shoun さん プロフィール

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shounさん: 楽しく学ぶ翔雲書道教室
ハンドル名shoun さん
ブログタイトル楽しく学ぶ翔雲書道教室
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/shoun-shodo
サイト紹介文北海道の片田舎から、然なるままに日々話題を提供していきます。どこにでもある普通の話が中心です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供824回 / 365日(平均15.8回/週) - 参加 2014/04/12 11:58

shoun さんのブログ記事

  • 元祖 大沼だんご
  • お土産として頂き、仏壇に上げていた沼の家の“元祖大沼だんご”消費期限が切れていた。慌てて食べたが、とても美味しい団子だった。創業明治38年と言うから、113年の歴史あるだんご。...箱の包み紙が、実に歴史を感じる風情があるではないか…。花のみか 紅葉もこのだんご哉…包み紙に書いてあった [続きを読む]
  • ハチが飛ぶ!!
  • 昨日は立秋だった。暑い夏が続いたが、暦の中ではもう秋。やがて暑さが和らぎ、風が冷たくなり、虫たちが鳴き始め、秋が訪れる。一匹のハチが蜜を求めて飛んでいた。 [続きを読む]
  • 頭脳崩壊の恐怖⁉
  • 一瞬の出来事だった。札幌に向かう電車に乗り座席に座り、車窓を見ながら眠りについた。それが深い眠りだったのかもしれない。目が覚めた一瞬、どこを走っているのか分からない。車掌のアナウンスが流れた。「まもなく苫小牧です。次の停車駅は沼ノ端…」そのアナウンスで、さらに頭の中はパニックになる。「おかしい?。次は自分の次の白老駅で降りるのに…」「沼ノ端ならどう走っているのだ?」※ ※ ※頭脳が崩壊し、時間と空 [続きを読む]
  • 桔梗の姿…今が見ごろ
  • 桔梗が紫色で綺麗に咲いている。何故か弱弱しそうに見えるが、その紫色と相俟って、優雅な花である。柔らかな春の風を受け揺れる姿は、物悲しささえ感じる。太陽の光を浴び、居間が見ごろの桔梗、愛しい花の一つだ。 [続きを読む]
  • ナガアシグモの思い出
  • 子どもの頃、よくこのクモを捕まえて、足を抜いて遊んだ。1本拭いた時の動き、2本抜いた時の動き、3本抜いた時の動き、全部抜いた時の動き、1本おきに抜いた時の動き、2本おきに抜いた時の動き、色々試して遊んだが、今思うと残酷な遊びだったな…。実はクモが大嫌いなのだが、写真を撮ってみる過去の残酷な遊びを忘れ、愛らしく思ってしまった。 [続きを読む]
  • 名の知れぬ小さな野花たち
  • 孫と森林浴を楽しんだ昨日、名の分からぬ小さく可愛い野花が、優しくたくさん咲いていた。野花達は自然に咲き、自然に生きて、自然に枯れていく。そしてまた新しい命が、新しい年に生まれるのだろう。 [続きを読む]
  • 再び孫が…一緒に遊ぶ
  • 今日再び孫が遊びに来た。気持ち良い快晴なので、カメラを持って、一緒に近くの自然休養林へ行った。ゆっくりと植物観察、水遊び、昆虫を見る。自然観察しながら、森の道を歩いた。本格的なカメラを持たせ、自由に写真を撮らせたら、子供の目線で面白い写真をたくさん取っていた。とても好い時間をすごした。 [続きを読む]
  • 朝露の輝き
  • 早朝、朝梅雨の世界が広がる。清らかな水滴が、花や草全体を覆う。その煌きは宝石のように美しい。陽が昇り始めた時見る朝露は、何故か純粋な輝きで、大好きだ。 [続きを読む]
  • 素晴らしい日の出
  • 日の出時間は、4時27分。「日の出を見よう!」4時に起床し、カメラを持って、太平洋の海岸に立った。快晴だ!。黎明の空は大きく広く青い。そして雲が美しい。久し振りに見る日の出に、内心心が躍る。徐々に明るさが増してくる。地平線に雲がかかっているが、太陽は出ようとしている。何という素晴らしい地球のドラマだ。少し大げさかもしれないが、生きている喜びと感謝を感じた。 [続きを読む]