ネコさんに「くすぐったさ」の感覚はあるのだろうか?
  • ネコさんのくすぐったさの有無こちょこちょこちょ・・・にゃはは〜こそばゆいから止めろやぁ〜ん!愛息子の季節を問わずの日課は、目覚める・・・>ベランダグルーミング・・・>メシ・・・>お昼寝 のルーティンになっています。毎朝、窓を開けると一目散にベランダに駆け出して行き、お日様の養分?が付いている床にゴロンゴロンした後、「ほれほれ・やっておくんな!」てな具合に香箱座りをすると、「へい旦那・凝ってるところ [続きを読む]
  • 男脳と女脳の恋愛事情・・・ネイルに負けた恋の行方
  • 恋は盲目・・・Love is blind恋は盲目・・・Love is blind・・・恋に堕ちると、理性や常識を見失いがちになることは、今も昔も変わりない真実であり、神様はこの点における人類の学びによる成長を遺伝子に書き込むことをなぜされなかったのでしょうか?神様の責任範疇に遺伝子レベルの成長書き換えの問題はないとした時、なぜ色香に纏わり繰り返される真理を人々は、成長の学びとして受け継ぐことをしないのか、「愛とは何か」に同 [続きを読む]
  • 「 う 」 足しの哀しみを乗り越えて
  • 蕎麦屋・うどん屋さんのカレー蕎麦屋・うどん屋さんで出してくれる、鰹節と昆布出汁でのばして割られた「カレー蕎麦&うどん」が大好物です。食に関してはお子ちゃま嗜好のため、菓子パン・オムライス・スパゲティ・カレーは大好物でもあるのですが、カレー+ライスではなくて、「カレー蕎麦orカレーうどん」が食べたい!となることを思うと、普通のカレーライスとは種類の違う別の一品のメニューとして自分の中に確立されているよ [続きを読む]
  • ビビり君物語 〜 闇の恐怖と灯りの幸せ 〜
  • なぜチミが出て来るん?深夜の寝静まった住宅街を自宅に向かって歩いていました。幼き頃から「闇」には何かの魔物が飛び出してくる気配の恐怖を感じてしまうビビりな性質なのですが、この夜も「怖ぇぇ」と寒いぼを感じつつ急ぎ足で家を目指していました。突然、何かの気配を背後に感じ瞬間的に振り向くと、そこには不二家のペコちゃん人形が首を揺らしてペロッと舌を出していました。ウワァッとなって飛び起きると明け始めの朝で、 [続きを読む]
  • チキンレースもマッチポンプもいらんもんね
  • Rebel Without a Cause:理由なき反抗「Rebel Without a Cause:理由なき反抗」は、1955年に製作・公開のアメリカ映画で、若者代表の永遠のヒーロー「James Byron Dean(ジェームズ・バイロン・ディーン)」さんが、ニコラス・レイさんの原作を、自らが監督・主演を務めて映画化した有名な作品で、「理由なき反抗」のタイトルは、当時の若者たちを表す代名詞として流行語にもなったほどでした。まだまだ憧れだったアメリカの若者文 [続きを読む]
  • 夜のビーチから届く 「 風の贈り物 」
  • 四季に吹き抜ける風冬の風は北風。湘南では陸から海へと吹く冷たい風のオフショアになります。温かなこたつに入りヌクヌクしているなかで、波が上がったからと寒さを堪えてウェットスーツに着替え海を目指す時には、背中を押してくれる風になりますが、海から出ればボードを持つ手も震えるほどかじかんでしまっていて、濡れた頭に吹き抜ける北風はかき氷を食べて頭がジーンとする何倍もの冷たさで「ヒエェェ〜」となるのですが、這 [続きを読む]
  • 大切な人に大切な想いを伝える 「 レイ 」 * Lei-day.
  • 毎年5月1日は、ハワイの「Lei-day」サーフィンで「レイデイ:Lay-day」といえば、波のサイズが足りなかったり、海のコンディションが悪かったりして、コンテストを順延するオフの日のことになりますが、同じレイデイでも昨日の5月1日のハワイでは「Lei-day」となり、1928年から始まった「ハワイの伝統文化とアロハスピリットを讃えて祝うお祭りの日」となります。オアフ島のカピオラニ公園で行われるイベントが盛大で有名です [続きを読む]